2026/06/25 - 2026/06/29
10位(同エリア603件中)
萬太郎さん
約1年半ぶりに台湾へ。
今回は、6月生まれの妻への誕生日プレゼントということで、あまりがっつかずその日任せでのんびりと妻の行きたい所へ行くという4泊5日の旅です。
後編は、3日目から5日目(帰国日)までの旅行記です。
台北からアクセス良く、妻がまだ訪れたことのない場所をいくつか候補に上げて、本人の希望で3,4日目は観光してみました。
いずれも清朝時代や日本統治時代の老街や歴史的な建造物を中心に鉄道と路線バスでのんびり巡る内容です。
レトロな街並みを歩き、地元のグルメなども味わって、ゆったり寛いだ時間を過ごせました。
よろしかったらご覧ください。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
3日目の朝
グリーンワールドグランド南京の朝食会場
メニューは昨日とほとんど同じ内容 -
なので、朝食はパンとコーヒーで簡単に終了
-
簡単に済ませたのは、今朝はこんなお楽しみがあったから
部屋の冷蔵庫で冷やしておきました
朝食会場担当の女性に部屋でマンゴー食べたいのでナイフが借りられないか尋ねると、それはダメなんだけどナイフと皿は用意できるので、このレストラン内で自分で剥いて食べてと -
マンゴー持ってレストランに戻ると、既にテーブルに用意してくれていて、切れないテーブルナイフだからこうして剥いてね、っと指導までしてくれた
一見無愛想に見えたおばちゃんだったけど、ホントはとってもフレンドリーな人でした
お礼に日本から持っていたキャンディあげたら、喜んでくれて気持ちのいい一日のスタートに -
2個のマンゴーをペロリ
美味しゅうございました -
グリーンワールドグランド南京をチェックアウト
天気は今日も雨模様
ホテル前からバスに乗って、2つ目の南京復興駅前で下車
今日から2泊するレ・スイーツ台北チンチェンへ -
MRTの南京復興駅から徒歩1分のル・スイーツ台北チンチェン
こじんまりしたホテルですが、すごく居心地のいいホテルです
ホテルへのエントランス -
入ってすぐのフロント
チェックインには時間が早すぎるので、荷物を預かってもらいました -
ロビー奥のソファースペースで、妻と本日の予定を相談
7階建て全83室のこじんまりとしたホテルなので、朝の騒々しさもありません
ゆっくり寛げるいいホテルです -
ホテル近くの南京復興駅からMRTで3つ目の松山駅へ移動し、台鉄の新竹行き各駅停車で鶯歌へ向かいます
-
入線
人が多くて座れませんでしたが、次の停車駅台北でほとんどの人が下車 -
およそ30分ほどで鶯歌駅に到着
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鶯歌は焼物の街
鉄道の高架下にもそれを表すかのような埋め込みアートが -
駅から歩いて10分ほど
この坂を上がると鶯歌の焼物の街 -
鶯歌の街を通る尖山埔路の両側には陶磁器専門店やクラフトショップが並びます
妻は茶器狙いで店をのぞきますが、どうも気に入ったものが見つからないようす -
レトロな街並みが続きます
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尖山埔ロを奥へ
途中右折して進むと鶯歌老街 -
鶯歌老街
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登り窯を模したインスタ映えスポットあったので、
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撮ってみたけど…、(-_-;)
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気に入った器が見つからないまま昼近くに
11時の開店前に行列ができてたこちらで昼食をとることに
厚道飲食店
どうやらガッツリ系向けの食堂のようです -
店内はこの賑わい
排骨麺(汁ありと汁なし各NT$120)、とルーロー飯(NT$50)を注文 -
出されたのはコレ
大ぶりの排骨がそれぞれ1皿
ボリュームがすごい!
でも美味しくて二人とも完食 -
駅方面に戻って、この國慶街バス停から5101番のバスで大溪老街を目指します
1時間に1本程の運行なので要注意です -
昼過ぎの便なので乗客はわずか
-
およそ35分程の乗車
新街尾バス停で下車
写真にある橋は、大溪老街入り口にかかる歩道橋の慈康陸橋
老街への目印になります -
老街を貫く和平路へ入ると、大溪老街の始まり
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大溪老街
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大溪老街は、清朝末期から日本統治時代にかけて交易で栄えた街
その当時の栄華の名残がうかがえる街並み -
バロック風でありながら、ファサード壁面や看板には屋号(といったらいいのか?)が漢字で刻まれていて、その融合された姿が台湾の歴史を物語ってますね
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老街では昔ながらのお菓子屋やおもちゃ屋、豆花などの店が営まれていて、ひやかしながらの散策も楽しいです
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こんな昔懐かしい(であろう)台湾版駄菓子屋が
-
日本の駄菓子屋と変わらずお菓子や玩具などが並びます
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ちょっとわかりづらいのですが、こちらの駄菓子屋で売っていた左の小さな箱
木製のかわいい独楽を孫のお土産に購入
右の黒いのは、これから訪れるお店で売ってた胡麻のお菓子 -
その胡麻のお菓子が売られていた蔡記というお店
麦芽糖を落花生にまぶして作るキャンデーが有名のようで、行列のできるお店
落花生粉にお兄さんが麦芽糖の溶けたものを落とし、 -
このかたまりを伸ばして折りたたみ、奥で短冊状にカット
試食したら香ばしくて素朴な甘さがあり、すぐに並んで1箱購入 NT$150.-
たっぷりあるので、残りは日本へお土産に持ち帰りました
品名は麦芽花生糖
あれ?写真がないな? -
お店を出た頃から雨が落ちてきたので、
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老街の中に建つ福仁宮で雨宿り
客家、潮州、泉州の神様が祀られた廟 -
中は台湾のお宮らしく赤い提灯がいっぱい
神妙にパイパイしてから、ちょっと奥のトイレを拝借
雨が小降りになってきたので、散策再開 -
和平路の老街を抜けるとその先は渓谷
川を覗くと、
見えました 大溪橋
立派なつり橋ですが、現在は人道橋です -
この緑の散策道を抜けて橋へ降りてみます
橋に降りるのに便利なエレベーターがこの先に設置されています -
エレベーターで大溪橋に降りてきました
当初は、竹籠と石を積んで作られた程度の橋でしたが、大溪の東西を結ぶ交通の要衝でした
その後日本統治時代にケーブルを使った吊り橋に架け替えられ、現在に近い姿となりましたが、物流の発達にともなって周辺により大きな橋や道路が整備されると、その重要性が失われゆきます
役割を終えてもその歴史的な重要性を残す取り組みから再建が決定
現在の鉄筋コンクリートの橋となりました
再建されても、日本統治時代の姿を残してくれています -
老街のバロック風建築と同様に、橋の欄干にもその装飾が施されて美しい橋です
向こう岸まで歩いてみましたが、特に観光めいたものはなかったので、引き返しました -
橋の欄干の向こうに見えているガラス張りの施設は、先程の散策路から橋に降りる為のエレベーター
-
老街の観光を終えて、近くのバス停からちょうど来た桃園駅行きのバスに飛び乗り、1時間ほどで桃園駅へ
15時35分発の基隆行き各駅停車で台北に戻ります -
定刻に入線
約50分程の乗車で台北駅に到着 -
ホテルに戻ってチェックイン
ルスイーツ台北チンチェン
Agodaから予約
スタンダードダブル 23㎡
ラウンジのハッピーアワーと朝食付き
2泊 43,000円程 -
調度品類は気が利いた品揃え
フルーツと水のペットボトルサービスも -
ハッピーアワーを利用
PM5時~7時
アルコールは、ビールとワイン
アペタイザーは、種類豊富で十分楽しめました -
落ち着いた雰囲気のラウンジ
すっかり落ち着いてしまい、この夜は外食せずこのままバタンキュー -
明けて翌朝の朝食
同じラウンジで洋中メインの料理が並びます -
オムレツを好みの具で焼いてくれます
雨模様のテラスを眺めながらのんびり朝食 -
朝食の後は、ラウンジ前のソファースペースで妻と本日の作戦会議
-
ホテル近くの南京復興駅から3駅の北門駅で下車
明日のMRT空港線台北駅までのルートを確認した上で、台鉄台北駅まで歩きました(約700mくらい、のんびり歩いたので15分位かかりました)
台北駅の吹き抜けホールでは、台湾原住民の催しが行われて、いつもの座り込みの人たちは横に押しやられていました -
台北駅の窓口で10時40分発自強号の指定席を購入
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時間が迫っていて、すぐに乗車
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車内は空いてました
-
台湾の指定席は、通路を挟んで奇数席側・偶数席側に分かれていて、席番の振り方がユニーク
-
定刻で新竹に到着
新竹は台湾のシリコンバレーと呼ばれる電子産業の街
郊外の科学園区にはTSMCを始めとする世界的企業が大きな工場を構えています
一方で、台鉄新竹駅周辺には、日本統治時代の建造物がコンパクトに集まって、効率よい観光を楽しめます -
新竹駅
台湾に現存する最古の駅舎で、バロック様式とゴシック様式が融合したもっとも美しい駅舎とされ、台湾三大駅舎の一つ
設計は日本人の松崎万長
明治の岩倉使節団の一員としてドイツに渡り、ベルリン工科大学で建築を学んだ後、辰野金吾らと後の日本建築学会となる増家学会を創設しました
この新竹駅舎は晩年台湾総督府の一員として赴任した際にかかわり、基隆駅の設計にも貢献しています -
新竹駅から徒歩5分も歩けば、こんな緑に囲まれた水辺に
約200年ほど前に新竹の街を守るために作られた堀の跡地を利用した護城河親水公園
新竹中心街のおよそ800mほどを川に沿って公園化していて、川のせせらぎや吹き抜ける風を感じながらの散策が楽しめます -
その近くに建つ竹塹城迎曦門
防衛施設として、新竹の街を囲っていた城壁の東門がこちら
日本統治時代、城壁は取り壊されましたが、唯一この門だけが残されて今に至っています
土台は中国から運んだ花崗岩が使われ、その上に建てられた24本の柱に支えられた屋根は、歇山と呼ばれる2重構造になっており、歴史的な価値たっぷりの建築物です -
公園の中の遊歩道を辿って、次の目的地へ
日曜日なので、多くの家族がのんびり公園を散策したり、ベンチで暑さをしのいでいます -
数分も歩くと、遊歩道横に見えてきた元新竹州図書館
昭和天皇が皇太子の頃、台湾訪問を記念して作られた建造物
日本統治解放後は、新竹市→新竹州図書館と名を変え長く図書館としての機能を担ってきましたが、1973年に廃止された後は長く閉ざされていました
その後、新竹市指定古跡に認定され、入札によって民間会社の所有が決まると、2020年10月から一般公開され、その後のリノベを経て2023年にスターバックスが店舗として利用しています -
内部は高い天井と大きな窓があり、開放的な造り
-
多くのテーブルと椅子が置かれていますが、この日は日曜日だったせいもあるのか、ほとんどすべてが勉強する学生で埋まっていて空きが出そうもないので、ちょっと涼んでからまた散策へ
-
護城河親水公園に沿って歩いて行くと、
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こんなレトロな飲食店も
-
そのすぐ先には、新竹市美術館
1925年日本統治時代に群役場として造られたこの建物は、その後新竹市役所として使用されていましたが、市役所が隣の旧州政府の建物に移った後は美術館にリノベされました
こちらも新竹市の古跡に指定されていますが、内部展示は現在アートばかりという意外性ある美術館でした -
こちらが現在の新竹市政府
1927年に完成した当時は新竹州政府の建物でした
赤煉瓦がふんだんに使われた和洋折衷の建築物 -
市政府から10分くらい歩いて新竹都城隍廟へ
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廟前の広場に建つこの白龍麒麟像が目印
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台湾最高位の城隍爺を祀り、台湾でトップクラスの廟
旧正月には台湾全土から参拝客が押し寄せる格式の高いお寺です -
清の皇帝から賜ったという扁額が掲げられているということだったのですが、この上部に見える額がそうなのかな?
-
角度を変えて
あれ?扁額2枚ある…、
多分奥のがそうなんですかね? -
金色の弥勒仏の像
他にも様々な神々が祀られ、圧倒的なパワースポットなのだそうです -
境内の真ん前のアーケードには、台湾名物のビーフンや貢丸などのB級グルメの店がひしめいています
-
境内の店舗
風が強い場所として有名な新竹
その風がビーフンを乾燥させることに適していて名物に
ここでビーフン食べようと思ってましたが、冷房施設がなくてとにかく蒸し暑いのでやめる -
蒸し暑さを逃れ廟外に
廟の外にもこんな感じでお店が並びます
その中には長い行列のお店も -
昼飯は、ちょっと歩いた東門市場の中にあるお店で、ビーフンを食べることにしました
-
訪れた東門米粉排
ここもビーフンのお店なんですが、別スペースに冷房の効いたテーブルが備わっています -
上が私の芋頭排骨酥米粉湯(芋とパイコー入りのビーフン)NT$110.-
下が妻の芋頭蝦滑米粉湯(芋と蝦ワンタン入りのビーフン) NT$180.-
マッシュ状の芋や具材が大きく、ビーフンにしてはちょっと太めの麺もボリューム満点
特筆すべきはスープの旨さ
小サイズを頼んだのに、これだけでお腹一杯 -
お腹一杯なのに、これが来た…、!?
葱油拌麺 NT80.-
葱油飯を頼んだつもりが、どこで間違えたのか麺になって…、
しょうがないから箸付けましたが、食べたらこれはこれでウマイ!
結局一人でたいらげました( `ー´)ノ -
お腹一杯なのにさっき行列の出来ていた廟前のお店が気になって戻ってきました
周家麻署(正しい感じは写真の通り)
揚げ餅屋さんでした -
アッツ熱の芝麻焼麻署(胡麻餡もちの落花生粉かけ)を一つ(2個入り)購入
NT$60.- -
お腹一杯でも別腹と
バクっ! 熱っ! ウマっ!
いそがしい -
そろそろ引き上げようかと、駅に向かう途中の遊歩道で出会った豚の丸焼き
なにかの催しのようだったが、この写真を撮ってたら関係者のおじさんが良かったら食ってくか?と声をかけられた
もう入らないよ~!
さすがに断る
おじさん笑ってた
ところで、この日は日曜日
午後の台北行きは、行楽や地方の実家に帰っていた台北の住人が戻るタイミングで、列車は既に満席で予約がとれない
事前に指定席を取っておくべきだったがもう遅い
仕方ないので、約2時間近くかけて各駅停車で台北へ -
ようやく台北に戻ったら既に夕刻
夕食は、めんどくさくなってしまい、初日に訪れたここへ再訪
犂園
でもここ美味しいからぜんぜん大丈夫 -
前回とは違うもの食べようと作戦会議
注文して先ずはビールでお疲れ様 -
特製山東焼鷄 NT$200.-
むしったローストチキンに酸味の効いたソースがかかっていて、これはウマイ!
リピート確定 -
本日選んだ小籠包は、絲瓜蝦仁湯包 NT$200.-
瓜とエビを包んだ小籠包は、あっさりとして美味しい -
こちらもあっさり系で、籠蒸蛤蜊絲瓜 NT$170.-
蛤と瓜の蒸し物 キノコものったあっさり味
ビールの当てに自分で取ってきた小菜とビール2本で計NT$810.-
簡単に済まして、ホテルで2次会!とラウンジを訪れたら、ハッピーアワーは既に終わっていて、仕方なく部屋飲みして最終夜終了 -
最終日の朝
1階のラウンジで朝食
最終日になってようやく天候が回復
青空も見えている -
今日もオムレツの注文を取りに来たので、具全部入りで頼んだら、今朝のコックさんまだ新米だったのか、こんないびつなオムレツが
ってか、そもそも全部入れなんか頼むから、こんなになっちゃったんじゃないとのご指摘あり -
ホテルをチェックアウトして、空港へ向かいます
最寄りの南京復興駅から3つ先の北門駅で降り、予習しておいたルートを辿ってMRT空港線の台北駅へ -
快速線に乗って30分強で第2ターミナルへ
列車は空いていて、座っていけました -
第2ターミナル2階で最後のお土産購入
微熱山丘のパイナップルケーキ -
いつもパイナップルケーキを二箱購入
10個入り/箱で、NT$550.-
あれ?値上がりしたんですかね? -
搭乗ゲートに向かう途中にあったTOTOのトイレブース
海外展開頑張ってます -
せっかくなので中も観察
う~ん、このフォルム、美しい! -
時間までこちらで時間つぶし
-
日本へ帰ります
-
定刻に離陸
のんびり過ごした台湾
いい骨休みになりました
今度はまた10月に来るよ(10月はANAの残ったマイルを使い切って、ANA決別編の予定でおります) -
機内食は、可もなく不可もなく
-
成田には少し早めの到着
ここから横浜までは成田エクスプレスで1時間半
成田はやはり遠いな~ -
最後は、キャラフールのお菓子売り場で妻が見つけたドバイチョコ風お餅
流行ってるというドバイチョコ自体食べたことないのに、こんな形で口にすることになるとは
でもピスタチオの触感を感じる美味しいお餅菓子でした
最後までご覧いただきありがとうございました
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