2025/12/23 - 2025/12/30
559位(同エリア576件中)
jelvaさん
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2025年冬休みはエジプトへ。
jelva家は学校を卒業する際の卒業旅行で行きたいところをリクエストできることにしており、今度中学卒業する息子のリクエストはエジプト。
遠いので今まで旅先として候補に挙がってこなかったけど、子供達も大きくなってきたので行ってみることに。
エジプトだと日本からのツアーが楽だと思うけど、マイルが貯まるとか、希望の日程で旅立てるのか、とか色々あるので航空券は3月頃購入し、9月頃エジプト発着のツアーを予約しました。
One Worldで行くとJALのドーハ経由になりましたが、ドーハで観光もできたので良かったです。
エジプトのツアーはVeltraで予約しようと思ったけど、内容をアレンジして欲しかったのでツアー会社に直接メールして予定を組んでもらい5泊6日の現地ツアーになりました。
エジプト、確かに遠かったけど家族で行けてよかったです。
エジプト到着後から1日目のピラミッド観光です。
一番の目的のピラミッド、満足するくらい堪能できました。
12/23 HND - DOH JL59 23:50 - 06:35(13H05)
12/24 DOH - CAI QR1301 14:45 - 17:35(3H50)
12/26 CAI - ASW SM129 05:00 - 06:20(1H20)
12/29 LXR - CAI NP032 05:10 - 06:10(1H)
12/29 CAI - DOH JL5377 20:20 - 00:25(3H05)
12/30 DOH - HND JL50 0930 - 01:00(09:30)
大人179250円/人 × 3人= 537750円
子供152770円/人
計690520円
ツアー:SKY BIRD TRAVEL
5泊6日ツアー 4450$(1386206円/1$=155.75$)
★1泊目(12/24):空港到着後ホテルへ
ピラミッズパークホテル泊
★2泊目(12/25):ダハシュール観光(屈折ピラミッド、赤のピラミッド)、サッカラ観光(階段ピラミッド、ウナスピラミッド、マスタバ墳)、ランチ、ピラミッドパーク観光(クフ王ピラミッド、スフィンクス、パノラマポイント)
ピラミッズパークホテル泊
3泊目(12/26):カイロ空港からアスワンへ
アスワンハイダム観光、ランチ後アブシンベル神殿観光、アブシンベル神殿音と光のショー
セティアブシンベルホテル泊
4泊目(12/27):ホテル出発後ルクソールへ移動
エドフ神殿、コムオンボ観光、クロコダイル博物館観光、昼食はランチボックス
ソネスタセントジョージルクソールホテル泊
5泊目(12/28):気球ツアー、王家の谷(ツタンカーメン墓、セティ1世墓、その他3墓入場)、ハトシェプスト女王葬祭殿観光、メムノン巨象観光、ランチ、カルナック神殿、ルクソール神殿(ライトアップ)
ソネスタセントジョージルクソールホテル泊
6泊目(12/29):ルクソール空港からカイロへ
大エジプト博物館観光、ランチ、ハンハリーリ市場観光
カイロ空港からドーハへ
オリックスエアポートホテル泊
7泊目(12/30):ドーハから羽田へ
ドーハツアー:QATAR航空公式サイトより
Transit Exclusive Discover the Desert and Inland Sea Tour
4名 1068QAR
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
3時間強のフライトを経てとうとうカイロへ到着。
それにしても、このフライトは結構カオスでした。
反対側のおじさんがCAさんに結構長い時間クレーム付けてるし、トイレに立ったら通路はゴミだらけ、着陸した途端にみんな席を立って荷物を下ろしだす、飛行機動いているのに通路の先頭に立ち続ける女性は注意されても結構しぶとく戻らないなど。 -
20分早着でターミナルへ。
制限エリアにはツアーを頼んでいる旅行社のアシスタントさんが待っています。 -
ガイドさんの案内でアライバルビザを取得。
一人25$でカード払い可。
奥にみえるカウンターで支払い、シールを貰い自分でパスポートに張りました。
入国後両替してホテルに向かいますが、この両替では日本の旧札は使えませんでした。仕方ないのでドルを両替。 -
貸し切りバンでホテルへ向かいます。
カイロの道は混沌としていて、皆さん道路のレーンは無視、追い越し当たり前でした。 -
4人なので2部屋予約。
エジプト感を全面に押し出した客室。 -
洗面はユニットバススタイルですが広さは十分。
写真の右側にバスがあります。
アメニティは歯ブラシ、シャンプーリンス、ボディクリーム等ありました。 -
お風呂はバスタブ付き、カーテンじゃなくガラス戸。
お湯の量や熱さは問題なし。 -
コンプリのお水。
この後泊まったホテル全部に湯沸かしポットがありました。
ポット持ってきたけど使わなかったね。
手前の赤い袋は?? -
お菓子とクリスマスオーナメントでした。
ちょうどこの日はクリスマスイブだったので置いてあったのかな? -
ホテルが決まった後に調べてみたら、2階建てのコテージタイプの客室とありました。
写真を見ると3階建てなのかな?
私の部屋は2階でしたがエレベーターは見当たらなかったので重い荷物はポーターさんに頼まないと運ぶのが難しいかも。 -
ホテルの明かりがプールに映ってキレイでした。
翌日の夕方プールに入っている欧米の方がいましたが、水はとっても冷たいし、はたから見ていても寒そうで、寒中水泳のよう。
疲れすぎで外に出る元気がなかったのでその晩の夕食はカップラーメン!
美味しかった。 -
12/25の朝
朝食は付いているのでホテルのビュッフェ。
色とりどり野菜やパンなど種類は豊富です。
ただ、イスラム圏なので豚肉は無く、ソーセージはチキンかビーフ。 -
フルーツやヨーグルトもありました。
生野菜はやめといたほうがいいかと思い、パンやワッフル、ソーセージなど食べました。 -
7時半にロビーに集合し、スルーガイドさんと合流してダフシュールのピラミッド群の見学に向かいます。
朝の気温は8~9℃位なので薄いダウンを羽織ってちょうどいい位。 -
8時半頃ダフシュールへ到着。
まだ観光客がほとんどいない朝靄の中、うっすらピラミッドの影が見えてきました。 -
でっかい!
小さく写っている人間と比べると大きさがわかります。 -
屈折ピラミッド
ギザのクフ王のピラミッドって有名だけど、そのクフ王のお父さんのスネフェル王のピラミッド。
屈折している理由は諸説あり、材料が足りなくなったからとか、角度が急で石の重さを支えきれなくなったからとか言われているらしい。
途中で屈折する方が作りにくいと思うんだけど。 -
角が崩れているのは資材として持って行かれたんだって。
崩れ防止に支柱で支えているっぽい。 -
柵とか無いから近くまで行けます。
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入り口までの階段。
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ピラミッドの入り口。
朝一番に着いたのでまだ誰も入っていないらしく真っ暗。 -
電気をつけてもらうと奥までみえました。
かなり長い下り坂で先までよくわからない。 -
かなり長くて狭い通路のようで、腰を屈めないと進めない。
ガイドさんが、入るのは長くて大変だよーというので入り口だけで奥までは行きませんでした。
閉所恐怖症の人は無理っぽい。 -
誰もいない静かな場所に佇むピラミッド、本当に神秘的でした。
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お次は赤のピラミッド。
表面の花崗岩が赤く見えるから赤のピラミッドと言われるようです。
作ったのは屈折ピラミッドと同じクフ王のお父さんのスネフェル王。
スネフェル王は一人で5個のピラミッドを作ったようで、5番目のピラミッドがこれ。
なんで一人でいくつものピラミッド作ったの?? -
周囲にはワンちゃんがたくさん。
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では、入り口まで登っていきます。
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階段の途中にもワンちゃん。
なでなでできないのが残念。
ガイドさんも触らないでくださね、だって。 -
ピラミッドの入り口には鳩。
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入り口は結構な高さ。
人がいないのが雰囲気出てとってもいい! -
ここも玄室へ行くにはかなりの下り坂を降りていきます。
せっかくなので私と息子が入りました。
入り口から階段ではなく、板に滑り止めのついた坂を下っていくのですが、狭いし距離があります。 -
まず最初の玄室。
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一旦かがんで奥まで。
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奥の玄室の上まで上がれるようになっているので頑張って3階分位の階段を上がります。
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そしたらまた奥まで。
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一番奥の玄室。
天井はみんな同じ形で壁画はありません。 -
床は崩れていて、元々何があったのかわからないのも神秘的。
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行きはよいよい、でもないですが、帰りはかなり大変。
狭い坂をずーっと上ると息切れはするし、膝はガクガクするし体力が無いと辛いと思う。
外に出てきたときは空気がとっても美味しかった。 -
ピラミッド、中に入るのは時間もかかるし大変だけど体験して良かった。
朝の早い時間は人も少なくてオススメです。
近くには黒のピラミッドもありますが、靄で見えず残念! -
ダハシュールからサッカラへ向かいます。
道端には果物売りのおばさん。 -
着いたのはサッカラのピラミッドコンプレックス。
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ここはピラミッド、葬祭殿、セド祭殿など合わせて見れる場所。
階段ピラミッドは元々は正方形のお墓として作られる予定が拡張を繰り返して最終的にこの形になったもの。
いわゆるピラミッドとしては一番古いらしい。 -
入り口から入ります。
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入り口は意外と狭い。
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入り口をぬめると2列に20本の柱。
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そこを抜けるとピラミッドの正面へ。
古代エジプト第3王朝第2代のファラオ、ジョセル王のピラミッド。 -
内部に入れるので行ってみましょう。
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入り口。
赤のピラミッドや屈折ピラミッド見たいに深くないので安心。 -
天井は補強してあるからか低い印象。
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この時代のピラミッドには壁画は無いのかしら。
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奥まで行くと柵があり、深い空洞になっています。
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下を見ると結構深い。
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天井は石がむき出し。
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何の穴?
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ピラミッドはいくつか入りましたが、ここはそこまで深くなく、通路も広いので入りやすいかも。
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ピラミッドの周囲にある壁にあるコブラの彫刻。
古代エジプトにコブラっていたのかしら? -
コブラとピラミッド。
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奥にみえるのはウナス王のピラミッド(だと思う)
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ウナス王のピラミッド(多分)
移動しながら話を聞いていてうろ覚えなのでウナス王だかティティ王だかのピラミッドだと思う。 -
こちらも入場できます。
入場料はツアーに組み込まれているので詳しい料金はわからず。 -
こちらのピラミッドはやや狭い通路。
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所々腰を屈めないとダメ。
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このピラミッドの特徴はピラミッドテキストと言われるヒエログリフが書かれていること。
ガイドさんは内部に入らなかったので(入る遺跡と入れない遺跡があるらしい)、テキストをよく見てきてくださいね、と言われました。 -
壁にぴっしり書かれたヒエログリフは死後の世界で王が神々と生きていくための呪文らしい。
天井には星が描かれています。 -
写真には写ってないけど人はたくさんいます。
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奥には石棺。
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中身は空。
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ウナス王の娘、Idutのマスタバ墳。
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当時の生活などが壁画に書かれています。
船や魚。 -
奴隷かしら?
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ホットドッグ??
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瀕死の牛
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食べ物が多く描かれています。
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また牛。
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ジョセル王のピラミッドを後にしてランチへ向かいます。
レストランの入り口には瓶に砂を詰めたお土産。
昔、父がお土産に買ってきてくれたなあ。 -
ドリンクメニュー。
ツアー代にドリンクは含まれていません。 -
焼きたてのパン。
レストランの入り口で女性が焼いていました。
ほんのり暖かくて美味しい。 -
ライスやお野菜。
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ランチはチキンとコフタ。
コフタはきりたんぽを牛肉で作ったようなもの。
炭火焼きなので香ばしくて美味しい。 -
猫ちゃん。
ごはん頂戴、って感じだったので差し障りの無いものをちょこちょこあげる。
なでなでしたい! -
エジプトコーヒー。
カルダモンが入っていてスパイシー。
ただ、アメリカンなコーヒーに慣れている私はちょっとしか飲めず。 -
午後はいよいよピラミッズパークへ。
車で入場する際、車の下を必ずチェック。 -
ここに来るまで3大ピラミッド、どこからも見えなかったのでワクワクする!
それにしても近代的な施設。
かなり整備された施設のようで、団体専用の入り口もあるらしい。 -
とうとうお出まし!ギザの3大ピラミッド。
一番左がクフ王、真ん中がカフラ王、左がメンカフラ王のピラミッド。
クフ王のピラミッドが一番大きいんだけど、カフラ王のピラミッドがやや高い場所に作られているから、見る場所によってはカフラ王のピラミッドの方が大きく見える。 -
そしてたくさんのラクダたち。
この場所はピラミッドを一望できる場所で撮影スポットでもあります。 -
せっかく来たのでラクダに乗るかと聞いたら乗ると。
気乗りしない娘はいいと言うので息子だけ。
ラクダの背中の上は結構高いし匂いもキツイ。
気になるお値段は30$でガイドさんにお支払い。 -
こんなにたくさんのラクダたちが観光客を乗せて歩いています。
ピラミッドをバックにしてラクダに乗った写真、映えるもんね。
息子は近場をぐるっと回って戻ってきましたが、途中でラクダ引きのおじさんが仲間のコミュニティに入って行ってコーヒー飲み始めたらしい。お前も飲むかと言われたらしいけど、チップが怖くて断ったんだって。 -
待っている間に左の白っぽい馬が血気盛んで右の馬にケンカ売ってました。
-
しばらくしたら息子が戻ってきたのでたくさん写真撮影してピラミッド近くまで移動です。
パーク内はバスが走っているのでそれに乗って移動。
歩くこともできるけど、広いのでバスが無難かしらね。 -
バスに乗ってクフ王のピラミッドへ。
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クフ王のピラミッド。
高さ137m、本来は146mだったけど頂上が無くなったため低くなったらしい。 -
左上の窪みが本来の入り口。
人がいるところが盗賊が明けた現在出入りしている入り口。 -
近づくと改めてその大きさに驚きます。
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一つ一つの石が大きい!
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ピラミッドの入り口からの写真。
柵とか無いからちょっと足を踏み外せば転落。 -
入場するのに並びます。
ガイドさんは入らないで外で待っています。 -
入ると薄暗くて湿度、室温が高く狭い中で並んで待ちます。
途中、かがんで通らないといけない場所があるので列の進みは遅い。
この中で地震が起こったらどうするの?とか、だれかパニックになったら逃げ口がなくなっちゃうよね、とか色々考える時間はたっぷり。引き返そうかとさえ思ってしまう。
閉所恐怖症の人はちょっと無理かも。 -
大回廊に出ると広くなるので歩きやすくなるのですが、その前の通路はかなり狭く、大柄のおばちゃんとすれ違う時は体を横にしてスペースを作らないと難しい。
-
そしてどんどん室温が高くなって湿度も上がります。
戻ってきた欧米のマダムが汗だくで思わず大丈夫か聞いてしまったくらい。
夏は無理なんじゃないかな?
前のお姉さん、モンクレールのダウンベスト着てるけど暑くない? -
やっと玄室に到着です。
-
玄室の奥には空っぽの石棺。
奥にはSHARPの空気清浄機がズラッと!
SHARPが選ばれていてなんかうれしい。 -
玄室から戻るときの通路。
このような天井が極端に低い通路を通ります。 -
帰り道、韓国系と思われる若い男性が急いで出口へ向かっていきました。
何事かと思いふりかえったら、額から流血!
おそらく先程の低い天井の所で頭を打ったんでしょうね。
流血騒ぎをみた娘は一気にテンションダウン。 -
私たちは無事に外へ出てこれましたが所要時間は約40分。
たった40分だけど正直長かった!
狭い所へ入って出てくる、といったスリリングな体験でした。
体力が無いと難しいので、10年後、20年後に来たら入れるか自信ないなあ。 -
バスに乗ってカフラ王のピラミッドの前で降ります。
カフラ王のピラミッドは頂部に少しだけ化粧岩が残っているのですが、全部が化粧岩で覆われた状態のピラミッド、見てみたかったなあ。 -
クフ王のピラミッドの奥にあるのは女王のピラミッド。
-
一部崩れているみたいだけどちゃんとピラミッドの形をしています。
このパークには全部で9個のピラミッドがあって、クフ王、カフラ王、メンカフラ王以外にクフ王のピラミッドの近くに3個、メンカフラ王の近くに3個、女王のピラミッドがあります。
9個全部のピラミッドが見える場所があるらしいけどわからなかったな。 -
カフラ王のピラミッドからスフィンクスへ。
ミイラを作る部屋だそう。 -
イチオシ
スフィンクス!
意外と小さかったという感想が多いらしいけど、まあこんなもんだと思います。
スフィンクスの近くの撮影スポットはかなり混雑。 -
全体像はしっかり見えます。
前脚長いね。 -
左側が観光客の撮影スポット。
いい場所は混んでる。
観光客は本当にいろんな人がいました。
ヨーロッパ系、インド系、アジア系など全世界から集まってくるのね。 -
クフ王のピラミッドとスフィンクス。
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尻尾が結構長い。
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逆光になったけどピラミッドとラクダってやっぱり合うね~。
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クフ王やメンカフラ王の近くの女王のピラミッドもゆっくり見てみたかったな。
-
ピラミッド3つ。
クフ王以外のピラミッドはゆっくり見る時間が無かったので、今度来たらゆっくり3つのピラミッドを見てみたい。
ピラミッドを後にして、ガイドさんに連れられてパピルスのお店へ。
まあ特にパピルスが欲しかったわけではないのですが、記念ということで購入。
その後ホテルへ。 -
今回のツアーには夕食は付いていません。
まだ日は高かったのですが、検索してもホテルの周辺にはレストランはあまりないようなのでホテル内で食べることにします。
ビュッフェレストランはまだ開いていないし、日本食レストランは多分怪しい。
なのでイタリアンへ行ってみることに。 -
コーラはピラミッドの絵が描かれていてかわいい。
-
イタリアンも大丈夫か?と思いましたが結構おいしい。
ボロネーゼ。 -
アルフレッドパスタ。
何故中心にミニトマト?
いわゆるアルフレッドとちょっと違うけど、これはこれでいい。 -
ほうれん草のラビオリ。
-
ステーキ。
何故こんなにミニトマトを乗っけるのか?
お肉は硬めだったのですが、ポテトはカリッとしていてみんなに人気。 -
マルゲリータピザ。
このクオリティなら十分だと思うけど、私達が食事してる間、誰もお客さんが来なかったよね。
皆さん外で食べるのかなあ? -
パンナコッタ。
これはちょっと硬かったな。 -
クレームブリュレ。
甘さがちょうどよくて美味しい。
全部で3820エジプトポンド(=12800円位)をWiseでお支払い。
クレカもいいけど手数料が高くなっているし、不正使用も怖いからwiseとクレカの併用にしてみました。 -
1日観光してクタクタなのでもう寝ます。
なんせ翌日の集合時間は午前2時15分!でアスワンへ向かいます。
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