2026/02/27 - 2026/03/09
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ピンクのスマフォさん
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阪急交通社の「三つの石窟も訪れるインド11日間」というツアーに参加しました。
[1日目]2月26日(木)
自宅→京急EXイン羽田イノベーションシティに宿泊
[2日目] 2月27日(金)
10:35ANAで羽田空港発→(飛行時間10時間20分)→17:25デリー着→
18:30ホテル着
【宿泊】ザ グランド
【朝食】ー 【昼食】機内食 【夕食】機内食
[3日目]2月28日(土)
9:00ホテル発→デリー市内観光(◎クトゥブミナール、◎フユマン廟)
午後:デリー市内観光(紅茶店で買い物、◎△大統領官邸、△国会議事堂、△インド門、◎アグラセン・キの階段井戸)
→19:30ホテル着
【宿泊】ザ グランド
【朝食】ホテル 【昼食】インド料理 【夕食】日本食
[4日目]3月1日(日)
8:15ホテル発→空港へ→11:05デリー発→12:30ベナレス着
着後、レストランでターリー料理の昼食。
昼食後、サルナート観光(1時間)
◎ダメーク・ストゥーパ
◎ムルガンダ・クティ
16:30ホテル着
【宿泊】ラディソン(ベナレス)
【朝食】ホテル 【昼食】ターリー料理 【夕食】ケバブ料理
ガンジス川で人々が祈りを捧げるプージャーを観覧(45分)。
ホテルに戻って夕食
- 旅行の満足度
- 1.5
- 観光
- 2.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
2月26日(木)
京急EXイン羽田イノベーションシティに前泊。 -
狭い部屋ですが、ベッドは広く寝るだけなら問題なし。
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2月27日(金)
早めに羽田空港に到着。 -
ゴジラが睨みを効かせています。
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朝早いからか、空港内は空いています。
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空港内をぶらつきます。
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ANAのカウンターでチェックイン。
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ANAのラウンジに行きました。
ビジネスのラウンジを利用するのは初めてです。 -
ここで軽い朝食。
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搭乗口が遠く、歩くと疲れるので、電動カートに乗って移動しました。
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滑走路に近い駐機スポットに飛行機が見えています。
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ANAのNH837の搭乗を待ちます。
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沖止め(ボーディングブリッジを使わず、ターミナルとの間を専用のバスで移動する方式)の飛行機に乗り込みます。
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座席は5Aとかなり前の方でした。
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座席も足元も広くゆったり出来ます。
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ウェルカムドリンクをいただきます。
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10:35予定が11:55とかなり遅れて離陸しました。
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東京湾上空です。
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デザートとコーヒーが先に出されました。
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外は雲に覆われています。
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食前酒の「雪の芽舎純米大吟醸生酒」という日本酒が甘口で美味しかったです。
2杯目は「農口尚彦研究所山廃雄町無濾過原酒2021Vjntage」。 -
食事は和食を選択。
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もうすぐ、インドに到着です。
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スモッグに覆われています。
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デリーに到着しました。
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空港内。
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宿泊するザ グランドに到着。
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ホテルのフロントで添乗員が宿泊手続きをしています。
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部屋もベッドも広いです。
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バスタブは狭かったです。
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2月28日(土)
昨晩23:00頃から朝4:45までディスコ音楽がガンガン流れ、騒音で眠れなかった。
男性の一人参加者2名だけがホテル裏側の部屋を充てがわれ、その他の客は表側の静かな部屋でぐっすり眠れたらしい。
添乗員も表側で、客を犠牲にして自分は静かな部屋でぐっすり(怒)。 -
昨夜はホテル裏側のこの場所で、大音響が鳴り響いていた。
ディスコ音楽はこの日の夜も大音響で朝まで流れ、二晩とも寝られず。
こんな部屋を充てるなら、ホテル代金が値引きされるはずで、添乗員は知らなかったと言っていたが、「値引き」と引き換えに承諾していたのでは、と疑われる。 -
寝不足でボーとしたまま朝食場所へ向かいます。
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広い朝食会場です。
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野菜や皮を向いた果物は腹を壊す不安があるので、地味な色味の朝食。
寝不足で食欲湧かず、残してしまいました。 -
9:30ホテルを出発。
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ガイドのVINO(ヴィノ)さんです。
添乗員はバスの座席表も作成せず、何の説明もせずただ座っているだけ。
ヴィノさんはよく働き一生懸命でした。
添乗員をカバーする彼の働きで何とかツアーが成り立っていたと言っても良い位です。 -
途中に見えた家。
廃墟かと思いましたが、干してある衣服や鉢植えから住んでいる人がいるようです。 -
インドは28の州と6つの連邦直轄地域、そして首都圏( National capital territory )であるデリーにより構成されています。
デリーはインド北部にある人口約1400万人の大都市ですが、ニューデリーとオールドデリー、そして郊外の三つに分けられます。
デリー市内でバスを降りて、ニューデリーの南郊外約15kmに位置するインド最古のイスラム遺跡群を観光します。 -
クトゥブミナールへ向かいます。
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クトゥブ・ミナールが見えてきました。
3層までは赤砂岩で造られていて、縦につけられたヒダは最下層が円と角を交互に、2番目の層は円、3番目の層が角のヒダとなっています。
4~5層は大理石で造られています。 -
1192年、後に奴隷王朝を打ち立てるクトゥブ・ウッディーン・アイバクが、北インドを制圧した記念に建立したのがクトゥブ・ミナールです。
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本来は礼拝の時を知らせるためのものですが、国内のヒンドゥー教徒たちに対するイスラームの勢力誇示という意味合いが強かったようです。
見上げるクトゥブ・ミナールの高さは約72.5m、底部の直径14.32m、頂上の直径2.75mの巨大なもの。
5層からなる塔の壁には、コーランの章句やアラベスクが刻まれています。 -
内部に379段の螺旋階段があり、1970年代前半まで頂上に登れましたが、墜落事故が相次ぎ危険なため、1980年代以後は立入禁止となってしまいました。
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かなり広い空間に破壊された門等が見られます。
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塔の周りにはコーランから引用されたイスラム風の装飾が施されています。
その傍らに立つのが、アライ・ダルワザ。
1311年に建設されたモスクの玄関を構成する建物で、インドのイスラム建築の至宝の一つといわれています。
アーチ構造のドームを持ち、壁面はイスラムの幾何学模様で飾られています。 -
この場所に20以上あったヒンドゥー教とジャイナ教の寺院を破壊して建てられたため、このモスクには壊された寺院の石が使われています。
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ベルや花輪、ガネーシャ神などのヒンドゥー教様式のモチーフが柱などに残っています。
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建物内部も細かい装飾が施されています。
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イスラムの実力 Might of Islam と名づけられたモスクは、アイバク帝の時に建立されたもので、インドで一番古いモスクといわれています。
ヒンズー様式とイスラム様式が混在しているモスクです。 -
柱は鳩の休憩場所にもなっています。
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モスクの中庭にそびえるチャンドラヴァルマンの鉄柱。
この鉄の柱は、ビシュヌ神の名誉を示す旗の掲揚台として、人々の信仰のを集めてきたもので、4世紀のグプタ王朝時代の遺物だといわれています。
4世紀に鍛造された高さ約7.2mの鉄柱ですが、雨ざらしにもかかわらずほとんど錆びていないのは、98%の高い純度の鉄で出来ているからだそうです。 -
柱を背に腕をまわして、両手が組めたら幸せになれるという言い伝えも。
現在は柵があるため、直接触ることはできません。 -
続いて訪れたのはフマユーン廟。
門が見えてきました。 -
フマユーン廟の門を飾る象嵌細工が上部に見られます。
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フマユーン廟の入口から西門を見ます。
中央上部にはユダヤ教やユダヤ民族を象徴するダビデの星が見られます。
フマユーン帝はイスラム教徒でしたが、壁面の装飾はユダヤ教やキリスト教など様々な様式が取り入れられています。 -
フマユーン廟が見えてきました。
フマユーン廟は、ムガール帝国第2代皇帝フマユーンの墓で、ペルシャ出身の妃ハージ・ベグムが亡き夫を偲んでデリーの南部郊外、市の中心部から3kmほどのヤムナ河の畔(ほとり)に建設したものです。
完成したのは皇帝が死んでから9年目の1565年。 -
ペルシャ人が設計したフマユーン廟は、広大な正方形の庭園の中央に位置します。
フーマユーン廟は完成当時、ドームやアーチ、精緻な透かし彫りなどイスラムの建築様式と、柱やはりといったインドの建築様式が融合した初めてのムガール様式の建築として、タージ・マハルに大きな影響を与えました。 -
フマユーン廟から西門を見ます。
園内は、緑の芝にゆったりとした赤土の歩道、そして幾何学模様の細い水路が張り巡らされ、噴水が涼感を誘います。 -
フマユーン廟に入場しました。
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庭園は水路によって田の字形に仕切られ、その各々がさらに小さな正方形に分割されており、純粋に幾何学的な構成をしていることから、チャハルバーグ (四分庭園) と呼ばれています。
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フマユーン廟のテラスから西門を臨みます。
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透かし彫りの窓からはやわらかな日の光が差し込みます。
内部には石棺が並んでいました。 -
玄室となる中央にはフユマーンの墓として白大理石の石棺が置かれていました。
これは仮の墓、すなわち模棺であり、実際のフマーユーンの遺体を納めた棺はこの直下に安置されています。 -
テラスから先ほどと別の方向を見ながら、退出しました。
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こちらの店で昼食です。
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色々な種類のカレーの昼食。
食後にトイレに行こうとしたら添乗員に「次に行く店にトイレがあるから急ぎましょう」と言われました。 -
隣にはスターバックスがありました。
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日程表にはない紅茶販売店に来ましたが、スラム街にある小さな店でした。
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店で紅茶を買い、トイレを貸してほしいと言ったら、外にあると言われ、見に行くとハエだらけで見るもおぞましい光景が・・・。
逃げるようにその場を離れ、バスに戻ります。
「こんなトイレ使えるか」と思いましたが一人の男性客は使ったらしい。 -
バスから見えたインド門。
周辺に大統領官邸や国会議事堂も見えたはずだが、気が付かず。
添乗員はただ座っているだけで、何も言わないからな。 -
アグラセン・キの階段井戸に到着しました。
添乗員は「ここにはトイレはありません」と力を込めて言っていたが、ハエなどいないトイレがあり、これを利用できました。
同じ内容のツアーが1月と2月に2回実施されているのに事前に調べていないのか?
ただ、同行するだけの添乗員など経費の無駄だな。
これは14世紀のデリー・スルタン朝のトゥラグ時代に再建されたものです。
長さ60m, 幅15m、108段の階段を持つ大規模な階段井戸です。 -
インドの階段井戸は、雨季に降る大量の雨水を地下深くに貯蔵し、乾燥する時期でも枯渇せずに水を利用するために作られたものです。
水面が深く下がる乾燥地帯において、人々が直接水を汲みに行けるよう工夫された巨大な貯水施設です。 -
夕食会場に向かいます。
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日本食の夕食です。
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デザートにアイス。
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3月1日(日)
朝食食べて出発です。 -
インディゴは、2006年に運航を開始したインドの格安航空会社。
ベナレスへ1時間30分の飛行です。 -
ラール・バハードゥル・シャーストリー空港に到着。
空港建物にバラナシとあるように現在はベナレスではなくバラナシと言うようです。 -
ごちゃごちゃした商店街を抜けて行きます。
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ターリー料理の昼食です。
「ターリー」という言葉は「銀の大皿」を意味し、大皿に数種類のカレーやおかず、主食のお米やチャパティが盛られます。 -
インドといえばバラナシのガンジス川を思い浮かべますが、そのバラナシ郊外にあるのが、釈尊が初めて説法をした地サルナートです。
サルナート(Sārnāth)は、インド北部にある仏教の四大聖地のひとつです。
釈迦が悟りを開いた後、初めて人々に教えを説いた(初転法輪)「仏教発祥の地」として知られています。 -
最初に見えてきたのは、サルナートの中心にあるムルガンダ・クティ寺院。
比較的新しいこの寺院は、アナガリカ・ダルマパーラによって1930年代に建立されたました。 -
内部ではお祈りが行われていました。
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寺院の壁には、釈迦の生涯を描いた壁画が描かれています。
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堂内には、釈迦が初めて説法を行う様子を表した像が安置されていました。
五人の弟子を前に座すブッダの姿は、このサルナートの歴史を象徴しています。 -
新しく建てられた塔かな。
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大きな鐘とマニ車が並ぶ菩薩堂。
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現在サルナートは発掘と修復が進み、多くの遺構が姿を見せてます。
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サルナート敷地の中で存在感を放っているのが、ダメーク・ストゥーパです。
高さ約34メートル、円筒形の巨大な仏塔で、6世紀頃に建てられたとされています。
かつてはさらに高い構造物が上部に重なっていたとされています。 -
外壁に細かい装飾が施されています。
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古い仏塔と新しい仏塔が見える場所で、坊さんが話をしています。
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ラディソンホテルに到着。
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添乗員とガイドが手続きしています。
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部屋とベッドは広かったです。
やっと、ぐっすりと眠れそうです。 -
バスタブは有り、手すりもありました。
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部屋からの景色。
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ガンジス川にて現地の人々が祈りを捧げるプージャを見に行きます。
プージャ(Puja)とは、ヒンドゥー教における神仏への礼拝や祈りの儀式を指します。
インドの三輪タクシー「オートリクシャー」に乗ります。 -
商店街を通っていきます。
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大きな牛が道路の中央を歩いています。
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混雑している商店街。
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派手なネオン看板が目につきます。
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プージャの会場に到着。
すごい人混みです。 -
壇上に黄色い服の坊さんが立っています。
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私たちは川に停泊した船から鑑賞します。
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お祈りが始まりました。
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火を使った祈りの儀式でしょうか?
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帰りの道沿いには物乞いの人が目につきました。
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ホテルに戻りました。
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夕食はラディソンホテル内のレストランでケバブ料理。
一番大切な睡眠を得られず、何の下調べもしていない添乗員のせいで先が思いやられる旅行となってしまった。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
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- いなかだもんさん 2026/07/30 12:00:22
- 役立たずな添乗員
- こんにちは
旅行記拝見しました
添乗員付きのツアーは難しいですね
ビジネスクラスとは言え100万円以上を払って、この対応では不満だと思います
今後の為にも阪急交通社へのクレームと添乗員の氏名公開をされてはいかがでしょうか?
いなかだもん
- ピンクのスマフォさん からの返信 2026/08/01 09:36:15
- Re: 役立たずな添乗員
- こんにちは
ご意見ありがとうございます
確かに130万円も払ってこの対応は有り得ないと思いました。
しかし、これからも阪急交通社のツアーを利用すること、他の旅行会社の添乗員もひどかった事を考えて諦めました
まあ、今回は運が悪かったと思うことにします
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