2026/06/01 - 2026/06/01
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hhb00102さん
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月曜日になれば人混み控えめになる…とえぇなぁ。ってんで、朝からウロウロすれば、サラッと見所界隈回れるかも。
・モダン亭太陽軒 08:10
・川越スカラ座
・川越氷川神社 08:22
・川越城跡 09:00
・三芳野神社
・蔵造りの町並み(北) 09:49
・しあわせ稲荷
・菓子屋横丁
・時の鐘 10:20
・コエドテラス 10:31
・手打そば百丈 11:00~11:35
・川越キリスト教会
・成田山川越別院 12:00
・喜多院 12:15
・仙波東照宮
・熊野神社 13:11
・蓮馨寺
・あぶり珈琲 13:47~14:37
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先ずは神社さんへ。市役所の横から裁判所をの方へ北上やけど、途中の案内板に釣られて横道へ。
モダン亭太陽軒ってお食事処です。 -
お食事にゃ早過ぎるし、そもそも本日お休みの札も。
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そこまで古さは感じないのだけれど、登録有形文化財ですと。
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看板に中の写真ありますね。フラッと1人で入れる店では無さそうかな。なので、外観とこの看板で良しと。
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お隣は映画館、スカラ座。てっきり跡地と思ふたら、現役みたいですね。失礼いたしました…
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月末の上映予定は…何十年ぶりかでお見かけの韓国ドラマやん。ん?映画館でドラマ?
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やはり…色々大変そうです。文化財のプレートは無かったと思ふけど、それなりに古いしね。
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市役所横通って裁判所の方へ。意外と人が多いのは…観光客やなくて出勤の時間ですな。出勤で混み合うのは想定外やけど、歩くに不自由なほどでは無いかな。
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氷川神社到着です。鳥居も大きくは無いし、意外とこじんまり?
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くぐったところに…なんでしょ?
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風車ですか。無風で回ってへんから、気付かず。
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先ずは手水舎やね。
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拝殿かな?祈祷があるのか、とっても混雑ですね。
んでも、賽銭箱は手前にあるんで、そーっとお参りを。 -
重文指定記念のお花。最近の登録って事ですな。
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おみくじです。カラフルな筍と思いきや、当地名物さつま芋らしい。なんで筍の形状なんやろね。
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海からけっこ離れたけれど…鯛のおみくじも各種。
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もうすぐ半世紀な御由緒。なので、まだ県指定ですね。創建は西暦540年ですと。
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拝殿向かって左手。絵馬の回廊。
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を、通り抜けると、末社とかの祠です。
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草鞋…に、近頃的サンダル混じる。
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かなりの数が建ってますな。
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裏手からの本殿。
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さらに奥には、日の丸の石碑。1936年のベルリン五輪出場選手だそう。
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その先の川は、新河岸川ってぇらしい。
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氷川橋って、小さな橋がかかっております。
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向こうは、桜並木かな?春先、えぇ感じなんやろなぁ。
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と、戻ったとこに名残桜らしい。
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綺麗に咲き残り…では無く、造花っぽいね。
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まぁ、造花やないと、ここまで揃わんやろし、えぇ眺めやし。
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桜やなくて、もう紫陽花の季節ではある。
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神木。
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ぐるっと巡れるよう、石段設置されてます。
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本殿東側、こちらにも風車…回ってまへんね。
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の隙間から、ちょっとだけ本殿。
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お隣と言うか、境内には護国神社あります。
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その先に、やっぱり立派な鳥居ありますね。
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失礼ながら、入って来た鳥居よりも、こちらが境内の規模に相応かと。
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こちらにも鯛です。謂われは…どっかあったのかな?
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大鳥居、平成の創建らしいですが…扁額は勝海舟さん?鳥居は建て替えなのか?
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元の鳥居に戻りつつ、こちらの祠横の休憩所に。灰皿あるんで、ありがたく。
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また祈祷の方が増えてらっしゃる?途中からも良い祈祷?
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拝殿見守る戌さんの横通って、そろそろお暇かな。
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あちこち歩いたつもりが、まだお邪魔してへんとこ。柿本人麿さんの神社も。
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鳥居出まして、すぐは広場。えぇとこにコーヒー屋さん…は、営業時間前かな?
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慰霊塔。どのような慰霊かは分からねど。
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次はお城に向かっておりますが、途中で山車が見られますと。
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あれ?シャッターですか。
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横からガラス窓越しですね。ん、日差しが反射して見辛い…
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本丸御殿方面の矢印に従い…これちゃいますよね?
博物館と美術館、かな? -
なんか説明板。って、先だっての無観客五輪やん。
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市の花。は、時期ハズレね。
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んで、城跡です。周囲、全然お城な感じが無いかも。
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往時は、先ほど横通った市役所まで。面影無いのだけれど、かなりの規模のお城ね。
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お城方面、遠足のお子達かな?混み合ってますので、ちょっと待機。の間に、野球場の方へ。
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地方球場って、なんか風情がえぇですよねぇ。
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ちょっと空いたかなと。本丸御殿、こんな立派な建物やねんね。
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またちょっと横の広場で待機。建物はあるけど、台所は残ってまへんのね。
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なお、承知の上ですけど、月曜日はお休みです。
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んでも、建物だけでも見られましたし。
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その先は、わらべ唄発祥の地。なんの唄かしらね。
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隣の石碑に唄が…おまへんね。川越城七不思議らしい。
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さらに隣、詳しく説明がありますな。ちぃと読み応えが…あり過ぎるか?
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神社さんの横んとこです。
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三芳野神社ってんですと。9世紀創建ですが、氷川神社より新しいかも。
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もちろん、社殿はそこまで古くは無く。朱も鮮やかですね。新しそう?
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脇には蛭子様と、
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大黒様と。
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ちょいと奥の方も。拝殿横かな。
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本殿かな。
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社務所前、なんやろと思ふたら、“へえ~”が色々並んでますが…老いた目には辛いかも。
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だいぶ離れたとこに、分かり易い説明板。わらべ唄って、通りゃんせなんですね。どんな唄だっけ…
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社殿に比べて、参道が立派に思ふ。
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次はどこ行こうとしてるんだっけ…混み合う前に、観光ストリート行こう思ふてたんやった。まだ09:00過ぎたとこやけど、今からどないやろ?
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とりあえず、西へ…なんか素敵な壁のパネル。
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歴史的浄水場ですと。
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少し進むと、富士見櫓跡。富士見言うには、低い位置に。
もしかして、背後の高台の事かしら? -
そのようですね。
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んでも、丘の上はさっきのお子達でいっぱい…そのうち空くかな?ゆっくり上がってくか。
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登り切らんとこに、御嶽神社です。お子達が上に居るうち、お参りしてくる。
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と、なんか気配です。お宮さんの方がいらっしゃるかしら。神事とかって事ないよね。
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そーっと離れて…
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小さな神社さんやけど、手入れ行き届いて。花手水も。
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こちらの方々もお住まいですし?
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お子達降りてったんで、上がってみる。ん?何もないけれど。
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見晴らしも…樹々が元気で見えへんだけか。
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途中になんだか見所っぽい?
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中ノ門堀の跡地らしいです。
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堀…は、ここしか残ってへんらしい。
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と、堀の上に狭間ですか?もちろん、当時のんちゃうでしょうけど。
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市役所近所まで戻って来て…素敵な緑青です。
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お蕎麦屋さんみたいです。ただいま09:45。開店までは…まだまだですね。
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ん、つり具?釣具店の建物に蕎麦屋が出来たかしら。
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素敵な豆腐屋さんに、
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角打ちですと。魅力的ですけれど…まだよね?
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札の辻って交差点。バスも通る幹線通りですね。んでも、地図を確認したら、こっから蔵造りの町並みですと。
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んじゃ、南下しますか。
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人通りは少なめかもですが、車通りあるんで、期待したほどの静けさ無いかも。
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しあわせなれるかしら?しあわせ稲荷小路入ってみる。
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しあわせ稲荷さん。
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お寿司屋さんのお稲荷さんでしたか。
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戻りまして、川越まつり会館横へ。
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会館…は、えぇかな。通過して行きまして、
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菓子屋横丁ってとこに。
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一本道やなくて、グルッと一回りの横丁ですのね。
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川越的風情の横丁に、お菓子屋さんが並んでおると…まんまやね。
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甘味苦手な身としては、あまり長居する事も無いけれど。
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ふ菓子…バゲットをさらに伸ばしたような?名物らしいけれど、食べきれませんよね?
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こっちは300円。お値段はお店によるのかも。
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駄菓子も色々。サクマ…川越ちゃうよね?
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金平糖は…どこのんだっけ?
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ボンタンは、どうにも川越ちゃうよね。んでも、ちょっと欲しくなったり。
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ちょいと先に神社さん。神社さん多いなぁ。六塚稲荷さん。お稲荷さんも、今日だけで何箇所か?
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ひと気も無く、もちろん観光スポットでも無く。なので、静かな風情がえぇよね。
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蔵造りの町並みに戻る。と、やっぱ観光地っぽくて、落ち着かんかも。
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ただ、建物はオモチロいと言うか、興味深いよね。
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人の流れについてって、路地の先にはお寺さん。参拝はできませんのね。
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誰?
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とっても観光客向けな…何屋さんかしら。
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また戻って。亀屋さんって、旧山崎家別邸の亀屋さんかしら。
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も少し南下。川越のシンボルですな。時の鐘。
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もちろん、撮影にいらしてる方多数。
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で、ここ薬師神社ってぇお宮さんなのですね。
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説明板見るに…鐘楼と神社さんの関係が読み取れぬかも。
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観光地のシンボル、やっぱ人多いですね。
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薬師神社は、こじんまりと、静かに。
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蔵造りの町並みに戻り…通りの風情は兎も角、蔵の重量感がすげぇですね。
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あれ?こちらにも亀屋さん。支店なのか、同じ名前なだけなのか…
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また横道へ。なんでしょ?
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こちらのお寺さん、幼稚園あるみたい。幼稚園の看板でしたね。
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蔵が並ぶ中、目立つ洋館。りそなコエドテラスってぇらしい。
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一階は、お土産物屋さんとカフェかな。
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奥が旧金庫室で、今は資料室みたい。
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こちらも、保岡勝也さん設計と。山崎さんの別邸の方ですね。
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こんなの発行していたとか。
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鬼瓦。意外と新品な感じ?
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二階も行けます。螺旋階段で上がるけれど、やっぱ一階が高いので、けっこ登る。
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記念撮影パネルの奥、旧頭取室。
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に、一万円のお方でしょか。頭取さんしてはった?と言う説明は見当たらなんだけど。
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頭取席座って記念撮影の方も居たり。
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テラスは、2階の食事処の席らしい。日差し強くて、閑散…って、パラソル畳んであるやん。
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小さな展望スペースあり、こちらは食事の注文無しでも。時の鐘がすぐそこね。
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蔵達も見下ろせます。
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銀行の建物は…撮影にゃ近過ぎるね。
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また階段で、下へ。
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先へ進む。意外と洋館もありますね。
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ここの蔵もすげぇ重圧感。仲町の交差点で、一応蔵造りの町並みの終点になります。
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お向かいに、また亀屋さん。ここが一番立派やろか?
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ちょいと東。案内所の前を通って、また厳つい建物は、商工会議所。
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こちらも登録有形文化財らしい。現役の会議所のようで、中は入られへんかな。
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何やら漂う香ばしい…鰻屋さん、もう行列の時間みたい。
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わたしもお昼にしようかなと…ここも立派やけど、現役民家?
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緑青が綺麗な、元つり具屋さん。手打そば百丈さんに。
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まだ暖簾かかったとこですが、すでに先客いらっしゃいます。
あちらどうぞって、奥の4人掛けに。お品書きは…蕎麦前推奨な感じ? -
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注文済ませまして、冷たい蕎麦茶をグイッと。生き返りますなぁ。そんな汗かいてへんと思ふけど、かなり日差し浴びたしね。
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油揚ステーキは、蕎麦前に注文してあります。んでも、栃尾ですから川越ならではって事は無いですね。
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ポン酒は、地酒の鏡山。
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ちょい辛口な感じかな。
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青豆とうふ。は、青と言うより薄緑色。
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奴豆腐ですね。最初は醤油も薬味も無しで摘んでみる。ほのかに青い風味?
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二つ目は、薬味と醤油少々。青さは感じなくなるけど、えぇアテですな。
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油揚ステーキもやって来ます。半分、4切れでもなかなかのサイズ。
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栃尾の油揚ですから、かなりの厚み。
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焼き目つくほどは焼いてないのかな?カリカリえぇ食感で。
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こっちは、醤油有りの方がえぇ感じかも。
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頃合いに、もり一枚注文です。
ちうか、のんびり呑んでたら、いつの間にか一階がいっぱい。二階に案内される方が出始め…とうとう中でお待ちの方も。ちょっと急がねばかな。 -
とは言え、まだ鏡山も残ってるので、
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そのままつまんでみたり。
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蕎麦つゆも甘さ控えめでスッキリえぇ感じね。
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蕎麦湯いただいたら、ごちそうさまでした。4人掛け、自分で選んだんちゃうけど、酔客ですまんです。
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さて…まだ正午にもなりませんから、徘徊の続きに行きますかな。
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南下したとこ、煉瓦造りが素敵な…多分教会ですよね?
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ミサの邪魔にならなければ、中入ってえぇみたいです。靴脱いで入ってみる。
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質素な感じの祭壇ですね。
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灯りも控えめやし、ひと気無いし、とってもひっそり感。
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こちらも、登録有形文化財だそうで。
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ちょいと離れないと。十字架が見えない…
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数分やけど、えぇ寄り道でしたかな。
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喜多院へ向かいますが、途中に武家屋敷と。
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一般公開は、月に2回の土曜日だけって、なかなか難しいかも…
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詳しい説明板あるけれど…文字ばっかりで中の様子は分かりまへんな。
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多分、こちらの…何神社でしょか?左へ。
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お寺さんな雰囲気ですから、目的地かなと…思ふたら、成田山ですと。
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成田山ですから、もちろん不動明王様。
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花手水かなと…
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花もあるけど…アヒルさん達ですか。
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失礼ながら、かなり立派な本堂です。
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お参りして振り返って。境内も広いね。
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蔵…みたいな開山堂。
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お隣は、お稲荷さんかしらね。って、ここお寺さん…
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大師堂もあります。
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大師様ですから、八十八箇所も。
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少しだけ風鈴の涼やかな音色。
さて、お参りはこのくらいかな? -
って、出ようとしたら、こんなん貼ってました。探してみますかね。
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先に、幸せ不動がいらっしゃると思しき方へ。
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亀だらけですなぁ。甲羅干しで集合してるかも。
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こちらは、不動様で無く、お地蔵様やね。
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上陸した亀達も。
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いらっしゃいました、幸せ不動様。
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次は、こいなりさま。もちろん、お稲荷さんとこですね。
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こちらも隅っこ、分かりにくいところです。
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何故こちらに…
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では、お邪魔いたしました。
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成田山出ましたら、すぐに目的地の喜多院。
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への参道ですね。も少し歩かなくちゃです。
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到着しましたら、多宝塔。
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家康公と家光公の登りがハタハタと。
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その先の大きな建物が本堂っぽいですね。
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扁額が見えまへん…
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潮音殿ってぇらしい。本堂ちゃうかったかしら?
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大黒天様の前通って、
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拝観案内ありました。やっぱ、先ほどの大きなん、本堂ってなってますな。で、庫裡から先、家光公ゆかりの見所らしい。
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じっくり拝観するにゃ…疲れ過ぎてるかも。ちょっと覗き見だけ…
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こちらも大規模ですなぁ。
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また別の案内図。さっきよりもだいぶ広範ですな。んで、本堂のとこは…慈恵堂と。どの呼び方が正しいのかしら?
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太子堂。
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の先、五百羅漢です。客殿との共通券必要な有料区画ですが…ちょっと見るだけなら、外からでも。
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山門ですかな。って事は、こっからお参りが正しかったかしら。
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外にゃ。天海大僧正いらっしゃいました。
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そのお隣、白山権現。
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戻りまして、ちょっと高台。
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慈眼堂。天海大僧正ゆかりの建物らしい。
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鐘楼かな?門かな?
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鐘楼ですね。
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東照宮の方へ。途中に朱塗りの橋のお庭あります。
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小さなお庭やけど、えぇ風情。
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弁天様?
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仙波東照宮の鳥居へ。
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朱が鮮やかやけど、日光とか和歌浦の比べると、装飾控えめかな?
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狛犬さん、明日低い位置にいらっしゃる。頭撫でられそうな…撫でませんけど。
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すげぇ数の石燈籠。
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立ち入れまへんけど、チラッと本殿見えます。
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では、降りますかね。
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こちらの随身門からお参りが正しかったですか…
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日光、久能山と並んで、三大東照宮らしいです。
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ちょいと回り込んで、どろぼう橋から喜多院に戻る。意外や、現代っぽい橋ですな。
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橋の下は、空壕かしら。
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橋の御由緒?元は丸木橋って事で、現存も再現も難しいですよね。
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戻って、お地蔵様にお会いして、煙処も借りて。
お邪魔しました。 -
あとは、蔵造りの町並みの方のお寺さん行って来るかなと戻って行く。
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そ言えば、お寺さんの近くにも神社さんでしたね。熊野神社。
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熊野神社ですから、八咫烏…えらく恰幅が良いですなぁ。
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ご説明は、ほぼ熊野の説明ね。
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本殿前に、むすひの庭。
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八咫烏さん達が吊るされてますが…なんだか可哀想な感じに。
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こちらで、八咫烏様から一言いただけるそうです。
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いただきました…なんでしょね?
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拝殿はこちらかな?観光客でワサワサしてる境内ですが、ここはあまりひと気無い?
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御由緒。江戸時代ちょい前くらい、熊野から勧請と。やっぱそこのお寺さん、関係してますのね。
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末社とか、
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また恰幅良い八咫烏とか。
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銭洗の弁天様もいらっしゃる。
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こちらの神社さん、恰幅良いのが好まれてるかしら。
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こちらはお稲荷さん。隣の輪投げ、けっこ人気みたい。
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なんと無く…ここもこっちが正面かな?今日は裏からばかりな気がする。
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お邪魔いたしました。
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ちょっと歩いたとこ、蓮馨寺です。
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真っ赤な…よく見ると、おびんずる様ですね。奥にホンマのびんずる様いらっしゃるのかな。
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暖簾かかってるのに開いてへん屋台。
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本堂見えて来ましたな。
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やはりと言うか、真っ赤なおびんずる様いらっしゃるね。どこ撫でよう…特に無いので、頭?
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どなたかと思ふたら、福禄寿様ですね。川越七福神だそうです。
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七福神様達て、番号ありましたっけ?第5番だそうです。
徘徊はここまで。もうすぐ14:00ってとこですから、6時間くらい日差し浴びてウロウロと… -
宿に戻る前に、コーヒー屋さんへ。すぐ近所のあぶり珈琲ってとこがえぇかなと。
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1997年創業らしいです。すぐこないだな気がするけれど、30年ですね。
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入りましたら…いっぱいかな?んでも、奥どうぞと。別室みたいになってますね。通路が狭いだけやけど。
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お品書き。コーヒーは、ブレンドを色々って感じですね。ストレートとかスペシャリティとか、近頃っぽいのでなく。
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コーヒー頑張るので、カフェごはんみたいなのは控えめと。よろしいかと思ふ。
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で、注文取りのお姉さんに”本日の旬“って?て訊いてみる。すぐ後ろに黒板ありました。んじゃこれで。
あ、WiFiも借りられますね。助かります。 -
ドリップなのかな?10分少々。素敵なカップですな。
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しっかり味なのに、スッキリ入っていきますね。ちうか、美味しいね。
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ごちそうさまでした。ゆっくり過ごさせていただき…寝落ちしそうになってたんで、帰りましょう。
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買い物行きたかったけど、先に宿で昼寝を。夕方、少し買い足しして晩ごはん。
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ジャガイモと玉ねぎありますから、久しぶりの玉子焼き。奮発?の卵三個で。
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玉子焼きが立派ですから、後はもやしとニラの炒めもんくらいで。
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時の鐘、もうじき空っぽです。
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んで、COEDOの2缶目。茶色は伽羅ってぇのです。緑より好みかな?
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