2025/12/27 - 2026/01/03
1036位(同エリア2627件中)
バリバリさん
この旅行記のスケジュール
2025/12/27
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タシケント観光
2025/12/28
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ヒヴァ観光
2025/12/29
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午前中:ヒヴァ観光 午後:チャターでアヤズカラ観光 夕方:ウルゲンチ駅より列車でブハラへ移動
2025/12/30
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ブハラ観光
2025/12/31
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ブハラ観光(チョルバクル) 午後:サマルカンドに移動
2026/01/01
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サマルカンド観光
2026/01/02
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早朝:タシケントに移動後、タシケント観光。 夜:タシケント空港から仁川に出国
2026/01/03
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仁川より成田に帰国
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この旅行記スケジュールを元に
情報が少なかったり、古い情報だったり、個人手配では旅のプロでない限り、ハードルが高い部分があります。私達も事前情報では苦労しましたので、最新情報を少しだけ提供させていただきます。ウズベキスタンは本当に本当に素晴らしい国でした。絶対に行く価値大ありですが、素晴らしい感想は他の方にお任せして、実用的な情報を中心に投稿させていただきます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ウズベキスタン航空 大韓航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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今回は料金が比較的安く、13時着という時間帯だったこともあり、仁川からタシケント国際空港までは、ウズベキスタン航空のビジネスクラスを利用しました。
事前情報では、「ビジネスクラスの乗客は通常のロビーではなく、別棟に案内されるため、SIMカードは通常の到着ロビーに行って購入する必要がある」とのことでしたので、私たちもその情報をもとに、ビジネス専用の到着棟を出て、荷物を持って10分ほど歩き、隣の隣(←ここ重要!隣は出発棟です)の通常の到着棟まで行きました。
つたない英語で「SIMカードを買いたい、ビジネスで到着した」と伝え、荷物を転がし人混みを逆走してSIMカードが購入できそうな入口までたどり着きましたが、あと少しのところで入口にいた係員に止められてしまい、いくら事情を説明しても「ダメ」の一点張りで、泣く泣く諦めざるを得ませんでした。
ちなみに飛行機は沖止めだったため、タラップを降りたところで、名簿を持った係員に自分から名前を伝えると、ビジネス専用のバスに案内されます。ここで注意したいのは、エコノミーの乗客と同じ行動をとって通常の到着棟に行ってしまうのはNGということ。これだけは絶対ダメです。なぜかと言うと荷物はビジネス専用の別棟にしか出てこないからです。
ただし、ネット上ではこのルートで通常の到着棟に行ってSIMカードを買えたと言う人も複数いるので何とも言えませんが、荷物が出てくる時間は遅くなりますが、仁川で荷物はビジネス扱いにしないように言って(タグを要確認)、タシケント空港到着時には、エコノミーの乗客と同じ行動をすれば問題が起きないような気がします(大笑い)。実際には、本当にSIMカードを販売している目の前までは行けたので今回はダメだっただけで行けるかもですが、とにかく面倒です。ビジネスなのに・・・
それから帰りのタシケント空港ですが、ビジネスラウンジに行くと通常のフロアに行けるかどうか分からないという事だったので、私達はスムが余っていたこともあり、ウズベキスタン航空のビジネスラウンジに行きたくないとカウンターで伝え、別ルートでは無く普通に皆と同じ方法で出国審査に向かいました。
プライオリティパスで入れる新しいラウンジ「Anjir Business Lounge」に行きお土産など購入しました。お土産は見た限りはスム表示は無く全てユーロ表示で、一部スムで支払い残りはカードで払いました。あと「Anjir Business Lounge」の3階ですが、ビジネス専用との噂でしたがビジネスチケットでは上がれず、そもそもやっていないようでした。真偽は不明です。「Anjir Business Lounge」も食べ物は少なく、大きくは無く、私達が出る時は満席でした。 -
ではどうしたのですか?ですが勿論YandexGoも使えないので、信用がおけそうなタクシーのおっさんに、街中のsimカード販売店まで連れて行ってもらいセットしてもらい、荷物を預けるため(当日夜の便でヒヴァに入る為)、国内線のタ-ミナルまで連れて行ってもらいました。値切りましたが15~20ドルくらいはタクシー代払いました。
また国内線出発棟には(情報通りターミナル3とか言われていますが、全然離れていて歩いては行けません別場所です)、ロッカーが新しく出来たとか、荷物預かり所があるとか事前情報ではありましたが、結論はありませんでした。色々聞いて見ましたが誰からもあるという事は聞けませんでした。どなたか捜索してみて下さい。
ちなみに私達は、せっかく観光時間も確保していたので荷物を持ったままYandexGoを呼んで観光に行きましたが、知っていたのかどうか不明ですが、最初に行ったナヴォイ劇場の正面にあるロッテホテルの車寄せで降ろしてもらえ、親切なボーイさんが出てきて宿泊客でなくても荷物預かりは無料だよと言ってくれ、荷物を預かってもらえ、両替も出来、トイレも借りられ、歩ける範囲で観光して、その後ホテルで荷物をピックアップしてまた空港に戻れたというラッキーな半日観光を楽しめました。 -
まず結構やっかいなのが、鉄道の予約です。というのも、基本各都市間は列車移動になるのですが、アフロシヨブ号は60日前、シャルク号・夜行は45日前、ヒヴァからブハラのみ2週間前から、4時間の時差があるので日本では14時以降に取りやすい、窓口、代理店、それからネット販売なので人気列車は無くなる、など色々な情報が出てきますが、基本全て正しいですが、あくまで基本です。時期等にもよりますが、政府高官の予定などでギリギリまで、時間が決まらなかったり、深夜にみるとひょっこり出ていたり、数時間後には消えていたりとかなりシステムは微妙です。ちなみにどうしても二人用個室を望んでヒヴァ発ブハラ行きを取りたかったのですが、結局結構ギリギリまで粘って、ウルゲンチ発ブハラ行きでゲットしましたが、直前にちらっと見たら客車が増設されていたようで、結局はギリギリなら余裕だったのかとも思います。代理店にガッツリ頼むのもいいと思いますが、私も少しあせってコンタクトを取ってみましたが、「貴方が見られない列車の席はこちらでも取れない」と言われました。ただ事前に申し込むとそれなりのルートはあると思われますが・・・。結局悪戦苦闘し、時間も取られましたが無事希望通り取れました。1本は席が進行方向と逆、ウルゲンチからブハラは冷や汗、と散々でした。またキャンセルが比較的簡単に出来るので(手数料は数百円という噂です)、見つけたらすぐに取るが基本です。結構表示されたりされなかったりするので、とにかくこまめにスマホで見る事が重要だと感じました。ちなみに列車のトイレが汚かったという話もチラホラありますが、私はそうでもないと思いました。あとは列車の時間は基本発車時間になります。30分ぐらい前に駅に着いていて乗り込むなんて普通です。なんでこんな事書くかと言うと、とにかく長い列車があります。私も15両ぐらいキャリーケースをゴロゴロしながらホームを歩きました(汗)。
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これは駅舎の写真ですが、YandexGoのアプリは初回は若干とまどうかもですが慣れれば全く問題はありません。それより必ず日本でインストール、出来ればカード登録(現金のやりとりは面倒だしカード登録の場合は一切の会話は不要です。ドライバーも十分わかっているようですので、乗車時から降車時までThank you以外何も話さなくて大丈夫です)までして下さい、日本で出来なかったという方もいるようですが、普通に出来ます。それより現地で使えないというデメリットはかなり大きいですし、困っている方も見かけました(びっくりするぐらい安いので気軽に簡単に超便利に使えます。)。但しクレジット登録した場合、呼ぶ時に料金が表示されないようですが、30分乗っても500円とかなんで大丈夫です。しかしまず問題になるのがどこで乗るのかです。列車で各駅に降りると、皆の流れにのり駅舎では無く普通のタクシードライバーがわんさか待っている出口から駅を出る事になります。(空港でも似たような感じ)。時間等にもよりますが、ドライバーが群がってきてタクシー、Yandex、ホテル、など色々話しかけながらまとわりついてくる場合がありますが、コツはノーサンキューのみで少し人がいなくなるまで歩いて下さい。そうするとなんとなく他の人がYandexや迎えの車に乗っているような場所に出られます。要するにyandexで呼んだタクシーが目の前の来るまでGPSでスマホの画面でかなり明確に分かりますので、車の色とナンバーで車が来たことがすぐわかる場所で呼んでからお待ち下さい(数分で来ます)。中には言葉巧みに声を掛けられて頼んでいないYandexに乗ってしまった方が結構いますが、このルールを守れば私達は一度も間違いを犯しそうな場面はありませんでした(場所によってはかなりの車がありますので止まっているYandexを探す行為は厳しいです。何となく来たら分かりそうな場所がグッドです)。これを一回マスターすれば一切心配ありません。最初の宿泊地到着が深夜着の場合のみ宿に送迎をお願いするとさらにいいです。せいぜい10~15ドル程度ですので。ちなみに呼んでいない車に乗ると別精算になり、行先も伝えないとだめですし、本来のyandexgoのキャンセル作業も必要で少しのキャンセル料も取られるとの事です。
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ヒヴァから行けるアヤズカラです。この写真では伝わらないかと思いますが、ヒヴァから車で約2時間、若干の悪路もありますが、本当に素晴らしい絶景が見られます。近くにユルタというテントがあり、宿泊するツアーや10カ所のカラ巡りをするツアーもありますが、私達は、前日ヒヴァの半日日本語ガイドツアーをお願いしていた方に、翌日も車、運転手付きで連れていってもらいました。ヒヴァ郊外で結婚されて住まわれている方で、正式なガイドさんでもある方で、本当に親切で素敵な方で、ヒヴァがこの旅行で断トツの思い出となりました。名前は出せませんが、この条件の方は一人しかいませんので探せるかと思います。ヒヴァもガイドさんがいるのといないのでは満足度はかなり違うと思います。因みにアヤズカラには昼の12時にスーツケースと共にヒヴァを出発し、2カ所を巡ってもらい最後はウルゲンチ駅まで送って貰いました。アヤズカラには日本人の団体さんも来るようで、訪問されていた方も多く、日本ではあまり取り上げられていないですが、とても素敵です。ちなみにテント泊と言っても、ご飯も美味しく、クーラー、シャワーもあるようで結構いいようです。
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ブハラで時間が余ったので、郊外のチョルバクルに行ってきました。Yandexgoで10分~15分(安価)。簡単に言うと巨大なお墓の集まりですが、観光客は少なく雰囲気は独特で好きな人は好きだと思われます。ただ地球の歩き方にも載っているかなりカラフルであろうアブ・バクルのお墓ですが、書いてある通りに行ってもありません。あるのは写真の通りです。でも管理人のような方に聞いてもここです。どうやら新しくなっているようです。
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ウズベキスタンで一番有名なレギスタン広場ですが、3つのメドレセがあり、各々見学も出来、夜景も含め何度か足を運ぶ事となりますが、正確には毎回入場料が必要です。写真の向かって左側にチケット売り場、入場口があり、右側には警察が立っていてチェックしています。私達も3回行きましたが、払ったのは2回で1回は警官に言うとチケットは取られましたがラストだよと入れてもらえました。ちなみに知り合った日本人二人は、夜でしたが警官に二人分を一人分でいいけど現金ならと言われていました(笑)。この写真のように広場の外から写真を取るだけなら無料です。チケットはあくまで広場内に入る場合です(入る価値は大有りです)。
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大晦日はサマルカンドのレギスタン広場で年越しと思う方もいらっしゃると思いますが、レギスタン広場そのものでは何もありません。ライトアップさえありません。この写真は、広場の後ろの街中で住民が勝手にあげている花火でヨーロッパ等に比べると年越し=大騒ぎ=楽しむという概念があまり無いようです(宗教上のお酒の問題もあるので致しかた無いのか…)。まぁ安全だし、広場では何も無い事を知らない日本人が一杯集まって来るのでそれなりですが・・・ちなみにヒヴァ、ブハラ、サマルカンド、タシケントというルートを取れば、ほぼ同じ人と、観光地、駅等で頻繁に会いますので、結構情報交換を含め仲良くなれたりしますし、昨日話した人が同じホテルで隣で朝食を食べていたなんて場合も多いです。年末年始ですが、欧米人4割、隣国の国2割、日本人2割、中国韓国その他で2割ぐらいですが、思ったより日本人(特に単独個人、夫婦、友達同士で団体は少ない)が多くてびっくりします。
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この写真はタシケント駅の地下1階にある荷物預かり所の外観写真です。他でも多く取り上げられていますので、場所等詳細は省きますが、やはりタシケントは行き帰りに観光する人が多いのか、電車で降りてゆっくり来ると並びます。少し早歩きで来るといいと思います(1/2昼頃で7組程度、日本人多し)。1時間〇〇スム(忘れましたごめんなさい、但し安いです)で、クレジットカードは使えないという話でしたが、使えます。メニュー表のような簡単な料金表を見せてくれますので、6時間とか言えばカードを出すだけで終了します。24時間営業のようで、預かりの半券で簡単に受け取れます。ここに機械式ロッカーがありましたが、誰も使っていなかったので使えるのかどうかを含め詳細は不明です。
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タシケントの地下鉄ですが、ご存じの通り各駅で独特の美しさがあります。各駅5分~10分で次の電車は来るようですが、紹介されている綺麗な駅が多く沢山巡るとそれなりの時間が取られます。お好きな方はいいですが、サクっと見たい場合は、一番に駅に降りて1~2枚写真を撮ってまたその電車に乗る事も可能ですが、着くとドアの側面が赤くなり、点滅し始めるとアナウンス等は無くサッと閉まりますので、要注意です。私も挑戦しましたが冷や汗もんでした。停車時間もかなり短いです。
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中央アジア・プロフセンターですが(タシケントテレビ塔近く)、事前チケット購入制が基本との記事が多いですが、空いている席を見つけて座り、注文を取ってくれる人(エプロンをして料理を運んでいる人には何人声をかけてもダメです。少しボーイっぽい人で他の席で注文を取っている人)を強引に捕まえればOKです。メニューは机の下等にあるので、「トマト、プロフ、ブレッド(標準3点)、ワンワンワン」とか言えば十分伝わります。会計は料理が来た時のレシートを持って食事後、事前にチケットを買う所でカード決済可能です。少し油っぽいですがそれなりに美味しいです。あと机の上に注文用QRコードはありますが、出来ませんでした。
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全然関係無い写真ですいません(ブハラ夜景)。あと重要なトイレ問題ですが、基本全て有料だと思って下さい。大きな駅(サマウカンド駅でも)でも全て入口におばちゃんとかいてお金が必要です(いない場合はOK)。2000スムか3000スムか5000スムが相場のようで、田舎に行けば安い料金になります。お釣りももらえますが、あまり大きな紙幣は止めた方がいいです。現地の人で払っていない人もいるようですが、恥のかき捨てはやめて下さい。またどうやら便器に紙を捨てるとダメなのは、備え付けのトイレットペーパーが水に溶けないせいらしいですが、配管の問題、水の量とかもあるので、基本流さない方がいいようです。
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お金の話ですが、スムの両替は日本では厳しく、現地で両替かカードで引き出しになり、両替はドルからがいいようですが、そもそも現地通貨はいるのか?ですが、結構必要です。大金という訳ではありませんが、トイレはほぼ必要で、入場料もカードが使えない場所は以外と多いです。中にはドル払いも出来たりするところもありますが、私達も結局初回以外に少しずつ3回程両替しました。カードで下せる場所は多いのでそこまで神経質になる必要はありませんが、必ずある程度サイフに現金は必要です。写真はブハラでアルク城の先、中央バザールの方面に足を延ばせるなら訪問価値ありです。「イスマイール・サーマニー廊」ですが、ずっと土に埋もれていただけあってとても素敵です。ここも階段におじさんがすわっていて現金で入場料が必要です。
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感想を少しだけ。今まで行った国と少し雰囲気が違い本当にこの国は素晴らしいです。各都市で日本語ガイドさんに半日ずつガイドしてもらったせいもありますが、その当時に思いをはせて本当にきれいで壮大な素晴らしい場所を巡る事が出来心からおススメです。食べ物も日本人に合っていて大変美味しく、もう少しすると観光客があふれそうで今がチャンスです。是非訪れてみて下さい。
ヒヴァ、ブハラ、は観光に丸1日取れれば見どころはOKです。サマルカンドはどこの範囲までががありますが頑張れば丸1日でもギリギリです。但し各都市間の移動が思い通りならないと思いますので、実質は2泊ずつ泊まって、タシケントを行き帰りか、どこの都市かを削ってというスケジュールが最短かと思います。1泊ずつ移動するのはかなり厳しいのと(体力おばけの方はOK)、ヒヴァは遠いので足を延ばすのをやめようかとまず思うと思いますが、ヒヴァは絶対入れた方がいいです。最後に個人的ですが、良かった順は、ヒヴァ、サマルカンド、ブハラ、タシケントです。あくまで個人的にですが・・・
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この旅行記へのコメント (3)
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- massiさん 2026/01/09 07:09:18
- こんにちは
- 突然の訪問すみません。
実は次の旅行でスタン系国家周遊を検討しており、ちょうどアシアナ航空の成田-仁川-タシケントのCクラス便を仮予約したところです。
宿泊もこれから押さえていきますが、サマルカンドまでは特急往復で夜景をみるために広場近くの宿を検討しています。
予約は代理店経由ですが、実質個人旅行ですので、ご記載の情報は非常に役に立ちそうです。
また立ち寄らせていただきますので、よろしくお願いします。
- バリバリさん からの返信 2026/01/09 12:11:02
- こんにちは こちらこそです。
- 旅行記一部拝見しました。数が多いのでとても多くは見られていませんが、羨ましい限りです。昨年末はNZだったのですね。私達も同じ時期に訪問していたので、どこかですれ違っていたかも知れませんね。旅慣れていらっしゃるので参考になる事は無いかと思いますが、何かあればお気軽にご連絡下さい。素敵な旅行になる事を願っています。
- バリバリさん からの返信 2026/01/09 12:11:01
- こんにちは こちらこそです。
- 旅行記一部拝見しました。数が多いのでとても多くは見られていませんが、羨ましい限りです。昨年末はNZだったのですね。私達も同じ時期に訪問していたので、どこかですれ違っていたかも知れませんね。旅慣れていらっしゃるので参考になる事は無いかと思いますが、何かあればお気軽にご連絡下さい。素敵な旅行になる事を願っています。
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