2025/12/22 - 2025/12/22
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jambarayaさん
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ボラカイ島上陸の日
今回の旅は、時期が悪かったのか、あまり天気に恵まれなかった。
旅の完成度は天気が9割を占める。特にアイランドリゾートは。
ボラカイ島はあまり堪能できなかった。
- 旅行の満足度
- 2.5
- 観光
- 2.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス 船 タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝3時起床。身支度を整えてから、空港へ向かう。WEBチェックインを済ませてあったから、5時には制限エリア内に入れた。マニラ国際空港第二ターミナルは、日本のODAで作られたもの。戦争絡みのごめんなさいの産物の一つかもしれない。導線もシンプルで立派。
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ミスタードーナツもあるし。
ドーナツとロボットが入れてくれたカフェラテを飲みながら待つも、搭乗案内が出ない。結局90分遅れで出発。超過荷物代を請求しなかったから、許す。 -
宿から空港までのタクシー 193ペソ
ミスド 50ペソ
コーヒー 199ペソ
ミスドは良心的である。日本より甘く感じたのは気のせいか。 -
AIRASIAやし、遅れるよねー、みたいな雰囲気。
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表示もされていなかった。
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日本が作ったよ、の証拠。
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90分遅れで出発。満席。
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9時、カティクラン空港へ到着。
トイレを済ませたあと、旅行会社のブースにいき、ボラカイ島へ向かう手続きを済ませる。 -
ボラカイ島は別の島に空港があるから、移動が大変。
空港→港→ボラカイ港→トライシクルで宿まで
港で乗船手続き、環境税の支払い、などすべて旅行会社に丸投げプラン。高くつくけど、面倒や。 -
往復トランスファー代1800ペソ
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ちょっと高くつくが、一人でやるのはちょっと難しいかも。
書類作成もあるし。
英語力がある人なら大丈夫か。 -
ほんと、天気が悪い。
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乗船時にもらえる札。
席が決まっている。 -
この兄ちゃん、チップを要求してきたから、渡す、25ペソ。
すごい力だ。 -
こういう船だったよ。
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10時半、宿到着。私のオーダーした部屋は人気がない部屋だから、すぐに入らせてくれた。
ドイツ人のオーナーは親切。いろいろ世話をやいてくれた。 -
宿代2泊6125円。
ボラカイ島はホステルがないみたい。
ここ、最安値に近い。 -
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宿はオーシャンビューではないから、5分くらい歩いてビーチに出ることになる。
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ともかく到着日悲しかったのは、遅延でもなく、雨だったことだ。雨に濡れながら街歩き。すごい疲れた。
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腹が減ったから、サニーサイドカフェでランチ。ここはガイドブックにもよく出ている人気店。
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ベーコンマンゴーサンド816.96ペソ。あまりのボリュームで夕飯はほとんど食べられなくなる。高いだけある味。
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今回、このカフェで料理を待っている間、次のパラワン島の航空券のwebチェックインをしていた。当初、今回の動きはボラカイ→マニラ経由→パラワン島という行程だった。しかし、何回も飛行機の便の時間帯が変わる。パラワン島到着時間が、深夜になるという始末。
さて本日。チェックインページには、飛行機の便の変更をしますか?
というのが出てきた。
ボラカイ→セブ島経由→パラワン島行き
出発時間は同じ。違うのは、経由地と待機時間。セブ経由ならば70分待ち。マニラは8時間待ち。
そのページを見た感じ、追加料金は書かれていない。
思わずポチる。
うまくいけば、15時に着く。搭乗券もダウンロードして、2枚ゲットした。
本当に追加料金は取られていない。
こういうこともできるんやな。
まあ、セブ空港内は乗り換え時間が短いから、ダッシュやな。 -
さて、今日は町歩き。海遊びはなし。
街中は、このようなトライシクルが走っている。 -
ボラカイ島は環境保全に力を入れており、環境税も観光客は支払わないといけない。
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電気で走るもの。
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スーパーは、クリスマスセールの真っ只中。福袋?的なものが積み上げられている。
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カップヌードルseafood味が540円する方が驚いたが。
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晴れていないから、いまいち。
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誰も乗らない観覧車や観光名所になりそこねた池もあるが、碧い海には敵わない。
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ボラカイは乾季シーズンだが、ともかく湿気が多くて、洗濯物は全く乾かなかった。結局、ドライヤーが大活躍であった。
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こういうところで写真撮影する場合、金がとられる。
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この日は、サンセットも望めないから、夕飯代わりのマンゴーアイスクリームを名店で頬張り、1日終わり。
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アイス 180ペソ。この店も有名。昼間は混んでいるが、夜はガラガラ。
ボラカイ島はシーフードの店が多かったな。
帰りに水 30ペソをコンビニで購入。
ミルクティー100ペソも店で買ったが、油断していて、部屋に置いておいたら、シャワーを浴びている間にありだらけになっていた。
エアコンなしの部屋だっただからだろうか。しょっく。
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