2026/03/14 - 2026/03/14
882位(同エリア1882件中)
円蔵さん
そう言えば秩父って行った事が無いなと思って。
どんな所だろう?と調べてみると、ちょっと良い感じの街並みが有るし行ってみようと思い出掛けました。
旅行記としては、秩父の魅力と言うよりは円蔵の街歩きになってしまいますが。
非常に楽しい時間を過ごせました。
今では地元からS-TRAINって列車に乗れば、ほぼ乗り換え無しで行けるのですが。
その列車が地元の駅には停車しないので。
ここは初めての西武特急ラビューってので行こうと、スマホで席を予約。
池袋から西武秩父まで特急料金は900円。
さて、最後にはちょっとした事がありましたが良き旅をしたと思っております。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
-
今回、乗った列車はこの西武特急ラビューって列車。
数日前にスマホでチケットを取ったのですが、その時はまだ席は自由に選べる位だったが、当日は埋まってる感じ。
初めて??かも池袋から西武線に乗ったのは。
そもそも、池袋は殆ど行った事が無かったので、まずはJRから西武線への乗り換えから調べたりして。
それなりに出掛ける前は忙しかったです(笑) -
この列車の大きな特徴は、このでっかい窓。
めちゃくちゃデカい、外が見やすい。 -
開放的で、シートの色も相まってとても明るい車内です。
池袋から西武秩父までは80分位だったかな。
グーグルマップを観ながら乗車しておりましたが、どうしても分からなかったのが飯能駅に着いた後、再び戻る様な感じにマップが表示されてた事。
そうしたら飯能からスイッチバックで、後ろ向きのまま乗車する様になってた -
車内には外を映し出すモニターが付いてました。
飯能から後ろ向きに走行する列車、乗車時間の半分くらい後ろ向きだった気がする。
周りに他の方が居なかったらシートを回転させて進行方向の方を向きたかったです。 -
9時半に池袋を出た列車は10時53分に西武秩父駅に到着!
乗ってた方は、今を反映するようにレトロに惹きつけられる若い方が多いなって印象です。
今回、急に秩父に行きたくなったのは。
先週浅草で催されていたZINEフェスってのに行ったのが切っ掛けでした。
ZINEってのはマガジンのジンで。
自分で本を作っている方が出店されてるフェス。
同人誌って訳では無くて、詩集や東京からの日帰り旅行とか。
様々な本を出店されている面白いフェスでした。
一緒に行った友人が「ガッチャンコ(私が持っているカメラの名称)」で撮った写真を本にしてみたら?と言ってくれて。
それは面白いかも!って事でガッチャンコで撮影したい気持ちで秩父を訪れた訳です。 -
まずは、秩父駅前でカメラを出す。
駅には温泉やお土産屋さんが併設されており、飲食店もあったな。
秩父駅の周りは、回り方によっては直ぐに終わってしまいそうな規模。
ただ、街並みが好きな方だったら相当楽しめると思います。 -
駅から歩いて、目的の番場通りを目指す。
最初に目に入って来たのは慈眼寺
吸い込まれるように寄ってしまった。
そもそも、番場通りって道は旧秩父往還だったそうで。
中山道と甲州街道を結ぶ往還みたい。
それなので、この通り沿いにはお寺さんが結構残されているのかも。 -
梅がまだまだ咲いてました。
-
番場通りを進んでいると、調べて居る時によく出て来た
「小池カフェ(旧小池煙草店)」が。
マップで観るよりも意外に直ぐにここ迄来てしまった。
そんな感じ。
コンパクトに纏まっているので日帰り観光にはうってつけな感じ。
なるほど、これは人気も有るのは分かる。
小池カフェの向かいにはパリー食堂って。
これもまた粋な感じの昭和な建物が(食堂)があります。 -
11時過ぎ、秩父に着いて最初に予定してのは
ここでご飯を食べるって事でした。
パーラーコイズミさん。
入ってみると、一席だけ空いてるって事ですんなり入店出来ました。
もうね、どうしてもナポリタンとプリンが食べたかったのです。 -
注文して待っていると。
まずはナポリタン。
一瞬、やきそばの様な色ですがナポリタン。
そして。。。。
美味し!!やっぱりトマトを感じるし、いや感じるけど今まで食べて来たナポリタンとは少し違う様な。
凡人の舌を持つわたくし円蔵。
そこんところをちゃんと伝える事が出来ません。 -
そして、ドリンクセットメニューで頼んだプリンアラモードとコーヒー。
まじでこの形のお皿で食べたかったから嬉しかったなぁ。
プリンもホント食べたかった硬いプリンだし。
多分、プリン単品のメニューは無かったです。
プリンアラモードと、もう一種類。。なんだったかな?
プリンは二種類のメニューとして提供されていました。
そして後ろの方に写っているのが、ガッチャンコカメラ(ゼンザブロニカ)です。
一応、今回のメインキャラなので記念撮影。 -
美味しくランチを食べた所で。。
外に出ると、待っている方がいらっしゃったので丁度良いタイミングで入れたなって。
そのまま北を目指して、次は秩父神社へ。
サクっとこの通りだけでも楽しめるとは思いますが。
秩父は街並みが最高にハマる!
現代の建築の中に時折見え隠れする昭和以前の建築が点在してて。
なんだここ!!!って何回足早になった事か。 -
番場通り沿いの建築。
ステンドグラスや、木材の外壁がそのまま残されているお店や邸宅が多かったです。 -
こちらの建築も大正期のものだろうか?
-
番場通りを北迄行くと秩父神社になりますが、その手前に甘味処やさんがあり、少しの広場が。
傘のオブジェが展示されてました。
これは暗くなると光るのかも。 -
秩父神社に入る。
前もっての知識が何も無くて、
番場通りを進んでいたら着いてしまったって位の感じでしたが。
ここは素晴らしい彫刻を観れる神社でした。
境内入り口には2020東京オリンピックの聖火リレー。。。が。。。
聖火リレーのプレートが展示されてました。
今となっては、そんなオリンピックもあったなって感じになってます。
あの時は世界の風邪の最中だったからなぁ。 -
本殿に着くと、彫刻が至る所に!
素晴らしい!!
これは子宝・子育ての虎らしく、作者は左甚五郎と記されている。
パッと思い浮かんだのが、日光東照宮の眠り猫。
ここで左甚五郎を調べてみたら、面白い記事がありました。
左甚五郎は江戸時代に存在したと言われているって書かれてる。
なんか、伝説的な人だったらしくて。
作品が安土桃山時代から江戸時代まで有るって事で。
自分が見た記事では左甚五郎の名を語った腕のある職人が何人も居たって。
そんな左甚五郎の作品で四方を埋め尽くされている素晴らしい本殿。 -
正面の装飾。
めっちゃ綺麗で豪華な感じが。 -
東側に回ってみると、「つなぎの龍」
昔、天ヶ池と言う池があって、その池に住み着いた龍が暴れた際には常にこの彫刻の下に水たまりが出来ていたことから、この彫刻を鎖でつないだ所 龍が現れなくなったと言う伝説が残っているそうです。
実際は東側を守る神使として青龍が彫られているそう。
龍の下には躍動感のある兎やキジも居るけど、やっぱり何か意味があるのでしょうね。 -
北側に行ってみると、本殿の北には天神地祇社。
柱と影が凄く良い感じに見えて。
天神地祇社の意味が分からないまま。。 -
北側の彫刻。
ほんと見えにくいのですが。
彫刻の中央に梟が居ます。
この梟の名称を忘れてしまったが、身体は向こうを向いて顔だけこちらを向いているって書かれてた気がします。
あ、調べてみたら北辰の梟です。
この梟かどうか?
わたくし円蔵はこの梟だと思ったのですが、秩父の街を歩いていると街灯に梟が居るんです。
多分、全ての街灯に梟が居た様な。 -
こんな感じで彫刻を観ながら本殿を一周して。
素晴らしいものを見せて頂けました。 -
境内に戻ると、一部ではまだ春先ですがミストが出てる場所があって。
ここで、皆さんおみくじを水に浸してたので、水にひたすと浮き出るおみくじなのでしょうね。
と、まぁ訪れは日はまだ暖かいと言っても長袖を着ていた日だったのでミスト効果は逆効果になると判断して、この場を去りました(笑) -
境内を出て秩父鉄道の秩父駅へ。
西部秩父駅から、それ程離れていません。
実際に円蔵が歩いたのはまだ番場通りだけなので。
この時点で丁度13時。
一応帰りの特急を予約しておこうと
15時24分発の特急を予約。
あと2時間半有れば、円蔵が廻りたい場所は廻れるだろう。
今回はホント、番場通り周辺だけしか訪れていなかったので、ちょうど良い時間でした。 -
秩父駅から北を見てみたら、なにやら洋館っぽいものがあって。
表札も無くて、何か企業の建築なのか?
窓枠もモダンで昭和の名残を感じる。 -
ちょっと番場通から外れて国道299号線へ。
すると直ぐに目に入った武甲酒造 柳田総本店
わたくし、下戸なのでこの建築も道路の反対側から見ただけ。
それにしても、この様な建築が点在しているんです秩父って。 -
国道を南に向かって進んでいると、またまた面白そうな建物が。
ここは「ほっとすぽっと秩父」 -
縁側では地元で採られた野菜でしょうか?
野菜の販売もあったり。いや、私はこの建築が素晴らしく思えて中に入ってみました。 -
入り口は物販のスペースでした。
ちょっと分からなかったけど、何かアニメの聖地らしくて。
たくさんキャラクターが居たりサインもあったような。
物販スペースの奥に「中にも展示されています、ご自由にお入りください」って書いてある扉が有ったので入ってみました。
内部は手を加えられてはいますが、建築当時の間取りが残ってて。
そして古い建築に付き物の急な階段があり。
その先にはガラス窓が。
写真ですと見にくいですが「冷暖房完備の為、閉めて下さい」って書かれてる。
え、二階にも行けるのかって急いで物販スペースの受付まで戻って
「二階も見学出来るのですか?」って聞いちゃった。 -
ここ、ほっとすぽっと秩父館は
明治時代初期に建築された商人宿「秩父館」をなるべく手を加えないで残し、現在ではコミュニティスポットとなっているそうで。
二階のこの大広間は様々な集いが行われてるそう。
この日は集いが無かったみたいで、自由に見学。
まず、天井が低い!
明治初期の建築ってこういう感じなのか。 -
簾も窓枠も、興奮するのには十分な魅力がありましたよ。
-
私、身長は低いのですが。
それでも手を伸ばして写真を撮ると天井に届きそう。 -
窓から身を乗り出して。
ここ、現代で言うとベランダで良いのかな。。
その幅はとても狭いのですが、もうね手すりの経年による歪みとか、軒下の造りとか、配線がむき出しな感じとか。
最高に楽しかったです。
目の前は国道なのに、この建築から見る世界は違って見える位に素敵な建築。 -
最期に、もう一度大広間を見て。
この楽しい建築を後にしました。
窓の外には秩父神社の緑が見えてます。
いやぁ楽しかったなぁ。 -
上石商店
ほっとすぽっと秩父館から少し南に歩くと、また古い建築が国道沿いに見えて来た。
ここの説明書きを見ていなかった。。
このオシャレな窓枠、ちょっと撮れていませんがステンドグラスになってました。ファサードのレンガもスクラッチが入ってて、その立体感が美しいなぁって。 -
上石商店から、一本裏(西側)の通りに入ってみると。
なんじゃ!?銭湯? -
この文字が読めないけど、グーグルマップを見ると「たから湯」と書いてありました。
本日臨時休業ってプレートが下げられてる、現役で営業されているみたいですね。 -
この道を歩いていると、瓦屋根の古い邸宅や蔵が目に入る。
なんて魅力的な通り道なのだろう。
そして。 -
この辺り一帯、昔は花街だったそうで。
その名残なのか?ぽつりぽつりとそれっぽい建物が残ってました。
木製の雨戸って懐かしいなぁ。 -
こちらは、ヨガ教室みたい。
-
正面から見てみると花月と書かれてる。
屋号が花月らしいです。 -
二階の戸袋には花と月のマークが入っている。
昨年、奈良で観た遊郭建築から、ずっと花街の建築に魅了されてます。
奈良の後に行った東京港区の港区立伝統文化交流館っぽさがあります。
こちらも公開してくれないかなぁ。 -
入り口のガラスには色が入ってました。
この外観はワクワクしちゃいます。
思い切って見学させて下さいって言ってみたいもんだよ。 -
この道は下平通りと言うらしく。
わかりましたよ、秩父は一本裏の通りが面白いって事が。
観光客なんて歩いて居ないし、車の通りも少ないし。
次に訪れる時が有っても必ず行きそうな通り道です。 -
路地裏をうろうろと歩いていると鳥居がある。
そしてその奥へ細い道は続いている。
なんだろう、このワクワク感。 -
鳥居の横から奥へ続く道を見てみると、木造の住宅。
こんな住宅が点在している地域。 -
先ほど訪れた、ほっとすぽっと秩父館があった国道299号沿いに戻る。
そこには旧新井商店店舗があり、登録有形文化財に指定されてました。
建物全体よりも、この照明の下にある窓枠に気を惹かれてしまった。 -
建物は、いわゆる蔵って形だけど、そこに店舗が併設されている。
なんだか面白い! -
ここ、道路の反対側から撮っただけなので何かは知らなかったのですが。
調べてみると、ホテルみたいです。
NIPPONIA 秩父 門前町
ちょいと宿泊してみたくなる雰囲気。 -
道路の反対側から、先ほど写真を撮っていた上石商店を見てみると。
なんと、隣にも面白い建築が有る事に気付きました。
松竹 秩父国際劇場って書いて有ります。
この辺り横断歩道が無い為に少し迂回して信号機が有る所まで行って。
近くに行ってみました。 -
これが渡った信号機ですが。
隣の街灯に梟がいますよね?
先ほど秩父神社の時に書いた梟の街灯です。 -
秩父国際劇場
現在はレストラン・トラゲットってイタリアンレストランになっています。
ここの前は先ほど歩いて居たのに、気付かなかったのはレストランの店先だけを観ちゃってて(笑)
見上げるとこの様な建築となっていました。
レストラン・トラゲットのサイトを見てみると築100年前の建築をリノベーションって。
昭和23年から昭和58年まで映画館として活躍していた建物の外装は残して。店内は明治の頃から変わらない木造合掌造りと書いて有る。
ちょいと、今になって気になって来てる(笑) -
また細い路地を見つけて入ってみたりして。
とっても街歩きするには魅力的な。。円蔵的にかなり魅力的な街でした。 -
ぐるっと廻って再び秩父神社に戻って来ました。
さてと、まだ少し早い時間だけど駅に向かって歩き出すか。 -
秩父神社前交差点から番場通りを進んで直ぐの場所。
園田家住宅・表門
ここにも有形文化財のプレートがくっ付いてる。
ここは秩父神社の宮司家のお屋敷。
明治末期に造られたこの表門が登録有形文化財にしていされてました。
門が開けてありますが、中に入っては。。いけないのだろうな。
門の外からだけ見て来ました。 -
番場通りから東に進む道、少林寺。
なんだろう、この秩父鉄道の踏切の向こうにお寺さんが見えるこの風景がやたらと良く感じて。
踏切と門前って雰囲気良いですよね。
ここで16枚撮れるフィルムが終了しちゃったので。
次のフィルムにチェンジして。
あ、結局まだ現像は出来ていないので旅行記は全てデジカメです。 -
再び番場通りに戻ると、けっこうな人だかりが。
看板をみるとタイ焼き屋さんだった気がする。
食べてみたかったけど、結構待ってるよなぁと思ってやめてしまったんです。 -
秩父を検索してると必ず紹介されているパリー食堂。
ここのメニューには硬いプリンっぽい写真があって。
次はこちらか、先ほどのイタリアンでランチしたいです。 -
小池カフェ。
店内を外から見てみましたが、落ち着いた雰囲気で。
やっぱり喫茶店よりもカフェって言葉が似あう感じでした。
こちらも外からしか見ていません。 -
列車までの時間はまだ少し早かったので。
やなぎしま 甘酒カフェ&こまもの雑貨店
Yanagishima Souvenirs & Amazake Cafeさんで休憩。
わたくし甘酒大好きなので。
甘酒って言葉をみると寄りたくなっちゃうんです。 -
店内に入ると、甘酒だけでもメニューが豊富。
どれにしようか悩んでいると
「今は、桜の甘酒と苺の甘酒が人気です」って言葉を頂いて。
わたくしは苺の甘酒にしました。
苺のジャムが底に沈んでいるので、最初はそのままプレーンの甘酒を飲んで。
暫く飲んだらかき混ぜて味変して楽しみました。
円蔵はやっぱり苺味が混ざるよりも、そのままの甘酒の方が好みでした。 -
時間的に丁度よい感じに西武秩父駅に戻って来た。
さて、本日のメインイベントはこれからです! -
わたくし、15時24分発の列車を予約しておりました。
駅に着くと、何故か特急の方の掲示板が消えている。
一瞬、理解が出来なくて、故障??と思っていましたが。
駅員さんがマイクで何かしゃべっている。
改札の前に人が溜まっている。。
なんと、信号機トラブルによりわたくしが予約していた特急が運休となってました!
おおおおおい!って感じでしたが。
各駅停車は運行されてて、飯能からの列車は定刻通り動いているって案内。
どうしようも無いから、まずは各停に乗って飯能に出ようと改札を入る。 -
ホームにはなにか特別列車だろうか?
華やかなパッケージの車両が入ってきましたが、これには乗車出来ない。
特急に乗るべき方達で溢れかえっている西武秩父駅のホームでした。
そして各停に乗った所で、先ほどの駅員さんの言葉を思い出し。
飯能からは定刻通りの運行となっているって事でしたので。
飯能から池袋までの特急を再び検索。
そして、無事に席を確保。
確保する迄に、何回か席を決めて画面をタップしましたが。
タッチの差?先に埋まってしまってなかなか席を確保できなかったのです。
そこで、自分で席を決めるのでは無くて空いてる席ならどこでもって感じの所をタップしたら無事にとれました。
因みに、ペイペイ払いでしたが運休となった列車は返金されます。 -
飯能駅で30分位待ちました。
その間に乗車する特急は満席となってたし。
この列車、西武秩父方面からやってきているので、少し遅く発車する列車に変更しておけば、西武秩父から乗れたのかも。
まぁこれで池袋までは座って帰れる。
飯能からだと40分位の時間でしたが。
こんな感じで最期にドキドキとなった秩父散歩でした。
今回は秩父駅周辺しか廻っていません。
他にも長瀞や羊山公園などを訪れたら、この滞在時間では見れなかったと思います。
なので、西武秩父駅周辺の参考になればと思います。
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