2026/10/10 - 2026/10/12
7740位(同エリア7763件中)
ムヒさんさん
初渡韓。
三連休を使って釜山へ。
体力の衰えを感じ、腰や首が痛い痛いと愚痴を(心で)吐きながら旅行に挑む。
悪態多めですので閲覧注意。
往復航空券 59,337円
ホテル2泊 36,938円
KODAK服 31,600円
飲食・コンビニ 22,900円
タクシー 12,000円
その他(入浴・交通カード等) 3,800円
日本での支出 4,794円
合計 171,369円
恐らく抜けがあるから、かかった費用は合計17万5000円。
ヤバい。使い過ぎている。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- チェジュ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
チェジュ航空
成田10:30~釜山13:00
直前(1週間前)に航空券を購入したため往復約59,000円。
こんな高い価格で買う人が他にいるのだろうか……。
シートピッチは思ったより広かった。通路側の座席で隣がおらず、ある程度リラックスして乗ることができた。 -
腰痛持ちのため「ヨックッションGサポート」を持ち込み。
形状から、他の乗客が見たら痔持ちと思うだろう。
これがあるのとないのでは腰痛度合いが全く違う。 -
入国審査が長蛇の列。窓口が3,4か所しかなく、45分ほど並ぶ。
リュック一つにパンパンに荷物を詰め込んでいる私としては立ちっぱが辛い。
腰が痛い。 -
カカオタクシーを初起動。
空港のピン刺し位置が固定されていて、よくわからず、数分間苦闘したが諦める。
タクシー乗り場へ向かう。 -
10分ほど並んでタクシー乗車。
ホテルの名前をスマホで見せて、無事出発。
数日前は雨予報だったが、なぜか晴れている。 -
とてつもなく巨大な建造物が見える。
「ロッテ百貨店 光復店」 -
15時頃、宿泊先到着。
家を出たのが7時前だから、ここに来るまで8時間。これを長いと見るかどうかで人生が変わる。個人的にはとっっても長かったです。
「BAY HOUND HOTEL」三ツ星。
二泊で約38,000円。 -
もっと安いホテルはあることにはあったが
・トコジラミが怖い
・虫が怖い
・ベッドのクオリティが怖い
・匂いが怖い
などあり、個人的にギリギリのラインを選びました。最悪の性格です。 -
まさかのバスタブ付き。
床もそこまでびちゃびちゃにならなかった。 -
10分くらい休憩してカカオタクシーを呼ぶ。
今度は呼べた。ホテルの目の前が4又道路になっており特徴的、地図上でピンを刺しやすい。
甘川文化村へ。ここに来るために近めのホテルを選択した。
タクシーは坂道が渋滞、20分くらいかかった。
道は急峻な上り、徒歩は避けた方がいい。 -
早めに来たかった理由は、西日が強くなり写真がうまく撮れないと思ったから。案の定西日が。
というかスマホが旧型すぎてカメラがぼやける仕様になっているため、写真云々の話以前の問題。
写真はタクシーで向かうならまずここに止まるであろう、観光案内所付近から撮ったもの。 -
5分くらい歩いて。
-
ホテルでもほとんど休まず疲労が溜まっていたため休憩。外から見ると見晴らしの良いカフェに見えたが、窓が汚れていて微妙な気持ちに。
でも通りが一望できたのは面白かった。もっと高台のカフェに行けばよかった。
相変わらず英語が聞き取れない。「二階で上がって待っていて」という言葉も聞き取れずジェスチャーで判断。 -
土産物屋が並ぶ。
どこも同じような商品を扱っていた。
土産屋のこのシステム、ここに限らずどう収益を上げているのか不思議に思う。
原価が低い、一定の購入数量が見込める、同じ商品の仕入れだからそこのマンパワーが低い、とか? -
少し登っていくと細い道。民家が多くなってくる。
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高台を目指す。
犬の糞が頻繁に落ちており、ハエが集る。 -
別マル(ビョルマル)展望台
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たいした距離ではなく、老若男女行きやすい
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撮影スポット
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初めてこの旅で心震える。来て良かったな、と。
観光案内所の景色では思わなかったから歩いてみるべき。 -
帰り、観光案内所付近でカカオタクシーを呼ぶがうまくいかず。道がめちゃ混んでいるし、ムズい。そのため流しのタクシーを止める。黄色いナンバーがついたタクシーを狙う。なんとか乗車。15分くらい悪戦苦闘した。乗車拒否されたパターンもあった。
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韓国映画『国際市場で逢いましょう』の舞台へ。
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「コップンの店」
ファン・ジョンミンの顔写真がありました。 -
ロケ地を推していていいね。
ホットクを目の前で焼いてくれた(5分くらい待つ)。とても美味しかった。
小さな簡易カフェも併設、コーヒーも飲める模様。 -
BIFF広場では上映会が行われていた。
旅行中はちょうど釜山国際映画祭の会期中。 -
子どもが被害を受けるシーンのある映画をこんな白昼堂々映すとは。。
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チャガルチ市場へ。
なかなか入店の難度が高そうな店が並ぶ。 -
太刀魚とか。
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市場内。1階で魚を選んで、2階で料理してもらうというハードモードは私にはこなせず、一周して退散する。腹は空いているのだが…。
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2階の様子。
1階で選ばなくても共通したメニュー表があり、注文できる。
英語で話しかけられたがわからず「アイキャン」と伝えて立ち去った。せめて「アイキャント」と言おう。 -
日が暮れる。
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市場外。
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急遽googlemapで2件ほど日本語レビューのついていたこちらに入店する。
通り過ぎた後に、何かピンときて戻って入った。
しかし……。 -
混んでいて一席だけ空いている状態。
女性店員が対応してくれるが、全て韓国語である。
全くわからず、googlemapの料理写真を見せる。
すると眉間にしわを寄せ何かを言っている。とりあえず座れとジェスチャー。
丸椅子には調味料の汚れがヌメっとついている。それを指摘すると、おしぼりを持ってきて拭いてくれた。
兎に角さっきの料理は駄目だと言っている様子。私も「OKOKOK]と言い、何やら運ばれてくる。これが韓国での初の本格的な食事。しかし左隣の4人組は騒いでいて、私のテーブルにビールを置いたままだし(あとでよけてくれた)、右隣はカップルである。惨め。
すると別の店員がやってきて少し日本語で話しかけてくれた。しかし料理のことは何も言わず「日本人ですね」「日本語わかります」とだけ言って、どこかに行ってしまった。私もとにかくビールを確保する。 -
さて運ばれてきたのがこちら。
私が見せた写真(次掲載の写真)は、チャッピー曰く「釜山名物のヌタウナギ(???/コムジャンオ」。しかし運ばれてきたのはうなぎの塩焼きである。
韓国は食事といったら二人分からで、恐らくコムジャンオは二人分からだったのだと思われるその代わりにこのうなぎ。
周りに置いてある生の玉ねぎなどとの食べ方がわからず困惑していたら、外で炭火料理を担当していた男性が私のところへ来て、トングを持ち、玉ねぎを掴み、その上にウナギを乗せ、私の口にトングのママそれを運んできた。
私はパクッとそれを食べた。まるで「あーん」のように……。
惨めさが増した。そしてウナギの塩焼きは、ウナギの塩焼きという味だった。それ以上でも以下でもない、ウナギの塩味。生玉ねぎは辛くはないが特有の生臭さはもちろんあり、口に合わなかった。
とにかく爆速で食べてそそくさと退店した。
お会見。55,000ウォン。およそ6,000円弱。この韓国旅で破格の高さであり、肩をがっくり落とすことになった。 -
信じたgoogleレビュー。
モバイルバッテリーなんてものは持ってないから電池残量もやばい。 -
歩いてホテルへ向かう。
こういう健康器具は日本の公園ではみない。人が逆さまになっている。
そして右奥は、女性の親子?が二人で車輪をひたすらにこいていた。無言で。 -
両手を使ってぐるぐる回す。全く腕に効いている感じがしなかった。
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ホテルロビー。ゲルハルトリヒターときた。
他にもいくつかアート作品があり、こじゃれていた。 -
夜の街に繰り出す。
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釜山国際映画祭を開催中の「映画の殿堂」。
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私の好きそうな映画をパンフレットでチェックする。
それくらいしかやることがない。
日本の映画『シルバー・エクスプレス』がいい時間に上映していたが、満席でチケットは購入できず。 -
屋外ビューイング(この翌日か翌々日、道枝氏が話題になっていた場所)。
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うーーん。感動は特になかった。結構遠くてタクシーで30分くらいかけてきたが、もう飛行機もタクシーも座りっぱなしで疲れた。
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映画の殿堂の隣にはその大きさがギネスにも載ったことのある「新世界百貨店 センタムシティ店」が。もはや疲れ果てて写真すらないが店内に入った。しかし20時で地価の飯屋は軒並み閉まっていて、2件ほど「だめだめ」と断られた。惨めだ。
しかし捨てる神あれば拾う神あり。
この写真はホテルすぐ近くの24時間営業の食堂「チャメポリパプ」である。ここがめちゃくちゃ良かった。 -
まず夜中でも開いていること(24時間営業)。
そして一人分から注文ができること。
チャッピーにメニューを翻訳してもらい、刺身定食を頼む。 -
このおかずの量。
これは後日ある程度普通の量だとわかるが、多いだけでなく味がうまい!!!! -
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私が色の薄いまま食べていたら、
「もっと混ぜなよ」と女性店員が調味料をブチュッと投下してまぜてくれた。
これが正解。 -
エゴマ・レタス・しし唐。他の店舗に比べても新鮮だった。
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しかし、しし唐が大当たりしてしまう。色を見れば一発でわかるのに馬鹿。
汗が止まらず、舌の痛みが治まらない。水をいただき(韓国はポットで水をもらえるのが神)、なんとか完食。
おかずもどれも味が良くて、特にキムチは日本人受けするバランスだった。他の店舗は酸っぱかったり味が薄かったり。 -
ホテルに戻る。
部屋で洗濯。初めて旅行洗濯セットで干してみたが、一晩だと全く乾かず。 -
ホテルに無料洗濯機と乾燥機があるのが神。
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チャッピーが全部翻訳してくれるから操作に困らない。楽な時代だ。
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さて。23時には寝床に着いたが眠れない。
問題が枕にあると翌日に気づく。しかしこの時はわからず、悪戦苦闘。
眼が冴えてしまい、仕方ないのでコンビニに。深夜。 -
炭水化物、糖質、脂質を買う。
爆食いして、それからさらに1,2時間後にようやく眠る。
自宅ですら緊張やトラウマなどで満足に眠れない私が、海外で眠るのは不可。
明日は朝早くから行動しようと思っていたが、変更。10時起床にする。
この変更が功を奏す。年も取るものだ。 -
朝ごはんを食べに。
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店内はまあまあ人がいた。
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昨夜は不健康な夜食を食べてしまったので、豆もやしスープを頼む。
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この焼き魚が思いのほか旨く。
もやしスープも食べやすかった。
問題は副菜で、キムチやカクテキは微妙だった。酸味強め。 -
ここに魚の骨を入れることに後半で気づく。
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お風呂マークの場所に風呂はあるのだろうか。
調べたら宿泊施設のことのようだ。 -
オシャレなカフェもホテル近くにあった。
朝食元も取れそう。 -
また温泉マーク。
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T-moneyカード(交通系ICカード的なやつ)をコンビニで入手。
AIにお願いして、カード購入費に加えて5,000ウォンチャージしてほしいという韓国語を出してもらい、それを店員さんに見せて無事ゲット。
ちなみにgooglemapだとこのコンビニはホテルからだいぶ離れていたが、実際は近い。韓国だとgooglemapはあてにならない。レビューを見るのに使う感じ。 -
国立日帝強制動員歴史館へ。
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4階から6階を見る流れ。
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4階の展示室は、日本語での解説がほぼすべてにつけられている。
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とてつもない規模感。
手入れの行き届いた展示。
一部の見せ方に疑問は残る。
でも、二度と繰り返してはならない歴史を残す、という熱い想いも感じる。
腕だけでなく顔の鳥肌も立った。
様々な角度からの論調はあるが、日本が韓国を植民地化し、強制労働させ、慰安婦所を設置した事実は変えられない。 -
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建物から見る市街地
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NAVERマップを使って移動。初のバス乗車。
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結構使いやすい。
1時間かけて温泉へ。 -
東莱温泉(トンネ・オンチョン)
「虚心庁」 -
この旅で一番楽しみにしていた場所かもしれない。
韓国に来てまで身体の疲れを取るための行動をしている。。 -
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大浴場はプールのような規模感、広々していた。
何種類も浴槽があった。サウナも露天もある、ミニプールのようなものもある。
新鮮な体験としては、浴場で飲み物やアイスが売っていること。飲食することができる。ロッカーキー支払ができるので楽。私もサウナに少し入ったのち、チョコバーを食べてみた。
子どもがおもちゃを持ち込んだり、パズルのようなもので遊ぶエリアもある。
これは温泉というより屋内型プールのような立てつけ。
家族連れも多く、ゆっくり風呂に浸かる感じではなかった。
早々と退散。金額は2,000円以下と安め。 -
「虚心庁」1階。
1階にも2階にもレストランが入っており、一日遊べそう。 -
「虚心庁」前。
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ナクチポックム(タコの辛炒め・煮込み)を食べにバスに乗って
「チョバンナクチ」へ。 -
googleレビューを見て。
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お客さんは家族連れ1組だけ。
14時くらいでちょうどよかった。 -
ナクチポックム
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混ぜてこうなる
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副菜が正直微妙だった。
ナクチポックムはめちゃくちゃうまくて、これだけでも行く価値があると思う。
スープが冷製なのも、辛い料理でヒリヒリした舌を冷やす効果がある。 -
左下段、おひとり様メニューも。助かる。
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海苔をかけて(海苔を入れたプレスチックの容器があることに気づく)
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初めての列車乗車。特に問題なく。NAVER通りに。
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KODAC。いくつか買い物をする。
KODACのファッション路線は韓国発。 -
南浦洞・光復路
「A Twosome Place」
一休み。日本語の表示がある注文機で助かる。 -
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ホテルから橋を渡ってあるロッテ光復
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昨日訪れた「コップンの店」。
ホットクが美味だったので再度訪れたが閉まっていた。日曜夕方だからかな。
国際市場全体が結構閉まっていた。 -
もう足も腰も気持ち悪くて、カフェで休んだけど回復しない。
早いけどご飯を食べて帰ろうとする。 -
南浦文庫。書店。
素敵だったけど、雑貨とかはほとんどないので、韓国語の本が読めないとやることはない。 -
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24時間営業の「テガ・デジクッパ」。
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ビールを飲みます。
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見慣れた光景。
ここのカクテキが最もすえた匂いで、駄目だった。 -
デジクッパはおいしい。でも疲れが勝って。
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なぜか再びカフェに。
しかし残しました。すみません。行動に理由がなくなってきている。 -
昨日は早々と寝て(枕のコツを掴み、9時くらいから布団に入って12時くらいには眠れた)。
朝。出かける気力がなく、ホテルの朝食を1200円くらいで買う。 -
パンの焼き方がわからず、生食パン。
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食べられかったプルコギを食べる。
日本にありそうな味。 -
釜山11時→成田13時。
ホテルからタクシーで空港へ。 -
とち狂ってハイネケンへ。朝からビール。あと食べられなかったトッポギ。
しかしどちらも残してしまう。最悪。
飛行機は10分遅れで離陸、10分遅れで到着。
入国審査や税関は全く混んでおらず、本当に救われた気持ちに。
以上。
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