2007/11/15 - 2007/11/15
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ろくおさん
「第5回ちょい旅」は、福岡の福岡市内です。今年になって福岡を訪問するのは3回目になります。自分にとって福岡とは、食べ物の宝庫のようなもので、大好物のものが沢山あります。今回は、福岡の名物の1つ「水炊き」を食して来ました。
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- ANAグループ
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「水炊き長野」さんの画像です。地下鉄「中洲川端」駅から、歩いて10分足らずの「対馬小路」という場所にあります。到着してすぐ、中からお相撲さんが出てきました。
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つき出しの「酢もつ」です。福岡独特のもののようです。夏に福岡市内で、もつ鍋を頂いたお店でも、出してもらえました。
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わかり難いですが、「鍋の中に鶏肉が入った」画像です。このスタイルで鍋がスタートします。骨なし、骨付き両方を注文しました。
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「鶏肉を特製ポン酢につけて…」画像です。画像を見ているだけでも、よだれが出てきそうな勢いです。僕の好みでピリ辛にして頂きました。ポン酢との相性が抜群に良く、非常に美味しかったです。
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続いて「鍋の中につみれ」画像です。鶏肉を全部頂いたら、続いてはつみれが入ります。非常にシンプルに具材が次から次へと進んで行きます。
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「鍋の中に野菜」画像です。続いて、野菜が入ります。キャベツに葱、春菊、ふ、しらたきが入ります。キャベツが非常に甘くて美味しかったです。
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最後に「おじや」画像です。やはり、最後はこれ!ですね。刻み葱をたっぷりかけて、特製ポン酢を少しだけ垂らして、頂きます。もう、最高です。
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「博多ポートタワー」です。水炊き長野さんから歩いて約15分ほどで着きます。このポートタワーは、内藤多仲氏が手がけられたようで、他にも東京タワーや、通天閣、名古屋のテレビ塔、札幌テレビ塔など、タワーの有名所を作られたようです。
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「博多ポートタワーから国際センター」の画像です。ちょうど、相撲の九州場所の最中のようで、沢山ののぼりが風になびいていました。
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「博多ポートタワーから港の様子」画像です。ここから、対馬や壱岐、玄海島などに行く事が出来ます。壱岐のポスターを見ていたら、行きたくてウズウズしてきました。間違いなく、来年行っていると思います。
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「博多ポートタワーから福岡ドーム方面」の画像です。展望室のガラスが特殊な為、黒い線が入ってしまいます。(悪しからず…)晴れてはいるものの、どんよりとしているので、綺麗な夕暮れを見る事が出来なくて、残念でした。
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「博多ポートタワーから都市高速」の画像です。交通量はさほど多くは写っていませんが、さすが平日の夕方だけあって、徐々に帰宅ラッシュが始まりました。
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「夜の博多ポートタワー」です。周辺は観光客らしき人は、ほとんどいませんでした。船を待つ人、降りてくる人、そしてタクシーと、とても平日の顔をしていました。休日となると、沢山の人が遊びに来る事だと思います。
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「ベイサイドプレイス博多埠頭」の画像です。完成間近なのか、建物の2階には上がる事が出来ませんでした。とても綺麗な港です。
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ベイサイドプレイス博多埠頭での「カフェラテと抹茶のケーキ」画像です。建物が新しいので、店内も勿論綺麗です。船を待ったり、デートで利用したりするのに最適な場所だと思います。
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