2026/02/08 - 2026/02/08
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しろくまクンクンさん
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白石城(別名:益岡城、桝岡城)は、白石市の中心部にあった平山城(地形の高低が戦に有利になるよう丘や台地に築かれた城)です。 仙台藩の南の要衝であり、関ヶ原の戦い後、明治維新までの260余年間、伊達家の重臣片倉氏の居城となりました。
少し雪も降りだしモノクロームの世界はちょっと幻想的でした。
壽丸屋敷へ行きました。
明治中期から大正にかけて建てられた店蔵や母屋を活用した、城下町ならではのイベントが一年を通して開催されています。
早めの雛飾りで部屋はいっぱいでした。
無料で入館できますが寸志をお願いします。
https://youtu.be/Yfv9hH8-qGc
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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橋の欄干には巨大なこけしがあります。
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神石しろいしです。
この石の根っこは深く、白石市から仙台市泉区の根(ねの)白石まで続いていると伝えられていています(40km以上離れています) -
白石城へ向かう頃また雪が降り始めました。
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ツバキに少し雪が積もり始めました。
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美しい石垣です。
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一瞬にしてモノクロームの世界になりました。
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大手一ノ門です。
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大手ニノ門と天守です。
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お城の案内です。
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ニノ門です。
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天守です。
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天守への入り口です。
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左下の兜は伊達政宗公です。
中央愛宕山権現守護所の兜・鎧は片倉小十郎所有のものです。
右は伊達政宗公写稚児鎧です。 -
左は真田幸村公写稚児鎧です。
右は説明版がありませんでした。 -
顔出しパネルです。
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白石和紙明かりです。
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尾形光琳作「紅白梅図」を基にしたようです。
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天守への階段を上ります。
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天守です。
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雪にけぶる白石市内方面です。
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戻ります。
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ニノ門です。
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一の門と天守です。
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石垣の雪が良い感じです。
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壽丸屋敷へ行きました。
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入口がわからなかったですが駐車場側から入るようです。
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正式な玄関です。
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蔵屋敷です。
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玄関までの道もよい感じです。
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玄関です。
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お庭と建物です。
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中では多くのお雛様が迎えてくれます。
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明治時代のお雛様です。
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白石和紙です。
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このこけしも白石和紙で作られています。
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優しい明りです。
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白石和紙のランプシェードが無造作に置かれていました。
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広い廊下です。
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窓越しのお庭です。
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ちょっと変わっただるまです。
わかりにくいですがおなかの部分には七福神がいらっしゃいます。 -
壮観ですね。
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玄関です。
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横はちょっと洋風になっています。
ここは事務所のようです。 -
一番左は電話ボックスです。
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専念寺です。
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片倉家ゆかりの寺「専念寺」は浄土真宗本願寺派で開基は慶長7年(1602)。初代景綱公に重用され、一世から七世まで片倉家より2貫文の禄を受けていたといわれています。境内にある「太子堂」には法隆寺の国宝「聖徳太子像」の御分身が安置されています。
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止まっている時計ですが鐘のモチーフがついていました。
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