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ふらっと福井へ家内と車で出かけてきました。早朝に家を出て上信越道から北陸道に入り越中境PAで朝食休憩しました。北陸道の上越JCTから富山の朝日ICの間はトンネルが26もありました。高速道の設計構想かもしれませんが朝日~糸魚川間は「天下の険・親不知子不知」を通過することや、地質的に土砂災害が起こりやすい区間のためトンネルにして災害を回避する目的があったのだと思われます。次に女形谷PAで休憩をし福井北ICから中部縦貫道に入り松岡ICそして永平寺参道ICで降りました。永平寺参道ICの手前に越坂トンネルがありますが、事故渋滞しており時間をロスしました。永平寺までの一般道はスムーズでした。半杓橋駐車場に車を入れて徒歩で永平寺に向かいました。日差しが強く暑かったですが、寺の林の中に入ると涼しい風が吹いており暑さも緩和されました。通用門で参拝料700円を払って寺に入りました。備え付けのスリッパに履き替え靴を持って回ります。寺の建物は斜面に設置されているので階段での昇降があります。いろいろな建物があり参拝をしながら階段を上り本殿でお参りをしました。私の菩提寺は曹洞宗で本山が永平寺ですので親密感がありました。永平寺参拝後は駐車場に戻り駐車料500円を払って昼食の場所へ車で移動しました。昼食は福井市宿布町にある「宿布屋」という蕎麦屋さんに伺いました。口コミどおり謎めいた蕎麦屋さんです。メニューは「おろしそば550円」のみです。家内と3枚注文して食べました。いわゆる「ぶっかけ蕎麦」で。蕎麦つゆが蕎麦にかかっています。味の方はまさに好みという蕎麦ですのでここでの感想は述べません。建物は古民家風で綺麗とは思えませんが、トイレはウォシュレット付きの最新設備で清潔感がありました。昼食のあとは「一乗谷朝倉氏遺跡」へ行きました。入場料は330円ですが博物館との共通券は820円でした(博物館のみは700円なので共通券は210円お得)。この日はかなり暑くて熱中症になりそうでした。遺跡と歴史好きの家内はかなり喜んで見学していましたが私は車で涼んでいました。続いて「一乗谷朝倉氏遺跡博物館」へ行きました。新し建物で空調もバッチリ効いていて涼しかったです。展示物もなかなか興味深いものがありました。博物館で朝倉家の歴史を学んだあとは宿泊地である坂井市三国町へ移動しました。途中、ローソン福井和田中店でアイスクリームを購入し食べました。また、セブンイレブン丸岡下安田店で翌日の越前松島水族館の割引チケットを購入しました。越前松島水族館入場料は2,200円ですが割引券は1,980円ですので220円の割引となります。割引券購入のあとは車を走らせ16時に目的地の「ばんこ旅館」に到着しました。3連休の最終日でしたので客は我々2人だけでした。部屋は海側で浴場の隣でしたので便利でした。部屋の窓からは海が良く見えました。館内はきちんと清掃されており清潔でした。細かいところまで気配りができている宿です。エレベータ付きですので3階の部屋までの移動が便利でした。浴室は湯舟が広くて海を見ながらゆっくりと入浴できました。夕食は食事用の個室でいただきました。旅館らしい食事内容でした。三国は漁が盛んではないとのことで魚類が家庭的で我々は満足はしませんでした。伊豆の温泉民宿によく出かけるのですが、伊豆では刺身お造りのテンコ盛りが当たり前でしたので今回は若干の期待外れでした。全体的には手の込んだ美味しい料理でしたので楽しむことができました。部屋は空調がかなり効きますので暑いということはなかったです。翌日早朝は海岸線を散歩しました。海岸は道路を挟んですぐ向こう側です。すでに海開きしているので浜茶屋がたくさんありました。朝風呂のあと朝食をいただきました。おかず豊富でおいしい朝食でした。朝食後ばんこ旅館を8:30に出発し10分ほどで「東尋坊」に到着しました。駐車料500円を支払い車を泊め東尋坊を散策しました。地質屋さんや地形屋さんは興味深い場所かと思います。地質屋さんとこのような場所に来ると蘊蓄が長々と続くのはあきらめています(笑)。平日の朝早めなので見物客はまばらでした。ところで「東尋坊」という名称はお坊さんの個人名だということです。平安時代の僧侶「東尋坊」は気性が荒く周囲の僧から敬遠されていた人物で、あるとき断崖の上から突き落とされて亡くなったとのことです。サイパンの「バンザイクリフ」を思い出しました。この日も9時過ぎだというのにかなりの暑さになりました。車に戻って10分ほど走り「越前松島水族館」に行きました。昨日購入した割引券で入館しました。この水族館は複数の建物があり、種別ごとに個々の建物に展示されています。スケールは異なりますが沖縄の「美ら海水族館」タイプです。しかし、かなりの暑さでしたので建物の中に留まることが多く移動するのが億劫になりました。イルカショーを見ましたが「ごくろうさま」というショーでした。頑張ってください。水族館を11:00に出発し金津ICから北陸道にのりました。途中、尼御前SAのコンビニで弁当を買って昼食にしました。北陸道を北上し名立谷浜SAで休憩し上信越道へ入って帰宅しました。北陸道は朝日~上越間に26のトンネルので日本海を眺めながらの走行とはいきませんでした。ふらっと出かけた福井旅行でしたが楽しい2日間でした。

永平寺と一乗谷朝倉氏遺跡そして東尋坊と水族館へのふらっと福井一泊旅

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2026/07/20 - 2026/07/21

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客観評価人

客観評価人さん

ふらっと福井へ家内と車で出かけてきました。早朝に家を出て上信越道から北陸道に入り越中境PAで朝食休憩しました。北陸道の上越JCTから富山の朝日ICの間はトンネルが26もありました。高速道の設計構想かもしれませんが朝日~糸魚川間は「天下の険・親不知子不知」を通過することや、地質的に土砂災害が起こりやすい区間のためトンネルにして災害を回避する目的があったのだと思われます。次に女形谷PAで休憩をし福井北ICから中部縦貫道に入り松岡ICそして永平寺参道ICで降りました。永平寺参道ICの手前に越坂トンネルがありますが、事故渋滞しており時間をロスしました。永平寺までの一般道はスムーズでした。半杓橋駐車場に車を入れて徒歩で永平寺に向かいました。日差しが強く暑かったですが、寺の林の中に入ると涼しい風が吹いており暑さも緩和されました。通用門で参拝料700円を払って寺に入りました。備え付けのスリッパに履き替え靴を持って回ります。寺の建物は斜面に設置されているので階段での昇降があります。いろいろな建物があり参拝をしながら階段を上り本殿でお参りをしました。私の菩提寺は曹洞宗で本山が永平寺ですので親密感がありました。永平寺参拝後は駐車場に戻り駐車料500円を払って昼食の場所へ車で移動しました。昼食は福井市宿布町にある「宿布屋」という蕎麦屋さんに伺いました。口コミどおり謎めいた蕎麦屋さんです。メニューは「おろしそば550円」のみです。家内と3枚注文して食べました。いわゆる「ぶっかけ蕎麦」で。蕎麦つゆが蕎麦にかかっています。味の方はまさに好みという蕎麦ですのでここでの感想は述べません。建物は古民家風で綺麗とは思えませんが、トイレはウォシュレット付きの最新設備で清潔感がありました。昼食のあとは「一乗谷朝倉氏遺跡」へ行きました。入場料は330円ですが博物館との共通券は820円でした(博物館のみは700円なので共通券は210円お得)。この日はかなり暑くて熱中症になりそうでした。遺跡と歴史好きの家内はかなり喜んで見学していましたが私は車で涼んでいました。続いて「一乗谷朝倉氏遺跡博物館」へ行きました。新し建物で空調もバッチリ効いていて涼しかったです。展示物もなかなか興味深いものがありました。博物館で朝倉家の歴史を学んだあとは宿泊地である坂井市三国町へ移動しました。途中、ローソン福井和田中店でアイスクリームを購入し食べました。また、セブンイレブン丸岡下安田店で翌日の越前松島水族館の割引チケットを購入しました。越前松島水族館入場料は2,200円ですが割引券は1,980円ですので220円の割引となります。割引券購入のあとは車を走らせ16時に目的地の「ばんこ旅館」に到着しました。3連休の最終日でしたので客は我々2人だけでした。部屋は海側で浴場の隣でしたので便利でした。部屋の窓からは海が良く見えました。館内はきちんと清掃されており清潔でした。細かいところまで気配りができている宿です。エレベータ付きですので3階の部屋までの移動が便利でした。浴室は湯舟が広くて海を見ながらゆっくりと入浴できました。夕食は食事用の個室でいただきました。旅館らしい食事内容でした。三国は漁が盛んではないとのことで魚類が家庭的で我々は満足はしませんでした。伊豆の温泉民宿によく出かけるのですが、伊豆では刺身お造りのテンコ盛りが当たり前でしたので今回は若干の期待外れでした。全体的には手の込んだ美味しい料理でしたので楽しむことができました。部屋は空調がかなり効きますので暑いということはなかったです。翌日早朝は海岸線を散歩しました。海岸は道路を挟んですぐ向こう側です。すでに海開きしているので浜茶屋がたくさんありました。朝風呂のあと朝食をいただきました。おかず豊富でおいしい朝食でした。朝食後ばんこ旅館を8:30に出発し10分ほどで「東尋坊」に到着しました。駐車料500円を支払い車を泊め東尋坊を散策しました。地質屋さんや地形屋さんは興味深い場所かと思います。地質屋さんとこのような場所に来ると蘊蓄が長々と続くのはあきらめています(笑)。平日の朝早めなので見物客はまばらでした。ところで「東尋坊」という名称はお坊さんの個人名だということです。平安時代の僧侶「東尋坊」は気性が荒く周囲の僧から敬遠されていた人物で、あるとき断崖の上から突き落とされて亡くなったとのことです。サイパンの「バンザイクリフ」を思い出しました。この日も9時過ぎだというのにかなりの暑さになりました。車に戻って10分ほど走り「越前松島水族館」に行きました。昨日購入した割引券で入館しました。この水族館は複数の建物があり、種別ごとに個々の建物に展示されています。スケールは異なりますが沖縄の「美ら海水族館」タイプです。しかし、かなりの暑さでしたので建物の中に留まることが多く移動するのが億劫になりました。イルカショーを見ましたが「ごくろうさま」というショーでした。頑張ってください。水族館を11:00に出発し金津ICから北陸道にのりました。途中、尼御前SAのコンビニで弁当を買って昼食にしました。北陸道を北上し名立谷浜SAで休憩し上信越道へ入って帰宅しました。北陸道は朝日~上越間に26のトンネルので日本海を眺めながらの走行とはいきませんでした。ふらっと出かけた福井旅行でしたが楽しい2日間でした。

旅行の満足度
3.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • 「越中境」PAです。ヤマザキデイリーストアが入っています。ここで朝食をとりました。

    「越中境」PAです。ヤマザキデイリーストアが入っています。ここで朝食をとりました。

  • 「越中境」PAからは日本海が見えます。

    「越中境」PAからは日本海が見えます。

  • 「越中境」PAのデイリーヤマザキ店内です。店員2人が大声で私語をしており気分が下がりました。管理者はきちんと社員管理していただきたいです。

    「越中境」PAのデイリーヤマザキ店内です。店員2人が大声で私語をしており気分が下がりました。管理者はきちんと社員管理していただきたいです。

  • 「越中境」PAのデイリーヤマザキではオリジナルのパンが販売されていました。

    「越中境」PAのデイリーヤマザキではオリジナルのパンが販売されていました。

  • 「越中境」PAには食堂もありました。ラーメン等がありましたが食べる勇気がありませんでした。

    「越中境」PAには食堂もありました。ラーメン等がありましたが食べる勇気がありませんでした。

  • 「越中境」PAでの朝食はこれにしました。そこそこ美味しかったです。

    「越中境」PAでの朝食はこれにしました。そこそこ美味しかったです。

  • 「女形谷(おながたに)」PAで休憩しました。ここのコンビニはファミマでした。

    「女形谷(おながたに)」PAで休憩しました。ここのコンビニはファミマでした。

  • 道路の向こう側には女形谷PA下りが見えました。

    道路の向こう側には女形谷PA下りが見えました。

  • 永平寺の半杓橋駐車場に車を入れました。

    永平寺の半杓橋駐車場に車を入れました。

  • 永平寺まで徒歩で進みます。かなり暑かったです。

    永平寺まで徒歩で進みます。かなり暑かったです。

  • 永平寺の入口です。大きな樹木が繁茂した境内の林に感動しました。

    永平寺の入口です。大きな樹木が繁茂した境内の林に感動しました。

  • 「吉祥山永平寺」という石造の銘板がありました。

    「吉祥山永平寺」という石造の銘板がありました。

  • 永平寺の境内に入ると広葉樹の林に包まれ涼しい風が流れていました。

    永平寺の境内に入ると広葉樹の林に包まれ涼しい風が流れていました。

  • 永平寺の全景図です。建物は斜面に建立されています。

    永平寺の全景図です。建物は斜面に建立されています。

  • 永平寺に参拝する前に身を清める手水舎(ちょうずしゃ)です。水は垂れ流しでなく手を龍に近づけるとセンサー感知で水が出る仕組みです。

    永平寺に参拝する前に身を清める手水舎(ちょうずしゃ)です。水は垂れ流しでなく手を龍に近づけるとセンサー感知で水が出る仕組みです。

  • 永平寺の通用門です。

    永平寺の通用門です。

  • 永平寺の参拝料(入場料?)は700円です。カードは使えませんでした。

    永平寺の参拝料(入場料?)は700円です。カードは使えませんでした。

  • 永平寺の参拝は土足厳禁なのでスリッパに履き替えます。自分靴はビニール袋に入れて持参します。

    永平寺の参拝は土足厳禁なのでスリッパに履き替えます。自分靴はビニール袋に入れて持参します。

  • 永平寺の建物の地図です。広いです。

    永平寺の建物の地図です。広いです。

  • 永平寺の傘松閣です。天井絵が素晴らしいです。床(畳)に仰向けに寝転んで天井絵を眺めている参拝者も多いです。

    永平寺の傘松閣です。天井絵が素晴らしいです。床(畳)に仰向けに寝転んで天井絵を眺めている参拝者も多いです。

  • 永平寺傘松閣の天井絵です。立派ですね。

    永平寺傘松閣の天井絵です。立派ですね。

  • 永平寺傘松閣の掛軸です。立派なものですが多くの参拝者は天井絵に圧倒されてこの掛軸の前を素通りしていました。

    永平寺傘松閣の掛軸です。立派なものですが多くの参拝者は天井絵に圧倒されてこの掛軸の前を素通りしていました。

  • 永平寺は斜面に建物が建立されているので階段を使って移動します。これは下り階段です。

    永平寺は斜面に建物が建立されているので階段を使って移動します。これは下り階段です。

  • 永平寺の建物と建物の間にある庭園らしきものです。手入れがゆきとどいています。

    永平寺の建物と建物の間にある庭園らしきものです。手入れがゆきとどいています。

  • 永平寺の屋根裏部屋に上る旧階段も数か所にありました。

    永平寺の屋根裏部屋に上る旧階段も数か所にありました。

  • 永平寺山門の仁王像です。実は仁王像ではなく四天王だということです。左が多聞天王像、右が持国天王像です。

    永平寺山門の仁王像です。実は仁王像ではなく四天王だということです。左が多聞天王像、右が持国天王像です。

  • 永平寺の建物と建物の間はきちんと整備され景観がとても良いです。維持管理もさぞかし大変だと思います。

    永平寺の建物と建物の間はきちんと整備され景観がとても良いです。維持管理もさぞかし大変だと思います。

  • 永平寺の仏殿です。

    永平寺の仏殿です。

  • 永平寺の仏殿です。立派な建築物です。

    永平寺の仏殿です。立派な建築物です。

  • 永平寺の中庭です。手入れが行きとどいています。

    永平寺の中庭です。手入れが行きとどいています。

  • 永平寺の見学は階段ばかりです。これは上り階段です。

    永平寺の見学は階段ばかりです。これは上り階段です。

  • 永平寺の内部です。きらびやかです。左側の時計が気になりました。

    永平寺の内部です。きらびやかです。左側の時計が気になりました。

  • 永平寺の高い場所の建物からの眺めです。林というか森の中にあります。

    永平寺の高い場所の建物からの眺めです。林というか森の中にあります。

  • 永平寺は下りの長い回廊も続きます。

    永平寺は下りの長い回廊も続きます。

  • 永平寺は広いので行き先表示の看板があります。

    永平寺は広いので行き先表示の看板があります。

  • 永平寺には大きなすりこぎ棒があります。

    永平寺には大きなすりこぎ棒があります。

  • 永平寺の鐘楼堂です。大晦日の除夜の鐘のテレビ中継などで知られています。鐘の重さは5トンもあるそうです。修行僧が朝・昼・夕方・夜の4回、鐘を撞いているそうです。一撞きごとにお拝をして撞かれる梵鐘の音は深く響き心に清らかな安らぎを与えてくれるとのことです。

    永平寺の鐘楼堂です。大晦日の除夜の鐘のテレビ中継などで知られています。鐘の重さは5トンもあるそうです。修行僧が朝・昼・夕方・夜の4回、鐘を撞いているそうです。一撞きごとにお拝をして撞かれる梵鐘の音は深く響き心に清らかな安らぎを与えてくれるとのことです。

  • 永平寺のお守り売り場です。

    永平寺のお守り売り場です。

  • 永平寺のグッズ売店です。Tシャツも販売されていました。外国人(欧米人)が買って着そうですね。

    永平寺のグッズ売店です。Tシャツも販売されていました。外国人(欧米人)が買って着そうですね。

  • 永平寺には樹齢X年の大木が育てられています。維持管理も大変だと思います。

    永平寺には樹齢X年の大木が育てられています。維持管理も大変だと思います。

  • 永平寺参道です。暑かったです。

    永平寺参道です。暑かったです。

  • 駒澤大学です(駒澤大学HPから引用)。駒澤大学は曹洞宗が1592年に設立した吉祥寺の学寮(吉祥寺会下学寮)を起源とする旃檀林(1657年命名)が発展した大学でだそうです。<br />参考ですが、高校の友人に2人の寺の子息がおり、1人は曹洞宗の寺、もう1人は浄土真宗の寺でした。2人とも早慶合格したのに曹洞宗の友人は駒澤大学へ、浄土真宗の友人は龍谷大学へ進学しました。当時の偏差値重視の高校仲間には理解できない状況でしたが寺の跡取り息子があるべき道へ進んだことがよくわかりました。<br />永平寺と曹洞宗についてこんなサイトがありました。<br />https://www.youtube.com/watch?v=WVfwcEnXeLs

    駒澤大学です(駒澤大学HPから引用)。駒澤大学は曹洞宗が1592年に設立した吉祥寺の学寮(吉祥寺会下学寮)を起源とする旃檀林(1657年命名)が発展した大学でだそうです。
    参考ですが、高校の友人に2人の寺の子息がおり、1人は曹洞宗の寺、もう1人は浄土真宗の寺でした。2人とも早慶合格したのに曹洞宗の友人は駒澤大学へ、浄土真宗の友人は龍谷大学へ進学しました。当時の偏差値重視の高校仲間には理解できない状況でしたが寺の跡取り息子があるべき道へ進んだことがよくわかりました。
    永平寺と曹洞宗についてこんなサイトがありました。
    https://www.youtube.com/watch?v=WVfwcEnXeLs

  • 「宿布屋」店内です。昼食はここの蕎麦にしました。

    「宿布屋」店内です。昼食はここの蕎麦にしました。

  • 宿布屋のメニューは「おろし蕎麦550円」の一種類のみです。

    宿布屋のメニューは「おろし蕎麦550円」の一種類のみです。

  • 宿布屋のおろし蕎麦です。いわゆるぶっかけ蕎麦です。蕎麦つゆがかかっています。おちょこみたいな器には蕎麦湯が入っています。味は好みですね(笑)。

    宿布屋のおろし蕎麦です。いわゆるぶっかけ蕎麦です。蕎麦つゆがかかっています。おちょこみたいな器には蕎麦湯が入っています。味は好みですね(笑)。

  • 一乗谷朝倉氏庭園の案内図です。

    一乗谷朝倉氏庭園の案内図です。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡の案内図です。漫画チックで分かりやすくなっています。

    一乗谷朝倉氏遺跡の案内図です。漫画チックで分かりやすくなっています。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡はいろいろな番組・CMのロケ地となっています。そのロケ地の案内図です。

    一乗谷朝倉氏遺跡はいろいろな番組・CMのロケ地となっています。そのロケ地の案内図です。

  • 一乗谷朝倉氏庭園の案内看板です。

    一乗谷朝倉氏庭園の案内看板です。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡にある御屋形橋(おやかたばし)です。一乗谷川に架かっています。

    一乗谷朝倉氏遺跡にある御屋形橋(おやかたばし)です。一乗谷川に架かっています。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡の中に入る唐門です。下を流れる一乗谷川には錦鯉がたくさん泳いでいました。

    一乗谷朝倉氏遺跡の中に入る唐門です。下を流れる一乗谷川には錦鯉がたくさん泳いでいました。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡にある復元街並の案内地図です。

    一乗谷朝倉氏遺跡にある復元街並の案内地図です。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡の復元街並です。気温が暑いためか見学者は見当たりませんでした。

    一乗谷朝倉氏遺跡の復元街並です。気温が暑いためか見学者は見当たりませんでした。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡の復元街並には傘屋さんもありました。

    一乗谷朝倉氏遺跡の復元街並には傘屋さんもありました。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡の復元街並には厠(トイレ)もありました。手前に向かって用を足すのは中国と同じですね。

    一乗谷朝倉氏遺跡の復元街並には厠(トイレ)もありました。手前に向かって用を足すのは中国と同じですね。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡にある復元武家屋敷の説明書きです。

    一乗谷朝倉氏遺跡にある復元武家屋敷の説明書きです。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡の復元武家屋敷の状況です。

    一乗谷朝倉氏遺跡の復元武家屋敷の状況です。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡の復元武家屋敷の調理場でしょうか、鯛を料理しています。

    一乗谷朝倉氏遺跡の復元武家屋敷の調理場でしょうか、鯛を料理しています。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡の復元武家屋敷の当時の状況です。家屋の基礎の位置がわかります。

    一乗谷朝倉氏遺跡の復元武家屋敷の当時の状況です。家屋の基礎の位置がわかります。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡の復元武家屋敷の当時の状況です。ガラス張りの歩道が設置されており当時の状況がさらに詳しくわかります。

    一乗谷朝倉氏遺跡の復元武家屋敷の当時の状況です。ガラス張りの歩道が設置されており当時の状況がさらに詳しくわかります。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡博物館です。

    一乗谷朝倉氏遺跡博物館です。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡博物館の入口扉です。

    一乗谷朝倉氏遺跡博物館の入口扉です。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡博物館の受付案内です。

    一乗谷朝倉氏遺跡博物館の受付案内です。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡博物館には一乗谷のわかりやすい地図がありました。

    一乗谷朝倉氏遺跡博物館には一乗谷のわかりやすい地図がありました。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡博物館には遺跡の調査や保存方法がわかりやすく説明されているコーナーがありました。

    一乗谷朝倉氏遺跡博物館には遺跡の調査や保存方法がわかりやすく説明されているコーナーがありました。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡博物館には遺跡を実物大で復元したものもありました。

    一乗谷朝倉氏遺跡博物館には遺跡を実物大で復元したものもありました。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡博物館の展示状況です。

    一乗谷朝倉氏遺跡博物館の展示状況です。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡博物館には当時の日用品が展示されていました。

    一乗谷朝倉氏遺跡博物館には当時の日用品が展示されていました。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡博物館には当時の朝倉氏屋敷の復元模型がありました。とてもリアルで精巧です。

    一乗谷朝倉氏遺跡博物館には当時の朝倉氏屋敷の復元模型がありました。とてもリアルで精巧です。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡博物館には武家屋敷のお座敷を復元した部屋がありました。

    一乗谷朝倉氏遺跡博物館には武家屋敷のお座敷を復元した部屋がありました。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡博物館の復元武家屋敷の中庭です。

    一乗谷朝倉氏遺跡博物館の復元武家屋敷の中庭です。

  • 一乗谷朝倉氏遺跡博物館と遺跡を連絡する専用バスです。ボディカラーが魅力的です。

    一乗谷朝倉氏遺跡博物館と遺跡を連絡する専用バスです。ボディカラーが魅力的です。

  • 宿泊した三国温泉「ばんこ旅館」です。「ばんこ」は経営者の苗字の『番戸(ばんこ)』です。3階建てで屋上も出れます。

    宿泊した三国温泉「ばんこ旅館」です。「ばんこ」は経営者の苗字の『番戸(ばんこ)』です。3階建てで屋上も出れます。

  • 「ばんこ旅館」で泊まった部屋は3階の向かって左側の部屋(301号室)です。3階の右側2つの窓は男湯と女湯の窓です。屋上へも出ることができました。

    「ばんこ旅館」で泊まった部屋は3階の向かって左側の部屋(301号室)です。3階の右側2つの窓は男湯と女湯の窓です。屋上へも出ることができました。

  • 「ばんこ旅館」の玄関付近です。

    「ばんこ旅館」の玄関付近です。

  • 「ばんこ旅館」の301号室です。きちんと清掃されており清潔さが感じられました。ポットには氷入りの井戸水が入ってました。

    「ばんこ旅館」の301号室です。きちんと清掃されており清潔さが感じられました。ポットには氷入りの井戸水が入ってました。

  • 「ばんこ旅館」の301号室からの眺望です。目の前が海岸です。

    「ばんこ旅館」の301号室からの眺望です。目の前が海岸です。

  • 「ばんこ旅館」の男湯の湯舟です。温泉です。

    「ばんこ旅館」の男湯の湯舟です。温泉です。

  • 「ばんこ旅館」の男湯の洗い場です。

    「ばんこ旅館」の男湯の洗い場です。

  • 「ばんこ旅館」の男湯の脱衣所です。清潔です。

    「ばんこ旅館」の男湯の脱衣所です。清潔です。

  • 「ばんこ旅館」の女湯の湯舟です。

    「ばんこ旅館」の女湯の湯舟です。

  • 「ばんこ旅館」の女湯の脱衣所です。清潔です。

    「ばんこ旅館」の女湯の脱衣所です。清潔です。

  • 「ばんこ旅館」の夕食です。味と素材もよく全体的には気に入りましたが、刺身には少しがっかりしました。いつも伊豆の温泉民宿で山盛りの刺身を食べていますので、トホホ感が出てしまいました。

    「ばんこ旅館」の夕食です。味と素材もよく全体的には気に入りましたが、刺身には少しがっかりしました。いつも伊豆の温泉民宿で山盛りの刺身を食べていますので、トホホ感が出てしまいました。

  • 「ばんこ旅館」の夕食風景です。食事用の個室でした。

    「ばんこ旅館」の夕食風景です。食事用の個室でした。

  • 「ばんこ旅館」の前の海岸は『三国サンセットビーチ』と言います。

    「ばんこ旅館」の前の海岸は『三国サンセットビーチ』と言います。

  • 「ばんこ旅館」を背にして三国サンセットビーチの右側方向です。

    「ばんこ旅館」を背にして三国サンセットビーチの右側方向です。

  • 「ばんこ旅館」を背にして三国サンセットビーチの左側方向です。

    「ばんこ旅館」を背にして三国サンセットビーチの左側方向です。

  • 「ばんこ旅館」前の三国サンセットビーチには浜茶屋がたくさんありました。『サロン』という名称を浜茶屋につけたオーナーは素晴らしいです。

    「ばんこ旅館」前の三国サンセットビーチには浜茶屋がたくさんありました。『サロン』という名称を浜茶屋につけたオーナーは素晴らしいです。

  • 「ばんこ旅館」前の三国サンセットビーチの浜茶屋です。福井県の恐竜をモチーフとした浜茶屋です。

    「ばんこ旅館」前の三国サンセットビーチの浜茶屋です。福井県の恐竜をモチーフとした浜茶屋です。

  • 「ばんこ旅館」前の三国サンセットビーチの浜茶屋利用料は1,000円でした。

    「ばんこ旅館」前の三国サンセットビーチの浜茶屋利用料は1,000円でした。

  • 「ばんこ旅館」前の三国サンセットビーチ左側の堤防は『三国港突堤』と言い、国の重要文化財に指定されているとのことです。

    「ばんこ旅館」前の三国サンセットビーチ左側の堤防は『三国港突堤』と言い、国の重要文化財に指定されているとのことです。

  • 『三国港突堤』はこのような形をしています。

    『三国港突堤』はこのような形をしています。

  • 三国港には漁船がありました。小型のものばかりでした。漁はそれほど盛んではないとのことです。

    三国港には漁船がありました。小型のものばかりでした。漁はそれほど盛んではないとのことです。

  • 三国温泉「ゆあぽ~と」という日帰り温泉施設です。入場料500円でした。

    三国温泉「ゆあぽ~と」という日帰り温泉施設です。入場料500円でした。

  • 三国温泉「ゆあぽ~と」の足湯は無料ととのことです。

    三国温泉「ゆあぽ~と」の足湯は無料ととのことです。

  • 「ばんこ旅館」の朝食です。おかずの種類が多くてうれしかったです。味も良かったです。

    「ばんこ旅館」の朝食です。おかずの種類が多くてうれしかったです。味も良かったです。

  • 「ばんこ旅館」の朝食も夕食同様に食事個室でいただきました。

    「ばんこ旅館」の朝食も夕食同様に食事個室でいただきました。

  • 「東尋坊」の説明看板です。地質とかについて記載されています。

    「東尋坊」の説明看板です。地質とかについて記載されています。

  • 東尋坊の案内図です。

    東尋坊の案内図です。

  • 東尋坊の岩のを立体的に表現した案内もありました。ただし、現地と向きが逆、すなわち現地と180度回転した立体地形図となっています。

    東尋坊の岩のを立体的に表現した案内もありました。ただし、現地と向きが逆、すなわち現地と180度回転した立体地形図となっています。

  • この案内図を見れば東尋坊の地形とか名称についてわかりやすく理解できます。

    この案内図を見れば東尋坊の地形とか名称についてわかりやすく理解できます。

  • 東尋坊の切り立ったこの岩はサスペンスドラマで何回か目にしました。

    東尋坊の切り立ったこの岩はサスペンスドラマで何回か目にしました。

  • 東尋坊を海から見物する観光船です。

    東尋坊を海から見物する観光船です。

  • 東尋坊観光船のチケット売り場です。乗船料は大人1,800円です。

    東尋坊観光船のチケット売り場です。乗船料は大人1,800円です。

  • 東尋坊の岩です。

    東尋坊の岩です。

  • 手前の人と比べると東尋坊の迫力がわかると思います。

    手前の人と比べると東尋坊の迫力がわかると思います。

  • 東尋坊からは『雄島』が良く見えました。

    東尋坊からは『雄島』が良く見えました。

  • 東尋坊にあるベンチです。ベンチには変なおじさんが立ってました。遠くに見えるのは『雄島』です。

    東尋坊にあるベンチです。ベンチには変なおじさんが立ってました。遠くに見えるのは『雄島』です。

  • 東尋坊のベンチにいた変なおじさんは『恐竜博士』でした。

    東尋坊のベンチにいた変なおじさんは『恐竜博士』でした。

  • 東尋坊には食堂、カフェ、土産店などがたくさんあります。奥に見えているのは『東尋坊タワー』です。

    東尋坊には食堂、カフェ、土産店などがたくさんあります。奥に見えているのは『東尋坊タワー』です。

  • 「越前松島水族館」です。

    「越前松島水族館」です。

  • 「越前松島水族館」の入口です。昨日セブンイレブンで買った割引券で入場しました。

    「越前松島水族館」の入口です。昨日セブンイレブンで買った割引券で入場しました。

  • 「松島越前水族館」の『おさかな館』です。

    「松島越前水族館」の『おさかな館』です。

  • 「越前松島水族館」には水クラゲがたくさん泳いでいました。

    「越前松島水族館」には水クラゲがたくさん泳いでいました。

  • 「越前松島水族館」の『こんぺいとうハウス』です。

    「越前松島水族館」の『こんぺいとうハウス』です。

  • 「越前松島水族館」こんぺいとうハウスには『コンペイトウ』という魚がいました。吸盤でガラスにくっついています。

    「越前松島水族館」こんぺいとうハウスには『コンペイトウ』という魚がいました。吸盤でガラスにくっついています。

  • 「越前松島水族館」には何匹かのウミガメが飼育されていました。水槽内の水はきれいではありませんでした。

    「越前松島水族館」には何匹かのウミガメが飼育されていました。水槽内の水はきれいではありませんでした。

  • 「越前松島水族館」のシアター館とペンギン館です。建物の外は暑くて人をあまり見かけませんでした。

    「越前松島水族館」のシアター館とペンギン館です。建物の外は暑くて人をあまり見かけませんでした。

  • 「越前松島水族館」のイルカショーです。イルカが立ち泳ぎして立っています。

    「越前松島水族館」のイルカショーです。イルカが立ち泳ぎして立っています。

  • 「越前松島水族館」のイルカショーです。高々とジャンプしてボールに体当たりしました。

    「越前松島水族館」のイルカショーです。高々とジャンプしてボールに体当たりしました。

  • 「越前松島水族館」のイルカショーです。2頭で同時にジャンプするという演技です。

    「越前松島水族館」のイルカショーです。2頭で同時にジャンプするという演技です。

  • 「越前松島水族館」のイルカショーです。途中でイルカくんがグズッてしまい演技をしなくなりました。餌をあげると餌だけ食べて何もしなくなりました。言葉が通じないし動物なので調教は難しいものと思われます。調教師の方々はよく頑張っておられます。感心です。

    「越前松島水族館」のイルカショーです。途中でイルカくんがグズッてしまい演技をしなくなりました。餌をあげると餌だけ食べて何もしなくなりました。言葉が通じないし動物なので調教は難しいものと思われます。調教師の方々はよく頑張っておられます。感心です。

  • 「越前松島水族館」にはマンボウもいました。大きかったです。

    「越前松島水族館」にはマンボウもいました。大きかったです。

  • 「越前松島水族館」の売店です。たくさんの種類のグッズ、お土産がありました。

    「越前松島水族館」の売店です。たくさんの種類のグッズ、お土産がありました。

  • 「尼御前(あまごぜん)」PAです。ここで昼食を買いました。

    「尼御前(あまごぜん)」PAです。ここで昼食を買いました。

  • 「尼御前」PAには食堂がありましたが時間の節約のためPA内のコンビニ弁当にしました。

    「尼御前」PAには食堂がありましたが時間の節約のためPA内のコンビニ弁当にしました。

  • 「尼御前」PAにはファミマがありました。

    「尼御前」PAにはファミマがありました。

  • 「尼御前」PAのファミマ店舗内です。

    「尼御前」PAのファミマ店舗内です。

  • 「尼御前」PAのコンビニで購入した昼食です。たいしたものを食べていませんね(笑)。今回の旅行はグルメの面ではイマイチでした。

    「尼御前」PAのコンビニで購入した昼食です。たいしたものを食べていませんね(笑)。今回の旅行はグルメの面ではイマイチでした。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • ひでじいさんさん 2026/08/12 09:20:55
    初めまして
    客観評価人さん、永平寺・一条谷・東尋坊の旅は良かったですね、一泊で行かれたんですか。
    私は永平寺&周辺に3回行きました、神奈川から永平寺まで自家用車で高速を使って6時間強かかりましたが、いい所ですね。周辺では「東尋坊」「白山平泉寺」「勝山城」「恐竜博物館」「越前大仏「大橋コレクション」=金塊71kg盗まれた、を梯子しました。1泊では廻り切れず2泊しました。
    その前は「輪島方面」「金沢」まで行きました。
    都会とは違って混雑が無く、いいドライブでした。近い内に2泊でコースを吟味して行こうと思います。
    写真を見て同じような所に行かれたんだなあと思いました。
    お邪魔しました。

    客観評価人

    客観評価人さん からの返信 2026/08/12 11:36:13
    Re: 初めまして
    ひでじいさんさん様
    コメントをいただきありがとうございます。
    福井、石川、富山は都会と違って渋滞も少ないのですね。
    次回はさらに足を延ばしてみたいと思います。
    引き続きよろしくお願いします。

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