2003/10/24 - 2003/10/25
1722位(同エリア3210件中)
ミシマさん
10月最後の週末を利用して、XIV初島クラブに行ってきました。
このホテルは、熱海沖の、初島という小さな島にある、全200室の大型リゾートホテルです。
初島までは、熱海港や、伊東港から定期連絡船「イルドバカンス号」がでていて、宿泊客の殆どは、この船を使います。
お食事に関しては、ホテル内に、和食、中華、創作料理、そして時期により、バイキングのレストランがあり、併設されているマリーナに、イタリアンのレストランがあります。
初日は、ホテル8階の中華翠陽で、フレンドリーなサービスのなか、綺麗な夜景を見ながらアラカルトで美味しい料理を頂きました。
朝食は、2回とも、ラウンジでのコンチネンタルで済ましました。
パンがクロワッサンと、レーズンパン一つずつで、いくら軽い朝食とはいえ、少し物足りなさが残りました。
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初島への玄関口、熱海駅前のバス停から、駅舎の上に、白く横長の、ジャンボオーナーズ熱海が見えます
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熱海港行きのバスか20分おきに出ます。
料金は¥220− -
熱海港では、XIV初島のスタッフが出迎えて、宿泊客名簿を確認して、荷物にタグを付けてくれます
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初島から帰ってきた、イルドバカンス3世号が、折り返して、初島に向かいます
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熱海港を出ると、ウィスタリアン熱海と、リゾーピア熱海が見えます
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カモメがあとをついてきます
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熱海〜初島間は、わずか23分で結ばれています
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初島港では、ホテルのバスが迎えに来ています
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オーナーズレセプションでは、ソファーでチェックイン
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XIV初島クラブ427号室
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427号室リビング、右手前のボードの中にテレビがあります
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ダイニング、リビング、和室が上手くレイアウトされていて、快適に過ごせます
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ダイニングと、バーカウンター
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和室の造りもしっかりしています
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ベッドルームは独立しています
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ベッドルームにもテレビと、クローゼットがあります
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洗面台と、右は浴室
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お風呂も質感が高い
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浴室と並んで、独立したトイレがあります
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沈む寸前の夕日です
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バルコニーから、夕日に染まるお部屋を撮りました
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夕日が沈んだ海を、熱海港に急ぐ高速船
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三種前菜盛り合わせ ¥1,000−
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野菜入り卵スープ ¥1,000−
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アワビのクリーム煮 ¥2,000−
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芝海老のチリソース煮 ¥1,200−
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牛肉細切味噌炒め、皮に包んで頂きます ¥1,400−
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麻婆豆腐 ¥1,200−
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広東風チャーハン ¥1,000−
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デザートはラウンジで頂きました
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屋上庭園から、熱海の夜景を望む。
右手前は、ヨットハーバー -
ライトアップされたエントランスと、正面お庭
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ロビーの吹き抜け
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ロビーの噴水
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館内案内
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ブティック
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ショップ
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ゲームセンター
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かなり大きなゲームセンターは、平日の夜は空いています
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子供たちは、ここに居れば幸せ
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コンチネンタル朝食 ¥800−
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