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【立入解禁のコンドス渓谷最深部集落『コールコンド』に入る】<br />〇立入れるのはここまで・・・この先は領有権争いでパキスタンとインドの両国軍が対峙している・・・《そんな集落に入った》・・・四方八方は『岩の殿堂』と呼ぶにふさわしい『岩峰』の峰々・・・《見飽きることはない》・・・《そこには元気で明るい子供たちがいた》・・・大自然の中で育つ「天衣無縫」な子供達!!・・・こんな素晴らしい地域に我々は歩かずして来れたのだぁ・・・有難い!!<br /><br />《ご笑覧頂けたら幸甚!!》

《4WDで行くカラコルム『岩の殿堂』》"立入解禁の最終地コールコンドに入る"『5/26後半の部』(NO8)

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2026/05/22 - 2026/05/31

43位(同エリア133件中)

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くっさん

くっさんさん

【立入解禁のコンドス渓谷最深部集落『コールコンド』に入る】
〇立入れるのはここまで・・・この先は領有権争いでパキスタンとインドの両国軍が対峙している・・・《そんな集落に入った》・・・四方八方は『岩の殿堂』と呼ぶにふさわしい『岩峰』の峰々・・・《見飽きることはない》・・・《そこには元気で明るい子供たちがいた》・・・大自然の中で育つ「天衣無縫」な子供達!!・・・こんな素晴らしい地域に我々は歩かずして来れたのだぁ・・・有難い!!

《ご笑覧頂けたら幸甚!!》

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
50万円 - 100万円
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • (1)行程見取図<br />《「後半の部」はカルマンディング⇒(昼食場所からコンドス渓谷を西(奥地)へ行き各岩峰を見た後引き返す)⇒コールコンド(最深部集落)⇒カルマンディング⇒ダムサム⇒マチュルー大橋⇒サリング村(夕食)⇒カプル―》<br />【5/26往復走行距離約130km】

    (1)行程見取図
    《「後半の部」はカルマンディング⇒(昼食場所からコンドス渓谷を西(奥地)へ行き各岩峰を見た後引き返す)⇒コールコンド(最深部集落)⇒カルマンディング⇒ダムサム⇒マチュルー大橋⇒サリング村(夕食)⇒カプル―》
    【5/26往復走行距離約130km】

  • (2)『トビ口(とびぐち)』使用の説明(13:00)<br />《たまたまこの場所を通りがかった男性が持つ『長い棒の先端に鋭く尖った「くちばし」のようなフック付き』のものを見て何?との質問に対して・・・「シャーさん」その男性の道具をお借りして実演交えて説明・・・「水路の水を調整する道具」とのこと・・・これまで見た大人(男女に限らず)は必ず持って歩いていた》<br /><br />【コンドス渓谷を西へ移動】

    (2)『トビ口(とびぐち)』使用の説明(13:00)
    《たまたまこの場所を通りがかった男性が持つ『長い棒の先端に鋭く尖った「くちばし」のようなフック付き』のものを見て何?との質問に対して・・・「シャーさん」その男性の道具をお借りして実演交えて説明・・・「水路の水を調整する道具」とのこと・・・これまで見た大人(男女に限らず)は必ず持って歩いていた》

    【コンドス渓谷を西へ移動】

  • (3)昼食場所から「コンドス渓谷」を西に向けて走行(13:07)<br />《この先に「K6」(バルティスタン・ピーク)が見えるかもと・・・》

    (3)昼食場所から「コンドス渓谷」を西に向けて走行(13:07)
    《この先に「K6」(バルティスタン・ピーク)が見えるかもと・・・》

  • (4)「コンドス渓谷」の絶景(13:12)<br />《V字谷の両サイドは5000~7000m級の岩峰連山・・・《圧巻!!》・・・川が中央部を流れている・・・「コンドス川」?》

    (4)「コンドス渓谷」の絶景(13:12)
    《V字谷の両サイドは5000~7000m級の岩峰連山・・・《圧巻!!》・・・川が中央部を流れている・・・「コンドス川」?》

  • (5)「K6」が稜線上の手前左側にうっすらと見えた・・・(13:18)<br />《教えてもらわないとわかりずらい》

    (5)「K6」が稜線上の手前左側にうっすらと見えた・・・(13:18)
    《教えてもらわないとわかりずらい》

  • (6)「K6」を拡大すると・・・こんな堂々した岩峰立だった!!<br />《「K6」は標高7282mで世界で88番目に高い山》・・・山好きのくっさんとしては見れただけでも嬉しい!!

    (6)「K6」を拡大すると・・・こんな堂々した岩峰立だった!!
    《「K6」は標高7282mで世界で88番目に高い山》・・・山好きのくっさんとしては見れただけでも嬉しい!!

  • (7)次は「リンクサークル」(7041m)が稜線上の左上に見えるというが・・・山頂は雲厚く見えずらい

    (7)次は「リンクサークル」(7041m)が稜線上の左上に見えるというが・・・山頂は雲厚く見えずらい

  • (8)拡大すると・・・こんな感じの丸形の山・・・《頭頂部は尖っているかもしれないが》・・・『リンクサークル』の標高はそれでも「7041m」とか・・・富士山より3200mは高い・・・日本にこのくらいの高い山あったらいいのになぁ~

    (8)拡大すると・・・こんな感じの丸形の山・・・《頭頂部は尖っているかもしれないが》・・・『リンクサークル』の標高はそれでも「7041m」とか・・・富士山より3200mは高い・・・日本にこのくらいの高い山あったらいいのになぁ~

  • (9)リンクサークルの連山を拡大すると・・・こんな岩塔が・・・《「カラコルム山脈」の山々は「ヒマラヤ山脈」に比べて岩塔が多いとか》・・・《誰が名付けたのか知らないが》・・・まさしく「岩の殿堂」にふさわしい山ばかり・・・&quot;感動の連続&quot;

    (9)リンクサークルの連山を拡大すると・・・こんな岩塔が・・・《「カラコルム山脈」の山々は「ヒマラヤ山脈」に比べて岩塔が多いとか》・・・《誰が名付けたのか知らないが》・・・まさしく「岩の殿堂」にふさわしい山ばかり・・・"感動の連続"

  • (10)「コンドス渓谷」の奥地まで行ったのち、もと(昼食場所)へ引き返す(13:30)<br />【この奥地にはパキスタンとインドが領有権を争って今も軍が対峙(停戦中)している『シアチェン氷河』があるという】

    (10)「コンドス渓谷」の奥地まで行ったのち、もと(昼食場所)へ引き返す(13:30)
    【この奥地にはパキスタンとインドが領有権を争って今も軍が対峙(停戦中)している『シアチェン氷河』があるという】

  • (11)昼食場所へ引き返す途中に見た左手側に聳える岩峰(13:40)

    (11)昼食場所へ引き返す途中に見た左手側に聳える岩峰(13:40)

  • (12)前同(13:45)

    (12)前同(13:45)

  • (13)前同(13:46)

    (13)前同(13:46)

  • (14)前同(13:47)

    (14)前同(13:47)

  • (15)前同(13:48)

    (15)前同(13:48)

  • (16)シャッター切るのに皆さん大忙し!・・・天気良く景観が映える・・・&quot;何枚撮っても飽き足らない&quot;(13:50)

    イチオシ

    (16)シャッター切るのに皆さん大忙し!・・・天気良く景観が映える・・・"何枚撮っても飽き足らない"(13:50)

  • (17)前同(13:52)

    (17)前同(13:52)

  • (18)進行方向左手に聳える岩峰(13:57)

    (18)進行方向左手に聳える岩峰(13:57)

  • (19)前同(13:58)

    (19)前同(13:58)

  • (20)前同(13:58)

    (20)前同(13:58)

  • (21)進行方向右手に聳える岩峰(14:00)

    (21)進行方向右手に聳える岩峰(14:00)

  • (22)進行方向左手に聳える岩峰(14:00)

    (22)進行方向左手に聳える岩峰(14:00)

  • (23)前同(14:03)

    (23)前同(14:03)

  • (24)進行方向右手に聳える岩峰(14:05)

    (24)進行方向右手に聳える岩峰(14:05)

  • (25)「コンドス渓谷」の景観(14:05)<br />【この後昼食場所の前を通り過ぎて昼食場所裏手の岩峰(『5/26前半の部(NO7)「55」番の岩峰』)の右側V字谷をを上って「コールコンド」へ行くことに・・・】<br /><br />【一般観光客が立ち入ることのできる最終地・・・『コールコンド』へこれから向かう】

    (25)「コンドス渓谷」の景観(14:05)
    【この後昼食場所の前を通り過ぎて昼食場所裏手の岩峰(『5/26前半の部(NO7)「55」番の岩峰』)の右側V字谷をを上って「コールコンド」へ行くことに・・・】

    【一般観光客が立ち入ることのできる最終地・・・『コールコンド』へこれから向かう】

  • (26)岩峰中腹から望む「カルマンディングの村」と「ラタルカンブロック」の景観(14:10)<br />

    (26)岩峰中腹から望む「カルマンディングの村」と「ラタルカンブロック」の景観(14:10)

  • (27)中腹まではこの道を上がって来た(14:10)

    (27)中腹まではこの道を上がって来た(14:10)

  • (28)景観の良いところで停車(降車)(14:11)

    (28)景観の良いところで停車(降車)(14:11)

  • (29)「コールコンド」へ行くためには更に上がってこの丘を越えなければならない(14:20)<br />《丘を上ってく1号車・・・見えますでしょうか?》

    (29)「コールコンド」へ行くためには更に上がってこの丘を越えなければならない(14:20)
    《丘を上ってく1号車・・・見えますでしょうか?》

  • (30)山岳道路を歩く子供に遭遇・・・『コールコンド』の子供?・・・強い!!(14:21)

    (30)山岳道路を歩く子供に遭遇・・・『コールコンド』の子供?・・・強い!!(14:21)

  • (31)丘の上を走行中・・・進行方向左手にある岩峰(14:22)

    (31)丘の上を走行中・・・進行方向左手にある岩峰(14:22)

  • (32)『コールコンド』集落(村)の入口に到着(14:45)<br />【この集落は『コンドス渓谷』にあり、この先はパキスタンとインド軍が対峙している「シアチェン氷河」へと続く・・・《観光客が立ち入ることができるのはこの集落まで》・・・V字谷の正面の山は『ドンドンピーク』(山頂部は雲厚い)】<br /><br />【「カルマンディング」から標高差約400mを上がってきた】

    (32)『コールコンド』集落(村)の入口に到着(14:45)
    【この集落は『コンドス渓谷』にあり、この先はパキスタンとインド軍が対峙している「シアチェン氷河」へと続く・・・《観光客が立ち入ることができるのはこの集落まで》・・・V字谷の正面の山は『ドンドンピーク』(山頂部は雲厚い)】

    【「カルマンディング」から標高差約400mを上がってきた】

  • (33)『コールコンド』の集落(村)・・・標高約3300mの高原に今芽吹いているのは《麦と牧草》・・・秋にはこの一帯は黄金色?・・・《9~10月出発組の投稿を待ちたい!!》

    (33)『コールコンド』の集落(村)・・・標高約3300mの高原に今芽吹いているのは《麦と牧草》・・・秋にはこの一帯は黄金色?・・・《9~10月出発組の投稿を待ちたい!!》

  • (34)『ドンドンピーク』・・・この背後に1976年に日本隊が初登頂した『シェルピカンリ』(7380m)が見えるはずだが・・・《雲厚く見えない》・・・ガイド「シャーさん」この後も出発時間ギリギリまで粘ってくれたが・・・結局見えなかった

    (34)『ドンドンピーク』・・・この背後に1976年に日本隊が初登頂した『シェルピカンリ』(7380m)が見えるはずだが・・・《雲厚く見えない》・・・ガイド「シャーさん」この後も出発時間ギリギリまで粘ってくれたが・・・結局見えなかった

  • (35)「ドンドンピーク」の氷河

    (35)「ドンドンピーク」の氷河

  • (36)前同

    (36)前同

  • (37)向かって右側の稜線上に『サルトロカンリ』が見えるのだが・・・《残念ながら見えない》・・・標高7742m(世界第31位)の高峰なんだが・・・

    (37)向かって右側の稜線上に『サルトロカンリ』が見えるのだが・・・《残念ながら見えない》・・・標高7742m(世界第31位)の高峰なんだが・・・

  • (38)四方八方岩峰だらけ<br />【下に見える巨岩の拡大は次の「39番」に・・・】

    (38)四方八方岩峰だらけ
    【下に見える巨岩の拡大は次の「39番」に・・・】

  • (39)このような巨岩配列どうして出来たの?・・・巨岩下の空間は優に通り抜けできる

    (39)このような巨岩配列どうして出来たの?・・・巨岩下の空間は優に通り抜けできる

  • (40)集落ある奥地へ場所移動(15:30)

    (40)集落ある奥地へ場所移動(15:30)

  • (41)今、川に架る橋を渡っているところ・・・渡るとき見た左手の岩峰群(15:40)<br />《「橋」は「41」番参照》

    (41)今、川に架る橋を渡っているところ・・・渡るとき見た左手の岩峰群(15:40)
    《「橋」は「41」番参照》

  • (42)集落奥地で停車(15:45)・・・これ以上進んでも『シェルピカンリ』は見えないので、この後引き返すことに・・・<br />【集落の人々が続々集まってきた】

    (42)集落奥地で停車(15:45)・・・これ以上進んでも『シェルピカンリ』は見えないので、この後引き返すことに・・・
    【集落の人々が続々集まってきた】

  • (43)子供たちはなにせ・・・明るくて元気一杯!!

    イチオシ

    (43)子供たちはなにせ・・・明るくて元気一杯!!

  • (44)前同

    (44)前同

  • (45)前同

    (45)前同

  • (46)川に架る橋を通過中(15:55)<br />《渡るのはもちろん1台づつ》

    (46)川に架る橋を通過中(15:55)
    《渡るのはもちろん1台づつ》

  • (47)『コンドス渓谷』を下山中(16:15)

    (47)『コンドス渓谷』を下山中(16:15)

  • (48)前「25」番の丘を通過中(16:20)

    (48)前「25」番の丘を通過中(16:20)

  • (49)下山中(16:20)

    (49)下山中(16:20)

  • (50)下に見えるのは『カルマンディング』(16:22)

    (50)下に見えるのは『カルマンディング』(16:22)

  • (51)『カルマンディング』に向かって下山中(16:25)

    (51)『カルマンディング』に向かって下山中(16:25)

  • (52)『チャタムブロック』(5186m)前を通過中(16:55)

    (52)『チャタムブロック』(5186m)前を通過中(16:55)

  • (53)前同(16:55)<br /><br />【「ダムサム」に向かって走行中】

    (53)前同(16:55)

    【「ダムサム」に向かって走行中】

  • (54)『滝』(17:05)

    (54)『滝』(17:05)

  • (55)『コンドス渓谷』の景観(17:25)

    (55)『コンドス渓谷』の景観(17:25)

  • (56)進行方向左手の岩峰稜線の上にお月さんが・・・(17:30)

    (56)進行方向左手の岩峰稜線の上にお月さんが・・・(17:30)

  • (57)『サルトロ渓谷』を走行中(17:40)

    (57)『サルトロ渓谷』を走行中(17:40)

  • (58)進行方向左手の岩峰(17:45)

    (58)進行方向左手の岩峰(17:45)

  • (59)手前岩峰の裏には冠雪の高峰が聳えている(17:50)

    (59)手前岩峰の裏には冠雪の高峰が聳えている(17:50)

  • (60)『サルトロ川』に夕日射す(18:00)

    イチオシ

    (60)『サルトロ川』に夕日射す(18:00)

  • (61)岩峰のすそ野を『マチュルー大橋』に向かって進行中(18:10)

    (61)岩峰のすそ野を『マチュルー大橋』に向かって進行中(18:10)

  • (62)「マチュルー大橋」の上から見た『K1』・・・残念ながら雲厚い(18:20)<br />【結論・・・明日(5/27)、雲ひとつない雄姿を観れている・・・「NO9」にて】

    (62)「マチュルー大橋」の上から見た『K1』・・・残念ながら雲厚い(18:20)
    【結論・・・明日(5/27)、雲ひとつない雄姿を観れている・・・「NO9」にて】

  • (63)『マチュルー大橋』から「フーシェ川」の下流を望む(18:20)

    (63)『マチュルー大橋』から「フーシェ川」の下流を望む(18:20)

  • (64)『ハルディコーンズ』の岩塔に夕日射す(18:20)

    (64)『ハルディコーンズ』の岩塔に夕日射す(18:20)

  • (65)『ハルディコーンズ』連山に夕日当たる・・・焼けたぁ~(18:30)

    (65)『ハルディコーンズ』連山に夕日当たる・・・焼けたぁ~(18:30)

  • (66)前同(18:40)

    (66)前同(18:40)

  • (67)『サリング村』の夕食会場広場へ到着(19:00)<br />《先発の炊事班が我々のためにテントを設営して待ってくれていた》

    (67)『サリング村』の夕食会場広場へ到着(19:00)
    《先発の炊事班が我々のためにテントを設営して待ってくれていた》

  • (68)広場横において地元の人達による「選挙集会」があったようで・・・帰りの参加者のこの「はしゃぎぶり!!」(同じような車が4~5台続く)・・・《日本だったら&quot;定員オーバーの定員外乗車&quot;だぜー》・・・ここはパキスタンのお国・・・《つい、こちらも手を振って応えたァ~(笑)・・・陽気で明るい!!!》

    (68)広場横において地元の人達による「選挙集会」があったようで・・・帰りの参加者のこの「はしゃぎぶり!!」(同じような車が4~5台続く)・・・《日本だったら"定員オーバーの定員外乗車"だぜー》・・・ここはパキスタンのお国・・・《つい、こちらも手を振って応えたァ~(笑)・・・陽気で明るい!!!》

  • (69)食事班が作ってくれた「料理」・・・《写真は一部》・・・美味しかったですよ・・・有難う!!

    (69)食事班が作ってくれた「料理」・・・《写真は一部》・・・美味しかったですよ・・・有難う!!

  • (70)前同<br />《食事を終えてカプル―へ向かう》<br /><br />【本日は天気に恵まれた最高のドライブ日和だった】<br />   <br />《外国人(観光客)が立ち入れなかった『コンドス渓谷』の「岩の殿堂」と呼ぶにふさわしい「岩峰・岩塔」を心ゆくまで堪能した!!》<br /><br />【明日(5/27)は『K1』が綺麗に見えた記念すべき『日』】・・・引き続き「NO9」をご笑覧頂けたら幸甚!!

    (70)前同
    《食事を終えてカプル―へ向かう》

    【本日は天気に恵まれた最高のドライブ日和だった】
       
    《外国人(観光客)が立ち入れなかった『コンドス渓谷』の「岩の殿堂」と呼ぶにふさわしい「岩峰・岩塔」を心ゆくまで堪能した!!》

    【明日(5/27)は『K1』が綺麗に見えた記念すべき『日』】・・・引き続き「NO9」をご笑覧頂けたら幸甚!!

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