タージマハルに魅せられていざインド!
世界遺産であるタージマハルを見てみたい。その思いからインド旅行は始まった。旅のルートはコルカタ〜バナーラス〜カジュラーホー〜オーチャ〜アーグラー〜ジャイプル〜デリーの北インド充実コース。
| エリア: |
アジア
>>インド
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| テーマ: |
特になし・その他(観光)
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| 時期: |
2004年07月09日〜07月25日 |
| 投稿日: |
2006年05月14日 |
| 写真: |
全42枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
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| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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インドへは、バンコクからエア・インディアでコルカタINデリーOUTで¥45000。
コルカタのチャンドラ・ボース空港を出ると目の前にはタイムスリップしたような光景がひろがる。
ここからサダルストリートまでは150Rs。とにかく客引きがたくさんいてうっとしいと言った印象。
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コルカタには路面電車も走っていてる。たくさんの乗客がいるのでスリには注意したい。
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初!本家インドカレーは、想像していたものとは違い辛く、水っぽくてこれがカレーなのか・・・といった印象だ。
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コルカタから寝台列車で11時間でバナーラスに到着。料金は273Rs。
この駅前は、夜になると野宿する人達でいっぱいになる。
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ガンジス河へと向かう途中の道。ここインドはヒンドュー教のため牛は神様。ところどころにこんな光景がひろがる。
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ターリー。大皿に主食のチャパーティー(ナーンみたいなもの)、何種類かのカレー、ヨーグルトと野菜を盛り合わせたもの。日本でいう定食だね。
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インドの古典音楽を聞く事に、弦楽器シタール、打楽器タブラーを使っての演奏だった。
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バナーラスからカジュラーホーに向かう途中のサトナーで一緒になったオランダ人達。この後、ジャイプルまで行動を共にした。
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カジュラーホー東の寺院に向かう途中に出会った木こり?さん!!
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カジュラーホーからアーグラーに向かう途中に立ち寄ったオチャー。
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シャー・ジャハーンが幽閉されていた囚われの塔があるアーグラー城。
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アーグラーから南西に40Kmにあるアクバル帝の城跡、ファテープル・スィークリーのブランド門。
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このタージ・マハルとは、ムガル帝国5代皇帝シャー・ジャハーンの妃ムムターズ・マハルのお墓。
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町並みがピンクに統一されているのがジャイプルの特徴。
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ジャイプルから北へ10kmの所にあるアンベール城。
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鏡をちりばめた幾何学的な模様の装飾が見事な、勝利の間。
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アンベール城ではインド象に乗ったけど、意外な高さに驚き!
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ジャイプルの町のジュース屋さん。日中の暑さの中では何度もお世話になったよ。
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ジャイプルからデリーに向かう電車の中で仲良くなったよ。
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バックパッカーが集まるニューデリー駅前のメインバザール。
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メインバザールにはいくつもの安宿があるが、日本人が多いのはパヤル。この部屋はパヤルのシングルルームで1泊150Rs。
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インデイア
by タカシさん・写真0枚
同行者: -
旅行テーマ: 特になし・その他
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