2026/10/14 - 2026/10/22
2816位(同エリア10473件中)
りりこさん
2026.10.14 関空出発
10.15 ロンドン
10.16 ~ 18 パリ
10.19 モン・サン・ミシェル
10.20 パリ
10.21 パリ出発
10.22 関空着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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わくわく。ドバイ経由でロンドンに向かいます!
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はるばるとロンドンに参りました!以前もお泊まりしたお宿。チェックインして荷物を置いて散策にでかけます。
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すごい!お茶バス。これ乗りながらお茶を楽しめるバスなんだ!
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うんうん。この景色が大好き。二階建バスとロンドンタクシー走ってますね。
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ナショナルギャラリーに向かいましたところ、前にアメフトの展示がありました。私、ダラス・カウボーイズ・チアリーダーズが大好きなんです!なので、探して写真を撮りました。うふ。イギリスに来てアメリカの大好きなものに出会えるなんて2倍お得。
ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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ナショナルギャラリーに来ました。イギリスは無料で美術館とか入れるんですよね。
ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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ダヴィンチの『巌窟の聖母』です。
もともとミラノの教会のために制作された、より大きな祭壇画の一部だったそうです。ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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ヤン・ファン・エイクの『アルノルフィーニ夫婦像』です。二人の間に鏡があって、描いている側の人たちも描かれています。なかなか不思議。
ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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エリザベート・ルイーズ・ヴィジェ・ルブランの『麦わら帽子をかぶった自画像』です。この方は画家さんなのですが、綺麗な方だなー。すーっと見入ってしまいました。
ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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レンブラントの『ベルジャザルの饗宴』は旧約聖書に記された場面を描いているそう。宴会でワインを振る舞ったのだけど、そのときの器はエルサレムの神殿から略奪されたものだったそう。神の手が現れてヘブライ語で言葉を書き写して、ベルシャザルはその夜のうちに命を失ったらしい。そんな恐ろしい言葉だったのか。。。
ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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ヤーコブ・ファン・ライスダールの『廃墟となった城と教会のある風景』
わー。写真よりも写真みたい。こんな風景画が描けたらいいなぁ。世界的な美術館に飾ってあるものだから、絶対ものすごくて到底一般人には到達できない世界だけどね。心を持ってかれますよねー。ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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フローリス・ファン・ダイクの『チーズ、果物、パン、ナッツの静物画』です。チーズがすごい。本当にチーズだ。美味しそうな匂いがしそう!
ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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ニコラ・プッサン『聖体の秘跡』これ、みんな寝ながら食べてますけど、この時代はこれがデフォらしい。
ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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ポール・ドラローシュの『ジェーン・グレイの処刑』です。レディー・ジェーン・グレイはイングランド史上初の女王として即位されたものの、在位わずか9日間で廃位されて、その7ヶ月後に大逆罪で斬首刑に処されたそう。なかなか時代に翻弄された人生だったんだなー。処刑された姿がこのように後世に残ってるのか。それもまた数奇な運命だなぁ。
ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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フランチェスコ・グアルディの『ヴェネツィア:サン・マルコ広場』です。おおおおお。昨年訪れたヴェネツィアじゃないですか!そのままだ!
ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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カナレットの『ヴェネツィア:サン・シメオン・ピッコロ教会のある大運河』この景色も懐かしい。知ってる!
ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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わー。細かーい。ゴンドラに人が乗ってる!
ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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多くの名画を目にして、だいぶ見慣れてきたのですが、最後の方に見たこの馬がすごい!毛並みとか、本当に跳ね上がってる感じ。こんなすごい絵がフラッと入れるところにあるロンドンってすごいなー。
ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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あ! ゴッホだ!日本であったゴッホ展で座ったゴッホの椅子だ!これが本物なのか。
ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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ドガだ! ドガは踊り子の絵のイメージがやはり強いですよね。
ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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有名系が続きますね。ふわっと飾ってあって、ほんとすごいな。クロード・モネの『睡蓮』。睡蓮はたくさんありますよね。これ、一撃でモネってわかるからすごいな。
ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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もっと見て回りたいですが、この後の予定に響いてしまうので今回はこれくらいに。テラスからトラファルガー広場を眺めます。ザ・ロンドン。エリザベスタワーも見えるね。
トラファルガー広場 広場・公園
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ミュージカルの前にお夕飯をいただきます。
ザ リリック 地元の料理
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パブ飯です!ご飯をいただくので二階にあがります。
ザ リリック 地元の料理
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字だけのメニュー嬉しい。海外来たよね。海外。
ザ リリック 地元の料理
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わーわー。ロンドン初ビール。右側がハウスエールで左側がハウスラガー。地のものはいいですよねー。ハウスエールはお茶みたいなロンドンを感じるお味。ハウスラガーは発酵感たっぷりの美味しいおビールでした。満足満足。
ザ リリック 地元の料理
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ステーキとスープ。豪華お夕飯です!いただきまーす。ステーキはおビールにとても合うのは当然なのですが、このスープ、そしてこのスープについてきたパンがまためちゃ美味しかったんですよね。西洋はパンがほんと美味しい。
ザ リリック 地元の料理
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はー。美味しかった!パブ利用も楽しそうだな。
ザ リリック 地元の料理
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お店の外に並んでる人がいると思ったら、外で飲んでる人たちだった。グラスがプラカップとかじゃなくて、本物のグラス。お断りせず、外で飲むのがロンドン・スタイルらしい。
ザ リリック 地元の料理
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さて!間に合いました!ムーラン・ルージュ・ザ・ミュージカルです。今回は、ものすごく素敵なお席なんです!なので、早めに来ました。
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お席にはまだ行けなかったので、バーを楽しみます。
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カクテル達。
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モクテルにしました!
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お酒類。
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おつまみ。このグミがすごく気になったんです。日本円で1200円くらいでしたけど、いろんな形と味があって、外国の味がする。これは思い出の味になるね。
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グッズ売り場。
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複数のバーがあります。メニューは同じよう。
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さて、開場です。お席はもうスペシャル特別らしいの!
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はい!ここです。あのですね、ここはほんとうにもう舞台の中にあるんです。カタカナの『エ』の字の左側の窪みにある感じ。舞台が始まると、端のところがスーッとつながって、舞台に閉じるように囲まれるんです。もう凄すぎます。演者の動く風とか、息遣いとかわかるし、すぐ傍を通って行くので衣装がバサバサ顔に当たります。す、凄すぎる。近くでショーを見ているというより、ショーの一部になった感じ。
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ショーが始まると撮影禁止なので、係の方からスマホのカメラレンズに貼るシールが配られます。
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わーわー。休憩時間です。ダンスシーンすごかったなぁ。楽しすぎる。さて、これはアイスクリーム。ウェストエンドなどのミュージカルや劇場では、幕間にアイスクリームを食べる伝統があるそう。いただきましたよ。伝統ですからね。柔らかめで濃くて美味しかったなー。周りの空気も美味しい味の引き立てます。楽しすぎる!
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フィナーレ後の舞台です。帰るのが寂しいなぁ。すごく華やかだった。また観に来たいです!
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ふふふ。興奮冷めやらぬうちにサボイへ移動です。ここの『アメリカンバー』は世界的に有名なバーのひとつです、
ザ サヴォイ ホテル ホテル
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落ち着いた雰囲気で美味しいカクテルをいただきます。夢のような時間でした。
ザ サヴォイ ホテル ホテル
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毎回訪れた時、必ず行くお手洗い。この巻き巻きのお手拭きがたまらない。高級感が増し増しなんですよね。
ザ サヴォイ ホテル ホテル
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お宿に戻ってきました。ルームキーでロックを解除して入るのですが…なんと、壊れてまして。。。でも奇跡的に入れました!よかたー。
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ぷはー。お水いただきます。硬水だ!海外を感じるなぁ。明日からの旅も楽しみです。では、おやすみなさーい。
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ザ サヴォイ ホテル
3.59
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