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2026年 那智勝浦

2026年 那智勝浦-A 尾鷲、熊野古道センター

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2026/03/23 - 2026/03/23

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旅行記グループ 2026年 那智勝浦

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まさとし 国連加盟国すべて訪問済

まさとし 国連加盟国すべて訪問済さん

2026年 那智勝浦

  • 紀伊半島南部へ向かう際、昼食で立ち寄った「おわせ」という回転寿司屋。

    紀伊半島南部へ向かう際、昼食で立ち寄った「おわせ」という回転寿司屋。

  • 一本焼きセットを注文。

    一本焼きセットを注文。

  • 穴子の一本焼き。大きくて脂がのって美味しい。

    穴子の一本焼き。大きくて脂がのって美味しい。

  • 回転寿司屋のすぐ裏手に「土井竹林」という竹藪があるので行ってみた。森林王と<br />呼ばれた土井家の屋敷跡とのこと。

    回転寿司屋のすぐ裏手に「土井竹林」という竹藪があるので行ってみた。森林王と
    呼ばれた土井家の屋敷跡とのこと。

  • 土井本家湧井井戸。<br /><br />◎土井家<br />江戸時代には200年間、尾鷲で大庄屋を代々勤めた家柄。<br />明治時代には、山林経営、銀行重役等で三重県多額納税者にもなり尾鷲に土井家ありとその名を轟かせた。

    土井本家湧井井戸。

    ◎土井家
    江戸時代には200年間、尾鷲で大庄屋を代々勤めた家柄。
    明治時代には、山林経営、銀行重役等で三重県多額納税者にもなり尾鷲に土井家ありとその名を轟かせた。

  • トンネルの先に見事な竹林が広がる。

    トンネルの先に見事な竹林が広がる。

  • 素掘りのトンネルの先には鬱蒼とした竹林が広がる。

    素掘りのトンネルの先には鬱蒼とした竹林が広がる。

  • 竹林は宝暦年間(1751年~1764年)の頃、土井家の7世八郎兵衛が薩摩から孟宗竹地を移植したもの。<br /><br /><br /><br />続いて向かったのは「三重県立熊野古道センター」<br />尾鷲の入江の南岸の高台に位置している博物館だ。

    竹林は宝暦年間(1751年~1764年)の頃、土井家の7世八郎兵衛が薩摩から孟宗竹地を移植したもの。



    続いて向かったのは「三重県立熊野古道センター」
    尾鷲の入江の南岸の高台に位置している博物館だ。

  • 駐車場から建物の入口への階段は熊野古道を再現した石畳になっている。

    駐車場から建物の入口への階段は熊野古道を再現した石畳になっている。

  • 三重県立熊野古道センター。<br />木造の立派な建物で館内に入ると檜の香りが漂っていて森を感じる。<br />

    三重県立熊野古道センター。
    木造の立派な建物で館内に入ると檜の香りが漂っていて森を感じる。

  • 林業が盛んな熊野古道に関する展示物。

    林業が盛んな熊野古道に関する展示物。

  • 檜

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