2026/03/08 - 2026/03/11
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この旅行記のスケジュール
2026/03/08
2026/03/09
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飛行機での移動
関西国際空港(9:25発)→香港国際空港(13:00着)CX567便
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両替→オクトパスカード受取→エアポートエクスプレス
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電車での移動
香港エアポートエクスプレス→『九龍』駅下車
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車での移動
🚕『The Peninsula HongKong』へ
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麦奀雲呑面世家(Mak'sNoodle)
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夕食【十里湘薈】
2026/03/10
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車での移動
🚕ホテル⇒香港島へ
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🛍️『兆成行』
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🛍️夿萐咖啡(BACHA COFFEE)
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夕食『Alice Pizza - Tsim Sha Tsui』
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『Mark's&Spencer』
2026/03/11
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🛍️『Peninsula Boutique』
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車での移動
🚕⇒『九龍』駅 🚊エアポートエクスプレス
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🍴『KYRA LOUNGE』
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飛行機での移動
✈️香港国際空港(16:40発)⇒ 関西国際空港(21:05着)CX502便
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この旅行記スケジュールを元に
初めて香港を訪れたのが、かれこれ30年程前。
その時宿泊したのが『The Peninsula HongKong』
これがきっかけで香港が大好きになって幾度となく渡航。
その後、結婚•子育てを機に香港から足は遠のき、
最後に香港に行ったのがコロナ禍前…
ふと”今、香港ってどーなってんのかなぁ…”と
これは行くしかないっ!
初•香港の大学生の息子を誘い(無理矢理)、
昨年に引き続き“脳天気母と超マイペース
息子の親子旅“決行。単身赴任の夫には
いつものごとく渡航直前にサラっと告知。
久々に訪れる香港旅行に相応しく、初めての香港旅行で宿泊した『The Peninsula HongKong』に滞在することに。
2泊3日と駆け足で短い滞在だったけど、若き日の
想い出が蘇る懐かしい旅になりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 飛行機
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
親子揃って早起きが苦手。
りんくうにある『スターゲイト関西エアポート』
に前泊。思いの外お部屋も広々で快適。
無料のシャトルバスが便利。
機会があればまた利用したい。
さて、いよいよ香港へ出発の日。
予約済の免税品を受け取り、ちゃちゃっと朝食を
食べて大好きなキャセイパシフィック航空に搭乗。 -
朝一便なので朝食メニュー。
マッシュルームとソーセージが美味しい、
完食(さっき朝食食べたとこやん…) -
『香港国際空港』到着。タクシー代とホテルで
渡すチップ分を少額両替。
その後klockで購入のツーリストオクトパスカード
を受取る(50HK$チャージ済) -
香港エアポートエクスプレスで【九龍】へ。
早くて快適。チケットはklockで¥1,488(片道)×2 -
【九龍】駅からタクシーでいよいよ
『ザ•ペニンシュラ香港』へ。
笑顔のページボーイがうやうやしくドアを
空けてくれる。
ロビーに入った瞬間タイムスリップ…
うぁ~懐かしい~
またここに来られた嬉しさで胸が高鳴る。 -
素敵なフラワーアレンジメントの
フロントでチェックイン。 -
今回Hoteluxで予約。Hotelux特典の説明を
聞きながらメールでお願いしていたリクエストの
確認をする。
「お部屋をアップグレードしておきました」
とのこと嬉しい~。
特典の一つ100USドルは明日の
アフタヌーンティーに利用。 -
ベテラン(?)のスタッフの方と新人(?)さんの
お二人で部屋まで案内して頂く。 -
これは、出発の数日前にペニンシュラから
送られてきた宿泊に関するメールの一部。
緊急時の連絡方法や私達が滞在中のお天気予報まで
記載されていた。細かい心遣い流石です。 -
お部屋の設備等の丁寧に説明を受ける。
カーテンの開閉からTV、照明、ルームサービス、
ホテルのオプショナルの予約、お部屋のお掃除、
フライトスケジュールに至るまで全て
このタブレットで完結。
予め日本語にセッティングされていて感動。 -
アップグレードされたお部屋はヴィクトリア
ハーバー側の予約した部屋よりも広いお部屋。
落ち着いた色合いのシックなインテリア。
壁に施されたシノワズリも素敵。 -
テーブルにはウェルカムフルーツ
「へぇ~」「ふ~ん」しか発しない、
リアクションの薄い息子を相手に、
母のペニンシュラ
に関するレクチャーが始まる。
ふと、初めて宿泊した時、好きな香りの石鹸を
選べるサービスがあったことを思い出す
(いつからなくなったんかなぁ…) -
ボタンを押すとライト付きの鏡がゆっくりと登場。
母は【女優ミラー】と名付ける。
普段よりメイクにも力が入る…
よって厚化粧になる。 -
備え付けのミネラルウォーターは瓶入りエビアン。
その隣にはネスプレッソマシン。引き出しを
開けるとお茶のティーバッグやコーヒー
後ほど頂くことにしよう。 -
素敵な模様の茶器も引き出しから出してみた。
ホッチキスからFAXまで全て引き出しの中に揃ってる。
アジアの金融経済都市でもある香港。
ビジネスマンも多い。
引き出しを開ける度にいちいち感動して
声を上げる母を尻目に普段と変わらず、
スマホに夢中の息子…やれやれ -
そんな息子は放っといて…クローゼットへ
中に掛かっていたガウンはイタリアの
高級ブランド【FRETTE】
2つに分かれている背の高い大きなクローゼットを
母と息子片方ずつ贅沢に使うことにする
…にしては、掛ける洋服が少なすぎて
スペースあり余り…。 -
モノトーンの大理石がシックな広いバスルームは、
TV付きの大きなバスタブ(後にこのバスタブに
手こずることになる)
2つの洗面台とシャワーブースにトイレ。
ヘルスメーターにも『The Peninsula』のロゴ。
1日目のバスタイム、バスタブの中で足を
のばした途端滑って溺れそうになる。
2日目のバスタイム、滑らないよう細心の注意を払う。
ボーッとTVを観ながら、体育館座りでひたすら
お湯が溜まるのを待つ…。
ここに宿泊してるゲストの皆さんに巨大バスタブの
入り方を是非聞いてみたい…。 -
機内食以降食べてないのでネイザンロードへ。
夜ご飯は日本で予約済なので軽めに。
先ずは香港に来たら海老ワンタン麺。
ということで
【麦奀雲呑面世家/Mak'sNoodle】へ
息子も細くて弾力のある麺が気に入ったみたい。
香港の海老はプリプリで美味しい。
量的にも丁度良い。 -
ネイザンロードを散策しながら、
ヴィクトリアハーバーへ。
『K11Musea』の入り口には様々な柄の
ヴィトンのトランクビッシリ。 -
よくSNSで見る吹き抜けの天井ってこれかぁ…。
実際観ると迫力満点でカッコいい。
昔から香港には芸術の土壌があってセンスが良い。
世界中のアーティストの作品が香港に
集まるのも納得。 -
一旦、ホテルに戻りタクシーで”エレメンツ“
内にある『十里湘薈』へ。
北京ダックを食べたことがない息子のために
こちらのお店を予約。半身でオーダーできるので
少人数には有難い。
皮はパリっパリ、隠れているお肉も美味しい。
この他に【黒毛猪叉焼】【十里醤油炒飯】
(お料理撮り忘れ…写真よりも食い気に走る)
計3品注文。どれも美味しかった。
【黒毛猪叉焼】がかなりのボリュームで
食いしん坊の息子も食べきれず残りはお持ち帰り。
お茶や持ち帰り容器なども含め、
お会計は892HKドル。 -
帰りはMTRで【東尖沙咀】まで
”シンフォニー•オブ•ライツ“は観れなかったけど、
夜景を観にヴィクトリアハーバーへ
やっぱり香港は香港だぁ~
どこまでも続く色とりどりのネオン。
水面に反射する光までもがキラキラと美しい。
何度観ても感動する。
しばらく無言で眺める親子…
初めて観る100万ドルの夜景は息子の目に
どう映ったんかなぁ… -
2日目の朝~。
朝食をとるため『The Veranda』へ
Hotelux特典で滞在中、2名まで朝食無料。
私は朝食はホテルで食べる派。
それも旅の楽しみのひとつ。
外へ出掛けるのが面倒なのとブッフェが大好き。
ホテルの個性が一番出るのが朝食ではないかなと
思ってる。
滞在してるゲストが見られるのも興味深い。 -
混雑する時間帯だったので、邪魔にならない所
からパチリ。
香港ならではの点心の種類も豊富。 -
可愛いディスプレイ。
金魚に関するイベントがあるんかなぁ…
窓には沢山の金魚のモチーフ。 -
和食コーナーのディスプレイが一番凝ってる。
スマホを向ける人が多かった。 -
第1弾はこんな感じ(第4弾まで続く…)
朝食ではだいたいカプチーノを注文する。
マシンがあれば自分で作る。
オムレツはマスト。 -
ガッツリ朝食後は、タクシーで香港島にある
『兆成行』へ。
オープンする時間に合わせて行ったので並んでない。
お店に入るなり、次から次へとクンクン香りを嗅ぐ…
だんだん鼻がおかしくなってくる…。
迷いに迷って選んだのは【Rosewood】
1つ80HK$。支払いは現金またはオクトパスカード。 -
【上灣】からトラムに乗り込みセントラル
方面へ移動。トラム大好き~。時間が許せば
終点まで行きたい。
車内から街並みや行き交う人を見てるだけで
ウキウキする。 -
息子にワゴン式香港飲茶を体験させてあげようと
昼食は『美心皇宮 / Maxim's Palece』へ
大宴会場のような広~いお店
(こんなに豪華だったっけ?)
受付にある発券機で発券して番号が
呼ばれるのを待つ。 -
高い天井には豪華なシャンデリア。
ほぼ満席の広い店内はテーブルも大きくて、
ワイワイととても賑やか
テーブルの間を山積みの点心を乗せたワゴンが
通る。
思いのほかボリュームがあってあまり
食べれなかった。
と、例によって肝心の点心を撮れてない
(食べ終わって気づく)
点心×4品とお茶×2人分で合計308HKドル -
香港に来たら必ず立ち寄る『HSBC香港本店』
風水学を取り入れて建てられたビル。
人気のパワースポット。
吹き抜けの1階に設置されたハの字の
エスカレーターは一見の価値有り。
ここに来ると何故か気分が晴々して心が整う。
これも風水パワー?
香港に来て金銭感覚がマヒしつつある母。
これも神のお導きかも知れない…。
獅子像を撫でて一緒に写真撮ると
金運上がるかもよ~と言うやいなや
”金運“ワードに即座に反応する息子。
写真撮ってとスマホを渡される。
笑いを堪えながら撮ってあげる母。 -
この獅子像にはちゃんと名前がある。
雄叫びを上げているこの子は『Stephen』
後ろに周って昔日本軍か香港を占領する際に
付いた弾痕の跡だと息子に説明する。
こういう部分をちゃんと残しているのが
凄いなと感心する。 -
お口を閉じたこの子は『Stitt』
どちらも迫力満点。 -
ifcモール内にある『BACHA COFFEE』へ。
そういえば、昨年ついに日本上陸
しましたね~。
こちらは広い店内に人はまばら…。 -
ひと通り店内を廻って購入したのは
”CARAMEL STICK BISCUITS“ 117HK$
これが激ウマ!バターたっぷり濃厚な
キャラメル味のクッキー。
普段お菓子を食べない息子も
美味しいとポリポリ食べる。
それにしても量も少なく値段が高い…。
部屋に戻ると、あちこちに大量のエビアンが
置いてある。
チェックインのした時は2本しかなくて、
もう少しあったらなぁと思ってたので…
察してくれたんかなぁ…流石です! -
香港島からスターフェリーに乗船して
尖沙咀へ戻る。
香港ってワクワクする乗り物が沢山あって
飽きない。
物価の高い香港で、公共の乗り物だけは
安いのも良き。
短い時間とはいえ、ちょっとした風情も味わえる。 -
ペニンシュラ香港の天井には、西洋の
魔除けの意味があるとされるの76体の
“ガーゴイル”と呼ばれる顔の彫刻が
飾られてる。全て顔が違うらしい(凄い…) -
ホテルの玄関にあるこちらの模様は
中国の魔除けだとスタッフの方に教えてもらう。
西洋と東洋の文化が刻まれた
『ペニンシュラ香港』は香港の歴史そのもの。 -
本日のメーンイベント。
楽しみにしていた『The Lobby』での
アフタヌーンティー。
宿泊予約後、ホテルにメールで
アフタヌーンティーの予約を入れたら、
その時は“まだメニューが決まってないので
決まり次第お知らせします“と、
後日送って頂いたメニューがこちら。 -
紅茶の種類が多く迷っていたら、タイミング良く
テーブルにご挨拶に来られたスタッフの方に
お薦めを聞く。
“Peninsula Blend”や“Peninsula Afternoon”を
頼まれる方が多い印象だけど、スタッフの方は
”Flavoured Selection“がお薦めとのこと。
ハイビスカスが好きなので“Hibiscus Flowers”を
注文する。
息子は”Peninsula Blend“。
先ずは別皿のセイボリーから…
キッシュ美味しい。 -
いよいよ待ちに待ったセイボリーのセットの登場。
どれもこれも上品で美味しい~。
中ても感動したのがバターの香りたっぷりの
レーズンが入ったスコーン。過去一の美味しさ。
毎朝専門のスタッフが磨く銀製品。
ピカピカのポットで頂くハイビスカスティー
美味しい!
飲む度に花の甘い香りが鼻から口の中に広がる。
上質で優雅なひととき…。 -
お腹いっぱいで残ったスコーンをお持ち帰りにして
お部屋で頂くことにする。
途切れることなく続く生演奏(素晴らしい!) -
お部屋で休憩してネイザンロードへ。
明日のタクシー代に必要な分だけ両替するため
【重慶大厦】へ。なんか昔より綺麗になってる?
中は相変わらずカオスだけど…。
その後お土産を買いに行く。 先ず向かったのは
【Kowloon Souvenir Shop】 香港らしいマグネットや
雑貨が所狭しと並んでる。
ここで息子は友達への
お土産のマグネットを 数点購入。 -
アフタヌーンティーであまりお腹が
空いてないので、ローマにあるピッツア店
『ALICE PIZZA』でテイクアウトする。
ここは四角いピッツアを欲しい分を切って
もらって重さで値段が決まる。
オープンで温めて箱に詰めてくれる。
“ITALIANA”と“CHEF'S CHOICE”の2種類を購入。
またしてもピッツア撮り忘れ…。
生ハムがこれでもかってぐらいのってて美味しい。
レシートを確認すると…
”Italiana“ 200g 70.4HKドル
“Chef's Choice“ 260g 101.4HKドル
合計 171.8 HKドル -
香港に来たらここも外せない。
イギリスのスーパーマーケット
【Mark's&Spencer】
ピッツァと一緒に飲むマンゴージュースと
グァバジュース、それとお土産用にクッキー類。
レジにあったお洒落なショッピングバッグも
購入して、これに入れて持って帰ることにする。 -
昨夜観れなかった“シンフォニー•オブ•ライツ
”もうすぐ始まるやん観に行こっ!”と
慌てて部屋を飛びだし親子で猛ダッシュ。
ショボいとの感想も聞くけど、12月で終了する
というニュースを目にしていたので観るべし。
スピーカーのそばで音も良く聴こえる
ベストポジション。レーザー光線もバッチリ
綺麗に観れて良かったぁ~。
ヴィクトリアハーバーの100万ドルの夜景も
これで見納めかぁ…なんだか寂しい…。 -
ライトアップされた『ザ・ペニンシュラ香港』
益々その存在感が増す。信号の”テケテケ“音を
聞きながらここのお部屋に戻れる
幸せを噛みしめる…。 -
最終日の朝食~。
今朝もカプチーノを作ってもらう。
2日間ゲストを観察してみたところ、
圧倒的に欧米の熟年カップルが多い。
その次に欧米のビジネスマン。
アジア系の方は少なく全体的に年齢層は高め。 -
13時のレイトチェックアウトまでお買い物。
近くのドラッグストアで“NIN JIOM”の喉飴を購入。
梅•レモン•オリジナルの3種類。
シロップタイプが欲しかったのになくて残念…。 -
『Peninsula Boutique』へ。
超ビッグペニンシュラベアがお出迎え。
ディスプレイも可愛くて素敵。 -
悩んだ挙句、
この子を我が家にお迎えすることに…。
ペニンシュラベアの可愛いキーホルダー。
レジでスタッフの方が好きなイニシャルの
アタッチメントを付けてくれる。
ショップでのお買い物は宿泊ゲストは
20%Offになる。
238HKドル⇒190.40HKドルに(嬉しい~) -
ふと…プール行ってないやん!と声を上げる。
息子は動く気配なし…ならば母1人でプールへ…
せめて写真だけでも撮って帰ろう。
レセプションのスタッフにお断りして
撮らせて貰う。
ストライプがお洒落なデッキチェア。
次回滞在する時はここで食事したいなぁ。 -
ロマネスク調のクラシックな雰囲気のプール。
あぁ~あ…ここでマッタリしたかったなぁ…。 -
帰りもエアポートエクスプレスで空港へ。
出国後、プライオリティパスで
『KYRA LOUNGE』へ
こちらのラウンジのお料理どれも美味しかった。 -
個包装になったシロップタイプは、搭乗口近くの
ショップで2箱購入。 -
久し振りに訪れた香港は昔も今も変わらず、
人も街もエネルギッシュでパワフル。
短い滞在だったけれど
『The Peninsula HongKong』で
過ごした時間はやはり特別だった。
宿泊する前から始まるきめ細かなサービス、
歴史•伝統•格式どれをとっても香港を代表する
ホテル。
近い内にまた訪れたい…。
最後までご覧頂き有難うございます。
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