2026/09/15 - 2026/09/18
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ひかりきらりさん
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軽井沢の名門の万平ホテルのアルプス館に宿泊しました。
アルプス館の客室は、2階の12室です。
万平ホテルは、開業130周年の2024年10月にリニューアルオープンしたホテルですが、新しい中に重厚さがあり、伝統の重みを感じることができました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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万平ホテルの玄関です。
宿泊したのはアルプス館2階、正面玄関の真上にあり、照明が点灯している部屋です。 -
「MAMPEI HOTEL」の看板は、明治29年(1896年)に、亀屋ホテルから萬平ホテルへと改称した当時から掲げられています。
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玄関を入ると、右側に、レセプションがあります。
チェックインは、15時からです。 -
15時前に、ホテルへ到着しましたが、チェックインの準備ができるまで、レセプション近くの「楓の間」へ案内され、待機。
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コーヒ等のセルフサービスがありました。
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チェックイン後、ステンドグラスの通路を通って、エレベータで2階へ向かいます。
「亀屋が創業した江戸後期の、中山道を往く参勤交代の図です。
現在の旧軽井沢銀座通りは、中山道の軽井沢宿の宿場町でした。
そしてここで江戸時代後期に創業した旅籠の亀屋が、万平ホテルの前身です。」(万平ホテルHP) -
「アルプス館が完成した昭和11年当時の避暑風景です。
乗馬をしている人や、教会、車、ゴルフバッグなどが描かれており、西洋文化が広まっていた様子がうかがえます。」(万平ホテルHP) -
乗馬の風景です。
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アルプス館1階のエレベータ前です。
2024年10月のリニューアルオープンに合わせて、エレベータが設置されました。 -
「エレベーター前のステンドグラスは、他のステンドグラスと同様に昭和11年に作られたもので、亀屋があった頃の旅籠の風景が描かれています。軽井沢には三つの宿場があり、これらはあわせて浅間三宿 と呼ばれていました。その三つとは、軽井沢宿と、そこから西に進んだ現在の中軽井沢にあたる沓掛宿、北国街道との分岐点でもあった追分宿です」(万平ホテルHP)
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アルプス館2階のエレベータホールです。
旧126号室の位置にエレベータが設置されています。 -
2階のエレベータホールから廊下側を見たところです。
愛宕館、碓井館へは、廊下を右へ進みます。 -
アルプス館2階のエレベータ前の廊下の客室案内です。
宿泊する客室は、左方向。
愛宕館、碓井館は、右方向です。 -
アルプス館の2階の廊下です。
赤い絨毯です。 -
愛宕館、碓井館方面への廊下です。
右側手前の緑の非常口のサインの所が、階段の出入り口の扉です。 -
宿泊するのは、124号室(45㎡)です。
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部屋へ入ると、右側に寝室があり、その奥のソファーとは、格子のガラス戸で仕切られていました。
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中央にテーブルと赤いソファー、奥に家具が置かれています。
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ガラス戸を開けていると、広い空間になります。
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ガラス戸を締め切ったところです。和モダンな独特の雰囲気です。
AIに聞いたところ、以下の回答がありました。
万平格子(ガラス障子): リビングとベッドルームを仕切る、この特徴的な幾何学模様の組子格子は「万平格子」と呼ばれるオリジナルのデザインです。すりガラスを組み合わせた繊細な美しさで空間を格調高く仕切っています。
印象的な赤いソファ: クラシカルなストライプの絨毯に、鮮やかな赤のソファが映えるこのリビングスペースは、まさに万平ホテルを象徴するノスタルジックで上質な空間です。 -
軽井沢彫の家具が鎮座していました。
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軽井沢彫は花だけでなく樹木など全体を彫刻するのが特徴のようです。
AIによると「軽井沢彫にはいくつかの代表的な図案がありますが、アルプス館の客室家具には、主に『桜(サクラ)』が大胆かつ贅沢に彫り込まれています。」とのことです。 -
床柱、和風のスタンドがあり、和の空間です。
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ベッドからの眺めです。和モダンです。
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窓からの眺めです。
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窓から、グリーンのパラソルのカフェテラスが見えます。
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壁面に大型テレビが設置され、その下に、ミニバーがあります。
その左上には、ミネラルウオータが置いてありました。 -
アルミ缶のミネラルウオータです。
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左が冷蔵庫、右の引き出しには、各種グラス、コーヒ等がありました。
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ビールとソフトドリンク
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ワイン、ワイングラス・・・
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コーヒ、紅茶、グラス等
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コーヒカップと、湯沸かし、おつまみ等
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ベッドルームです。
左の奥に、タンスがありました。 -
奥側のベッドサイドです。
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手前のベッドサイドには、電話機、メモ用紙がありました。
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ベッドサイドの照明スイッチです。
左上が、「Do not Disturb」、左中が、「Master」、
右上のつまみで枕元の照明の調光ができます。
下部は、コンセントと、Type-A Type-Cの充電ポートです。 -
タンスの中には、バスローブ、スリッパがありました。
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左の引出には、パジャマ、右は、セキュリティボックスです。
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スリッパです。
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万平ホテルのマークが入っています。
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パジャマはフリーザイズの様でした。
上着が大分大きかったです。(身長176cm) -
万平ホテルのマークが入っています。
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バスルームです。
手前右にトイレがあります。 -
洗面台です。
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左側の箱の中に、アメニティーが入っています。
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歯ブラシ、カミソリ、櫛等が入っています。
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モルトンブラウンのハンドウオッシュ、ボディーローションです。
手前のカードに「モルトンブラウンは、1971年にロンドンで誕生し、メイド・イン・イングランドにこだわり続け選ばれた成分のみを使用しているフレグランスブランドです。
こだわりの技術を凝縮するフレグランスの品質は、英国王室より『英国王室御用達指定証(Royal Warrant)』を授与されています。」と記載されています。 -
布袋にドライヤーが入っていました。
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TOTOのトイレです。
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バスタブは、大きいので、ゆったりと横たわることができました。
シャワースペースは、バスタブの隣にあるので、広々としています。 -
シャワーは、上部の固定のシャワーヘッドと可動式のシャワーヘッドがついています。
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上部の固定の大きなシャワーヘッドです。
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可動式のシャワーヘッドです。通常モード、ミストモード、マッサージモードに切り替えられます。
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モルトンブラウンのシャンプー、コンディショナー、バスシャワージェルです。
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万平ホテルでも、SDGsの取り組みが行われています。
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夕方のターンダウンサービスの際、頂いた「いちじくチョコレート」です。
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ドアの裏側に、避難ルートが掲示されています。
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ドア近くのスイッチパネルです。
上部が、照明のMaster(全照明の点灯、消灯)
下部左:Do not Disturb
下部右:Make up Room -
ルームカードです。
1階からエレベータに乗る時、ルームカードが必要です。 -
ルームカードは、木製です。
この板の中に、チップが入っているとのことでした。
カードには、部屋番号は、表示されていません。 -
アルプス館の配置図です。
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アルプス館の1階、玄関右手にあるホワイエです。
椅子があり休むことができます。 -
部屋の奥の方に田中首相とキッシンジャーの会談に使用された椅子が、展示されています。
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「昭和47年8月19日に、当時の宴会場「桜の間」において、同年7月に首相になったばかりの田中角栄氏とキッシンジャー米大統領補佐官との会談、通称1000メートル会談が行われました。 当時、外務省からはホテルで一番大きいソファを2脚用意して欲しいとの要望があり、貴賓室のソファを2脚運んで、白い布をかけて用意しました。ホワイエに展示しているソファが、まさにその二人が座ったソファです。」(万平ホテルHP)
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ギャラリーに掲示された会談の写真です。
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「1972年の歴史的会談
旧浅間館『現:バンケット棟』桜の間に於いて、
当時の田中角栄首相とキッシンジャー
大統領補佐官との会談が行われました
会談のために貴賓室からはこんだソファーは
玄関脇ホワイへ展示しています。」 -
ステンドグラスの向こうにダイニングの入り口があります。
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ホテルのロビーの全景です。
右手に玄関があります。
レセプションの右手に2階への階段があります。 -
「萬平楼」と書かれた書画です。
玄関からロビーに入ったところの頭上に掲げられています。
作者の杉孫七郎は萩藩の藩士であり、明倫館で学び、吉田松陰らに師事しました。 -
レセプションの右手の階段です。
この階段を上ると、アルプス館の2階、愛宕館・碓井館の1階に行くことができます。
右中央部に、万平ホテルと浅間山の木彫があります。 -
中央に万平ホテル、左手に浅間山が彫られています。
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2階から階段を見下ろしたところです。
玄関が見えます。 -
階段で2階に行くと、万平格子の扉があります。
ルームカードがないと中に入れません。、
廊下側からは、自動ドアで自由に出ることができます。 -
ロビーの左手奥に、カフェテラスとショップがあります。
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ショップのショーウインドウです。
クッキーなどのほかに、パジャマやバスルームにあったシャンプーなどがありました。 -
ショップで販売されている、モルトンブラウンの各種商品です。
上段左から、シャンプー(4,730円)、コンディショナー(4,730円)、ハンドウオッシュ(4,290円)
下段左から、ボディーローション(6,380円)、バスシャワージェル(5,060円)、ハンドウオッシュ(4,290円) -
パジャマもショップで購入できます。(税込み15,000円)
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いちじくチョコレートもショップで買えます。
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ロビーに暖炉があります。
額縁の絵の下に黒く見えるのが暖炉です。 -
ロビー全体を格式高い雰囲気にしています。
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「120周年の際、ソファーとテーブルは大正時代の家具を、ペンダントライトはアルプス館新築当時の照明を復刻させました。」 (万平ホテルHP)
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「130周年記念事業の改修では、アルプス館の客室にあった桜柄のペンダントライトをロビーや廊下に移設し、また絨毯の色は以前のものの色素を抽出して忠実に再現するなど、趣はそのままに新たなアルプス館をつくりあげています。」 (万平ホテルHP)
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暖炉がある一角は、格天井で、欄間には透かし彫りが施されています。
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詩碑 (作者:永坂石埭 ) (万平ホテルHP)
《読下し文》
萬山平なる處に斯の亭あり
(ばんざんしずかなるところにこのやどあり)
鎖夏 嬝婷ならざる人無く
(しょうか じょうていならざるひとなく)
衫影鬟香涼しきこと水に似たり
(さんえいかんこうすずしきことみずににたり)
白雲中に響く飯時の鈴
(はくうんのうちにひびくはんじのすず)
明治四十二年八月
万平主人の依頼に応じて 石埭
《現代語訳》
万山静かなるところこの宿あり
避暑の客はみな美しく淑やかで
夏姿に束髪が香って水のように涼しげ
霧のなか飯時を告げる鈴が響きわたる -
ロビーの全景です。
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左側の衝立には、ステンドグラフが、はめ込まれています。
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奥に見えるのが、カフェテラスです。
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中央奥がステンドグラスの衝立です。
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ロビー奥にあるバーです。
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バーの奥の通路が、ホテルのギャラリーになっています。
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旅籠「亀屋」からの年表です。
1764年 初代・佐藤万右衛門が旅籠「亀屋」開業
1894年 万平ホテル創業元年(欧米風のホテルに改装「亀屋ホテル」と改称)
1896年 「亀屋ホテル」から「萬平ホテル」へ改称 -
1972年 浅間館・桜の間において当時の田中角栄首相・キッシンジャー米国大統領特別補佐官の会談が行われる
1976年 ジョン・レノンがこの年からなくなる前年の1979年までの4シーズン、毎年、夏にアルプス館に宿泊
2007年 アルプス館、桧館が経済産業省の近代化産業遺産登録
2024年 創業130周年 -
右手前が、亀屋の象徴 木彫りの亀
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「MAMPEI」の小旗
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ジョン・レノンとオノ・ヨーコの家族写真
色紙には、「夢をもとう」と書かれています。 -
宿泊者名簿の中に、三島由紀夫の名前がありました。
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「三島由紀夫 目黒区緑が丘2323 文士」と記載されています。
AIによると「東京都目黒区緑ヶ丘2323番地(旧住居表示)は、かつて作家の三島由紀夫が昭和25年(1950年)7月末から約9年間居住した旧居の所在地です。歴史的背景: 昭和25年に渋谷区大山町(現・松濤)から移転した木造2階建ての邸宅で、『潮騒』や『金閣寺』などの名作がこの書斎から生まれました。」 -
万平ホテルのポスター
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近代化産業遺産の認定書「平成19年度 経済産業省」
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左が、旧碓井館のドアノブ
右が、1988年まで使用されていたキーホルダーです。 -
金属プレート:1970年代まで使用
アクリル(短):1989年から使用
軽井沢彫キーホルダー:2001年から2022年までアルプス館と碓井館で使用
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