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私はまだ30歳代だった1992年に、博多港からJR九州が運行していた高速船「ビートル2世号」で韓国・釜山へ渡り、韓国国鉄の看板列車だった特急「セマウル号」にソウルまで乗ったことがあります。週末の会社帰りに羽田から最終便で福岡へ飛び、翌日は朝から海路・釜山へ。釜山からは午後の「セマウル号」に乗るつもりだったのですが、当時は韓国国鉄の指定券を日本国内で入手する術を知らず、釜山到着後に15時発の「セマウル号」に乗ろうとしたものの19時発の列車しか空席が無く、夜で車窓を楽しむことなくただ乗っただけに終わったという中途半端な旅になってしまいました。<br />あれから三十有余年、いつかは再び韓国の釜山からソウルまで鉄道旅行をしてみたいと思いつつも果たせずにいましたが、つい最近、当時わずかに持ち帰っていた乗船券や搭乗券がひょっこり出てきました。それを目にした途端無性に懐かしくなり、たまたま今回ソウル3泊4日の旅をする予定にしていたものですから、これを急きょ釜山2泊、ソウル1泊の旅程に組みなおし、高速鉄道KTXも手配して30年ぶりの京釜鉄道旅行をしてきました。<br />なお、当時は写真も撮りましたし丸善の洋書コーナーで韓国の時刻表も購入したのですが、こちらは今もって行方知れず。捨ててはいないと思いますが、手元に無いのが残念でなりません。<br /><br />

30年ぶりの釜山からKTXでソウルまで

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2026/04/12 - 2026/04/15

7483位(同エリア7505件中)

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21

Massanさん

この旅行記のスケジュール

2026/04/12

  • 羽田空港840-1105金浦空港 NH861

  • 金浦空港1400-1505金海空港 KE1819

2026/04/14

2026/04/15

  • 金浦空港1240-1455羽田空港 NH864

この旅行記スケジュールを元に

私はまだ30歳代だった1992年に、博多港からJR九州が運行していた高速船「ビートル2世号」で韓国・釜山へ渡り、韓国国鉄の看板列車だった特急「セマウル号」にソウルまで乗ったことがあります。週末の会社帰りに羽田から最終便で福岡へ飛び、翌日は朝から海路・釜山へ。釜山からは午後の「セマウル号」に乗るつもりだったのですが、当時は韓国国鉄の指定券を日本国内で入手する術を知らず、釜山到着後に15時発の「セマウル号」に乗ろうとしたものの19時発の列車しか空席が無く、夜で車窓を楽しむことなくただ乗っただけに終わったという中途半端な旅になってしまいました。
あれから三十有余年、いつかは再び韓国の釜山からソウルまで鉄道旅行をしてみたいと思いつつも果たせずにいましたが、つい最近、当時わずかに持ち帰っていた乗船券や搭乗券がひょっこり出てきました。それを目にした途端無性に懐かしくなり、たまたま今回ソウル3泊4日の旅をする予定にしていたものですから、これを急きょ釜山2泊、ソウル1泊の旅程に組みなおし、高速鉄道KTXも手配して30年ぶりの京釜鉄道旅行をしてきました。
なお、当時は写真も撮りましたし丸善の洋書コーナーで韓国の時刻表も購入したのですが、こちらは今もって行方知れず。捨ててはいないと思いますが、手元に無いのが残念でなりません。

旅行の満足度
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
鉄道 飛行機
航空会社
ANA
旅行の手配内容
個別手配
  • 釜山では西面にあるロッテホテルに宿泊しました。<br />羽田を早朝に発って金浦空港にはお昼前に到着していたのですが、最近の韓国入国には大変長い時間を要するとのことでしたので、金浦空港での乗り継ぎには三時間とり、結果ホテルに着いたのは午後五時近くになってしまいました。入国審査をともなう乗り継ぎですので、これだけ短いフライトでも一日仕事になってしまいます。<br />ソウルから釜山までも列車移動を考えてはみたものの、いつもの鉄道旅行とは違って一人旅ではありませんので、強行軍には出来ませんでした。

    釜山では西面にあるロッテホテルに宿泊しました。
    羽田を早朝に発って金浦空港にはお昼前に到着していたのですが、最近の韓国入国には大変長い時間を要するとのことでしたので、金浦空港での乗り継ぎには三時間とり、結果ホテルに着いたのは午後五時近くになってしまいました。入国審査をともなう乗り継ぎですので、これだけ短いフライトでも一日仕事になってしまいます。
    ソウルから釜山までも列車移動を考えてはみたものの、いつもの鉄道旅行とは違って一人旅ではありませんので、強行軍には出来ませんでした。

    ロッテホテル 釜山 ホテル

    釜山旧市街では第一の選択肢 by Massanさん
  • 翌日は朝から南浦洞へ向かいました。<br />1992年当時のビートル2世号の運行ダイヤは、私が所蔵している時刻表1992年7月号によれば、博多港国際フェリーターミナル9時30分発、釜山港には12時25分着となっています。博多港国際フェリーターミナルはちょうど建築中であり、プレハブ造りの待合室のような仮ターミナルで乗船手続きをした記憶があります。<br />釜山港から駅までは歩いて20~30分とのことでしたので15時発のセマウル号には乗れるだろうと思っていたのですが、19時発になったために中途半端に時間があいてしまい、南浦洞を中心とする旧市街の中心部をブラブラと散策しつつ時間を潰したものです。

    翌日は朝から南浦洞へ向かいました。
    1992年当時のビートル2世号の運行ダイヤは、私が所蔵している時刻表1992年7月号によれば、博多港国際フェリーターミナル9時30分発、釜山港には12時25分着となっています。博多港国際フェリーターミナルはちょうど建築中であり、プレハブ造りの待合室のような仮ターミナルで乗船手続きをした記憶があります。
    釜山港から駅までは歩いて20~30分とのことでしたので15時発のセマウル号には乗れるだろうと思っていたのですが、19時発になったために中途半端に時間があいてしまい、南浦洞を中心とする旧市街の中心部をブラブラと散策しつつ時間を潰したものです。

    南浦洞 散歩・街歩き

  • 当時は龍頭山公園も訪れました。<br />今では写真のようなエスカレーターが設置されて大変楽に龍頭山公園を訪れることが可能になりましたが、以前はこうした便利な設備は無く、階段をヒーヒー言いながら上ったものです。<br />このエスカレーターは1998年に設置され、2018年にリニューアルされているようです。

    当時は龍頭山公園も訪れました。
    今では写真のようなエスカレーターが設置されて大変楽に龍頭山公園を訪れることが可能になりましたが、以前はこうした便利な設備は無く、階段をヒーヒー言いながら上ったものです。
    このエスカレーターは1998年に設置され、2018年にリニューアルされているようです。

  • こうしたイルミネーションも2018年のリニューアル時に設置されたようです。

    こうしたイルミネーションも2018年のリニューアル時に設置されたようです。

  • この標柱は記憶にありますが、その周囲の植え込みやベンチは無かったような気がします。ただ、なにしろ30年以上前の記憶なので、どこまで正しいのかすらわかりません。<br />

    この標柱は記憶にありますが、その周囲の植え込みやベンチは無かったような気がします。ただ、なにしろ30年以上前の記憶なので、どこまで正しいのかすらわかりません。

    龍頭山公園 広場・公園

  • 1992年に訪れたときには登らなかった釜山タワーですが、今回は登ってみることにしました。<br />かつてのビートル2世号は写真の正面やや右手寄りにある、現在は国内航路向けのターミナルになっている建物で入国審査や両替などをおこなっていました。今の国際旅客ターミナルは写真中央の位置にあり、2015年8月にオープンしたそうです。ちょうど釜山駅から海側に出てすぐの位置にあり、ビートル2世号の置き換えのために新造されたクイーンビートル号も、運行していたときにはこちらに発着していました。この次に釜山を訪れるときにはクイーンビートル号で海から訪れたいと思っていましたが、残念ながらそれは叶いませんでした。

    1992年に訪れたときには登らなかった釜山タワーですが、今回は登ってみることにしました。
    かつてのビートル2世号は写真の正面やや右手寄りにある、現在は国内航路向けのターミナルになっている建物で入国審査や両替などをおこなっていました。今の国際旅客ターミナルは写真中央の位置にあり、2015年8月にオープンしたそうです。ちょうど釜山駅から海側に出てすぐの位置にあり、ビートル2世号の置き換えのために新造されたクイーンビートル号も、運行していたときにはこちらに発着していました。この次に釜山を訪れるときにはクイーンビートル号で海から訪れたいと思っていましたが、残念ながらそれは叶いませんでした。

    釜山タワー 建造物

  • 釜山に2泊し、3日目の朝にいよいよKTXでソウルへ向かいます。<br />西面から釜山駅までは地下鉄を利用しました。

    釜山に2泊し、3日目の朝にいよいよKTXでソウルへ向かいます。
    西面から釜山駅までは地下鉄を利用しました。

  • 釜山駅の新駅舎はKTXが開業した2004年4月に完成しています。

    釜山駅の新駅舎はKTXが開業した2004年4月に完成しています。

    釜山駅

  • 駅前広場の大きさは、何となく昔と変わっていないような気がします。<br />釜山駅の周辺には高層ビルが建ち並んでいますが、たまたま正面は昔ながらの風景を色濃く残しているように感じました。

    駅前広場の大きさは、何となく昔と変わっていないような気がします。
    釜山駅の周辺には高層ビルが建ち並んでいますが、たまたま正面は昔ながらの風景を色濃く残しているように感じました。

  • 私が乗車するKTX-026列車は釜山10時28分発です。<br />KTXは在来線と軌間が同じなため、ヨーロッパと同じく高速新線と在来線とを柔軟に相互乗り入れしています。釜山とソウルとを結ぶKTXは大別すると、<br />1.高速新線を最大限利用する<br />2.釜山-東大邱間は在来線を経由する<br />3.大田-ソウル間は在来線を経由する<br />・・・の3系統あり、このうち最速なのは1.で途中停車駅が2つしかないタイプであり、所要時間は2時間18分です。ただ、このタイプの列車は一日2本しか運転されておらず、私が乗車した026列車は1.の派生形のようなもので、2022年に開業した西大邱を経由するタイプでした。所要時間は2時間34分でした。

    私が乗車するKTX-026列車は釜山10時28分発です。
    KTXは在来線と軌間が同じなため、ヨーロッパと同じく高速新線と在来線とを柔軟に相互乗り入れしています。釜山とソウルとを結ぶKTXは大別すると、
    1.高速新線を最大限利用する
    2.釜山-東大邱間は在来線を経由する
    3.大田-ソウル間は在来線を経由する
    ・・・の3系統あり、このうち最速なのは1.で途中停車駅が2つしかないタイプであり、所要時間は2時間18分です。ただ、このタイプの列車は一日2本しか運転されておらず、私が乗車した026列車は1.の派生形のようなもので、2022年に開業した西大邱を経由するタイプでした。所要時間は2時間34分でした。

  • 日本では貨車が並んでいる光景を目にすることがなくなりました。<br />韓国の鉄道貨物事情がわからないのですが、韓国も高速道路網が発達していますし、三方が海に面していますので、トラックや内航船に比べてどの程度競争力があるのでしょうか?

    日本では貨車が並んでいる光景を目にすることがなくなりました。
    韓国の鉄道貨物事情がわからないのですが、韓国も高速道路網が発達していますし、三方が海に面していますので、トラックや内航船に比べてどの程度競争力があるのでしょうか?

  • 車内の様子です。一等車を奮発しました。

    車内の様子です。一等車を奮発しました。

    KTX 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)

  • 漢江を渡れば終点・ソウル駅はまもなくです。

    漢江を渡れば終点・ソウル駅はまもなくです。

  • ソウル駅には13時04分に着きました。

    ソウル駅には13時04分に着きました。

    国鉄ソウル駅

  • 今夜の宿はソウル駅から徒歩圏にあるフォーポイント・バイ・シェラトンです。<br />ソウル駅から地下通路を通って行けるので、チェックインのときには外を通っていません。この写真は夕食を食べに出たときのものです。

    今夜の宿はソウル駅から徒歩圏にあるフォーポイント・バイ・シェラトンです。
    ソウル駅から地下通路を通って行けるので、チェックインのときには外を通っていません。この写真は夕食を食べに出たときのものです。

    フォーポイントバイシェラトンジョスンソウルステーション ホテル

    ソウル駅に近く、新しい by Massanさん
  • ソウル駅の遠景も、同じく撮影が夜になってしまいました。

    ソウル駅の遠景も、同じく撮影が夜になってしまいました。

  • 写真は前後しますが、たまたま客室の真正面に日が沈みました。<br />このホテルの線路側の客室は列車の音(とりわけ地下部分への坑口が近い地下鉄1号線電車の音)がしますが、高い建物が近くに無いため眺望は抜群です。

    写真は前後しますが、たまたま客室の真正面に日が沈みました。
    このホテルの線路側の客室は列車の音(とりわけ地下部分への坑口が近い地下鉄1号線電車の音)がしますが、高い建物が近くに無いため眺望は抜群です。

  • 眼下には、まるで鉄道模型のジオラマのような風景がひろがります。<br />旧型の機関車と客車の組み合わせは、日本ではもう目にすることはありません。韓国でも早晩見られなくなるでしょう。そう言えば韓国鈍行列車の旅に思いを馳せたこともありましたが、残念ながら昔も今も優先順位が低いので、これはおそらく実現できそうもありません。

    眼下には、まるで鉄道模型のジオラマのような風景がひろがります。
    旧型の機関車と客車の組み合わせは、日本ではもう目にすることはありません。韓国でも早晩見られなくなるでしょう。そう言えば韓国鈍行列車の旅に思いを馳せたこともありましたが、残念ながら昔も今も優先順位が低いので、これはおそらく実現できそうもありません。

  • 最終日はソウル駅から空港鉄道で金浦空港まで乗換なしの一本道でした。<br />今回の旅のご紹介は以上ですが、蛇足ながら、ひょっこり私の前にあらわれた1992年当時の搭乗券や領収証の半券類もあわせてご紹介いたします。<br />当時はもちろん仁川空港は開港しておらず、ソウルでは金浦空港が唯一でしたが、まだ空港鉄道はもちろん地下鉄5号線も9号線も存在しておらず、アクセスは以下三種類のバスに限られておりました。<br />1.大韓航空のリムジンバス:主に空港とホテルとを結んでおり、方面別にいくつかの系統がありました。今は仁川空港発着便はあるみたいですが、金浦空港発着便は無いようです。<br />2.空港路線バス:市内のバス停に細かく停車して乗降できるもので、これは今でも方面別にいくつかの系統が走っているようです。<br />3.江南三成のシティエアターミナル(CALT:City Airport Logis &amp; Transportatin)から金浦空港までのノンストップリムジンバス<br />私は漢江北側の旧市街に宿泊していましたが、出発日はわざわざ地下鉄の4号線と2号線を乗り継いでCALTへ行き、ノンストップリムジンバスで金浦空港へ向かいました。CALTは現存しているようですが、発着するリムジンバスは大韓航空のリムジンバスと同様に仁川空港発着便のみであり、金浦空港発着便は廃止されているようです。今では金浦空港に何本も地下鉄が乗り入れていますので、当然だろうと思います。<br /><br />

    最終日はソウル駅から空港鉄道で金浦空港まで乗換なしの一本道でした。
    今回の旅のご紹介は以上ですが、蛇足ながら、ひょっこり私の前にあらわれた1992年当時の搭乗券や領収証の半券類もあわせてご紹介いたします。
    当時はもちろん仁川空港は開港しておらず、ソウルでは金浦空港が唯一でしたが、まだ空港鉄道はもちろん地下鉄5号線も9号線も存在しておらず、アクセスは以下三種類のバスに限られておりました。
    1.大韓航空のリムジンバス:主に空港とホテルとを結んでおり、方面別にいくつかの系統がありました。今は仁川空港発着便はあるみたいですが、金浦空港発着便は無いようです。
    2.空港路線バス:市内のバス停に細かく停車して乗降できるもので、これは今でも方面別にいくつかの系統が走っているようです。
    3.江南三成のシティエアターミナル(CALT:City Airport Logis & Transportatin)から金浦空港までのノンストップリムジンバス
    私は漢江北側の旧市街に宿泊していましたが、出発日はわざわざ地下鉄の4号線と2号線を乗り継いでCALTへ行き、ノンストップリムジンバスで金浦空港へ向かいました。CALTは現存しているようですが、発着するリムジンバスは大韓航空のリムジンバスと同様に仁川空港発着便のみであり、金浦空港発着便は廃止されているようです。今では金浦空港に何本も地下鉄が乗り入れていますので、当然だろうと思います。

  • 1992年当時はこんな料金を徴収されていたようです。<br />それにしても、この当時の韓国では、まだ漢字が多用されていたことに改めて驚かされます。

    1992年当時はこんな料金を徴収されていたようです。
    それにしても、この当時の韓国では、まだ漢字が多用されていたことに改めて驚かされます。

  • 日本エアシステムの国際線とは、ずいぶんレアな便に乗ったものです。ちょうど日本エアシステムが国際線に進出したばかりの時期だったので、片道でも安く乗れたのかもしれません。<br />座席にはまだ喫煙席があった時代だったこともわかります。確か離陸してすぐ禁煙サインが消え、待ってましたとばかりにあちこちから紫煙が上がる・・・なんとも懐かしい時代の機内風景でした。<br />時刻表1992年7月号によれば、日本エアシステム252便の機材はA300、金浦15時30分発、成田17時40分着だったようです。<br />最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。

    日本エアシステムの国際線とは、ずいぶんレアな便に乗ったものです。ちょうど日本エアシステムが国際線に進出したばかりの時期だったので、片道でも安く乗れたのかもしれません。
    座席にはまだ喫煙席があった時代だったこともわかります。確か離陸してすぐ禁煙サインが消え、待ってましたとばかりにあちこちから紫煙が上がる・・・なんとも懐かしい時代の機内風景でした。
    時刻表1992年7月号によれば、日本エアシステム252便の機材はA300、金浦15時30分発、成田17時40分着だったようです。
    最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。

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