2026/01/08 - 2026/01/13
7位(同エリア41件中)
tanupamさん
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2026年の海外旅行は国境を越える列車からスタート。
中国からラオスに抜け、さらに昨年乗った日本の寝台車の走るラオスからタイへと走る国際列車に乗り、3つの国を鉄道で南下していきます。
昆明-ビエンチャン(同日乗り継ぎ)-バンコクという昼行と夜行の乗り継ぎも時刻表上可能なんだけれども、慌ただしすぎるし、ラオスで1泊することにします。
今回も昨年の寝台車に続き、KNさんと一部区間ご一緒させていただきました。
観光要素よりも、乗り物メインのルートで、いつもながらにこれは楽しみな行程です。
航空券は
往路は特典航空券
復路は新たにバンコク発券でチケット購入しました。
鉄道の乗車券も日本からWebで簡単に予約できます。
<スケジュール>
1/08木 羽田-北京-貴陽(泊)
1/09金 貴陽散策 貴陽-昆明(泊)
1/10土 昆明-バンビエン(泊)
1/11日 バンビエン散策 バンビエン-ビエンチャン-(車中泊)
1/12月 -バンコク バンコク散策 バンコク-(機中泊)
1/13火 -羽田
■フライト
1/08 NH961 HND0855 PEK1215
1/08 CA1463 PEK1505 KWE1835
1/12 AA8465 BKK2205 HND0540+1
■航空券
往路 ANA特典航空券(第2・3区間使用)
KHH/TYO/PEK/KWE//・・・
23,000マイル+諸税
復路 AAのWEBで購入(第1区間使用)
BKK/TYO/LAX//SLC/PHX/LAX/TYO/BKK
1,301USD+諸税
■宿
1/8貴陽 KAD?LuxuryArt Hotel
Trip.comで予約 3,047JPY
1/9昆明 Urban Garden Hotel
Trip.comで予約 3,561JPY
1/10バンビエン Consiana Vang Vieng Hotel
Agodaで予約 Twin朝食付き 23.5USD(約3,700JPY)
★為替
手持ちのCNYとTHB使用
クレジットカードの換算はおおむね
1CNY=23~23.5JPY程度
1THB=5.0JPY程度
LAKはキャッシング
10,000LAK=73.3JPY
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- 中国国際航空 JAL ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1/8(木)
国際線の旅立ちは羽田3タミ。
ANAラウンジへおじゃまして、いなり寿司とサラダをいただいてから搭乗します。 -
機内食がなにげに美味しい。
-
中国の入国がオンライン方式になっていた。
従来のように紙に書かなくて済むのだけど、滞在ホテルなどを英語で入力するのが思いのほか面倒に感じます。簡体字でなくても漢字で記入できる紙の方が書きやすい面はあるかと思います。
10分くらいで入国審査をすませ、エアチャイナの国内線ラウンジへ。激混みでしたが座席をなんとか確保。 -
ラウンジで関空からのANA便でやってくるKNさんと合流。
KNさん旅行記
https://4travel.jp/travelogue/12028246
国内線ラウンジでも美味しさはさておき、しっかりと食事できるのはありがたい。 -
時間になったので、お先に貴陽へ向かいます。
-
ほぼほぼ満席の機内で、軽食が供されました。
栗はうれしいな。 -
3時間半ほど飛んで貴陽空港へ。ターミナルが3つもあり、国際線も就航している、大きな空港です。
15分くらい歩いてメトロの駅へ。
貴陽メトロと長距離列車の中国高速鉄道の駅が併設されています。 -
券売機でチケット購入。
コロナ前から所持している中国元キャッシュ、1・5・10元などの小額紙幣、キャッシュレス化が進み使い道がなくなってきたので、こういう場所で使えると助かります。 -
リユースできるカード式乗車券でした。
空港→噴水池 5CNY -
噴水池駅まで小一時間ほど、これだけ乗っても5CNYなので中国の市内交通はお安い。
-
歩いてホテルへ。
ビルの一部フロアをホテル営業しているようなところでした。 -
窓もあるし、熱いお湯のシャワーもあり、快適です。
無料のドリップコーヒーサービス付きでした。 -
1/9(金)
午前中しか時間ないので8時すぎに起きて街へ。
標高1,000m超の都市だそうで、残念ながらお日さまが顔を出しません。
ビルが立ち並び、思っていたよりも都会です。 -
大通りからちょっと脇道にそれたところで朝食を。
庶民的なお店っぽそうなところで。 -
朝食としてはお手頃な値段のお店です。
-
メニューの一番上に載っていた牛肉面=12CNYをオーダーしました。
牛肉たっぷりで美味しかった。 -
観光へは1か所、歩いて行ける文昌閣を見学しました。
九角の屋根が特徴的な建築物で、あっという間に見学終わってしまいました。
付近公園みたいになっていたので、人民にまじって所在なくふらふらと。 -
帰りは別の道を歩きながら、適当にお店や屋台などをのぞきながら中国を味わいます。
栗のお店で500gを14CNYほど購入。 -
もち米が名物っぽかったので7CNYで購入。
-
列車内でお昼ごはんに食べるつもりだったのだけど、ホテルの部屋に戻って熱々だったので、おこわはつい食べてしまいました。
-
メトロに乗って、高速鉄道の走る貴陽北駅へ。
噴水池→貴陽北 4CNY -
中国の駅、バカでかい駅です。
-
そして、ホームの数もたくさん。
最近はこの造りの駅ばかりになってしまったような気がします。
真ん中に大きな待合スペース、両側に商店など。
ホーム毎に改札口が設置してあり、発車前にホームへ誘導する。 -
自助っていうのは、自動改札のことです。
QRコードをかざして、改札口を通ります。
見ているとほとんどの人がスマホをかざしており、その普及度合いは日本をはるかに上回るように思えます。 -
武漢からの列車ややってきました。
一躍有名になって武漢ですよね。
ここ貴陽で下車する人多数、そして乗り込む人も多数。
指定席で、停車時間も十分確保されているのだから急ぐ必要ないのに、どうして下車する人がいるのに乗り込む、待てないのかなぁ。
高速鉄道だからドアは少なく狭いところに、大きなスーツケースや荷物を持って、降りる人、乗る人がデッキで身動き取れなくなる。
中国のモラル向上、と言ってもこういう風景見ると全く変わってないよね。 -
チケットは、鉄路12306のアプリで購入しました。
えきねっとよりもはるかに使いやすい。中国は列車ごとになっているため、乗車券と料金券が別体系の日本とは比べるべくもありませんが・・。
G1525 武漢8:41-貴陽北13:11-昆明南15:52
貴陽→昆明 242CNY=5,583JPY -
車内は2-3の座席配置で、日本の新幹線普通車と同じです。
民度の低さは、下車時にリクライニングシートを戻す人がほとんどいない、もちろんゴミもそのまま、に表れています。
しかし車窓風景はいまいちです。トンネル多く、スピード速いし。 -
遅延もなく昆明南駅へ到着。
高速鉄道のために、昆明市街地から遠く離れた場所に造った駅です。
明日のラオスへのチケットを引き換えよう、と思い切符売り場をのぞくも、券売機ばかりで窓口へ営業していません。 -
案内所で確認して、何か所かあるうちの専用窓口があるそうで、そこへ行くことにします。
-
国際列車の専用窓口。
パスポートと予約番号を提示してチケット受け取り。
同行のKNさん分も受け取ろうと思い、パスポートの画像を提示したものの、本物でないとダメと受け取れません。
とりあえずホテルにチェックインしてから出直そう、と思って窓口を離れたところで、市内散策を終えたKNさんとばったり、窓口で受け取ることができました。 -
外に出てみると、
ほんとバカでかい、まるで空港みたい、と言わざるをえません。 -
ホテルにチェックインします。
一つのビルに、フロアごとに別のホテルが営業しているようなところで、1Fに複数のレセプションがあります。 -
1人で宿泊するには快適な部屋です。
-
バスタオルもハンドタオルも使い捨てです。
合理的というのか、中華圏らしい。
不織布なのでそんなに肌触りが悪いわけではなく、ふつうに使えます。 -
貴陽とうってかわり、昆明は快晴でした。
昆明南駅周辺は大きな公園に囲まれており、1時間ほどKNさんと散歩してから、近くのお店で夕食をいただきます。 -
2人で適当にオーダーして旅話しながらの夕食。
辛い料理もあったけれども、美味しくいただきました。
2人で119CNY=2,800JPYほど。
KNさんのAlipayで支払ってもらいました。 -
1/10(土)
早起きして7時すぎには昆明南駅へ。
メトロがあるとはいえ、昆明市街地からは遠い。 -
朝食を食べようと思って、駅構内の飲食店を見て回るもそれなりにお高く、これは・・というお店見つけたときはもう時間切れ。
-
ラオスへの国際列車はこの17番線が定位置のようです。
-
チケットは2週間前の発売日に合わせてネットで予約しました。
長時間乗るので1等を奮発しました。
ネット予約では、座席は窓側or通路側に希望はあるものの、座席図から選ぶことはできず、勝手に指定されてしまいます。
券面表示は758CNY、実際は手数料が上乗せされて、2人で1,562CNY、@781CNY=17,562JPYでした。 -
8両編成の高速鉄道で、最後尾8号車が1等でその他は2等車(2-3の座席)です。
-
1等車は2-2の座席、ゆったりして座りごこちは良好です。
ただし、座席はいわゆるお見合い式で、向きが固定されていて、指定された座席は後ろ向きの席でした。 -
昆明発車時は1等車車内ガラガラで、適当な座席に座って朝食用に購入したパンを食べつつ、車窓を眺めてます。
-
3時間ほど走って、シーサバンナ。
この駅で多くの乗客が乗り込み、1等車もほぼ満席になりました。 -
食堂車はついていないようで、車内では弁当=28CNYの注文取りがあり、お互いに共通語がない中で注文しました。シーサバンナ発車後、持ってきてくれました。
米飯びっしり詰まっています。 -
時刻表
-
モーハン駅で中国の出国手続きを行います。
-
1時間弱の停車時間で、改札口でQRコードをかざして元の列車へ。
-
ラオス側のボーテンまで10分足らず。
発車前に急にトイレ行きたくなりました。
お腹痛くなってしまったのです、しかし国境のこの区間、トイレは締め切り、乗務員に懇願しても少し待て、で開けてもらえませんでした。ゴミ箱も締め切ってました。 -
ボーテン駅でそそくさと下車して速攻でトイレへ。
電気のスイッチわからず、うす暗いトイレで用をたして、すっきり。
ラオスの入国審査は一番最後になりました、いつもの手数料の徴収はありません。 -
お腹もすっきりしたので、発車前に写真撮影などできます。
中国側の出国も、ラオス側の入国も、ピリピリ感全くなくのんびりした感じです。以前、南寧からベトナムへ鉄道で中国出国したときは、出国管理が緊張感満載だった覚えがあるのですが、今回は緩々でした。 -
反対側ホームには、1日1本走っているビエンチャンとボーテンを走るラオス国内のローカル列車。ラオスと言っても中国ですね、これは。
ビエンチャン滞在しながら、ボーテンまで往復してもいいかな、と思う。 -
高速鉄道は車窓風景はいまいちです。
なにより、トンネル多い。
バンビエンにはほぼ定刻到着しました。 -
中国と同じような駅舎。
駅前にATMがあったので、ここでラオスキープを引き出しました。 -
駅前には市内へのバスが待っており、ホテル近くまで連れて行ってくれます。
1人40,000LAK=300JPY弱。
このバス、路線バスというよりも乗り合いタクシーに近いようで、翌日の戻り乗車もセールスがあり、予約しておきました。 -
バンビエンのメイン通りにあるConsiana Vang Vieng Hotel。
看板あるけど、入口わからず、でも別のホテルのロビーを通り抜けていくとレセプションがありました。 -
予約サイトから適当に見つけたホテルです。
-
ツインで朝食付き23.5USDなので、1人あたりに換算すると激安です。
-
暮れなずむ前にバンビエンの街並みに繰り出します。
メインの通りなんだけどなぁ、のんびりとした街並みです。 -
ナイトマーケットは開店準備中、用意している品を見てもあまり興味をそそるようなものはなさそうです。
-
ナムソン川では気球がたくさん上がっていました。
-
川にはボート、空には気球。
中国人観光客の好きそうなアトラクションかも。 -
ホテル近くのマッサージ店へ。
私はフット、KNさんはボディをオーダーしてそれぞれ別の部屋へ。
短パン借りようと思っていたのに、部屋に入るなり、そんなこと無視されてふくらはぎをさすりはじめ、別のお誘いが始まる。断ったら、プイと怒って部屋を出て行ってしまいました。
ホテルに戻ったら、KNさんも同じような状況だったようで、そういう類のお店なのね、この店。 -
出直しで、別の健全店へ向かいます(お店の写真は翌朝撮ったものです)。
1時間のマッサージが120,000LAK -
マッサージ終えて、店頭でチキンを焼いているお店で夕食を。
ビアラオとソーダラオで乾杯。 -
鶏をメインに
-
焼きそば、チャーハンなど
2人分で240,000LAK -
露天のマンゴが美味しそうだったので、
-
カットしてもらい、部屋でいただきました。
シャワー浴びて夢の中へ。 -
1/11(日)
朝食はホテルの屋上で、と思ったものの室内にしました。 -
おかゆ食べて、目玉焼きなど。
このお値段のホテルとしては満足です。 -
バンビエンの街並み、川は見えないものの、遠く山も見えて良い眺め。
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午前中、時間あるので近くのWatなんたらを見学して、
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川岸のカフェで一休み、
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ベストポジションの座席確保してオーダーしたのに、いつまで経っても飲み物は持ってきません。
無料の休憩所みたいになってしまいました。 -
ホテルに戻りチェックアウト。
昨日のバスの運転手との待ち合わせ時間どおり、ホテル前でピックアップしてもらい、バンビエン鉄道駅へ送ってもらいます。40,000LAK、往路と同じお値段でした。 -
駅構内にある唯一のモダンなカフェでコーヒーを。
38,000LAK -
列車毎の改札は中国と同じです。
そして、この待合室の大きさも、乗客数から考えると不釣り合いすぎます。 -
10分くらい前にホームへ。
女性の係員が各車両に1人ずつホームにいるので、写真も撮りづらいです。 -
チケットは、ラオス鉄道のアプリで予約しました。
1/11乗車分は、1/8から予約開始なので、忘れないように予約しました。
バンビエン→ビエンチャン 1,334JPY(カード決済額) -
中国の高速鉄道とほぼほぼ同じような感じですが、ラオス鉄道ですね。
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ビエンチャン駅、改札口から直接入れるいわゆる1番線とも言えるホーム、土地も十分にあるんだろうけど、広すぎるホーム。
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ビエンチャン駅、やっぱり大きい。
ほとんどの乗客はお迎えや、団体添乗員の案内でバラバラになっていきます。 -
駅前からビエンチャン中心部のタラートサオにあるセントラルバスターミナルまで緑色のバスで25,000LAK。
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ここから、もう一つのビエンチャン駅(カムサワート)へ行くバスに乗り換えます、20,000LAK。昨年と時刻変わり、便数減っていました。
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1日2本しか発着しないのに、箱ものだけはバカでかい。
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駅内にカフェが開業していました。
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お値段もお手頃なので、ここで食事をしていきます。
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無難にチキン&ライス
ご飯系は59,000LAKでした、タイバーツでも支払えます。 -
駅構内で、ラオスの出国審査を行います。
あたりまえのように10,000LAK徴収されて、ラオスを出国
折り返しバンコクへ向かう列車がやってきました。 -
元JRの24系寝台車。
座席モケットは青色から赤に変わってしまいましたが、寝台そのものは往時そのものです。
寝台車は、ビエンチャンからバンコクまで下段874THB、購入時のレートで4,000JPY弱。 -
日本人以外誰も意味はわからないだろうな、ドアに書かれたまま。
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ラオス国内の線路は3km程度、20分くらいで走りぬけて、友好橋真ん中のラオス=タイ国境を越え、タイの最初の駅ノーンカーイで入国審査が行われます。
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1時間の停車時間に、ビエンチャンから乗ってきた車両は一度引き上げられ、ノーンカーイからの3等座席車を増結し、寝台車は寝具がセットされています。
Rapid134列車は急行列車なので、寝台車は1両、2等座席車1両の他は非冷房の3等座席車が基本のようです。昨年も、この日も寝台は2両連結されており、多客期は寝台増結なのかもしれません。 -
空調の2等座席車は、JR14系座席車。
昔日の面影はありませんが、なんとなく14系座席車です。
日本での活躍の場がなくなっても、こうやって多くの乗客を乗せて走っている姿を見ると、末永く走ってほしいものです。 -
バンコク クルンテープアピワット駅には定刻7:30に到着、タイ国鉄素晴らしい。
駅構内のATMで、ATM手数料を確かめてみたく、クレジットカードキャッシングをしようとしたら、カードを吸い込まれてしまいました。銀行併設ではないし、連絡先書いてあったけど、タイ語で連絡などできないし、アプリ上でカードの停止ができたので、あとは日本で対処することにしました。 -
J子さんがタイに来ている、ということなので、ナナに移動して軽く朝食。
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ランチはバンコク在住のMGさんとそのお友達YDさん、私たち3人でMGさんにチャイナタウンへ連れて行ってもらいました。
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なんだか美味しそうな気配のするお店。潮州料理のお店だそうです。
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メインの鴨肉、とろけるような美味しさ。
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ハマグリや
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オースワンなど、いろいろといただきます。
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カフェに移動してコーヒーを囲んで、みんなの旅話。
それぞれの遍歴など聞くだけでも楽しい時間でした。皆さん、ありがとうございました。 -
BTSと、
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エアポートリンクを乗り継いで、スワンナプームへ。
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KNさん、J子さん、私とフライトもキャリアもまちまちなので、プライオリティパスで入れるミラクルラウンジで出発前のひと時を一緒に。
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チケットはアメリカン航空で購入してみました。東京経由(2回SO)西海岸ゆき。日タイ間はJAL、日米間もJAL運航便乗れるんだけど、あくまでもAA便名なんだよね。JALにマイル積算すると、得られるマイル数はJL便名でも、AA便でもボーナスマイル含めて同マイル、しかしステータス用のポイントとなると、ここで差が出てくる。
アジア路線の1.5倍なし、+400のボーナスもなし、この差ちょっと気になってしまう。
さてさて、愚痴はさておき
JALの深夜便で羽田へ。お腹いっぱいだし、機内食は事前にスキップできなかったので、機内でCAに申告して到着まで眠ることにします。
ご一緒していただいたみなさま、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (1)
-
- Matt Yさん 2026/04/08 18:08:45
- 同じ感想
- 中国の鉄道の駅、どうしてああも無駄にでかいだけの駅作りたがるんですかね。景気刺激策としてひたすら必要性とか関係なく大きな駅が作りたいだけに思えてしまいます。
まぁ鉄道黄金期のアメリカもそうですけどね。
でも鉄路での国境越え2連発羨ましいです。わたしもいつかそのルート行ってみたいですね
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