2026/02/13 - 2026/02/17
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にこちゃんさん
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昨年末のブラックフライデーのセールで、タヒチ往復の航空券が10万円!というのを見つけ、タヒチは白い砂浜に透き通った緑青の海のイメージだったけど、シュノーケリングが出来るところもいっぱいあるのを知り、タヒチ行ってまたシュノーケリングしよう!と、その航空券を購入。
シュノーケリングでは、サメが周りを泳ぐ中でエイに触ったり、船の上からだけどウミガメにも出会えたし、楽しかった。
ところが、携帯(iPhone)を防水ケースに入れて、海中で写真や動画を撮ったあと調子がおかしくなりどうやっても動かなくなってしまい・・ウミガメを撮った後全く使えることなく日本に帰ってきました。パペーテのホテルでもフロントのお姉さんがパソコンで調べてあれこれやってくれたけど動かず・・。ホテルや帰りの機内で撮った写真のチェックも出来ず、旅先で携帯が使えない不自由さ不便さを体験したのもまぁいい勉強。
成田空港に帰ってきて、さぁまず家に帰る前に携帯ショップに直行だ、と思いながら、ふとニタミに携帯修理の店あったかな・・とレンタル携帯ショップの女性に聞いてみると、修理の店はないですけど、どうされました?と手にしてみてくれ、な、なんと、はいどうぞ、とアップルマークの画面を見せてくれ!魔法かと思った。iPhoneは最終手段、全部のボタンの長押しをすればいいんですよ、と、女神様でした!感謝感動!ありがとうございました!
- 交通手段
- 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- エアタヒチヌイ
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エアタヒチヌイは、夜の8時出発。三時間前の5時頃カウンターへ行ったら、人は並んでいたけど、カウンターが開いたのは5時半ころ。
並んでる人たちは前も後ろもみな中国人。へぇ~みんな旧正月の休みで中国から来て乗り継いでタヒチに行くんだ、とちょっとびっくり。アジアではタヒチ直行便は成田からだけだもんな。 -
今回、出発の少し前に、また航空会社から、席をアップグレードしませんか、とBIDのメールが来て、私は座席は窓側、と言うのが最優先なので、アップグレードした席が窓側になるかが分からず、ちょっと迷う。
行きは、夜の中海の上を飛んで行って、着く頃は朝なので、美しい海や島をしっかり窓側席から眺めたい・・、帰りはずっと昼間を飛んで行くけど、けっこう長いから、帰りの席をプレミアムエコノミーに入札してみた。
そして、出発当日、94ゲートから搭乗。機内へ入るとみんな、クルーからこの白いティアレをもらい、タヒチへ行く気分アップ。 -
自分の席に座って、前には、日本人の男子高校生?のグループが大勢いて、後ろは中国の人だらけ。後ろの座席にも子供が二人座ってて、後ろで何度も座席を蹴るのでちょっとうんざり。
隣に誰も来ないのでラッキー~と思ってたら、最後の最後に白人のカップルがやってきた。話をすると、二人はニュージーランド人で、二週間長野でスキーをやって帰るところなんだと。そして、帰るのに乗る予定のニュージーランド航空がキャンセルになったので、急遽このタヒチ行きに乗ることになったと。
そして、隣の女性は、ななんとニュージーランド航空のパイロット!彼は整備士さん、と知ってびっくり。綺麗でチャーミング、とっても素敵な隣の女性がパイロットさんだなんて、旅でのさっそくの素敵な出会いに感動しきりでした。 -
エアタヒチヌイは、機内のサービスもとても良くて嬉しい。
機内モニターがとても使い勝手良く、新しい良い映画がたくさんあり、日本語のものもいろいろある!
これ!私の好きな二人の映画、面白かった! -
最初の食事。あれ?見えません(^^;。ワインと。美味しかった。
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二食目。朝ごはん。ポーチドエッグ二個。
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朝食終わるともうじきタヒチ。最初に見えたのは。ボラボラ島。
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いくつかの環礁が綺麗に見えて気分アップ!
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パペーテ到着。青い空に青い機体が映える。
二台置かれている車いすは、タラップ降りてきたお客さんを乗せるのかな? -
沖止めの飛行機からタラップを降りて歩いてターミナルビルへ。
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ターミナルビルへ入ると、タヒチアンダンスとタヒチアン音楽のお迎え♪
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空港のイミグレはかなり待った。中国からの皆さんは、みんなビザの書類を見せなきゃいけないから・・。
一時間くらい並んで待って、ようやく入国し、タクシーでホテルへ。 -
空港からホテルまでタクシーで。
ホテルで、チェックイン時間より早かったけど、幸い部屋をすぐ使えるようで、良かった、入ってひと休み。
エレベーターホールから見える向かいの港。 -
部屋はとっても広い~。
窓前のキッチンコーナーの右を入っていくと、また広いバスルームがある。 -
ひと休みして外へ。
ここのホテルのエレベーターは一台しかなく動きもとってもスローなので、降りる時はいつも階段を使った。各フロアーのイラストがおしゃれ可愛い(^<^) -
くじら。
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コンティキホテルの歴史。
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まずは、明後日のモーレア島行きのフェリーのチケットを買いに、港へ。ホテルのすぐ前。
船への乗り口は二階だけど、小さいチケット売り場は一階にあります。
モーレア島へ行くのは何社かフェリーが出ていて、私は行きの時間の都合で、往復で帰りも一緒に買ったのだけど、とりあえず片道だけでも良かった、とあとで後悔。
平日、土日などで船の時間は変わるので要チェック!です。シニア料金があると聞いてたけど、それは住人だけでした。 -
無事モーレア島へのチケットを買って、それから町歩き。住民の女性が着ているドレスの生地屋さん。
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別の生地屋さん。大柄のボタニカル模様が鮮やかで可愛い。私も何か買いたい!
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こちらの女性は、頭にもお花を飾るのが好き。
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市場へ。夕方のこの時間には、生鮮食品などはほとんどなくて、バレンタイン関連の売り場だけ目につく。
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翌朝。朝食はホテル一階のカフェでビュッフェ。品数は少ないけど、3500CFPフラン(日本円にしたら5300円くらい)は高いけど、今日しか食べる機会ないので一度はいただきましょう。
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とてもおしゃれで開放感ある素敵なカフェ。スタッフも感じ良い。
宿泊のお客と、地元の人たちも家族で朝食してる、今日は土曜日だからかな。 -
ホテルからシュノーケリングに出かけるにはまずは海へ出かけないといけないので、午前中9時出発のツアーを予約していたのだけど、昨日の夜、参加者が私一人しかいないからキャンセルになった、とメールあった、がっかり、残念。代替えのツアーを案内してくれてたけど、実は今日は午後も似たようなツアーに参加するので、それだけでいいや、と午前中はゆっくりすることに。
そうして、昼にやってきたここは、島の西にある、インターコンチネンタルホテル。 -
さすがインターコンチネンタル、欧米からの高齢者がいっぱい。どこかの豪華高齢者施設かと思った。
立地もいいし、海の眺めも素晴らしい、サービスも最高な感じ♪ -
宿泊のお客さんみたいに、優雅にインターコンチネンタルホテルを散策して、1時にホテルはずれにあるアクティビティセンターのダイビングショップへ。
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ここでも、シュノーケリングするのは私一人で、あと7人くらいはダイビングするらしく、私もウェットスーツを着せられて同じ船で沖合へ。
でも、船から錨をおろしたあたりの海は、そんなに深くはないので、重いボンベを背負って潜るのとシュノーケリングでもそれほどな差はない感じ。
いろんな魚がいて面白かったけど、感動するほどではなかった・・。海底に沈んでるセスナ機や船や机(机の上にパソコンがある)などを、ガイドさんが、参加者みんなに見せてくれるけど、魚や珊瑚がいっぱいの方がいいな。
周りにいろんなツアーの船がいて、ずっと波があったから、iPhoneを防水ケースに入れて持ってきたけど、写真もうまく撮れず悪戦苦闘してると、ガイドさんから、自分の目で見てた方がいいよと言われそうすることにした。 -
私に半日一緒にいてくれたガイドのお姉さんは、フランス人で、海が好きで半年前くらいにタヒチに来たそう。半日ありがとう。
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インターコンチネンタルホテルから向こうに、雲がかかっているのは明日行くモーレア島。夕日が綺麗。
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のどが渇いたのでホテルのカフェでカクテルを一杯飲んでいこう♪
付け合わせのオリーブ美味しくいっぱい食べた♪まったりゆったり♪ -
それから、ホテルからタクシーで、帰り道途中にあるスーパーマーケット、カルフールへ。モールの中にある大きなスーパー。
中国の旧正月を祝う飾りがあちこちに鮮やか。 -
ゴロゴロ小さめスイカ?!
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バターコーナーをのぞくと、パリのスーパーマーケットで見るのと同じバターがたっくさん売られてる。ここはフランス領なんだ、バター、安い、買って帰りたいよ~( ;∀;)
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カルフールからコンティキホテルまでは約3キロ。荷物も増えて重いけどのんびり歩いて帰る。途中の公園。木も大きいけど、人も大きい。
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日本で見かけない、藤のようなきれいな花♪
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港に近づいたら大きなクルーズ船が停泊してる。
タヒチの島々を巡るツアーもあるし、南半球を廻るツアーか世界一周か・・、いろんな大きな船がやってきて、お客さんたち降りてタヒチ観光するんだ。 -
向こうにモーレア島。沈んでいく夕日が美しくてしばらく足をとめていた。
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バイエテ公園には夜になったらキッチンカーが並んで、ご飯を食べるによさそうなので、夕方準備中の様子を見て、一度ホテルに帰って、また暗くなってやってきた。
お店(車)は、あまり多くない。 -
中華のお店で夕食。二人分くらいの量のえびチャーハン。フランスパンもついて、15ドル(ドルで払えた)。
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三日目、モーレア島へ行く日。7時のフェリーに乗る。
幸い港はホテルの目の前なので、6:30に支度してホテルを出て港へ。
モーレア島へ行くフェリーの向こうには、昨日とはまた違うクルーズ船が泊まってる!
このクルーズ船のお客さんだろうか、高齢のフランス人がいっぱい。夫婦や友達同士や。あとは今日は日曜、地元の人たちもたくさん。 -
今回のタヒチでは、パペーテ以外の島にも行きたかった。ボラボラ島にも行きたかったけど、遠すぎる、時間がない、ので、パペーテからフェリーで45分で行けるモーレア島へ行くことに。
さらに、モーレア島のフェリーが着く港にはタクシーもなさそうで、ツアーに参加するか、レンタカー(もしくはバイク)で移動するかしか方法なさそうなので、ひとりでも参加できるツアーを散々探した。 -
そして、シュノーケリングしてランチもしてあといろいろ、と楽しそうなツアーを見つけ予約。
それから何度かメールが来てやり取り。当日モーレアの港でのピックアップタイムは7:45だから、必ずパペーテの港を7時に出るAremiti社のフェリーに乗ってね。それに乗るには20分前に港に着いてなきゃいけません。朝の道路が混んでることもあるので要注意。もし、7:45のピックアップタイムに間に合わなければ、ツアーの参加できなくなっちゃうよ、ではマウルル~と、心配され過ぎな感あったのだけど、ホテルは港の前だし大丈夫です、了解です、と返事しながら、なんだか当日が楽しみになって来てた♪ -
船が定刻にモーレアの港に着いて、早めに降りて待ってくれてる人を探すに見つからない。クルーズ船の皆さんは大きなバスに乗りこむし、下船した人がそれぞれに散っていく中、時計を見ながら焦った、けど、ようやく出会えた!
あの、向こうのバンに乗って、と言われた方を見ると、他にも何人かが向かってて、よかった、ひと安心。みんなでバンに乗り込む。フレンチアメリカンのファミリー6人組、オーストラリア女性、アメリカ人男性、私、と乗り込んで自己紹介。皆さん陽気で楽しく和気あいあい♪
10分ちょっと走ったところで、この船が待っててくれ車を降りて乗り込む。ハンガリー人カップルが乗ってて、あと途中でオーストラリア人の友達の女性が乗って来てツアー参加総勢12人。パペーテからは私だけかと思ってたけど、半分の人は同じフェリーで来てたんだ。 -
ガイドさん(名前を忘れてしまったんだ・・)がとっても陽気でいい人で、みんなの乗りもよくて、思い出すに楽しいツアーだった。
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12人乗っていよいよツアーの出発。8時過ぎ。
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海がほんとに綺麗で穏やか。
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ロサンゼルスから来たフランス語話すアメリカ人ファミリーの子供三人は、ほんとに無邪気で可愛くツアーを大いにエンジョイしてる♪
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モーレア島は、海も綺麗だけど山々が美しい。
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なんでこんな形?と思うような山がいっぱい、神秘的。
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あの峰は、タヒチのコインの裏の柄になってると。
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それからボートは、スポットになってるところで錨を降ろして停止。ほかのツアーの船もいくつかいて、参加者みんなが海に入ってる。足がつく深さ。
私たちもみんなで海へ。気がつくと後ろに前にサメがたくさんいる!でも危険なサメではないので大丈夫。 -
長~いこの魚も何回かあった♪
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足元は珊瑚礁より、白い砂が広がってる。
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このエイは、ガイドさんの友達のようで名前も付いてた。すっかり人にも慣れてて嬉しそうに寄ってくる。
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裏側も可愛い(^^;
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触って~キスして~、とガイドさんにみんな言われ、私も近づく、にゅるとして柔らかだった(^O^)
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魚たちを堪能して、また船で移動。ここはランチする島らしい。
ガイドさん、島に入って行ってバナナの枝をいっぱい採ってきた。 -
それからボートは、次のシュノーケリングする場所に移動。小さな島のそばなので、その島をぐるりと散歩するのもお勧めのようだけど、私はもっぱらまたシュノーケリング。
その間ガイドさんは、たった今採ってきたバナナの葉で帽子を作ってくれてる。
緑がいい?黄色い方がいい?と聞いてくれ、緑のをいくつか見たから私は黄色っぽい方で。なんと器用に、ひとつ5分くらいでこれを作る!のには驚き! -
それからその日、このバナナハットは日よけにもばっちりだし可愛くて嬉しかった♪
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これは、コンティキホテルの部屋のダイニングテーブル上の灯り。編み方違うバナナハットが可愛い♪
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船からウミガメ見た。ぷかぷか泳いでる姿を見せてくれ、頭をぐっと上げた後、さよならって水中へ潜ってしまった。
そして、なんと、この写真が、今回の旅の最後の写真になってしまったんです。
表紙に書いたように、カメラを使うことも見ることもメールも・・iPhoneが動かなくなってしまった。
まあ、三日目の午後でよかった。けど、この後、島でみんなで、ココナッツの実割りをやって、ランチして、パレオの着方を教えてもらったり、まだまだ楽しかったので残念。ココナッツは一個あれば自分でも割れそう、覚えた。白いジュースは甘くて、しぼった白いカス(実)もパラパラ美味しかった。ココナッツのしぼり汁と小さくしたツナを混ぜたものを、割った実を器にして食べた一品も美味しかった。
パレオは、オーストラリア人女性がモデルになって、何通りもの着方を見せてくれマジックのようだった。私は着物も着るから、一枚の布がこんな風に装い着になるなんて興味深くて、動画を撮らせてもらいたかった、残念。 -
それからツアーは、朝乗った港に戻ってきて解散お別れ、マウルル~~。
フェリーの港へ戻る私たちは、また同じバンに乗ってバイエアの港へ。これが3時に10分前くらいで、私は往復でチケットを買っており、今日日曜はパペーテへ戻るフェリーは午後2時の便と4時の便しかなかったので4時15分発を買っていた。
これは失敗だったな( ;∀;)。一人で参加のアメリカ人男性は、片道で来たので、もう一社の3時発のフェリーのチケットを買って、ギリギリ乗れた!
6人連れのファミリーは、レンタカー借りて少し島を巡って遅く帰ると言うし、私は何にもないバイエアの港で一時間ちょっと待った。iPhoneも使えず、これは長かった。 -
バイエアの港には何にもありません。道路のむこうにガソリンスタンドと併設の小さい店があるだけ。
なので、このツアーに参加した場合は、3時には港に帰ってくると思うのでフェリーチケットは片道で買っておいた方がいいです。 -
モーレア島へ行った翌日は、8:35発のエアタヒチヌイで帰るため、ホテルを6時にチェックアウト。
モーレアから帰って、ホテルカウンターで、6時のタクシーと、iPhone使えないので一応5:30のモーニングコールを頼んでおいた。
昨日、帰りのエコノミー席のアップグレードを申し込んでいたのがOKになったようでメールも来てたけど、空港へ行ってそれを知って、わぁい、嬉しい♪
BIDでアップグレードすると窓側席が取れるか心配だったので聞くと、窓側に変えてくれた、そして二席並びなのにお隣がいなくてラッキー、プレミアムエコノミーだけど、帰りは約12時間かかったので、とっても快適な時間を過ごせました♪ -
パペーテ、モーレアでは、これといってお土産を買うところがなく、スーパー(カルフール)には行ったけど、お土産は何にも買ってなかったので、空港の売店でまとめてあれこれお買い物。ひとつこじんまりなんでもそろってる店があるので、ここでの買い物をおすすめ。
タヒチならではの甘いバニラや、日本では高くなってしょうがないコーヒー(甘めの粉は好き)、パレオも買ったよ。 -
帰りの飛行機、いつも撮ってしまう機内食の写真のないけど、プレミアムエコノミーは食事もエコノミーよりか良いので嬉しい♪
写真の整理なども出来ず映画ばっかり観てた。”Caught Stealing”や、ジャン・レノとペンギンの話や、面白い映画がいくつもあり退屈しなかった。
そうして、iPhoneは成田空港で生き返り、タヒチの短い旅は終わりました。 -
帰って、これはうちにメールが来たものに返答した時のもの。
さらに何日かして、最初に航空券を予約した時に座席指定に片道3500円(ちょっと高い)払って窓側席を取っていたのだけど、帰りの便はBIDでアップグレードしたので3500円を返金します、と丁寧なメールが来た。そしてちゃんと返金されました。
エアタヒチヌイ、とてもいい航空会社!どうぞ日本から撤退とかしないで、もっとみんな乗ってタヒチへ行ってほしいもんです。
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