2025/12/27 - 2026/01/02
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イナザイルさん
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ただただ綺麗な海を見てぼーっとしていたい、と思いボラカイ島へ。
アジアのベスト・ビーチに選ばれたこともあるホワイト・ビーチでのんびりする。
十分な放心時間が取れ、ヘルメット・ダイビング、スキューバダイビング、シュノーケリングとアクティビティも充実しており、大満足な旅行になった。
旅程は、
12月27日 移動(成田空港-セブ・マクタン空港-カティクラン空港-タンビサン港)
12月28日 ホワイト・ビーチ散策、サンセットセーリング
12月29日 シュノーケリング(デニウィッド・ビーチ)、スキューバダイビング
12月30日 プカ・ビーチ散策、ヘルメット・ダイビング
12月31日 シュノーケリング(タンビサン・ビーチ)、カウントダウンイベント
1月1日 ウェスト・コーブ遺跡、ホワイト・ビーチ散策、Dモール
1月2日 移動(ボラカイ桟橋港-カティクラン空港-ニノイ・アキノ空港-成田空港)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 徒歩 バイク
- 航空会社
- セブパシフィック
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
成田空港第2ターミナルから出発。
ボラカイ島には空港がなく、まずは隣のパナイ島にあるカティクラン空港までマクタン・セブ空港経由で向かう。成田国際空港 空港
-
乗継時間が1時間45分しかないにもかかわらず、成田出発が1時間遅延。
大急ぎで国内線に乗り継ぎ、ギリギリ間に合ったと思ったら、マクタン・セブ空港出発便も遅延していた…
余った時間で両替(1円≒0.35ペソ)をし、eSIMに設定を変更。
レートはボラカイ島のDモール付近でも0.35~0.36だったので、どこで換金してもそれほど変わらない印象。
カティクラン空港には小さな売店と、銀行くらいしかなかったため、eSIMを選択したことは正解だった。マクタン・セブ国際空港 (CEB) 空港
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マクタン・セブ空港から1時間20分、19時30分ごろカティクラン空港に到着。
が、ロストバゲージに…
マクタン・セブ空港で荷物を預け直しているので、そこから持ってくるだけなのだが…
到着が遅れ、急いでいたため、クローズしていたチェックインカウンターで事情を説明し、荷物を預かってもらった原因だろう…ゴドフレド P ラモス空港(カティクラン空港)(MPH) 空港
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ロストバゲージの手続きをし、ボラカイ島に向け出発する。
手続きはやたら質疑が多かった。
カティクラン空港からは陸路でカティクラン港まで移動し、ボートでボラカイ島まで移動する。
写真の窓口で、カティクラン港までの移動費、ボラカイ島に入島するのに必要な環境税、ターミナル使用料、乗船費、ホテルまでの移動費がセットになったチケットを買えるが、ロストバゲージで時間がかかったせいか、閉まっていた。 -
仕方なく、トライシクルでカティクラン港へ移動。150ペソ。
最後の便だったらしく、従業員も乗り込んで一緒に移動。 -
カティクラン空港から5分ほどでカティクラン港に到着。
乗降場のところで、声を掛けられる。
「BORACAY MABUHAY HOST ASSOCIATION」社で、入島の諸経費とホテルまでの交通費込みで800ペソ。
帰国時はホテル-空港までの送迎で+800ペソ。
個人手配した方が安いと思うが、面倒なので申し込んだ。
結果としては申し込んで良かった。
乗船手配、不安定なスローブの荷物運び、何より帰国便は早朝だったので、移動手段の手配が省けたのは助かる。カティクラン港 船系
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このボートでボラカイ島・タンビサン港へ。
ボートは「夕方までの運行」という情報と「24時間運航」という情報がネットにはあったが、おそらく24時間が正しい。
入島時は20時ごろ、帰国時は早朝5時ごろだったが、問題なく乗船できた。 -
船内の様子。
座席指定のはずだが、めちゃくちゃだった。
空席に座って出発。 -
15分ほどでタンビサン港に到着。
すぐにツアー会社が出迎えに来てくれた。 -
港からは送迎のトライシクルでホテル「フォー・ポインツ・バイ・シェラトン・ボラカイ」へ。
ホワイト・ビーチのステーション1近くに立地し、6泊する。
ホワイト・ビーチは北からステーション1~3にエリアが分かれている。
ステーション1は静かで海も綺麗。
ステーション2はショッピングエリア「Dモール」もあり、1番賑やか。
ステーション3ダイビングショップなどが多い。クロコダイル島に近いから、ダイビングスポットが多いのかな?フォー ポインツ バイ シェラトン ボラカイ ホテル
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室内はとても綺麗に掃除されていた。
寝てる以外は奥にあるシングルソファーに居座っていた。 -
浴室も綺麗。
浴槽も十分な大きさ。水圧はやや低い。
クローゼットも十分な大きさで、設備は良かった。
ベランダがあると良かったな。
このホテルで残念だったのは、ルームメイクが適当だったこと。
していない日もあれば、バスタオルが足りないからと交換なしの日もあったし、20時ごろ、くつろいでいる時にルームメイクをしに来た日もあった。
水のボトル交換もあったり、無かったり。 -
泳ぐことはなかったが、ホテルのプール。
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夕食のため、ホテルを出発。
ホワイト・ビーチを歩いてステーション2方面へ。
近隣のホテルやレストランは、まだまだクリスマスモード一色。ホワイトビーチ ステーション1 ビーチ
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YouTubeで紹介されていたレストラン「Two Seasons」へ。
トゥー シーズンズ ボラケイ リゾート ホテル
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人気メニュー「4種類のチーズピザ」を注文。
めちゃくちゃ美味しい! -
2日目、ホテルで朝食。
フィリピン料理は脂っこく、サラダがたまらなく美味しかった。フォー ポインツ バイ シェラトン ボラカイ ホテル
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イチオシ
朝食後、ロストバゲージで着替えも海パンも日焼け止めも失ったため、Dモールまで買い出しに行く。
荷物は今日、ホテルに届く予定。
ホワイト・ビーチを通ってDモールへ向かう。
ホワイト・ビーチの砂はサラサラで感動するほど綺麗。ホワイトビーチ ステーション1 ビーチ
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イチオシ
高台からの眺め。
水の透明度も最高。 -
イチオシ
遠浅のビーチのため、白い砂が際立つ。
ホワイト・ビーチは飲食・喫煙禁止のため、この景観が守られている。
ボラカイ島のトライシクルはガソリン車はなく、全て電動式。
過去には環境整備のため、半年間、観光禁止にしたこともあった。
SDGSの最先端を走っているような島。 -
体操?ダンス?
撮影していた。 -
ウィリーズ・ロック。
ホワイト・ビーチの観光名所。
マリア像が飾ってある。ウィリーズ ロック 自然・景勝地
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ウィリーズ・ロックからの眺め。
クリスタル・カヤックに乗っている親子だが、水の透明度が高いため、オールで遊んでいるように見える。 -
アクティビティ用のボート乗り場。
何回もお世話になった。 -
サンドアート。
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Dモールに到着。
海パンやらビーチサンダルを物色したが…どこも高い。
日本より高い。
Dモールを離れ、ステーション3方面に行くと、だいぶ安くなるので、そこで購入。Dモール ショッピングセンター
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Dモールで両替。
どこも1円≒0.36か0.35だった。
パスポートいらずで両替できるのは嬉しい。 -
ボラカイ島の有名スイーツ店「マンゴー・ママ」。
左のアイスはマンゴー味、右はブラックライス味。あずきのような味がして美味しい。 -
イチオシ
せっかくだからステーション3まで歩いた。
途中、体験スキューバダイビングを申し込んだ。
日本人経営のダイビングショップ「アイランドスタッフ」を見つけたので、思い切って明日、チャレンジしてみる。
サンセットセーリングの勧誘もあったので、申し込んでみた。
ホワイト・ビーチを歩いていると、アクティビティの誘いを多く受けるが、かなり吹っ掛けてくる。
事前に現地ツアーの価格を調べておいて良かった。ホワイトビーチ ステーション3 ビーチ
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ホテルに戻り、海パンに履き替えた後、サンセットセーリングに参加。
-
イチオシ
雲が多かったのが残念だが、セーリングはめちゃくちゃ気持ちいい。
だが、かなり日焼けした。
ボラカイ島でやってみたかったことの一つ。 -
セーリング後、Dモールで買物&夕食へ。
Dモール ショッピングセンター
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YouTubeで紹介されていたフィリピン料理店「ジェリーズ・グリル」で夕食。
まずはフィリピンの代表的な料理「シシグ」を注文。
シキホール島でも食べたが、どこで食べても美味い!ジェリーズ グリル (ボラカイ島店) 地元の料理
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続いてアドボのチャーハンを注文。
これも絶品だが、量が多すぎて食べきれなかった。
おそらく、どの料理もシェア前提の量に感じる。
おひとり様が色んな種類を食べようとすると、かなりきつい。
ホテルに戻ると無事、スーツケースが届いてた。 -
3日目。
午後からはスキューバダイビングの予定なので、それまではディニウィッド・ビーチでシュノーケリングをする。ディニウッドビーチ ビーチ
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イチオシ
この海もかなり澄んでいる。
前日にDモールで買ったシュノーケリングセットを身につけて潜ってみたが…
安かろう悪かろうなのか、サイズが合っていないのか、マスクからもシュノーケルからも、大量の水が入ってくる…
水は澄んでいて綺麗で、熱帯魚も見つけたのだが、長時間は泳げず、多くの時間を日影でスヤスヤしていた。 -
一旦ホテルに戻り、シャワーを浴びて、体験スキューバダイビングに向かう。
ステーション3にある「アイランドスタッフ」まで約1時間歩く。 -
この景色を見ながら歩いていると、1時間なんてあっという間。
ホワイトビーチ ステーション3 ビーチ
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説明を受けた後、海へ。
運よくクロコダイル島のダイビングスポットで潜れた。
初めてのスキューバダイビングだったが、かなり感動的だった。
空を飛んでいるような感覚。
映像がないのが残念だが、サンゴ礁の上を泳ぐ感覚は忘れられない。
一緒に参加していた人に聞くと、沖縄の方が綺麗らしいが…クロコダイル島 マリンスポーツ
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スキューバダイビング後、ハローマンゴーで休憩。
ボラカイ島はマンゴースイーツが充実している。ハローマンゴー (D'Mall) スイーツ
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ステーション2辺りで、サンセットの時間までひなたぼっこ。
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イチオシ
綺麗な夕日を見ながら物思いにふける。
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イチオシ
セーリングが出てくると、さらに幻想的になる。
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Dモールにある「Spice bird」で夕食。
エビとガーリックのパスタ。 -
焼き牡蠣。
どちらも絶品だった。 -
4日目。
朝からプカビーチへ。プカシェル ビーチ ビーチ
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アイランドホッピングに組み込まれている綺麗なビーチのため、たくさんのボートが停泊している。
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プカ・ビーチの砂は、細かく砕けたプカ貝が多く含まれている。
ホワイト・ビーチよりも美しいと言われているみたいだが、個人的にはホワイト・ビーチの方がサラサラでお気に入り。 -
シュノーケリングスポットと聞いていたが、波が荒く、沖合に出る気になれない。
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波音を聞きながら、ハンモックでスマホいじりしたり、スヤスヤしたり。
気持ちいい。
ハンモックはココナッツジュースを注文したら貸してくれた。 -
ホワイト・ビーチに戻り、ヘルメット・ダイビングへ参加。
最初は3,000ペソで勧誘されたが、今なら1,500ペソにすると。
更に交渉して1,000ペソにしてもらったが、そもそも1,500ペソだったのか… -
まずはボートで沖合にある基地に向かう。
-
基地に到着。
簡単な説明を受け、潜水の準備。
気圧の問題で、リタイアせざるを得ない人もいるらしい。 -
想像以上に重いヘルメットをかぶって潜水。
10メートルくらい潜ったかな?
ヘルメットダイビングは泳ぐのではなくて、海底を歩く。
歩ける場所なので、サンゴ礁はそれほど多くないが、神秘的な風景が広がり、歩いているだけで楽しい。
スキューバダイビングに負けず劣らず感動的だった。 -
イチオシ
ヘルメットダイビング後は昨日と同様、ホワイト・ビーチでひなたぼっこ。
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夕暮れまでぼんやりする。
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夕食はハンバーガー。
肉が食べたくなった。
「Jammera Beach Shack」 -
有名スイーツ店「COCO Mama」
ココナッツの器になっていてオシャレ。
下に刻んだココナッツの実が入っているのだが、イカそうめんを食べているようで、どうも好きになれなかった。 -
5日目、大晦日。
タンビサンビーチでシュノーケリング。 -
天候は悪いが、波は穏やか。
ビーチに人は少ない。
ただアイランドホッピングに組み込まれているので、ランチ時間になると通行人とボートが多い。
水中に集中しているとボートにぶつかりそうで怖い。 -
タンビサンビーチはクリスタル・コーブやクロコダイル島からも近いシュノーケリングスポット。
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廃墟なのか、船着場なのか、散策していたら地元の人が色々教えてくれた。
魚が多い場所、シュノーケルセットを貸してくれるホテル、レストラン。 -
50~100メートルほど泳ぐ必要があるみたい。
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現地購入したシュノーケルは合わないので、ビーチ沿いのホテルでレンタル。
200ペソだったかな?
ただ、これも次第に大量の水が入ってきた… -
動画の切り抜きなので、ぶれぶれだが、水中の様子。
スマホに水中撮影機能があるなんて知らなかった。 -
もう少し沖に出れば、もっと綺麗なんだろうなぁ。
ちゃんとツアーに参加してシュノーケリングすれば良かったな。
アイランドホッピングばっかりで、シュノーケリングだけのツアーが見つけられなかった。
スキューバダイビングといい、ヘルメットダイビングといい、水中にはまりそう。 -
地元の子たち。
-
この日は天気が不安定で、時おり土砂降りに。
荷物が濡れてしまうので、そうそうに引き上げた。 -
屋台でサテーを見かけたので購入。
1本10ペソ。
左上の鳥の頭を購入。
骨は多いが、めちゃくちゃ美味い。 -
ホワイト・ビーチで大晦日の様子を確認しながらホテルに戻る。
ネット上で、ボラカイ島のカウントダウン情報は意外と少ない。
楽しそうなイベントやっていないかな? -
ステーション1でカウントダウン花火が開催されるらしい。
地元の人に聞くと、海上の色んなところから花火が打ちあがるとか。ホワイトビーチ ステーション1 ビーチ
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あそこから打ちあがる。
年越しはここで過ごすことに決めた。 -
夜になり、ホワイト・ビーチに繰り出す。
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ディナーショー?クラブ?会場。
爆音で大盛り上がりだった。
花火会場正面のイベント会場。
ステーション1では、ここが1番の盛り上がりだった。 -
こちらのホテルはディナーショー。
宿泊していたホテルでも年越しイベントがあったみたい。
ビュッフェスタイルのディナーだったかな。 -
夕食は「ジェリーズ・グリル」で。
このイカ、めちゃくちゃ美味い!
下の春巻きはフィリピン料理「ルンピア」。
肉とチーズが入っている。ジェリーズ グリル (ボラカイ島店) 地元の料理
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あっという間に新年に。
日付が変わると同時に、ステーション3方面で花火が打ちあがる。
そして、なぜか時間差でステーション1でも花火が打ちあがった。
海上ではカウントダウンをしていただけに、拍子抜けした。 -
こちらも動画切り抜きなので、写真は粗いが、間近で見れて大迫力。
こんなに近くで花火を見たのは初めてかも。 -
フィリピンの祝い料理「レチョン バボイ」
帰り道のバーで見かけた。
試食させてもらったが、かなり脂っこい… -
6日目。観光最終日。
ホテル近くにあったホテルの廃墟を見に行った。
「West Cove Ruins」 -
海上に浮かぶ廃墟。
足場も悪く、こういうところに来ると、冒険心が刺激されてワクワクする。 -
ここにどのようにホテルが建っていたのか、絶景だったろうなぁ。
-
ディニウィッド・ビーチのカフェで海を見ながら休憩。
バナナシェイクを注文。 -
ホワイト・ビーチの木陰でダラダラする。
気持ちいい。 -
イチオシ
音楽を聴きながら寝たり、泳いだりしていると、すぐに日が暮れる。
贅沢な時間だった。 -
最後の夕食は「Spice bird」で。
大きい豚肉はホロホロでめちゃくちゃ柔らかい。
Piri Piriという唐辛子を使った料理。
辛さは控えめで美味しかった。 -
Dモールにあった喫煙所。
ホワイト・ビーチは禁煙のため、ちゃんと用意されている。 -
デザートは「ube mama」で。
紫山芋のスイーツ。
こちらも人気店だが、んー…
合わなかった。 -
翌日、1月2日am4時半、ツアー会社がホテルに迎えに来て帰国。
まずはボラカイ桟橋港へ。
行きと帰りで港が変わる。
船の手配、港から空港までの車の手配、荷物運びと全てツアー会社が行ってくれた。 -
いつも帰り道は寂しくなる…
-
無事、カティクラン空港に到着。
チェックインカウンターで「Visit Japan Web」に登録しないと入国できないと言われ、登録するまでチケットを発行してくれないというゴタゴタがあった。
もちろん登録は必須でない。
更にはまたもや遅延。
航空会社には恵まれなかったが、のんびりできて刺激的な旅行だった。ゴドフレド P ラモス空港(カティクラン空港)(MPH) 空港
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