2026/04/03 - 2026/04/03
-位(同エリア29757件中)
naoさん
大川沿いの桜が七分咲き程度になったので、良いお天気に誘われてさくら散歩に出かけてきました。
この日は平日だったにもかかわらず、皆さん連れだってお花見を楽しんでおられました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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都島橋にやって来ました。
この日は都島橋から下流側のさくら散歩を楽しみます。 -
大川左岸で都島橋をくぐって、下流に向かって歩きます。
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この時期の大川では、お花見見物の屋形船が多数行き交います。
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トンネルを抜けた先の桜の光景。
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桜の下で楽しいひと時を過ごす人々。
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いつもながらのお花見の光景です。
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今が書き入れ時とばかりに屋台が並びます。
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白一色でコーディネートした女性と、桜が同化しています。
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桜の下には、ゆったりとした時間が流れています。
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カーブミラーの中でお花見です。
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石畳の園路でお花見です。
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JR大阪環状線の電車が鉄橋を渡って行きます。
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多くの人々に愛されている人気者が、屋台のキャラクターを務めています。
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園路の一部になっている橋。
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その橋を渡った先には中州が待っています。
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大阪ふれあいの水辺には、ビーチバレーのコートが設営されています。
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中州に咲く桜たち。
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大川下流に架かる桜宮橋(銀橋)と、その先に見える大阪城。
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満員の乗客を載せた遊覧船が船着場に到着しました。
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こちらは競技用ボートの桟橋で・・・
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その競技用ボートの共同艇庫がこちらになります。
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積み上げられたこのボート、どう使うんでしょうかね・・・。
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桜と共同艇庫が良い光景を見せています。
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広場では、皆さん思い思いにスポーツを楽しんでおられます。
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大川に架かる桜宮橋(銀橋)。
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桜宮橋(銀橋)をくぐって、さらに下流側へ向かいます。
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桜の向こうに川崎橋の姿がぼんやりと見えています。
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藤田邸跡公園にも桜を楽しむ方々が訪れています。
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ひょうたん池と桜。
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ひょうたん池に架かる橋から見た桜宮橋(銀橋)。
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ひょうたん池と桜。
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風がなければ、ひょうたん池が水鏡となってもっときれいに桜を映すんですがね~。
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水鏡に自らの姿を映しながら歩くアオサギ。
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獲物を探しているようです。
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パーゴラの下は、ゆっくり桜を楽しむ特等席といったところでしょうか。
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美しい姿の川崎橋がはっきり見える所まできました。
では、川崎橋を渡って右岸へ向かいます。 -
川崎橋に上がってきました。
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川崎橋から大川上流を見た光景です。
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右岸も大勢の人々で賑わっています。
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川崎橋の下に陽の光が落とした影絵。
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今も現役の公衆電話ボックス。
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国道1号線にあがる桜宮橋階段が見えてきました。
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内部の螺旋階段が大川右岸と国道1号線を繋いでいます。
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桜の奥に見えるのは泉布観です。
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こちらのレンガ造の建物は、国道1号線の工事の際に取り壊されたかつての「北異人館」の附属屋だったものだそうです。
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ちなみに、レンガの積み方には「フランス積」といわれる工法が使われています。
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泉布観正面玄関のバルコニー。
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泉布観の正面玄関。
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こちらは泉布観の北側に建つ旧桜宮公会堂です。
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ローマ神殿風のトスカーナ式列柱のあるクラシックな建物に、桜が見事なまでにマッチしています。
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大阪アメニティパークの彫刻の小径と、川辺を結ぶ階段。
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お花見に来られた方々が、「タキスン」というプロのフォルクローレグループの演奏に聞き入っています。
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JR大阪環状線の電車が鉄橋を渡ります。
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JR大阪環状線の鉄橋の先にのびる桜のトンネルを、鉄橋を額縁に見立てて撮影してみました。
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では、この日のさくら散歩はこれで終わります。
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この旅行記へのコメント (2)
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