2026/10/07 - 2026/10/10
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masa_hさん
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最近、
何事も邪魔くさい、手間と感じ、
これでは行けないとタビに行こうと思い、
コストや食べ物、慣れより台湾へ、
でも、台北、台中、台南、高雄ではなく、
行ったことへない所へ。
やはり、ミス、思い込みなど、
多々有りましたが、で、これで止めではなく、
又・・・・・・
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- タイガーエア台湾
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2026年10月7日(水) 26,583歩/日
関西国際空港行きのバス中に
カプセルホテルのパンフレット「NINJA&GEISHA」が有りました。
空港のカードラウンジ「nodoka」なのに、
カードを出し忘れる。
「KIX-ITM CARD」ポイントが使用できなくなるとか。
航空機、
機内Wi-Fiが有り、
現在位置など、多々サービスが使えるようになっていました。
桃園国際空港から、
バスで台北バスステーションへ行きました。
ここから、”宜蘭”へ、
でも切符売場を見落としてしまう。
乗車は、チケットのQRコードで、
でも座席番号が分からずで、又々見落としていました。
駅前のホステルへチェックイン、
ここでお勧めのお店をお聞きしました。
部屋着を忘れている、水着とシャッで代用しました。
珈琲マシンが使えずで、水切れてしていたが、
気が付かずでスタッフにお聞きして解決できました。
教えて頂いたお店へ、
そして近くにあった廟へ。
たまたま前を通った居酒屋へ、
でも満席で入店できず、周りを徘徊後、
再度訪問で入店できました。
みんなで食べ物・酒をシェアする感じのお店でした、
一品の量がなかなか多い感じでして。
その後、ホステルへ、
いつもの缶麦酒は今日はなしとしました。
又夜市は、日曜日のみとかでした、多分。 -
-
-
2026年10月8日(木) 37,364歩/日
朝、
ちょっと徘徊、たまたま朝市が有り、
すごく活気があって良かった。
朝食は、ここで、
欲しいモノを取る「自助餐」で、
金額は、覚えてなくて。
そして、台湾鉄路で、
次の目的地、”礁渓”へ
即、廟が有り。
そして小籠包を頂き、
「礁渓温泉公園」で250元の銭湯有り、
でも、シニアーは150元のようで、
150だと利用しようと思い、
尋ねる?英単語も出てこない私ですが、
取り敢えずOK?で利用しました。
八種の湯船を転々と利用しました。
そして、コーヒー牛乳でもラムネでもなく、
<ちょい呑み風>200元:千円を頂きました。
その後、食事、多々具材の麺は良かった、
徘徊中、混んでいる路面店で、
葱油餅、なかなかな流れ作業対応でした。
そして、
ホステルへチェックインが、
いままで経験したことがない方法で取り乱し!!!
このホステル、
スタッフがいない、自分で
旅行予約アプリの通知文で、
玄関のロックを外し、指定のベットへ行くという!
現在風?の対応のようで。
たまたまた玄関近くに居られてたお客さんに助けて頂き、
何とか入れ、わざわざ利用の方法を説明して頂き、
更にスタッフにまで連絡をして頂けました。
その後、
その周辺を徘徊、
ホステルの共用風呂、水着着用要で利用、
でもその時は、私のみでした。
又、湯船から外、駅が見れました。
女性のみの利用時間は決まっていて、
それ以外は、混浴風呂?の感じのようで、それで水着の着用要とか。
お風呂の後は、再度<ちょい呑み風>のお店へ、
でも17時(多分)までとのことでした!残念。
で、コンビニで麦酒とゆで卵(茶葉蛋)を入手して、
更にホステルで無料のお茶とお菓子を頂きました。
でも熱湯が出ず、ぬるま湯でしたが。
夜中、大雨のようでした。 -
-
まず、台湾鉄路で、
”羅東”経由”蘇澳”へ
到着後、港に行くバス停が見当たらず、
歩くとしました。
そして即へ廟:南方澳南天宮金媽祖へ、
時間が早く、
食べ物店が開いてなくて、たまたま開いていたお店へ
その後、バス停があったが、時間が合わずで、
又歩いて”蘇澳”駅へ。
そして、
台湾鉄路で、
”羅東”へ行きました。
ここでは、まず、
明日の台北行きのバス・ステーションなどを確認しました。
駅近辺ではなく、
一箇所、Google Mapでマーキングしていた店が遠かったですが、
時間があり行きました。
ここも大人数の宴会用のお店の感じでしたが、
一品の注文なのに、
デザートのおまけをいただけました。
席が空くと、即お客さんが来られ、
予約で満席の感じを受けました。
これ又
歩いてホステル(駅からは約3kmも有り)へ、
途中、夜市街を敢えて通って行きました。
途中観光地ぽくなく、お店がない感じでした。
ホステル、
なかなか分かりづかい場所かもで又猫もいました。
スタッフに直に利用方法の説明を受け、
ホステル近くから夜市又は駅までの
無料バスもあるのを教えて頂きました。
シャワー室に、バスタブがありましたが、
でもメンテ中で使用禁止のようで、
貼り紙の漫画の絵より判断しました。
基本、飲み物は有料、でもティーバッグは無料、
食パンやバターも無料でした。
部屋中の4ベットから希望の場所を選択できました、
早めのチェックインだったからかもで、
最近、上の段の利用時の階段が怖くて下のベットにしました。
結果、満員で少なくとも一人はお姉さんでした。
歩いて夜市へ、
凄く賑わっていて良かったです。
2箇所の食べ歩きで、
混んでいて、路面店でも外の席でした。
次のお店は席は空いているが、すごく並んでいる、
スタック二人で、又テイクアウトが多い感じでした。
そして、ホステル近くまで行く無料バスにチャレンジ、
一応乗れました。たまたま10分待ちぐらいで。
その前にコンビニで麦酒と卵を二個購入しました、
ホステル近くには全くお店がなくてでして。
無料バスは、多々脇道に入り、
ざつくり25分ほどで着きました、
利用者などローカル感が満載でした。 -
-
2026年10月10日(土) 26,751歩/日
3時に目が覚め、トイレに、
いびきはそれほどひどくはなくて、でも寝れず
6時15分に起きて準備、トースト一枚とお茶を頂き。
7時15分発の無料バスで、
バスステーションまで行けました。
ここでは、多少雨が小降りでしたが。
台北行きのバスチケットを購入、事前に調べていて良かった。
台北到着後、
ここは都会に来たと感じました。
台北駅から、
一駅歩き、「阜杭豆漿」へ、でもとんでもない列でパス、
で「行天寺」、まず、次の朝食店「軟食力 行天宮店」へ、
ここもなかなか列でしたので、パスして、
で、「行天寺」で魂を戻してもらう「収驚」を受けようと思いましたが、
でも残念ながらやってなくて。
「東門」人が多そう、「艋舺龍山寺」も、「西門」も、
で、で台北駅近くの「大稻埕魯肉飯」へ、
でも11時半からで開いてなく。
結果、「北門」付近のお店へ、
結果、『孤独のグルメ』の定食を路面店で頂けました。
そして、MRTで空港へ、
時間が有り、無料シャワーを使おうと思ったが、メンテ中・・・
凄く空港内をブラブラ、お土産の缶麦酒を購入、
珍しく空港内で食事をと思いましたが、
でもなんとなくパスしてしまいました。
出発が大幅に遅れていて、
又出国時チケットの出し忘れ、
又入国時のQRコードの確認をしていない、
機内でのケーブルの準備忘れなどが多くて。
又、
機内Wi-Fiはなく、USBポートのみでした。
その後、
無事、無事帰宅できました。 -
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