2025/11/19 - 2025/11/28
1343位(同エリア2832件中)
たねもんさん
母子旅の次は父子旅
(犬がいるのでバラバラに旅行)
ということで、サンフランシスコに行ってきました。ヨセミテ、シリコンバレー、ナパバレー、中華街にコストコと、見どころがたくさんありました。
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関空を出発して成田で乗り換えです。一路サンフランシスコへ!今回はアメリカ国内の長距離移動がないので楽ちんです。
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関空の国内線ラウンジに"おかき"しかなかったのとは打って変わって、成田のサクララウンジは食事が充実しています。
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機内食が出てくるからあんまり食べては行けない、と思うものの、でも飛行機に乗ってタキシングして、順番待って離陸して、食事が出てくるまで結構かかるだろう、とつい色々つまんでしまいました。でも実際は離陸したらあっという間に食事が始まるんですよねぇ...
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787のビジネスクラスに乗ります。昨年はA350-1000に乗ったのですが、同じビジネスクラスなのにこんなに違ったっけという差があります。前JALの方に聞いたら、機材によって載せられるシートというのも変わるそうで、787は小さいから仕方ないようです。ただ同じ会社の北米線ビジネスクラスという商品なのに、内容がここまで変わるってなかなか不思議です。
どうしても通路側が空きすぎていて人目が気になるんですよねぇ...あとアメニティも以前はブランドものだったのでグレードが下がっているし、特典航空券のマイルインフレもすごい...ぶつぶつ
贅沢な文句を言っていてはいけません! -
昨年のニューヨーク便のビジネスクラス。入り口が閉まるのでほぼ個室、エミレーツのファーストクラスより良かった気すらします。
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機内を真っ暗にして離陸します。
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あっという間に機内食が出てきます。オリーブだったのがトマトペーストみたいなのになってました。美味しいです。
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洋食も選べましたが、大体ステーキなので和食にしました。高級な和食って食べる機会が少なくないですか。それに座ってても比較的消化しやすいです。どれも美味しいですねぇ。
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このじゃがいもなのか、長芋なのか、ホワイトソースなのかよくわからない物体が非常に美味しかったです。クリーミーで出汁も効いてると言う感じ(食べさしですみません)
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さっきのは、いくら馬鈴薯、というらしい。
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続けて定食が出てきました。竹の皮の包みはご飯ですね。この辺になるとお腹との戦いです。
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ゴロゴロしていたらあっという間に朝食です。メニューは忘れました。。
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全然写真が撮れてないのですが、サンフランシスコ空港到着後、空港で客待ちしていたタクシーに乗ってホテルに向かいました。
ウーバーで40ドルくらいとAIが言っていたのですが、タクシーだと66ドルくらいかかりました。。アメリカはウーバーの方が安いんですね...配車場所が違ったら嫌だなと思ったんですが、タクシー乗り場の手前に、明らかにここだろうというアプリ配車場所はあったんですよね。失敗しました。
今日はヨセミテツアーの前泊だけなので、安めのホテル(フェニックスホテル)にしたんですが、これが大失敗でした。。
ヨセミテツアー中荷物を預かってもらえるか問い合わせて、返事が来たのでここにしたんですが、
写真よりぼろくてモーテル感が強め、というのもあるんですが、とにかく立地が悪い。。テンダーロイン(大阪でいうあいりん地区みたいなところ)に近い、と言うか、もはやその一角にあり、ユニオンスクエアなど繁華街に歩いて行こうとするとテンダーロインを通らないといけません。
なんとなく散歩してたら、街の雰囲気が明らかにおかしく、ホームレス的な方々がいたるところで列を作ってました。
そこがテンダーロインだったのですが、思いっきりど真ん中を歩いてしまいまして、列にいる人が、たまたま私が近くを通り過ぎてるタイミングで、私を挟んで反対側の人に怒鳴ってたりして、冷や汗をかきました。
あと、このホテルではフロント内での情報共有がほぼないみたいで、いろいろ苦労しましたが後ほど。。
さて明日のヨセミテツアーの待ち合わせ場所であるヒルトンに下見に来たんですが、ホテルからヒルトンまで歩いて来ると、テンダーロインのど真ん中を通るので無理ですね。。集合は朝の5時台なのです。ウーバーを予約することにします。
元々テンダーロインのことはうっすら分かってはいたんですが、まさか大都市のど真ん中に本当に治安が悪い場所があるとは想像できてませんでした。ぬかってましたねぇ。フェニックス ホテル ホテル
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ヒルトンで休憩し、ユニオンスクエアを眺め、中華街まで来ました。
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腸粉があったので入ってみました。腸粉ってあまり日本では見かけないので、見ると食べたくなるんですよね。
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腸粉目当てだったのに、目移りしてエビワンタンにしてしまいました。美味しかったです。
ここはセルフサービスで、フードコートのように、カウンターで食べ物を受け取って席で食べるんですが、チップを求められもしないんですよね。
同じセルフサービスであるスタバでも、お会計時に出てくる画面でチップ0ドルを選択すると、途端に態度が冷たくなる(そんなことがあった)アメリカ社会で、これは貴重です。 -
他にも色々美味しそう。
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スターバックスを覗いたらサンフランシスコマグと、カリフォルニアマグが。集めるとキリがないので集めてないんですけど、無駄にチェックしてしまうんですよね。
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フルハウスの世界って感じですねぇ。坂が本当に多くて、散歩なのか登山なのかわかりません。
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さっき食べてたやんという気もしますが、夕食でも食べるか、ということになり、適当に周辺で見つけたレストランUla Restaurant & Tapas Barに来ました。深海をイメージした店内がおもしろいです。
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ペコリーノチーズが美味しいです。美味しいけど量がなくて、酒のつまみって感じです。
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美味しいんですけどね、これで1000円とか1500円とかならたくさん頼めばいいんですけど、5000円前後だった気がするんですよね。。永遠にお腹がいっぱいになりません。
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ちょうど座っていたところの前に、日本人のサラリーマン5人くらいが、大きな仕事が終わったのか軽い飲み物を手にしゃべってたんですけど、5人も出張させるなんてすごい会社だなと思いました。中には駐在の人もいるかもしれませんが。
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デザートも食べました。美味しかったんですけどね。水とワインも一杯飲んでチップも入れて全部で2万くらいしてた気がします。物価高い。
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ホテルのチェックイン時に、明日は5時にここをチェックアウトすること、荷物を預かって欲しいことを、問い合わせメールと返事まで見せて再度確認したところ、フロントに人がいるから大丈夫だよ!とのことだったのですが、
当日、荷物をまとめてフロントに行くと、電気もついてなくて、ドアも閉まっていて入れませんでした(*_*)
ドアを叩いてみましたが反応がないので、どこかに誰かいないかとウロウロしてみたら、脇に厨房の入り口があり、電気がついていて少し音がします。
エクスキューズミー!と大声で叫んだら、若いお兄ちゃんが出てきてくれました。ありがたい...が、
ほんと勘弁してくれー!フロントにメモでも貼っといて欲しい。
特殊な動き方をするときは大きいホテルにすれば良かったと思いました。2日くらいであれば、続けて取れば大体は預かってくれると思うし。
ツアーにスーツケースを持ち込むと別料金がかかるんですよね。
無事リュック一つにして予約していたウーバーに乗り込み、ヒルトンに向かいます。ウーバーもちゃんと来てくれるか不安でしたが、来てくれたし、ウーバー上の画面でもたくさん流れていて、早朝でも捕まらないことはなさそうでした。 -
ヒルトンは四方を道路が囲んでいてそれぞれに入り口があり、どこの入り口で待ち合わせなのか若干不安だったんですが、目をつけていたところに明らかにそれっぽい人が集まっていて、間違いなさそうです。
テンダーロインに近いので治安も不安でしたが、みんないたのでなんとか大丈夫そうでした。
考えてみれば、このヒルトンに泊まるのが正解だったんだなと思いました。または真隣の日航ホテルでもよかった。
ツアーの迎えが来たので乗り込みます。 -
途中のサービスエリアでトイレ休憩です。スーパーも立ち寄りましたが、めっちゃ高い。小さいスナック菓子2.6ドルに倒れそうになりました。
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ユーチューバーさんが、激甘なのにアメリカ人は大好きと紹介してたポップターツ、本当に売ってるんですねぇ。買う勇気はなかったです。
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3時間くらいでしょうか、ロングドライブの末にそれっぽいのが見えてきました。
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いくつか観光スポットに停まってくれます。ここでは滝が見えます
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今思えば全然岩が見えてないんですが、これがヨセミテかぁと思ってみてました。
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お昼頃Yosemite Lodgeに降ろされました。
我々は2day tourだったのですが、スタッフさんによると、
明日の15時半にここに来い、明日のバスが今日みたいに来るから乗せてやる、とのこと。
あんまりスポットは回ってくれなかったので、あとは自力で回れということのようです。
今日帰る人も15時まで自由時間になってそのままバスで帰るみたいだったので、手取り足取り観光してくれるというよりは、ヨセミテまでの足を提供するプランのようでした。
元々ツアー名にセミガイドって書いてて、あまり期待してはいなかったのですが、それならやっぱり2人で76000円は高いなぁという印象。
Yosemite National Park & Giant Sequoias 2-Day Semi-Guided Tour
催行会社:Extranomical Tours -
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ツアー会社から、1日目にバスが7番ストップのヨセミテロッジに着くから、1日目に泊まるホテルと、バス停からホテルまでの足(YARTS)は自分で確保するように、と再三連絡が来ていました。ツアー会社によると、YARTSはバスのことで予約推奨らしい(未確認)。
調べてみると、ヨセミテロッジというホテルはなくて、ヨセミテバレーロッジならあるのですが、同じなのか悩んでました。関西大学と関西学院大学は全然違いますからね。。
ただこちらの場合、7番ストップはヨセミテバレーロッジにあるので、多分同じであろうと事前に予約してきました。
降ろされたところはやっぱりヨセミテバレーロッジで、歩いてチェックインできました。
オフシーズンらしく部屋はガラ空き。たくさん宿泊棟があって、いくつかの中から選んでいいとフロントで言われました。
んなこと言われてもと思いつつ、おすすめの部屋にしてもらいました。でかい岩の前で迫力満点とのこと。写真を撮り忘れましたが、たしかに、岩の前で良かったです。メープルっていう棟だった気がします。各棟には木の種類の名前がついていて、ウィローとかもありました。 -
ヨセミテバレーロッジのカフェテリアです。ちょっと歩けばレストランもありそうでしたが、結局いつもここで食べてました。高いのもあって、どれも今二つって感じです。(イマイチより一段落ちる)
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木が大きいです。本当はジャイアントセコイアも見たかったんですが、季節的にクローズしてました。残念!
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チキンバスケットとヨーグルトソースみたいな感じです。ドリンク飲み放題付きで16ドルとかそんな感じだった気がします。
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ヨセミテバレーロッジの売店です。ヨセミテTシャツ。面白いけど5500円くらいで悩ましい。
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ツアー会社が7番ストップと言ってた場所がどこか調べるのに苦労したんですが、この域内無料バスのバス停番号でした。
このバスは1時間から30分に一本くらい、時刻表はなく、運転手の気まぐれ気味に走ってるのですが、その割にはよく見かけました。
一度乗って、一周するつもりでずっと乗っていたら、運転手さんに、お前らいつ降りるねん!と聞かれてしまいました。バスを修理したかったらしく、急いでる?と聞かれて、暇なんでどうぞと言って修理を見てました。 -
無料バス。
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天気が悪い。父は典型的な雨男で、ゴルフに行く日は必ず雨が降るくらいなんですよねぇ。
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ツアーがあるらしいので翌日分を申し込んでみました。ホテルのフロントで申し込めました。
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次の日、朝起きたら晴れてました。早速散策に出ると、あらーこんなことになってたのねぇ!
昨日隠れてたものが綺麗に見えてます。 -
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朝日を浴びて綺麗ですねぇ。
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ツアーバスの時間になったので、ホテルのフロント前からバスに乗り込みます。何ヶ所か回ってくれました。ツアー参加者は3組くらいでガラ空きでした。
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川に景色が映っています
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最初に来た時にツアーバスが止まったところにも来てくれました。全然違うがな!
晴れの日でないとヨセミテはまともにみれないことがわかり、2日にしてよかったです。 -
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これがヨセミテを代表するエルキャピタンという岩だそうです。ロッククライミングする人もいるが、岩が傷つくので許可制とのこと。人生何回生まれ変わってもこれを登る人にはならない気がします。人間ってすごいなぁ。
しかし寒いです。3度くらいだったと思いますが、持って行ったモンベルのネージュダウンでは寒かったですね。 -
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木がでかい。ジャイアントセコイア見たかったな~
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これはハーフドームというらしく、これもヨセミテの名物風景とのこと。これは散歩しながら撮りました。
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ヨセミテバレーロッジのチーズハンバーガー。これも結構高くて20ドル前後したような(うろ覚え)。まぁ味は普通ですね。
15時半のバスに乗り遅れてはいけないと、かなり早くから待ってたんですが、着いたバスに乗り込もうとしたら、運転手兼コンダクターさんに16時出発!と言われてしまいました。決まってないみたいです。
なんとか30分潰してバスに乗り込みます。 -
ここも景色がいいからということで降ろされます。
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みんな崖っぷちで写真撮ってます。真ん中のステージっぽいところまで行っていました。欧米の人は度胸がすごい。。我々は高みの見物です。
このあと行きも寄ったスーパーで30分の休憩とかがあり、なかなか帰れませんでした。。
バスはほぼ満席でした。
ヒルトンに到着後、今日から違うホテルなので、フェニックスホテルに荷物を取りに行きます。
荷物を取りに行くだけなので、ウーバーでフェニックスホテルを経由地にして目的地を今日のホテルにして、荷物をピックアップしに向かったのですが、
タクシーを待たせてフェニックスホテルのフロントで
荷札を見せると、荷物なんてないよーと言われてしまいました。
あれれー?おかしいな?
じゃないよ、ちゃんと調べてくれよ、2日前に置いて行ったぞと説明したら、PCで何やら申し送り文を見つけたらしく、
空き部屋に連れて行ってくれて、荷物をピックアップしました。他にも荷物置いてる人がいたので、こういうパターンは結構あるのかもしれません。
無事今日からの宿インターコンチネンタルにつきました。インターコンチネンタル マーク ホプキンス サンフランシスコ バイ IHG ホテル
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