2023/02/22 - 2023/02/27
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marucoさん
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2023年2月22日~27日に再び宮古島へ。シギラセブンマイルズリゾートのホテルロベルトソンハーバー(コンドミニアム)に5連泊。25日と26日は終日自由行動。参加者は22名。
22日 羽田→宮古島・来間島竜宮城展望台
23日 ホテルのウミガメ・雪塩製塩所・伊良部島佐良浜まち歩き・通り池
24日 宮古神社・漲水御嶽・ランチクルーズ・西平安名崎・池間島・島尻マングローブ林
25日 シースカイ博愛乗船・インギャーマリンガーデンからホテルまでウォーキング
26日 与那覇前浜・来間島パチャピーチ・長間浜・ムスヌン浜・長崎浜・来間大橋・パイナガマビーチ
27日 東平安名崎・宮古島海宝館→羽田
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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羽田離陸(尾翼カメラ)
2月22日 羽田8:45>>>JAL>>>那覇11:45/14:25>>>日本トランスオーシャン航空>>>宮古空港15:20/15:55==来間大橋(車窓)==来間島・竜宮城展望台16:10/16:45==ホテルロベルトソンハーバー16:55 -
那覇空港着陸(前方カメラ)
那覇空港は蘭の花で溢れていました。 -
来間島の竜宮城展望台へ(車窓)
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竜宮城展望台
那覇は晴れていたのに来間島は雨が降っていました。お天気が悪くても海の色が綺麗です。自由行動の日にまた来ます。 -
ホテルロベルトソンハーバー
なんと2階! 全室オーシャンビューと謳っているけど、私の部屋からはガーデンビューでした。残念。
自分の部屋に洗濯機があるのは、とても便利。物干しハンガーもあります。使わなかったけど、電子レンジも。 -
大きなテーブルが便利。広くて居心地の良い部屋でした。
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初日と最終日の夕食は隣のホテルブリーズベイマリーナでブュッフェ。宮古牛のステーキは美味しかったです。公式には6,600円とか。
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2月23日 ホテル8:45---アラマンダ・プールヴィラ ラグーン8:50/9:40---シギラビーチ9:45/10:00…ホテル11:00/12:00==昼食(レストランのむら)12:25/13:15==雪塩製塩所13:35/14:15==伊良部大橋(車窓)==佐良浜まち歩き14:50/16:10==通り池16:25/16:50==ホテル17:35/18:00---夕食(彩海)18:10/18:50---ホテル19:00
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朝食は隣のブリーズベイマリーナで。黒糖フレンチトーストが美味しくて毎日食べました。公式には3,080円のバイキング、個人で来ていたら近くのベーカリーで済ませるところ。
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ホテルのすぐ目の前はプライベートビーチ的な海です。
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庭にはブーゲンビリアの白い花が咲いていました。
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海沿いの遊歩道を散歩しました。海の色が本当に綺麗。やっぱりまた来て良かった。潮溜まりには鮮やかな青い魚が泳いでいました。
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岩の隙間に鮮やかな黄色の花(イワタイゲキ)が咲いていました。土が無いのに不思議。
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薄いピンク色の花(ハマボッス)もあちこちに咲いていました。
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モンパノキの実
ドイツ文化村の近くまで散歩して戻りました。 -
アラマンダのラグーンでウミガメを見る。
ホテル出発は12時なので、午前中にウミガメを見に行きました。
朝9時半に餌をあげること、その前からウミガメが集まってくること、午後はラグーンの木陰で昼寝していることを事前に情報収集しておきました。 -
大きなウミガメが10匹くらい悠々と泳いでいました。
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頭を出す瞬間を狙います。
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シギラビーチから海沿いの道を通ってホテルまで戻りました。
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サンダンカ
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オカヤドカリ
途中の小道で、前方の貝が動いたような気がしました。 -
閲覧注意。
近づくとじっとしていますが、そーっと見ていると足が出てきました。 -
12時にツアー出発。前回もお昼を食べたレストランのむらで昼食。バスに戻る途中、ファミマで果汁入りの紙パックジュース(大)を買いました。ホテルの売店には売っていないし、ホテル周辺にはコンビニが無いので。
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雪塩製塩所のある西の浜は干潮で、海岸の岩場でアーサを採っている地元の人たちがいました。
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伊良部大橋を渡って伊良部島の佐良浜へ(車窓)
案内してくれた現地ガイドは、去年のウォーキングツアーで伊良部大橋を一緒に歩いて渡った人でした。説明が上手です。 -
漁港があって、カツオ漁(一本釣り)が盛んだそうです。
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家の外壁に飾られている魔除けの水字貝
開いている方を外に向けて災難を吸い込むそうです。 -
家主の手作りシーサー
高台に上って漁港を見下ろしました。よそ様のお宅の屋根の上に乗っています。許可を得ていて、家主にもご挨拶。 -
カツオ一本釣り漁船
漁港まで下りて佐良浜の家々を眺めました。 -
船艇を塗るのに使ったペンキで家の壁を塗るのでカラフルです。(沖縄風の)お墓に塗る人もいて、ピンクやエメラルドグリーンのお墓も見かけました。
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通り池(下地島)
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今回は池の先に続く木道を行き止まりまで行く時間がありました。海岸まで続いていない理由は、海の近くは何度作り直しても台風で壊れてしまうからだそうです。(by バスガイド)
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伊良部大橋から干潮の時だけ現れる白い砂浜(ユニの浜)が見えました。
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夕食(蕎麦居酒屋彩海)
宮古牛の陶板焼きと最後に出たお蕎麦は美味しかったです。
今回のツアーでは琉球居酒屋あぱら樹に行かなくて残念。このリゾートは陸の孤島だから仕方ないけど。
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2023年2月 宮古島
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