2026/03/27 - 2026/03/28
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むう2にゃんさん
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桜の開花宣言が各地に出始めた3月下旬、4トラ塗り絵・九州エリア最後の県 宮崎県への訪問です。
これで九州エリアの塗り絵はコンプリート (#^^#)
高千穂峡を見るべく、な~んも考えずに 伊丹空港⇔宮崎空港の航空券をポチっと購入した後で「高千穂峡へは熊本空港からの高速バスが便利」だと知り、とほほ~になりました。
しかーし、熊本空港HPを確認すると「特急たかちほ号」の運行は現在のところ1日1往復(コロナ禍以降に?)に減便中。
伊丹発着便との接続が悪くて、往路バスは熊本空港で1時間20分待ち、復路バスに至っては 伊丹空港門限の関係で 熊本空港発・伊丹行きフライト最終便には間に合わないバス時刻表だったので、今回は宮崎空港発着でOKだったようです。
宮崎空港⇔延岡のJR特急はJR九州の割引切符、延岡⇔高千穂のバスは宮崎交通バスのお得な1日券を利用して経費節減 ♪、どケチな大阪府民です。
宮崎県1泊2日で、青島神社と高千穂峡を てくてくと歩いてきました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ JR特急 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
3月27日(金)
JAL2431便 伊丹発 07:15 →宮崎着 08:25
朝イチのフライトに乗るために、朝4時前に起床です。
家からタクシー&電車を乗り継いでJAL便に搭乗、この時間帯の伊丹空港はいつものお約束で 滑走路が渋滞してまして、CAさんが「当機は4番目の離陸になります」とアナウンスしていました。
定刻より 10分遅れで飛び立ったJAL便は空の上で遅れを取り戻し、定刻 5分前に宮崎空港に到着です。 -
青島神社アクセスの鉄道発車まで約 50分あるので、空港内のお土産店を覗いたあとは観光案内所でパンフレットを貰い、空港を出た所にあるバス案内所で宮崎交通バスの1日券を購入、鉄道駅の券売機で予約済み特急切符の発券も済ませて 空港始発の鉄道に乗車します。
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宮崎空港駅発 09:15 →田吉駅着 09:17
次に乗り継ぐ青島行き電車まで 25分の待ち時間、無人駅の前に広がるビニールハウスを眺めつつ時間潰し。 -
田吉 09:43 →青島 10:08、青島駅(無人駅)のコインロッカーに荷物を預けて、青島神社に向かいます。
この時点で、朝の起床から既に6時間以上が経過、ふぅぅ疲れた~。 -
青島神社の参道は、懐かしき昭和そのまんまの土産店と今風のカフェやセレクトショップが混在する不思議な感じ。
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弥生橋を渡った先の島の全体が青島神社の神域になっています。
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今の若い人は絶対にその使い方を知らないであろう(笑)洗濯板から命名された、海の岩板が波の浸食で形作られた「鬼の洗濯板」を眺めつつ参道を歩き、青島神社に参拝します。
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青島神社の御祭神は 彦火火出見命(神話の「山幸彦」)、その妃の豊玉姫命(海神の娘)、山幸彦を導く塩筒大神(潮流の神)。
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いづれも山幸海幸神話にちなむ神々で、縁結び、安産、航海安全を司る神として古くから信仰を集めてきました。
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本殿の隣には奉納絵馬をお預けする「祈りの古道」、その奥には亜熱帯性植物が群生する木々に囲まれた別社があります。
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青い空と青い海と珍しい樹木、これぞ南国・宮崎!ですよね。
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青島神社のお参りを終えて参道を戻り 波乗りサーフィンの人たちを横目で見ながら一旦駅に戻ってコインロッカーの荷物を引き取り、今度は路線バス(青島バス停は駅から徒歩 3~4分)で宮崎市内に移動します。
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11時30分過ぎの宮崎駅行き路線バスに乗り、途中の橘通り3丁目で下車、本日のランチは「みやちく APAS店」で宮崎牛のステーキです (^o^
お店に電話で前もって鉄板焼きのテーブルを予約、目の前で焼いてくれる本日のお肉は 宮崎牛の厳選ロース 130g也。
セルフサービスの野菜サラダを食べつつ、コーンポタージュで軽くお凌ぎ。 -
前菜は生ビールをお供にして、追加注文でお願いした大海老と帆立貝の鉄板焼きです。
帆立も海老ももちろん美味しいが、海老の頭や殻をパリパリに焼いたのが香ばしくて美味~♪ -
次はお肉様のプレゼンテーション。
日南市で育てられた宮崎牛さん、霜降りが美しいー。 -
昭和世代の人間なので、心の中で「ファイヤー!」@大仁田厚モードで叫びます。
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お肉は冷めないよう、半分は食パンのお布団の上 もう半分は鉄板の隅で休ませて下さいます。
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お肉に合わせて 地元・都農ワイナリ-の赤をグラスでお願いします。
ミディアム・レアの焼き加減でお願いしたロース肉はとても柔らかくてジューシー 口の中で甘く蕩けます。お塩&大根おろしポン酢が供されたので、この2つをお肉に交互に付けて美味しくお肉を頂きます。 -
関西ご出身のシェフと地元関西の話題で盛り上がりつつ、デザートとコーヒーを最後に頂いて満腹満足、ご馳走様でした。
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時刻は14時過ぎ、先ほど下車した橘通り3丁目バス停からバスに乗って宮崎駅、その足で宮崎駅前 アミュプラザ宮崎・やま館1Fにあるスーパーマーケット「まつの」で お土産一式のお買い物。
スーパー内のお土産コーナーでお菓子や真空パックの鳥炭火焼き、日向夏ドレッシング、宮崎産の柑橘類やトマト、イチゴもオトナ買い。
苺は今夜のデザート用に持ち帰り、それ以外はサービスカウンターで 自宅への宅配手続きをお願いしました。よっしゃよっしゃ、これでお土産関係の手配は終了です。
宮崎⇔延岡間の移動は、JR九州のWEBサイトから特急列車のネット割引切符を購入しました。乗車券・特急券を合わせて通常より約 23%割引になる有難~いチケットです。
特急ひゅうが6号 宮崎発 15:30→延岡着 16:45
駅併設の案内所で高千穂峡のパンフレットを確認(空港の観光案内所のと同じでした)、ついでに駅ナカお土産店で宮崎県産・五ケ瀬ワイナリーの白ワイン・ハーフボトルもお買い上げ(今夜の寝酒用)。 -
今夜のお泊りは延岡駅前のルートイン・ホテル。
当初の計画ではホテル・チェックインの後すぐに路線バスで延岡城跡・城山公園に行き、そこで夜桜を見るつもりだったのですが、3月27日時点で 城山公園の桜の花の開花情報は「つぼみ」のまま。
う~ん、1時間に1本の路線バスに乗って市役所前で下車→延岡城址まで 10~20分ほど歩くのかぁ、ここは平山城なので、なにげに お城への坂道も登るんだろうなぁ・・・と及び腰になり、桜も未だ咲いていないので城山公園行きはパス、そのままホテルの部屋でゆっくりすることにしました。
そうと決まれば、まずは夕食の調達じゃ~。ホテルから徒歩1分の「直ちゃん」でチキン南蛮をテイクアウト、道路向かいのコンビニで朝食用のパンを購入して部屋に戻り、ホテルの大浴場でまったり~。
人工温泉とは言え、大きなお風呂を独り占めして足をモミモミ・極楽~、明日の遠足に備えます。 -
19時過ぎから夕食タイム。
先ほど調達した宮崎名物のチキン南蛮、宮崎駅で買った駅弁「椎茸めし」、五ヶ瀬ワイン、デザートはイチゴです。
直ちゃんのチキン南蛮は定番のタルタルソースではなく、お店独自にブレンドされた甘酢を掛けて頂きます。
サクサクの衣と柔らかい胸肉、フライの下のキャベツと甘酢の組み合わせは中々GOOD、椎茸めしと一緒に美味しく頂きました。
デザートの宮崎県産イチゴは甘くて美味ー。
ランチで頂いた都農ワイン(赤)と 今夜の五ケ瀬ワイン(白)は、真面目な日本人が真面目に作ったワインだな~って感想です。
↑ ワタクシ、「普段 アバウトなイタリア人やスペイン人が真面目に作った」または「真面目なフランス人が ちょいと遊び心を加えて作った」ワインが好きな、ひねくれ者です (^-^;
翌朝の早起きに備えて21時前からベッドでゴロゴロ、早めの就寝です。 -
3月28日(土)
この日の起床は朝4時半、我ながら朝から元気です。
部屋でコンビニ・サンドの朝食を済ませ、5時からOPENしている大浴場で朝風呂(私はお風呂が大好き)、ホテルをチェックアウトしてフロントに荷物を預かってもらい、徒歩2分の延岡駅バスターミナルに向かいます。 -
延岡駅から路線バスで高千穂バスセンター(BC) 移動、バスセンターから高千穂神社までは徒歩約 15分弱、7時半過ぎからお参りです。
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この時間の高千穂神社は参拝者も少なく、清冽な空気の中でお参り出来ました。
高千穂神社の御祭神は、高千穂皇神。
高千穂皇神は日本神話の皇祖神とその配偶神(天津彦火瓊瓊杵尊と木花開耶姫命、彦火火出見尊と豊玉姫命、彦波瀲武鸕?草葺不合尊と玉依姫命)の総称、そして十社大明神:三毛入野命とその妻子神9柱とされています(ややこしい・・・)。 -
高千穂八十八社の総社でもあり、2本の杉の木の幹がひとつになった「夫婦杉」、江戸時代に建立された五間社流造の本殿(重要文化財)などなど、見どころも多い神社です。
神楽殿では ほぼ毎日 夜神楽が奉納され、観光客の人気を集めているそうです。 -
本日の予定は・・・
延岡駅発 05:55→高千穂BC着 07:21 宮崎交通バス
徒歩で高千穂神社、高千穂峡に移動、観光(2時間)
高千穂BC発 09:36→岩戸バス停着 09:51 ふれあいバス・岩戸線
徒歩で天岩戸神社、天安河原を観光(1.5時間)
岩戸バス停発 11:27→高千穂BC着 11:42 ふれあいバス・岩戸線
高千穂BC発 12:20→延岡駅着 13:49 宮崎交通バス
延岡駅発 14:09→宮崎空港駅着 15:33 JR特急にちりん7号
宮崎空港発 17:40→伊丹空港着 18:40 JAL2440便 -
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バスセンター⇔高千穂峡の間はコミュニティバスも無く、レンタカー or タクシー or 徒歩の三択です。
高千穂観光はクルマ移動が一番便利なのですが、私が運転できるのは悲しいことにママチャリだけ。
高千穂町内のタクシーは台数も少なく、観光客は(日本人・外国人とも)観光タクシー予約での高千穂観光が多いようです。 -
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コミュニティバス(ふれあいバス)の時刻表をWEBサイトから確認して観光プランを組み、最初は高千穂峡まで頑張って歩くことにしました。
高千穂神社から高千穂峡へは、道路横を通り過ぎる車に注意しながら長い長いグネグネの急な下り坂を えっさほっさ!と降りること 20分強、ようやく「玉垂の滝」に到着、峡谷の駐車場や土産物屋さんも見えてきました。ふぅぅ~膝がガクガク、はぁぁ~疲れた~! -
時刻は早くも 8時過ぎ、バスセンターまで登り坂の復路を約 40分と想定して高千穂峡の出発時刻=08:50と計算、よって高千穂峡の滞在時間は 45分間、気合を入れてソッコー観光です。
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時刻は早くも 8時過ぎ、バスセンターまで登り坂の復路を約 40分と想定して高千穂峡の出発時刻=08:50と計算、よって高千穂峡の滞在時間は 45分間、気合を入れてソッコー観光です。
最初は「おのころ池」、イザナギノミコトとイザナミノミコトが持つ「天の沼矛」から生まれた雫が「おのころ島」になったとの神話があります。現在この池で棲息するのは鯉とチョウザメ、チョウザメの卵がキャビア(シャンパンと組み合わせると天上の美味です)でして、宮崎県では近年 養殖キャビアを宮崎ブランドとして展開しているそうな。
日本神話の池とキャビア-----面白い組み合わせですにゃあ。 -
高千穂峡いちの観光名所・真名井の滝。
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滝見台から見下ろす景色は 旅行雑誌やテレビ旅番組でよく紹介されていますが、実際に見るこの景色はやはり出色の美しさ。今は木々も枝葉を広げる前ですが、新緑の季節はより美しい景色が広がることでしょう。
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高千穂峡名物の貸しボートで、朝早くから大勢の方が舟遊びを楽しんでおられます。私はこの旅程を組んだ当初 舟遊び舟遊び~♪ と喜んでいたのですが、なぁにぃ~貸しボート? 船頭さんが川下りしてくれるんじゃないの? 自分でボートを漕ぐんかーい!?
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・・・む、無理だ。
ボート漕ぎなんてやったことないぞ、高千穂峡でボートの転覆事故→ニュース報道されるのは避けたいよー!、 よって ボート漕ぎ観光は自主規制、遊歩道をちょびっと歩くだけに致しました。 -
高千穂峡では珍しい「柱状節理」の岸壁、これは大昔に火山から流れ出た溶岩が冷え固まり 規則正しい柱のような割れ目ができた現象だそうで、2年前に行った新潟県の清津峡で似たような「柱状節理」を見た覚えがあります。 -
8時45分になったので ここでタイムアップ、先ほど下ってきた坂道を よっこらしょ~と上ります。駐車場で客待ちタクシーが停車していることを八百万の神々に祈ったものの その願いも空しくタクシーは影も形も見えず、ヘロヘロになりながら坂道登り。
うへぇっ、この坂道、きっついぞー!
まだ3月末の気温だからマシだけど、これが30℃超えの気温だと 坂登りの途中で熱中症になるやも知れませんわ。
そんな訳なので、徒歩で高千穂峡に行かれる方は 当日の気温および体力と御相談の上、頑張って下さいまし。 -
09:30前に何とか高千穂BCに到着、自販機でミネラルウォーターを補充&速攻でトイレに行き 09:36発の岩戸行きバスに乗車します。
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天岩戸神社は、記紀神話のなかで最も有名な「天岩戸伝説」の舞台となった洞窟をご神体として祀る神社です。
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高天原におわします天照大神は弟・須佐之男命の乱暴な行為に心を痛めて天の岩戸にお隠れになり、この世界は暗闇に包まれます。
暗黒の状態に困った八百万の神々は天安河原に集まって 天照大神に再び御姿を現して頂くよう策を練り、そのなかの一つに「常世之長鳴鳥(にわとり)」を集めて夜明けを告げるべく鳴かせたとあり、いま天岩戸神社で飼われている鶏たちも その故事によるものでしょうか。 -
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そして岩戸の前に八百万の神々が集まり、天宇受賣命が舞い踊る姿を見た神々が賑やかに大笑いし・・・と神話は続き、天照大神が御姿を現して世界に再び太陽が戻りますが、天照大神が一時お隠れになったその場所が、天岩戸神社の御神体「天岩戸」です。
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この「天岩戸」は西本宮から岩戸川を挟んだ対岸に有り 一般人は立入禁止ですが、ご神職の案内で遥拝所まで伺うことができます。9時~16時過ぎの間 30分毎の集合時間に合わせて「休憩所」に集合のあと、ご神職のお祓いを受けて拝殿裏の遥拝所から天岩戸を遥拝することが出来ます。
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ちなみにですが、「天岩戸」とされる場所は ここ高千穂のほかにもう一か所ありまして、三重県には伊勢市や志摩市に「天岩戸」と呼ばれる場所があるようでして、それら全てが神々が住まう天上と地上とを繋ぐ神域なのでしょう。
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西本宮での参拝後、またまた歩いて天安河原に向かいます。
さっき高千穂峡まで急な坂道を上り下りしたので 足が既にボロボロなんだけど「せっかく来たんだしー」貧乏性なので頑張って歩きます。坂道歩きでエネルギーが枯渇してたので、途中のカフェでマンゴージュースを飲んで水分&糖分補給の一休み。あ~足がダルイよ~。
でも、頑張って歩きましょう。 -
西本宮から岩戸川沿いに遊歩道を下り、太鼓橋を渡った先が天安河原です。
美しい渓流を見ながら坂道を下り(そして帰りは上り坂・・・ううう)、天安河原に到着。
洞窟の手前に広がる石積みは、この地を訪れた観光客が願いを込めて積み上げた石だそうですが、う~む、何というか 三途の川にある「賽の河原」に思えないこともない(←罰当たりなワタシです)。
賽の河原のイメージで気持ちが重くなったのか、それとも足のダル重さがそうさせるのかは不明ですが、気分がイマイチ上がらないので写真だけ撮って早めに撤収です。 -
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足を引きずりつつ坂道と階段を上って西本宮に戻り、岩戸発 11:27 のコミュニティバスでバスセンターに帰着。バスセンター待合所で 30分ほど休憩し(あぁ疲れたよ~) 12:20発の宮交バスで延岡駅に到着したのは 13:50 前。
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今朝チェックアウトした駅前ホテルで 預けていた荷物を引き取り、続いて道路向かいのコンビニ(セブンイレブン)で予約弁当を受け取ります。
延岡駅では駅弁の販売が無く、バス→特急列車への乗り継ぎ時間 20分の間に 駅チカ飲食店で料理を注文~テイクアウトして予約列車に乗るには時間が足りないと思ったので、セブンミールWEBサイトから「九州限定・薩摩御膳」弁当を予約しておいたのです。
延岡駅発 14:09→宮崎空港駅着 15:33 JR特急にちりん7号 -
遅めのランチを列車の中で食べて漸く人心地(歩いた御褒美のビール付き)、宮崎空港に着いたあとは空港内の 大淀ラウンジでスマホを充電しながら時間つぶしです。
後発の1時間=1便遅い特急列車でもフライト時刻に間に合ったけど、近頃は列車の遅延が多いので安全策を取りました。 -
宮崎空港発 17:40→伊丹空港着 18:40 JAL2440便
最後の写真は今回の戦利品、宮崎名産の柑橘類はとても瑞々しくて美味しゅうございました。
みなさま、この旅行記を見て頂いてありがとうございました。 -
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