2020/07/11 - 2020/07/11
6296位(同エリア9062件中)
たぬさんさん
米国・ワシントンDC近郊在住時の2017年~20年の間、10回ほどニューヨークを自家用車や高速バスで訪れました。クリスマスシーズンのイルミネーションはきらびやかでしたが、コロナ禍の20年は人気がないタイムズスクエアを車で訪問しました
- 旅行の満足度
- 4.5
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2017年末、ワシントン近郊の自宅近くから高速バスで私と妻、長女、次男の4人でニューヨーク訪問。高速バスは片道4時間半ほど、安いと25ドルの時もあった
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いてつくセントラルパーク。ものすごく寒かった
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タイムズスクエアのマリオットに宿泊
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ロックフェラーセンターのクリスマスイルミネーション
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ニューヨーク近代美術館(MoMA)を訪問。この絵はパブロ・ピカソが1907年に制作した代表作『アヴィニョンの娘たち』(原題: Les Demoiselles d'Avignon)です。美術史において「キュビスム」の出発点となった非常に重要な作品として知られています。5人の女性が幾何学的な形に解体して描かれており、右側の2人の顔にはアフリカの伝統的な仮面(彫刻)の影響が見られるのが特徴です。~グーグル・ジェミニより~
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マンハッタン南端バッテリーパークのリス。売店で売られている砂糖でコーティングされているナッツを観光客がリスに与えるので、丸々と太っている
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ブロードウェーでミュージカル鑑賞。この日はCATSを見た
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サックス・フィフス・アベニューの電飾
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クリスマスツリー
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動物をかたどった電飾
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2018年夏にはマイカーを運転してニュージャージー州に宿泊。朝はハドソン川沿いに散歩。対岸にマンハッタン
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グースがたくさんいた
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乗船し、マンハッタン南部の摩天楼を臨む
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自由の女神に接近
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さらに女神に接近
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自由の女神とマンハッタンのビル群
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グースの群れ
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マンハッタンの日の出
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この日はメトロポリタン美術館を訪問。オランダの巨匠ヨハネス・フェルメールが1665~1667年頃に制作した『若い女性の肖像』、原題: Study of a Young Woman)です。フェルメールの最も有名な作品『真珠の耳飾りの少女』とほぼ同時期に描かれた作品で、サイズや構図(黒い背景にパールイヤリングをつけた女性、肩にかけられた布など)に多くの共通点があります。
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タイムズスクエア
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M&M’sの店。タイムズスクエアにあり、毎度訪問した
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夜のタイムズスクエア
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タイムズスクエアを歩いていく
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2018年もクリスマスシーズンにニューヨークを訪問。ロックフェラーセンターのクリスマスツリー
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別角度からのツリー
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エンパイヤステートビルを臨む
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再びバッテリーパークを訪問し、リスを観察
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バッテリーパークから遠くに自由の女神を臨む
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ウオール街のチャージングブル(牛)。ブルは角を突き上げる姿から株価上昇を示す。逆にベア(熊)は爪を振り下ろす姿から下げ相場を示す。従ってチャージングブルは上げ相場を願う縁起物
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ニューヨーク証券取引所のクリスマスツリー
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証券取引所の星条旗とクリスマスツリー
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マンハッタンではこのシーズン、電飾があちこちにある
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ロックフェラーセンターのクリスマスツリーを再び見に行く
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サックス・フィフス・アベニューの電飾。年によって違う
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電飾
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ツリーと鹿のぬいぐるみ
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2019年夏にもニューヨーク訪問。ニュージャージー側のホテルの方が安くて広く、車を駐車しやすい。マンハッタンの朝焼け
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恒例の朝の散歩
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表紙写真に使った一枚。マンハッタンの摩天楼がハドソン川の水面に映る
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この日は船でマンハッタンに渡る
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自然史博物館を訪問。恐竜の骨格
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マンハッタンの夜景
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2020年夏にニューヨークをマイカーで訪問。コロナ禍でグランドセントラル駅は人が少なかった
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マンハッタンも人気がなかった
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本当にこのように人が少なかった
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ロックフェラーセンターの像もマスクをしていた
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マンハッタンのどこを歩いても人が少なかった。これが最後のニューヨーク訪問となった
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