2026/07/16 - 2026/07/16
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Wind99さん
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ウランバートル旅行 2日目
スフバートル広場周辺を散策した。
モンゴル国立博物館
国立チンギスハーン博物館
ダシチョイリン寺
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 徒歩
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7時起床 曇り 気温16度
ホテルの朝食は6~10:00で、洋食ビュッフェ。 -
ドリンク類も豊富にあった。
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メニューは毎日同じであったが、種類が多く、飽きないと思われた。
つい、欲張って取ってしまったので、翌日からは小食にした。 -
徒歩2分程のスフバートル広場では、民族衣装で記念撮影中
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広場を横断すると、すぐモンゴル国立博物館がある。3階建て
9時よりオープンし、入場料20,000(1,000円)クレカOKモンゴル国立博物館(国立民族歴史博物館) 博物館・美術館・ギャラリー
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顔はめパネル
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木製で小さな投石機
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草原の移動式住居のゲルの展示
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ゲルの内部も拝見できた
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外に出ると、歩道には多くのUB BIKEが待機していた。
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少し北へ行くと国立チンギスハーン博物館あった。
9F建てで、展示は7Fまでだった。入場料は30,000Tg(1,500円)
右下に大きな袋を担いでいる人は、道々ジュースの缶を拾い集めていた。国立チンギスハーン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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大モンゴル帝国時代、占拠した国での式典の様子かなと勝手に想像した。
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良く見るチンギスハーンの肖像画
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こちらも投石機、こういった破壊兵器が各国を蹂躙したのだろう。
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モンゴル・ハーン(1101~1148年)と書かれた人物
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モンゴル国立大学前のバス停に行く。
市内のバスに乗車するバスカードのU-Moneyカードを買いたいため、ホテルマンに販売店を聞いた際、このバス停の横の店舗で販売していると教えてくれたが、その店舗は閉鎖されていた。(ネットではコンビニ販売と書いてあるが、ほとんどU-Moneyカードは、取り扱っていない) -
さらに10分程歩いて、ダシチョイリン寺に来た。
社会主義の時代1930年に破壊されたが、1990年に再生された重要な寺院。
100人以上の僧が暮らすという。 -
ここはゲル型の珍しい寺院が3つあり、また新しい鉄筋作りの大きな本堂があった。
ゲル型寺院の周囲にはマニ車が配置されていた。 -
ゲル型の寺院の中の仏様
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そして大きな鉄筋本堂の中に入ると、2024年に完成した大弥勒仏像がおられた。
高さ23m 座っているのは、珍しそうだ。
周囲もぐるりと回れ、高さ3階まで階段で登ると、お顔をまじかで拝められる。 -
13時、モンゴル国立大学前まで戻ると、ランチ候補の店が何件かあったが、簡単にタッチ画面で注文できるペッパーランチにしてしまった。
その後ホテルに戻って17時まで休憩。 -
スフバートル広場周辺の店舗(ガレリア・ウランバートル、セントラルタワー ショッピングモール)等見て歩く。
昨日も見たマルコポーロ像にも立ち寄る。マルコ ポーロ像 モニュメント・記念碑
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夕食は昨日と同じ、ホテルと同じ建物のModern Nomads にした。
2Fの窓側は、まだ空いている。 -
モンゴル風の小籠包(蒸し餃子)で、肉汁がたっぷり入っているという、ボーズ (Buuz)にした。ボーズは9つも入っていてやはり、食べきれない!
ドリンクは、ショット・ウォッカ (Vodka Shot)にすると、揚げパンみたいなのと、小皿に盛られた乳製品が付いてきた。
合計43,254Tg(約2,000円)
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