2026/09/11 - 2026/09/23
-位(同エリア3149件中)
Daveさん
大学生の娘と2人でオランダ・パリ・ベルギーを周遊してきました。
1日目 移動
2日目 アムステルダム
3日目 ユトレヒト
4日目 パリ
5日目 パリ
6日目 パリ
7日目 パリ
8日目 パリ
9日目 ブリュッセル
10日目 アントワープ
11日目 シンガポール経由で帰国
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回の旅はチャンギ空港集合。
私は福岡から、娘は羽田から出発します。
1ヶ月ぶりの国際線。
クレカで入れるラウンジでしばしゆっくりします。 -
機内食はローファットミール。
私はT3に、娘はT2に到着しました。時間差は20分ほど。e-simが繋がらなかった場合に備えて、事前に待ち合わせ場所(毎時00~05分に××)を決めておきましたが問題なく合流。
バケッジストレージに荷物を預けて(S$22)、身軽にシンガポールに入国します。 -
MRTパヤレバで乗換えてベイフロントへ。目的はTWGのアフタヌーンティ。
ベイサンズには2つTWGがあるのですが(入口と中央)中央のお店は行列が出来ていたので、入口のお店へ。
紅茶の種類が多すぎるので、スタッフに好みを伝えて選んでもらいました。 -
アフタヌーンティーメニューからCHICと1837をオーダー(S$85.15)
セイボリーが美味しかったです。 -
前回に引き続きスコール。
外に出るのは諦めて、空港に戻ります。 -
とりあえずジュエル。
機内でお腹が空いたときのために、パンを購入。
T3の出発エリアにあるCHAGEEで飲み物を買って、夕食を食べに地下のフードコートへ。 -
T3のフードコート。金曜の夜のせいか大混雑。
-
フィッシュボールヌードル/汁あり(S$6.38)
この後入国して、飛行機はほぼ定時に出発しました。
(機内食はフルーツプレートでした) -
朝6時過ぎにスキポール空港に到着。
入国審査に備えて、予定表と滞在先を書いた紙をもっていたのですが、何もチェックされず通過。パスポートを読み取るだけでした。
荷物は30分くらいで出てきて、入国前に荷物の詰め替え&着替え&化粧を済ませます。 -
空港からは電車ですぐ。電車の乗り口は地下になります。
1階の券売機で切符を買おうとしたら、事前に調べた価格よりもかなり高い。
紙の切符を買うと高くなるとわかったので、クレカのタッチ決済で乗車。
荷物をホテルに預けて、朝食兼昼食に出掛けます。 -
中央駅から10分ほど歩いた場所にあるMEL EGGへ。
小さなお店ですが大人気。15分ほど待って入れました。 -
娘はSALMON DELUXE(アボカド抜き)と紅茶
私はSCRAMBLICIOUSにベーコン追加とコーヒー
ボリュームがすごいけど、美味しい!スタッフも親切で人気なのも納得。
37.00ユーロでした。 -
食事を終えたらアムステルダム国立美術館へ。
アムステルダムには旅行者が使えるパスが2種類あります。
・アイアムステルダムカード(65ユーロ/24H 85ユーロ/48H)*ゴッホ美術館は不可
・ミュージアムパス(75ユーロ)
今回私が予約していたのは(予約時はミュージアムカード0.00ユーロで予約)
・アムステルダム国立美術館(25ユーロ)
・ゴッホ美術館(25ユーロ)
・ナインチェミュージアム(14ユーロ)
だったので、現地で都度チケットを買うことにしました。
予約の紙を見せて、「ここの美術館のチケットだけ買いたい」と言うと普通に買えます。
館内では待ち合わせ場所と時間を決めて、別々に堪能しました。 -
ミュージアム広場を散歩していると、(pleinは広場という意味で、トラムに乗るとよく出てきます)不思議な木が。
最近亡くなった草間彌生さんへのオマージュでした。回顧展らしきものもやってたのでオランダでは人気なのでしょう。 -
ミュージアム広場近くのアルバートハインで飲み物を買って休憩。
日本でいう「ジュース」はヨーロッパではあまり見かけませんでした。スムージー要素があるものが多いです。 -
今回のホテルはダブルツリーヒルトンByアムステルダムセントラルステーション。
アムステルダムのホテルはめちゃくちゃ高いです。ここは1泊400ユーロ超でした。
幸いヒルトンのポイントが溜まっていたので2泊ともポイント払い。
そのためかアップグレードはならず。まぁ無料なので文句は言えません。
立地は抜群。中央駅から徒歩5分くらいです。
スタッフも優しく部屋も綺麗だったので(値段さえ折り合いがつけば)次もここに泊まりたい。 -
少し休憩したら、娘がフリッツを食べたいというのでトラムに乗ってFabel Frietへ。
行列がすごいですが、すぐに順番は回ってきます。
一番人気のトリュフマヨネーズ&パルメザンチーズ(7.15ユーロ)をオーダー。
会計時に名前を伝えて外で待ちます。 -
わたし、マヨネーズもチーズも半分って言ったよね?(これで半量でした)
芋の種類が違うのか、日本では食べられない味。ここはおすすめです。
小食の母娘に夕食が入るはずもなく、駅の中のSALSA SHOPでサラダを買って、部屋で食べました。
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