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青島神社詣でを終えてレンタカーで宮崎市から日南市へ向けて出発し、サンメッセ日南へ行った後鵜戸神宮へ。<br />13:20頃にサンメッセ日南を出発し、鵜戸神宮に到着したのは15:10頃で1時間50分もかかってしまった。初詣の車が渋滞で、鵜戸神宮に入るための道路も一方からしか入れず想定外。できれば午年のため都井岬もいければと思ってはいたものの早々に諦めた。宿泊先は宮崎市内へ戻る必要があり時間的にも厳しい。<br />鵜戸神宮は、洞窟内に本殿があるということで、ずっと参拝したいと思っていたので、宮崎旅行では自分の中では絶対に外せないスポットでした。<br />参拝は2時間ほどで済ませ、17:10頃に鵜戸神宮を出発し、宮崎市内へ戻りました。途中飲み物・土産購入とトイレ休憩のために、「道の駅 きたごう」へ17:50頃によりました。<br />

宮崎-その3:日南市 鵜戸神宮へ、洞窟内の御本殿(御胎内)に初詣

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2026/01/02 - 2026/01/02

680位(同エリア693件中)

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tzpapa10

tzpapa10さん

青島神社詣でを終えてレンタカーで宮崎市から日南市へ向けて出発し、サンメッセ日南へ行った後鵜戸神宮へ。
13:20頃にサンメッセ日南を出発し、鵜戸神宮に到着したのは15:10頃で1時間50分もかかってしまった。初詣の車が渋滞で、鵜戸神宮に入るための道路も一方からしか入れず想定外。できれば午年のため都井岬もいければと思ってはいたものの早々に諦めた。宿泊先は宮崎市内へ戻る必要があり時間的にも厳しい。
鵜戸神宮は、洞窟内に本殿があるということで、ずっと参拝したいと思っていたので、宮崎旅行では自分の中では絶対に外せないスポットでした。
参拝は2時間ほどで済ませ、17:10頃に鵜戸神宮を出発し、宮崎市内へ戻りました。途中飲み物・土産購入とトイレ休憩のために、「道の駅 きたごう」へ17:50頃によりました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
交通
4.5
同行者
家族旅行
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
レンタカー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 鵜戸神宮観光駐車場に車を停めて、しばらく歩くと「鵜戸山一本杉」がありました。<br />鵜戸神宮のある鵜戸山にはもともと神木と称された3本の老杉があり、遠く海上からも眺められたので鵜戸神宮を遥拝し、海上安全を祈ったそうです。しかし、風潮害と昆虫により2本が隠滅し、最後の1本も平成2年の台風19号により折倒。老杉の隠滅を惜しんで、根元を残している。

    鵜戸神宮観光駐車場に車を停めて、しばらく歩くと「鵜戸山一本杉」がありました。
    鵜戸神宮のある鵜戸山にはもともと神木と称された3本の老杉があり、遠く海上からも眺められたので鵜戸神宮を遥拝し、海上安全を祈ったそうです。しかし、風潮害と昆虫により2本が隠滅し、最後の1本も平成2年の台風19号により折倒。老杉の隠滅を惜しんで、根元を残している。

  • 鵜戸神宮には、写真の「鵜戸山八丁坂」を上っていきます。結構段数はありましたが、吹毛井側から上り438段、下り377段の合計815段になるそうです。<br />日南市指定文化財になってます。

    鵜戸神宮には、写真の「鵜戸山八丁坂」を上っていきます。結構段数はありましたが、吹毛井側から上り438段、下り377段の合計815段になるそうです。
    日南市指定文化財になってます。

  • 「尼さま」と正月の「シャンシャン馬」の看板。<br /> 延暦年間(782~806年)に八丁坂を敷設整備した女性の石工(尼僧ではない)を祀った小祠。「鵜戸さんまいり」に貢献し、それを讃えて鵜戸神宮に祀ることになったそうです。御利益は「身体健全(特に足腰)」です。八丁坂を上り下りすれば足腰鍛えられそうです。<br />シャンシャン馬は宮崎(特に南部)の「花嫁を馬に乗せる婚礼風習」だそうで、新郎が馬を引いて神社にお詣りする様子が描かれています。

    「尼さま」と正月の「シャンシャン馬」の看板。
    延暦年間(782~806年)に八丁坂を敷設整備した女性の石工(尼僧ではない)を祀った小祠。「鵜戸さんまいり」に貢献し、それを讃えて鵜戸神宮に祀ることになったそうです。御利益は「身体健全(特に足腰)」です。八丁坂を上り下りすれば足腰鍛えられそうです。
    シャンシャン馬は宮崎(特に南部)の「花嫁を馬に乗せる婚礼風習」だそうで、新郎が馬を引いて神社にお詣りする様子が描かれています。

  • 「鵜戸神宮」の鳥居前にある広場側で、「上部社殿」のエリアで、社務所・参集殿・休憩所・関係者施設などがあります。左の大きなのは参集殿。

    「鵜戸神宮」の鳥居前にある広場側で、「上部社殿」のエリアで、社務所・参集殿・休憩所・関係者施設などがあります。左の大きなのは参集殿。

  • 「鵜戸神宮」の「神門」、最初にくぐる朱色の門。<br />神武天皇の御父君である鵜葺草葺不合尊(うがやふきあえずのみこと)が御祭神とあります。旧官幣大社(明治~戦前の国家神道体制で「国が特別に扱った最上位の神社」)とあります。

    「鵜戸神宮」の「神門」、最初にくぐる朱色の門。
    神武天皇の御父君である鵜葺草葺不合尊(うがやふきあえずのみこと)が御祭神とあります。旧官幣大社(明治~戦前の国家神道体制で「国が特別に扱った最上位の神社」)とあります。

    鵜戸神宮 寺・神社・教会

  • 鵜戸神宮の社務所

    鵜戸神宮の社務所

    鵜戸神宮 寺・神社・教会

  • 「楼門」。「神門」の後にこの門があります。石段右側には「国指定名勝 鵜戸」の石碑が立っています。

    「楼門」。「神門」の後にこの門があります。石段右側には「国指定名勝 鵜戸」の石碑が立っています。

  • 「楼門」の中央には新年ということもあり、大きな午の絵馬が飾られています。<br />馬の右側には「乗勢飛躍」とありました。

    「楼門」の中央には新年ということもあり、大きな午の絵馬が飾られています。
    馬の右側には「乗勢飛躍」とありました。

  • 鵜戸神宮の「授与所・社務所前の入口」。本殿や拝殿へ向かうための参道の途中にある建物の入口。楼門くぐる前の左手にあります。

    鵜戸神宮の「授与所・社務所前の入口」。本殿や拝殿へ向かうための参道の途中にある建物の入口。楼門くぐる前の左手にあります。

  • 鵜戸神宮の参道にある看板。左は「御祈願案内」<br />右には「鵜戸山石灯籠のうち紙開発石灯籠一対」と記載されてます。日南市辺りを治めた飫肥藩が1,800年に産業開発の一環として、楮(こうぞ)栽培や和紙の製造を計画し、大阪の両替商が資金を提供。製造された和紙を大阪で蔵元として販売して事業を拡大。事業の成功を祈念して、両替商の油屋善兵衛が石灯籠を奉納。<br />

    鵜戸神宮の参道にある看板。左は「御祈願案内」
    右には「鵜戸山石灯籠のうち紙開発石灯籠一対」と記載されてます。日南市辺りを治めた飫肥藩が1,800年に産業開発の一環として、楮(こうぞ)栽培や和紙の製造を計画し、大阪の両替商が資金を提供。製造された和紙を大阪で蔵元として販売して事業を拡大。事業の成功を祈念して、両替商の油屋善兵衛が石灯籠を奉納。

  • 参道千鳥橋付近から見る日向灘の景色

    参道千鳥橋付近から見る日向灘の景色

  • 県指定建築物「鵜戸神宮本殿」の説明看板と、その横に建つ種田山頭火の句碑<br />「鵜しきりに啼いて何を知らせる」。昭和5年10月2日に参詣したそうです。

    県指定建築物「鵜戸神宮本殿」の説明看板と、その横に建つ種田山頭火の句碑
    「鵜しきりに啼いて何を知らせる」。昭和5年10月2日に参詣したそうです。

  • 参道途中にある「千鳥橋」。朱色の欄干の橋で片側には石灯篭が並んでおり、石灯篭の前には奉納された兎の石像もある。

    参道途中にある「千鳥橋」。朱色の欄干の橋で片側には石灯篭が並んでおり、石灯篭の前には奉納された兎の石像もある。

  • 橋を渡ったところにある「休憩所」。

    橋を渡ったところにある「休憩所」。

  • 「手水舎」と参道を歩く人々

    「手水舎」と参道を歩く人々

  • 途中にある「運玉」の石碑。「運玉」は洞窟近くから「亀石」の穴に投げ入れることで願いが叶うとされている。<br />近くにある中村汀女の句碑「秋風に向い投げしも運の石」。昭和41年10月、汀女は「風花宮崎支部」の案内で鵜戸神宮を参拝し、運玉投げを体験した際にこの句を詠んだと記録されているそうです。<br />

    途中にある「運玉」の石碑。「運玉」は洞窟近くから「亀石」の穴に投げ入れることで願いが叶うとされている。
    近くにある中村汀女の句碑「秋風に向い投げしも運の石」。昭和41年10月、汀女は「風花宮崎支部」の案内で鵜戸神宮を参拝し、運玉投げを体験した際にこの句を詠んだと記録されているそうです。

  • 更に進むと眼下に洞窟と本殿入口がようやく見えてきた。

    更に進むと眼下に洞窟と本殿入口がようやく見えてきた。

  • 洞窟へ下りる直前にある「玉橋」(写真左)と洞窟へ下りる階段。

    洞窟へ下りる直前にある「玉橋」(写真左)と洞窟へ下りる階段。

  • 下りる階段の途中で海岸に見える「御舟岩」(写真中央)と「二柱岩」(写真右端)。<br />この海岸は、今から約1200万年前から600万年前にかけて堆積した砂岩と泥岩が交互に繰り返す互層が日向灘に面し、それらが波の浸食を受けて形成された海食洞や波食棚、刻み目、窪みが随所にあるエリアになっています。鵜戸神宮の本殿を支える厚い岩盤は宮崎層群と呼ばれる地層の中でも極めて厚い砂岩の層で、砂岩を作る砂粒が石灰成分で固められたコンクリーションと呼ばれる成分が多く含まれているそうです。近年の研究で、これら石灰成分は生物由来である事が判明しているとのこと。

    下りる階段の途中で海岸に見える「御舟岩」(写真中央)と「二柱岩」(写真右端)。
    この海岸は、今から約1200万年前から600万年前にかけて堆積した砂岩と泥岩が交互に繰り返す互層が日向灘に面し、それらが波の浸食を受けて形成された海食洞や波食棚、刻み目、窪みが随所にあるエリアになっています。鵜戸神宮の本殿を支える厚い岩盤は宮崎層群と呼ばれる地層の中でも極めて厚い砂岩の層で、砂岩を作る砂粒が石灰成分で固められたコンクリーションと呼ばれる成分が多く含まれているそうです。近年の研究で、これら石灰成分は生物由来である事が判明しているとのこと。

  • 階段からみる「二柱岩」(写真左側)

    階段からみる「二柱岩」(写真左側)

  • 洞窟入口に立つ鳥居。その奥にあるのが「運玉授与所」。<br />写真の右上の枠内にあるのが運玉で5つ授与されます。素焼きで20~30g程度。<br />10円玉より少し大きいくらいです。

    洞窟入口に立つ鳥居。その奥にあるのが「運玉授与所」。
    写真の右上の枠内にあるのが運玉で5つ授与されます。素焼きで20~30g程度。
    10円玉より少し大きいくらいです。

  • 鳥居横の碑から洞窟内を。正面に祈願受付所。

    鳥居横の碑から洞窟内を。正面に祈願受付所。

    鵜戸神宮 寺・神社・教会

  • 洞窟内の御本殿(胎内殿)<br /> ご創建は、第十代崇神天皇の御代と伝えられ、その後第五十代桓武天皇の延暦元年には、天台宗の僧と伝える光喜坊快久が、勅命によって当山初代別当となり、神殿を再興し、同時に寺院を建立して、勅号を「鵜戸山大権現吾平山仁王護国寺」と賜ったそうです。<br /> 明治維新とともに、権現号・寺院を廃して鵜戸神社となり、後に官幣大社鵜戸神宮にご昇格。

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    洞窟内の御本殿(胎内殿)
     ご創建は、第十代崇神天皇の御代と伝えられ、その後第五十代桓武天皇の延暦元年には、天台宗の僧と伝える光喜坊快久が、勅命によって当山初代別当となり、神殿を再興し、同時に寺院を建立して、勅号を「鵜戸山大権現吾平山仁王護国寺」と賜ったそうです。
     明治維新とともに、権現号・寺院を廃して鵜戸神社となり、後に官幣大社鵜戸神宮にご昇格。

    鵜戸神宮 寺・神社・教会

  • 「鵜戸神宮本殿」に参拝。

    「鵜戸神宮本殿」に参拝。

    鵜戸神宮 寺・神社・教会

  • 巫女さんが授与するものが色々あります。ここの天井部の岩盤が圧巻です。<br />右側上の写真には「お乳岩」頭上注意という看板があります。右側下写真には「御乳岩↑」と書かれた看板があります。この部分の岩盤が「御乳岩」です。<br />母君の豊玉姫が御子の育児のため、両乳房をご神窟にくっつけて行かれたと伝える「お乳岩」は、いまもなお絶え間なく玉のような岩しみずを滴らせて、安産・育児を願う人々の信仰の拠り所となっていそうです。

    巫女さんが授与するものが色々あります。ここの天井部の岩盤が圧巻です。
    右側上の写真には「お乳岩」頭上注意という看板があります。右側下写真には「御乳岩↑」と書かれた看板があります。この部分の岩盤が「御乳岩」です。
    母君の豊玉姫が御子の育児のため、両乳房をご神窟にくっつけて行かれたと伝える「お乳岩」は、いまもなお絶え間なく玉のような岩しみずを滴らせて、安産・育児を願う人々の信仰の拠り所となっていそうです。

  • 「運玉」投げ。左写真中央下部にあるのが「亀石」<br />本殿前の広場から海岸を見下ろすと12m先に、頭から尻尾まで約8mの亀石があり、その背中に60㎝(縄で囲まれています)角の枡形のくぼみがあります。男性は左手で、女性は右手で願いを込めて運玉を投げます。亀石の背中に命中すれば良し。枡形のくぼみに入ればさらに良しと伝えられています。<br />風が強く思うように全然投げられませんでした。青島神社では思い通りだったのに鵜戸神宮ではうまくいかなかった。

    「運玉」投げ。左写真中央下部にあるのが「亀石」
    本殿前の広場から海岸を見下ろすと12m先に、頭から尻尾まで約8mの亀石があり、その背中に60㎝(縄で囲まれています)角の枡形のくぼみがあります。男性は左手で、女性は右手で願いを込めて運玉を投げます。亀石の背中に命中すれば良し。枡形のくぼみに入ればさらに良しと伝えられています。
    風が強く思うように全然投げられませんでした。青島神社では思い通りだったのに鵜戸神宮ではうまくいかなかった。

  • 参拝を終えて戻りの階段を上ります。鳥居の反対側には、おみくじ掛けがあります。

    参拝を終えて戻りの階段を上ります。鳥居の反対側には、おみくじ掛けがあります。

  • 階段より「二柱岩」とそこによりつけるステージを撮影。「二柱岩」をここまで言ってすぐ近くで見なかったのは後悔。

    階段より「二柱岩」とそこによりつけるステージを撮影。「二柱岩」をここまで言ってすぐ近くで見なかったのは後悔。

  • 洞窟入口付近。この中に本殿があることに感激してます。

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    洞窟入口付近。この中に本殿があることに感激してます。

    鵜戸神宮 寺・神社・教会

  • 「千鳥橋」の奥に「楼門」が見え、段々「楼門」に近づいてきました。

    「千鳥橋」の奥に「楼門」が見え、段々「楼門」に近づいてきました。

  • 「吾平山上陵」鵜戸陵墓参考地とある看板と、その入口の門。<br />御祭神のお墓で速日峯頂上にあります。文献の中には日本書紀に「葬日向吾平山上陵」とあるそうです。頂上には行かずです。<br />宮内庁御陵墓参考地となっているのは、鹿児島県吾平町にも吾平山陵があり、明治28年に鵜戸神宮の陵墓は伝説地と指定されたためで、2月2日にお祭り「吾平山上御陵祭」があるそうです。

    「吾平山上陵」鵜戸陵墓参考地とある看板と、その入口の門。
    御祭神のお墓で速日峯頂上にあります。文献の中には日本書紀に「葬日向吾平山上陵」とあるそうです。頂上には行かずです。
    宮内庁御陵墓参考地となっているのは、鹿児島県吾平町にも吾平山陵があり、明治28年に鵜戸神宮の陵墓は伝説地と指定されたためで、2月2日にお祭り「吾平山上御陵祭」があるそうです。

  • 写真左は、鵜戸稲荷神社の入口鳥居。階段を上ると写真右のような鳥居があり、扁額には「鵜戸稲荷神社」とあります。奥の本殿が鵜戸稲荷神社です。

    写真左は、鵜戸稲荷神社の入口鳥居。階段を上ると写真右のような鳥居があり、扁額には「鵜戸稲荷神社」とあります。奥の本殿が鵜戸稲荷神社です。

  • 「神武天皇御降誕伝説地 鵜戸」の石碑と「恵比寿神社」<br />どちらも鵜戸稲荷神社の境内にあります。

    「神武天皇御降誕伝説地 鵜戸」の石碑と「恵比寿神社」
    どちらも鵜戸稲荷神社の境内にあります。

  • 「国指定名勝 鵜戸」についての説明看板

    「国指定名勝 鵜戸」についての説明看板

  • 鵜戸神宮の「楼門」を帰る前にもう一度。この撮影点左手に「鵜戸」の説明看板があります。

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    鵜戸神宮の「楼門」を帰る前にもう一度。この撮影点左手に「鵜戸」の説明看板があります。

  • 駐車場へ戻る途中に広場には多くの出店。「梅が枝餅」「もともちポテト」「たこやき」「焼きそば」「塩からあげ」「やきいか」など。写真には写っていませんが、この右手にはお土産物屋があり、そこで少しお土産を購入。

    駐車場へ戻る途中に広場には多くの出店。「梅が枝餅」「もともちポテト」「たこやき」「焼きそば」「塩からあげ」「やきいか」など。写真には写っていませんが、この右手にはお土産物屋があり、そこで少しお土産を購入。

  • 「鵜戸山八丁坂」を上って駐車場へ、途中の広場に「トルネードポテト」の屋台。<br />多くの人が買ってました。気になりましたが、並んでいるのであきらめて駐車場へ急ぐ。

    「鵜戸山八丁坂」を上って駐車場へ、途中の広場に「トルネードポテト」の屋台。
    多くの人が買ってました。気になりましたが、並んでいるのであきらめて駐車場へ急ぐ。

  • 「鵜戸神宮」駐車場を17:15頃に出発し宮崎市中心部に予約しているホテルへ向かう。東九州自動車道を北上するようにナビ入力し、途中でトイレ、飲料購入のため「道の駅 きたごう」へ。17:50頃に到着し、もう閉店間際でした。

    「鵜戸神宮」駐車場を17:15頃に出発し宮崎市中心部に予約しているホテルへ向かう。東九州自動車道を北上するようにナビ入力し、途中でトイレ、飲料購入のため「道の駅 きたごう」へ。17:50頃に到着し、もう閉店間際でした。

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