2026/05/17 - 2026/05/17
800位(同エリア805件中)
まみさん
2026年5月半ばの埼玉こども動物自然公園(略して「埼玉ズー」)再訪の後編です。
この週末は、5月半ばだというのに、埼玉ズーがある東松山市は最高気温が30度超えの真夏日だったのは不運でした。
なので、午後からはレッサーパンダの屋外展示は中止となりました。
ただ、室内展示のココロくんには午後にも会えて、差入れのリンゴを食べていたところはぎりぎりで見られたのですが、シャターチャンスはほとんどなく、でもその後、旬の差入れの笹を食べているところは。また見られました。
ココロくんは笹もよく食べるので、見応えあります。ただ、大半は後ろ向いちゃっていましたけどね。
実はGW中から私は腰痛になっていて、ぎりぎり生活に支障は出ないレベルだかったにしても、それでもいつもより動作が遅くなり、いつも通りの行動をするのに非常に疲れやすくなっていました。
しかも、この日は真夏日。
まだ湿度が低い時期なので日陰は過ごしやすかったけれど、慣れない暑さのせいで、午後になって非常に疲れがたまってしまいました。
動物を前にシャッターチャンスをねらって撮影すること自体は大丈夫だったのですが、比企丘陵に展開する埼玉ズーは坂が多く、展示場との間の移動が多いので、腰痛を抱え、疲労がたまった体では、いつものように動き回るのは叶いませんでした。
なので、せっかくなのであと1回は見学したかったアニマルステージは、あきらめました。
なにしろアニマルステージが始まる14時台は疲労がピークで、見に行った後にまた戻ってくる坂道がきついので、その時はとても歩けそうになかったのです。
代わりに、エコハウチューとペンギンヒルズで少しゆっくり過ごし、閉園まで散策を続けたかったので休憩もゆっくり取りました。
エコハウチューは建物内に冷房が効いていたので、涼しくて過ごしやすかったです。
ただし、いつもより長居したのは、涼しかったから、だけでは、もちろんありません。
グンディの2026年2月生まれの子供たちやデグーの2025年7月生まれの子供たちが可愛くて、見ていて飽きなかったせいです。
その間に、スナネコのアミーラちゃんが起きてくるのも待っていました。
また、久しぶりに夜の世界の部にも入りました。
そちらは暗くて、撮影は難しいのですが、ちょうどみんな元気よく動いている時間だったので、見ていて楽しかったし、ハダカデバネズミはシャッターチャンスがありました。
ペンギンヒルズに到着したのは15時過ぎで、まだ泳いでいる子と、そろそろ巣穴に戻る子のどちらもいました。
巣穴では、卵を温めている親鳥の姿は見られましたが、すでにヒナが孵ったはずの巣穴では、しばらく見ていたけれど、ヒナの姿までは見えませんでした。
そして近々搬出されてしまうオスの仔牛のクッコロくん目当てに、乳牛のお帰りシーンも久しぶりに見学しました。
午前中にはミルクタイムを横から眺めることができましたが、お帰り前のクッコロくんは、よくはしゃいでいて、子鹿のように小走りするところも見られました。
ただ、乳牛たちが全員牛舎に戻った後に、クッコロくんの本日最後のミルクタイムがあることは知っていたのですが、それは待てずに最後にもう1度、東園のコアラ舎に向かいましたが、移動はとてもきつかったです。
実は今回は、ニューヨーク在住のコアラ・ファンさんが来日していて、ちょうど埼玉ズーに来園している日でした。
彼女とはこれまでインスタグラムのみでの交流でしたが、午前中はニアミスで会えませんでした。
でも夕方、もう1度コアラ舎に行ったことで会えて、少しお話もできました。
彼女が作った日本のコアラの近々誕生日を迎える子たちの誕生日カードまでいただきました。
お返しを持参していなかったのが非常に残念。彼女がこの日に埼玉ズーに来園することは知っていたのに、忘れてしまったのです。
彼女自身は、三週間にわたる日本のコアラ動物園めぐりで、動物園のグッズもたくさん買ったし、たくさんのコアラ・ファンたちからいろいろいただきものをしているので、気にしないで、と言ってくれましたが、私のオリジナル缶バッジとポストカードは姪っこのイラストで、特定のコアラがモデルではないのですが、これはこれで唯一無二のもので、姪っ子のイラストグッズがニューヨークのコアラ・ファンまで行き渡るとしたら、その事実自体、嬉しかったんですけどね。
夕方のコアラたちは、本日はあいにくあまり活動的ではなく、少しは動いてくれたですが、眠そうにしている姿がほとんどでした。
でも、さっちゃんの寝姿は、一見の価値あり、と断言できるような面白い格好でした!
最後に、5月5日の埼玉ズー開園記念にちなんで、いろんな動物のHappy Anniversaryの期間限定の缶バッチガチャが出口近くに設置されていて、それはもう完売間近でしたが、一発目で、1番欲しかったさっちゃんを当てることができました!
1日をふりかえって、今回も充実していた、と言えますが、最後の最後にとってもラッキーな〆があって、腰痛を抱えながら頑張った甲斐がありました!
ちなみに今回の旅行記もほぼ時系列で前後編に分けましたが、この後編の旅行記は、少し前のクオッカたちの写真から開始です。
<5月半ばなのに最高気温が30度越えで6月下旬並みだった夏日の埼玉こども動物自然公園の旅行記のシリーズ構成>
□(前)仔牛のクッコロくんのミルクタイム&夏日予報で朝だけレッサーパンダお外展示~ユーカリぱくぱくコアラたち
■(後)サラダバーのクオッカたち&レッサーパンダのココロくん笹むしゃむしゃ~乳牛のお帰りとラストは再びコアラ
埼玉こども動物自然公園の公式サイト
http://www.parks.or.jp/sczoo/
<タイムメモ>
09:05 車で自宅を出発する
09:40 第1駐車場に到着
(トイレに寄り、精算機で駐車代を精算)
09:45 埼玉こども動物自然公園に入園(開園09:00)
09:55-10:10 乳牛コーナー
(2026.4.20生まれのクッコロは小運動場)
(10:00~子牛にミルクをあげようを横から見学)
10:10-10:15 マヌルネコ
(室内展示のみ/左:オト/右:ロータス)
(オリーヴァ非展示)
10:15-10:20 レッサーパンダ
(第一:リン/室内:ココロ/第2屋外:ハナビ)
(リンとココロ、寝てた/ハナビ、見当たらず)
10:20-10:40 プレーリードッグ
(赤ちゃん8頭は目視で確認)
(実は上のグループ7頭・下のグループ8頭誕生)
10:40-10:45 ミーアキャット
(ブンタン・ルナ・オモチ・フク一家)
10:45すぎ フェネックのパパ
10:50 乳牛コーナー
(クッコロ、まったり)
10:50すぎ ヒメマーラ
(「やっとこの里」で昆虫観察会開催中)
10:55-11:00 ワオキツネザル
11:05 東園へ
11:10-11:15 ユーカリのおはなし
(細長いユーカリ:カマルドレンシス)
(大きい葉のユーカリ:グランディス)
11:15-12:10 コアラ舎
(ユーカリの交換が終わった後)
(女子コアラは徐々にユーカリを食べ始めた)
12:10-12:25 持参のパンでランチ休憩
12:30-12:35 カンガルー
12:35-12:45 クオッカ★
12:45 ガマグチヨタカ・ワライカワセミ
12:50 室内展示のクオッカ★
(みんな寝てた/ホシガメのみ撮影)
12:55-13:00 コアラ舎★
(コアラはみんな寝てた)
13:05 北園に戻る
13:20-13:55 レッサーパンダ★
(笹交換・差入れはおらそく13時頃にあった)
(屋外のハナビ・リン、展示中止)
(ココロ、ヒメタケを食べていたところ)
14:00 ミーアキャット★
14:05-14:25 エコハウチュー★
(冷房が効いていて過ごしやすかった)
(夜の世界も見学)
14:25-15:00 休憩
15:00-15:05 キッチンカーの揚げパンとレモネード休憩
15:05-15:10 プーズー★
(屋外:スイ/室内:サイ)
15:10-15:30 ペンギンヒルズ★
15:35-15:40 レッサーパンダのココロ★
15:40 マヌルネコ★
15:40すぎ-15:50 乳牛コーナー★
(15:45~乳牛のお帰り)
(クッコロのお帰りまで見学)
16:00 再び東園へ
16:05-17:00 コアラ舎★
(コアラたちが目覚めるのを待つ)
17:00すぎ 動物園を出る(閉園17:00)
17:20 駐車場を出発する
17:45 日帰り温泉 蔵の湯 鶴ヶ島
(19:30~あかすりエステ50分)
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの埼玉こども動物自然公園の旅行記のURL集は、前編の旅行記「緑深き5月の埼玉こども動物自然公園(前)仔牛のクッコロくんのミルクタイム&夏日予報で朝だけレッサーパンダお外展示~ユーカリぱくぱくコアラたち」の末尾の2つの写真コメントにまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/12056104
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
12時35分にクオッカ・アイランドへ
2026年5月の埼玉こども動物自然公園(略して「埼玉ズー」)再訪のここまでについては、前編の旅行記「緑深き5月の埼玉こども動物自然公園(前)仔牛のクッコロくんのミルクタイム&夏日予報で朝だけレッサーパンダお外展示~ユーカリぱくぱくコアラたち」にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/12056104 -
クオッカの屋外放飼場の様子
2面に分かれていて、広い方です。
本日の展示当番は、ビビちゃんとミアちゃん母子、チャコちゃんとピコちゃん母子、そしてビビちゃんの長女のピオニちゃんです。
ピオニちゃんについては、4月28日に初顔出しした赤ちゃんがいたのですが、その子は残念ながら5月13日に亡くなってしまいました。 -
地面から生えた新緑の葉っぱを吟味中の子
あいにくクオッカの見分けはつかず。
ビビちゃんだけはなんとな~くわかるのですが。
ピコちゃんはまだ少し小さかったと思うし、ミアちゃんでもなさそうだし、そうなるとひょっとしてピオニちゃん? -
春は新鮮なごちそうがたくさんだね!
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でも食べたのは、用意されたコアラの食べ残しのユーカリ?
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ちょっと目を細めて
この子はビビちゃんのような気がしてきましたが、確信はもてません。
にっこりしているように見える口元も、このアングルだとなんとか見えました。 -
ほっそ~い茎をつかんで、にっこり
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それ、お気に召した?
ほんとにすっごいささやかなものを好んで食べているなあと思います。
今回、近くにいたのはこの子だけだったので、他の女子クオッカは撮影できませんでした。 -
狭い方のエリアにはチャメくん
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三角屋根の日除けの中にいたチャメくん
しっぽを前にしていたので、リラックスモードだったようです。 -
エデュケーションセンター内にあるクオッカの室内展示場2部屋
向かって左の部屋にはパインくん、右の部屋にはミモザちゃんとチャチャちゃんがいました。 -
えさ箱をベッドにして寝てたパインくん
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こっちの女の子もえさ箱をベッドに寝てた~
もう1頭は見つかりませんでした。
三角屋根の中にいたかも。 -
北園に戻る前にもう一度コアラ舎に寄る
時刻は12時55分。
30分ほど前はユーカリを食べている子がたくさんいた女子コアラたちは、みんな寝てました。 -
通路越しに見下ろせるエリアのホウシャガメに注目
-
こちらはごはん中らしい
ホウシャガメの甲羅は1頭1頭違います。
前に、飼育員さんたちが意図せず自然孵化した赤ちゃんたちがいたのですが、自然孵化の子たちの方が甲羅が整っていてきれいな子が多かったと言ってましたっけ。 -
いまは展示されていないコアラの屋外展示場
またここで男子コアラに会えるといいな。 -
東園の広場で発車待ちだった園内バス「彩ぽっぽ」のクオッカ号
朝10時台の彩ぽっぽは空席が目立ったのですが、昼頃は来園者ピークにさしかかってきたので満車でした。
待っていた人が全員乗れたかな? -
再びレッサーパンダ展示場にやってきたのは13時20分
本日は最高気温が30度超えの真夏日だったので、第1屋外展示のリンちゃんと第2屋外展示のハナビちゃんの展示が中止になるのはわかるけど、室内展示のココロくんまで??
と思ったら、この展示案内、ちょっと違っていました。
あるいは、いっとき、ココロくんもお部屋に帰ったりしたのかな。 -
室内展示場でリンゴを手にしていたココロくん
13時台にリンゴの差し入れをするかもしれないと飼育員さんに聞いていたのに、間に合いませんでした~。
ココロくんがリンゴをもらっていたことがわかるこの写真がかろうじて撮れただけ。
ココロくん、リンゴを両手で大事そうに持って、ワンちゃん食いだったので、この後は食べ終わるまでシャッターチャンスはありませんでした。 -
もうリンゴはないかな?
と、探すしぐさを見せたココロくんの横顔。 -
ガラスのすぐ前にやってきたココロくん
ひょっとしてガラス貼り付けリンゴがあったんかいな? -
もうリンゴはないね、と振り返ったココロくん
-
そうしたら、ハンモックの上にあった笹をくわえて床に落として
おお、笹があったんかいな!
よかった、見どころのすべてを見逃したわけではなかったようです。 -
そっち向くんかいな~
腰をひねったココロくんの色っぽい後ろ姿。
でも、こっち向いて食べてほしかった~。 -
ちらっとこっち見たココロくん
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笹を床において、がぶっ!
まあ、これがハナビちゃんやリンちゃんだとあまり食べないのですが、ココロくんは、先月もそうでしたが、がっつり食べ散らかしてくれたので、期待はできました。 -
笹を豪快に半分にして
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右手で持ちながら、中身を食べる
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皮をむく時はあたりに散らかして(笑)
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じれったそうにがつがつくわえて
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にやっとしたのは、おいしかったから?
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皮をむいた中身だけを食べる
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おめめをきらきらさせて
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もう半分をくわえて
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中身をばきばき食べる
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この食べ散らかしっぷりが、むしろ愛おしい
なんか小骨がある魚を上手に食べられないけど、それでも一生懸命食べようとしているちっちゃい子みたいで(笑)。 -
こっち向いて食べてくれたココロくん
苦心のあとが見えました(苦笑)。 -
満足したのか、奥の台に移動したココロくん
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レッサーパンダの室内展示場のすぐ外を見ると
-
ココロくんが食べてたのと同じ竹がにょきにょき
-
第2展示場のハナビちゃんもすでに展示終了
午前中もハナビちゃんの姿は見られなかったので、本日はハナビちゃんに会えずじまいとなりました。 -
ご近所のミーアキャット展示場を見てみると
ミーアキャットは逆に寒さに弱いので、こちらの展示場にはヒーターがあります。
本日は真夏日だったので、もちろんヒーターはついていませんでした。 -
ヒーターのそばで、ミーアキャットが立ってた!
-
人間観察中?
というか、私を観察してたの?
この時点で14時。
いまから野外ステージに向かえば、14時20分からのアニマルステージで、先月よりももっと見やすい席を確保できたかもしれません。
でも、あいにくGW中からひどくなってきた腰痛で、ものすごく疲れやすくなっていて、真夏日の気温とあわせて、この時の私は疲労のピークに達していたので、ステージに向かうために急勾配の坂道を下りるのはいいのですが、またここに戻ってくるためにもう一度登ってくる気力はなくて、あきらめました。 -
14時5分、エコハウチューへ
中に入ったら冷房がきいていて、快適だったので長居してしまいました。 -
段ボール箱の中で寝ていたスナネコのアミーラちゃん
そばにきれいな鳥の羽根がありました。
アミーラちゃんのおもちゃとして、飼育員さんが入れたのかもしれません。 -
アミーラちゃんの部屋
向こうの部屋はムスタファくんの部屋。 -
ビスカチャの部屋
ごはんが用意されていましたが、ルイちゃんは姿を見せていませんでした。 -
ぺたんとした寝姿が可愛いグンディ
こちらは大人。 -
じっとこっちを見ていたデグーたち
下から登ってきた子が、そこどいて、って感じに催促しているように見えました。 -
上の方をじっと見ていたデグー
この子はまだ子供かな?
大人もこんな可愛らしさはありますけど。 -
あれ、みんなで上を見ていて、どうしたの?
-
デグーの前と後ろ
こっち向いている子、アングルのせいかもしれませんが、むにゅ~と顔が横に広がったように見えて、可愛いです。 -
おちり、かいかい
なんだか色っぽいポーズに撮れました(笑)。 -
やっぱり上が気になるの?
ふだん四つ足で生活している子が立っていると、目を引きます。 -
ずいぶん長く立って上を見ていたデグー
ひょっとしてバックヤードに飼育員さんがいて、その音が上から聞こえてきた、とかだったのかな?
おなかの方はこうなっているんだ、って初めて、そしてじっくり見られました。 -
まだ見てる~
あごが可愛かったです。 -
もちっとなったグンディ
毛並みからすると、まだ若いかも。
2026年2月生まれの子供かもしれません。ネズミの仲間なので成長は早いから、月例3ヵ月ともなれば、だいぶ大きくなっているはず。 -
グンディっ仔のつやつやおちりが可愛い@
グンディは大人も子供もそうですが、おちりの穴の前に放射状に毛がしっかり生えていて、そこもチャームポイントです。 -
やっと起きた、アミーラちゃん!
-
段ボール箱の中から、寝起きでまだぼーっとしていたアメーラ姫さま
ちょうど私はアミーラちゃんの前にいたので、シャッター押し放題!
でも、アミーラちゃんは動いてなかったので、みんな同じ写真でした(笑)。 -
隣の部屋のムスタファくんがアミーラちゃんを見ている
-
アミーラちゃん、まだ寝起き@
この後、動き出したら、素早すぎてシャッターチャンスはありませんでした。
アミーラちゃん、できれば繁殖がうまくいってほしいな。
アミーラちゃんは人工哺育で育ったのですが、本能からちゃんと子育てができるママになっている様子が見たいです。 -
夜の部の世界で、ごはんを食べに来たハダカデバネズミをばっちり撮れた@
夜の世界の動物たちはとても活発にヴ居ていましたが、照明が暗くなっているので撮影は難しいのですが、ハダカデバネズミの巣穴でガラス越しに見えるところは明るくなっていたので、やってきたこの子を撮影することができました。 -
出歯を見せてくれた@
-
穴から穴へと移動してくる
またやってきた子の撮影に成功。
でも、ガラス越しの撮影でもレンズの存在に気付くのか、こっちに気付いたとたん、逃げる子が多かったです。
そんなに目が良さそうに思わないのですが、撮ろうと待ち構えているから、その圧が届いちゃうのかしら? -
ガラスの前に来てくれたフサオネズミカンガルー
ネズミとカンガルー、どっちなの?
と聞きたくなりますが、ネズミカンガルーという仲間で、カンガルーではないようです。
少し調べて見たら、フサオネズミカンガルーも絶滅危惧種でした。
カンガルーと違ってジャンプはあんまり得意ではない、と書かれたサイトもありましたが、埼玉ズーで見ている限り、よくぴょんぴょん飛んではいます。
たぶんカンガルーの方がもっと長距離を飛べるので、それに比べると、あまり得意ではないということになるのかもしれません。 -
エコハウチューの外のテーブル席で休憩を取った後、15時5分、プーズー展示場とペンギンヒルズに向かう
ランチ休憩はとんど取っていなかったせいもあって、30分以上はゆっくり休みました。
それから、このすぐそばに常駐しているキッチンカーがちょうど空いていたので、そこで揚げパンとルモネードも買って食べて、元気が出たところで、撮影散策を再開しました。 -
まずはペンギンヒルズの手前にあるプーズー展示場へ
あちらの柵は屋外展示場。
窓から覗く方式。 -
本日の屋外展示当番は2025年6月30日生まれのスイくん
スイくんの誕生と展示日デビューを知った時、2025年8月に、まだスイくんにバンビ模様があるうちに、おおあわてで埼玉ズーを再訪したものです。
バンビ模様は生後3ヵ月くらいで消えてしまうので。
関連の旅行記(2025年8月3日)
「2025年8月の猛暑日の埼玉こども動物自然公園(前)プーズーのスイくんはじめまして!~レッサーパンダはリンちゃんでおはなしの後にリンゴなし」
https://4travel.jp/travelogue/11997683 -
奥の方でまったりしていたスイくん
大きくなったねぇ、スイくん。
手前の枝で顔がちょっと隠れてしまいましたが、これ以上の写真は撮れませんでした。 -
プーズーの室内展示場へ
ここの壁にプーズーの本日の展示当番と、個体紹介があります。 -
本日の室内展示当番は、サイくん
サイくんは、2016年11月にプーズーが初めて埼玉ズーに来園した時の4頭のうちの1頭で、これまで6頭のパパになっています。 -
偉大なるパパのサイくん、角がちょっと生えている
プーズーはシカの仲間なので毎年角が落ちますが、シカみたいに年々複雑に枝分かれする感じはなさそうです。 -
プーズーの室内展示場を抜けると、ペンギンヒルズ
-
ちょっとお口を開けたサイくん
一緒に来園した4頭のうち、ピナちゃんは2018年に、リオくんは2021年に亡くなってしまいました。
スミレちゃんは、元気だと思います。
ピナちゃんの子のラピスくんはママと同じ年に亡くなってしまいました。
リオくんの子は、埼玉ズーにはアオイちゃんがいて、神戸どうぶつ王国にはレイちゃんがいて、2025年に孫も誕生して、命をつないでくれました。
レイちゃんの子は、サイくんの子のゼルくんとの子です。 -
ペンギンヒルズに入ってすぐは、涼しげなプールがどーんと見える
ここのプールの透明度は高くて、泳いでいるペンギンがよく見えます。
若いペンギンたちは、わりと人の動きに反応するので、楽しいです。 -
気持ち良さそうに泳いでいた子
まるで眉毛があるみたいになっていました。
顔のあたりが換毛中か、まだ毛が生えそろっていない若鳥のどちらかかな。 -
去年2025年12月に生まれた3羽の紹介
この中では特に人工哺育のペンペンがか子供を持てて、子育てができたとが、特に感動的でした。
3羽とも、まだ毛が生えそろっていないけれど、もう堂々と1人で過ごしている時期でした。 -
営巣地エリアにはいっていくと
真夏の日よけがかけられて日陰ができているのと、プールに水が注がれている時間帯でした。 -
いそいそとプールに入る子たち
プールは水量をおさえるため、少しずつ深くなっていくようになっていますが、それがまさに、水際のペンギンたちの動きが、海に入っていくみたいに見えて、お気に入りです。 -
プールの波打ち際に日陰ができている
-
少しずつ深くなっていくプールに入っていく
ペンギンたちはかがんで、それからすいーっと水に入っていきます。 -
奥は営巣地エリア
こちらはペンギンが優先です、という看板が出ています。
ペンギンヒルズにやって来たのであれば、営巣地エリアに入れる時間帯なら、巣の方も見に行かねばもったいないです。 -
英語でも、ペンギンにさわらないで、と注意看板がある
ペンギンは好奇心旺盛なので、くちばしで突っついたり、噛んだりしますが、くちばしの力は強いし固いので、突っつかれたり噛まれたりしたら痛いはずです。
前に動画で飼育員さんが痛そうにしているのは見たことがあります。 -
営巣地エリアの様子
ペンギンたちに使ってもらうよう、箱の巣が用意されていて、いまではみんな自分たちの縄張りや自宅を持っています。 -
草むらを抜けて営巣地に戻る子がいた@
-
まさしくペンギンの住宅地
-
巣の中にいる子も巣のそばにいる子もいる
あの寝そべっている子がいる巣では、先月、ヒナを見た、という来園者がいたところだと思います。
私もしばらく見ていましたが、ヒナは見られませんでした。
もっと成長したら、どんどん出てくることでしょう。 -
「ただいまーっ!」
きっと、抱卵おつかれさま、交代するよ、って入って行ったんだと思います。 -
巣に向かって行く子がいる
ちゃんと自分の家にたどり着けるのです。 -
ぼくの家はこっち~
-
すぐに巣に入らず、あたりを警戒する
-
ただいま~
-
プールからあがって、巣に帰る子たちがいた
-
くつっくようにいそいそと帰る
ペンギンたちの通り道は、獣道になっています。 -
まだプールで泳いでいたい子たちもいる
-
去年2025年12月生まれの子
プールに注がれている水が良い感じの背景になったので、いろいろ撮影チャレンジしてみました。 -
イチオシ
去年2025年12月生まれの子が2羽
まだ毛が生えそろっていないので胸の模様があまりないけれど、顔のあたりなどは、子ペンギンとして1番可愛い時期だと思います。 -
15時半すぎ、レッサーパンダの室内展示場のココロくん
飼育員さんがくつろいでほしいと作ったハンモック風の台は、格好のおトイレになってしまっていました(笑)。 -
マヌルネコのオトちゃん、フォトジェニック@
-
オトちゃんは、ぶらさがっていたおもちゃのヒモの方が気になる
-
ロータスくんは窓際でまったり
午前中は寝ているところでしたが、午後は起きているロータスくんに会えました。 -
15時45分の乳牛のお帰り目当てで乳牛の放飼場へ
16時からの仔牛のクッコロくんへのミルクやりは牛舎内で行われます。
すでに整理券は終了。 -
クッコロくん、元気、元気!
-
額の白い模様がチャーミング@
-
子鹿みたいに小走りしたクッコロくん
ぜひ見たかったシーンです。 -
一周してきた@
-
ステラお姉ちゃんとご挨拶
-
あれ、クッコロくん、もしかしておっぱいを探してる?
-
「わたしはまだお乳は出ないのよ」
「そうでちたか~」
でもこの時、ステラちゃんのおなかには赤ちゃんがいました。 -
「ぼくのこと、わすれないでね」
クッコロくんは、6月19日に埼玉ズーから搬出されました。
クッコロくん自身は、自分が近々搬出されるとわかっていないはずですが、知っている私からすると、そんなアテレコが思い浮かんでしまいました。 -
お姉ちゃんを慕うクッコロくん
牛の群れの世界は意外と序列が厳しいようですが、エリア分けされている仔牛には、お姉さん牛も優しく接するのかもしれません。 -
そろそろお帰りだとわかっているので、スタンバイ
あれあれ、アンズちゃんよりステラちゃんが前に出てるの?
アンズちゃんの方が先輩だよね? -
お帰りの1番手は、日本固有種のクチノシマウシ(口之島)のアオイちゃん
ころんとした体型で、足が短くて、可愛いです。
アオイちゃんは乳牛として埼玉ズーで飼育されているわけではないので、余生もずっと埼玉ズーで過ごすはずです。 -
「早くしてくださ~い」と飼育員さんに無言の圧をかけるステラちゃん(笑)
-
ステラちゃんの次にはジャージーのモンちゃんが出てきた!
年上のアンズちゃんがゆずったの? -
モンちゃんは道草を食う
飼育員さんに、ほら、帰るよ、と促されました。 -
モンちゃん、ちょっとでもお外の草を食べたい
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アンズちゃんが先を行き、モンちゃんも従うようにおうちに向かう
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いよいよクッコロくんの番!
飼育員さんが扉を開けたら、なぜかいったん奥へと走って逃げてしまったけれど、異一周して走りながら出てきました。 -
おうちに帰る方向はもう学習してる
ちょっと道草を食いそうになりましたが、飼育員さんたちもクッコロくんがラスト出し、仔牛なので、がっちり誘導していました。 -
とことこ牛舎に帰るクッコロくん
クッコロくん、ここでちょっとだけ反対側に行こうとしましたが……。 -
あ、こっちだね、うん、ぼく、わかったよ
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はやくおうちに帰ろうね、お母さん牛たちが待ってるからね
ここで私は、牛舎の中が見える方へ大急ぎで移動しました。 -
とっとこ、とっとこ、小走りでやってきたクッコロくんは、お部屋を行き過ぎてしまう
-
飼育員さんたちに通せんぼされて、Uターン
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え、こっちだったっけ、ぼくの部屋?
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お部屋でのクッコロくん、私やお客さんの方に寄ってきた@
-
可愛いね、可愛いね、って褒められちゃうクッコロくん
この後、マーラ展示場側の大人乳牛たちが全員お部屋に帰ったら、16時からクッコロくんへの来園者のミルクやりがあり、整理券がなければ参加できないけれど、脇から見ていることはできました。
けれど、そこまで見ていたら、閉園前にもう一度、コアラ舎に行くのは難しくなると思ったので、ここでコアラ舎に向かいました。
(あとから思うに、私は閉園時間を16時30分と勘違いしていたかも。他園と混同して。) -
夕日が差し込む緑深き水鳥の池
-
16時5分にコアラ舎へ
コアラは夜行性で、動物園だとよく活動するのは朝夕になるので(多くの動物はそうですけど)、本日は午前中のユーカリ交換後に女子コアラたちがユーカリを食べに活発に動くところは見られたけど、まだ小さなコアラたちがいて総勢6頭いる女子コアラ大部屋でなにかちっちゃなドラマがあることを期待して、閉園まではここに張り付くことにしました。
それに腰痛による疲労と足への負担感も半端なくて、もうしばらくこれ以上は移動できない~って状態だったのです。
おかげで、カピバラワラビー広場は今回も行きそこねてしまいました。 -
あいにく、女子コアラたちは、まったり
でも、ここで、ニューヨーク在住でインスタグラムで少々交流があったコアラ・ファンさんたちと、やっと会えました。 -
ふくちゃんは、起きるかな?
まだまったりしていました。 -
みんなが注目していた、さっちゃんの寝姿
-
さっちゃーん、それで寝れてるの!?
涅槃仏みたい、なんて言ったら、バチあたり? -
気持ち良さそうに寝ていた、さっちゃん
-
頭の方から見たところ
おなかぽんぽこりんで、足、ぴーん! -
後ろからみたさっちゃんの寝姿
さっちゃんには、おちりの割れ目があるという説が、あるとかないとか(笑)。 -
まったりしていたひよりちゃんも、ぽんぽこお腹
午前中と違って、ママのそばにはいませんでした。 -
眠そうながら、ちょっと目を覚ましたのは
-
さっちゃん、ちょっと寝相が変わった@
-
ひよりちゃん、顔をむにゃむにゃと手でぬぐう
ときどき何かを払うしぐさもしていました。
蚊がいるんじゃないか、と顔見知りのコアラ・ファンさん。
刺されたらかゆいよね、かわいそう。
からだは毛でふわふわだけど、鼻は大丈夫? -
ひよりちゃん、後ろ足で腕をかいかい
まだ眠いから、目をつぶっていました。 -
ふくちゃん、始動!
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きらきらおめめで、どつちへ行こうかと立ち止まったふくちゃん
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ひよりちゃん、だんだん目が覚めていた@
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アサヒくんが起きているよ、と教えてもらって駆けつける
流し目が健在です、アサヒくん! -
おなかを幹にすりすり?
それはマーキングがしたかったのか、単に眠かったのか。 -
幹に抱きつきながら、素敵な目線をくれたアサヒくん
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目を覚ましたミラちゃんと、ママのお乳が飲みたくてお腹の方にもぐりこもうとしているポルちゃん
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ふくちゃん、アクティブ!
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「ママ~、だっこがだめなら、おんぶちて~」by ポルちゃん
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「ママ、おんぶ~」
だいぶ大きくなったポルちゃんですが、ぐいぐいと行きました。 -
ママはまだ起きたくない
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ママ~とほっぺをママにすりすり
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しばらくしたら、位置が変わっていたミラ・ポル親子
ポルちゃんは、いい位置にいるね。 -
ひよりちゃんは、1人、たそがれポーズ
まだ眠かっただけだと思います。 -
さっちゃん、さらに寝相が変わったけど、足はぴーんのまま
このポーズ、そろそろ目を覚ましそうでした。 -
さっちゃんの下には、ふくちゃんママが迫ってきている
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ふくちゃんママも、さっちゃんがいるところで休みたい
ママに起こされたさっちゃんです。 -
場所取りで母子のゆるい戦い
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ふくちゃん、母の貫禄で、さっちゃんを押さえつける(苦笑)
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ふくちゃん、強引のさっちゃんの場所に入り込む
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さっちゃんはたまらず、下に降りた(苦笑)
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すっかり目が覚めたね、さっちゃん
私としては、活動しているさっちゃんが見たかったから、ふくちゃんに、グッジョブ!って言いたくなりました@ -
娘をどかしてお気に入りの場所を占領したふくちゃん、どや顔@
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幸せそうに寝るポルちゃん
私が目を離していた間に、ポルちゃんはお乳をもらったようです。
そして満足して寝ていました。 -
うっすら目を開けて、「ママのお乳がのめたの~」と言わんばかりのどや顔@
胸の白い毛がとってもふわふわそうでした。 -
ポルちゃん、足を挙げた~!
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ポルちゃん、あんよをぐいっと上げたまま、ママにしがみつく
育ち盛りのコアラの子供のおちりや足の食い込みがたまらんです。 -
さっちゃん、顔をむにゃむにゃ
さっちゃん、起きるかな~?
しばらく待ってみたけれど、起きず。 -
ポルちゃん、ひしっ!
ミラ・ママの顔にユーカリが当たっていて、少し隠れちゃいました。
ミラちゃんも、すっかり寝ていました。 -
ひよりちゃんも、あまり動かず、まったり~
今回は残念ながら夕方、ずっと張っていても、コアラたちの動きは少なかったです。
きっと私たちが帰った後に、活発になるのかも。あるあるです。 -
人よけに付けられたなつかしい子もいるコアラたちの写真
右上は、ハニーちゃんです。
左上は、ソラくん。
真ん中は、ううーん。クインちゃんか?
右下は、ジンベランちゃんかな。
左下は、ふくちやん。 -
時計塔がある中央売店と天馬の塔
はい、閉園時間の17時を過ぎてしまいました。 -
モニュメント「動物たちの円舞曲」と天馬の塔
このモニュメントの名前に気付いたのはこの時でした。 -
正門前広場にて
土日祝日は閉園時間になっても、まだ園内に残っている人が少しいます。
かくいう我々もそうでしたけど。 -
出口手前のHappy Anniversaryのオリジナル缶バッジで、一発目でさっちゃんを当てた!
これは嬉しかったです。
顔見知りのコアラ・ファンさんたちがチャレンジして、さっちゃんがなかなか出ない、とぼやいていたのですが、終わりかけになってさっちゃん当選確率が高まったのかもしれません。 -
夕方の斜光を受けて明るい正門前広場
この後は、私はいつものように我が家に近い日帰り温泉「蔵の湯」で夕食と、温泉にしっかり浸かってから帰宅しました。 -
本日ゲットしたもの
ポストカード3枚は、ニューヨーク在住でこの前後2週間ほどかけて日本のコアラたちをめぐる旅行をしていたコアラ・ファンさんからいただいたものです。
彼女の来日中にお誕生日を迎える子たちのお誕生日カードで、右上が東山動植物園にいるイシンくん、左上が同じく東山動植物園にいるワトルちゃん、右下が多摩動物公園にいるあずまちゃん。
そして、Happy Anniversaryの埼玉ズーオリジナルの缶バッジのさっちゃんです。
おわり。
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