2024/12/30 - 2024/12/31
1221位(同エリア1525件中)
クマけいさん
この旅行記スケジュールを元に
毎年恒例の家族年末旅行に行きました。
昨年は予算の関係で行くことができませんでした。
伊豆・伊東市への旅行です。
宿に行く前にステンドグラスの博物館や、道の駅などに行き、前夜祭を楽しみました。
旅行のメインは宿になります。
宿では地元で取れた新鮮な魚介を味わうことが出来ました。
このためにお昼ご飯は簡易で済ませたといっても過言ではないです。
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静岡に行く前に一旦、
サービスエリアで、少し休憩しました。EXPASA海老名 下り 道の駅
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静岡といえば海も欠かせないです。
長浜海水浴場 ビーチ
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空も澄んでおり、
海は本当に綺麗でした。 -
道の駅にも行きました。道というか海の駅と言う感じもしますが、、、。
海鮮レストランが数多くあり、誘惑に負けそうになりましたが、
夜が旅館で懐石料理なので、そのお腹を空けるために我慢しました。道の駅 伊東マリンタウン 道の駅
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漁船やヨットが停まってるのも良い味を出しており、
アメリカンな感じもしました。 -
と、その前に近くの観光地に寄りました。
ここは予め決めたところでは無く、
直前に行くことを決めました。ステンドグラスをメインにした美術館とのことです。川奈ステンドグラス美術館 美術館・博物館
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ステンドグラス自体にはあまり興味があるわけではないですが、
色んなステンドグラスの種類があり、
奥が深いと感じました。 -
教会も美術館の一環としてあった為、入りました。
パイプオルガンもありました。生の演奏を聞くことができ、
雰囲気があり、心が落ち着きました。 -
教会にも当然、グラスが使われていました。
カラフルで技術と努力がこのステンドグラスに詰まっているのだと感じました。
海外の本物の教会でも改めてステンドグラスを見てみたいと思いました。 -
今回泊まる旅館に着きました。
外観は少し地味な印象ではありました。海が庭 みなとや 宿・ホテル
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が、しかし、
部屋は清潔で和室が味を出してこれまでの疲れを吹っ飛ばしてくれました。 -
窓からの景色は目の前が海と浜辺でした。
釣りをして魚を持って帰る人もいました。 -
いよいよ待ちに待ったお宿の夕食です。
いきなり船盛りが出ました。
地元の漁港でとれたヒラメなどの白身の地魚がメインの船盛りで、
生まれて初めて生で見ることができ感動しました。
今回の旅行で一番感銘を受けたかもしれません。 -
茶碗蒸しです。
オーソドックスなお品ではありましたが、
中におおぶりのエビや貝の身があり食べ応えありました。 -
大きな金目鯛の煮付けです。
味付けも酒とご飯にあうちょうど良い味付けでした。 -
鮑の踊り焼きです。
焼くところを実演してくれ、本当に踊っているようでした。
生まれて初めて鮑を食べました。 -
サザエの刺身も出ました。
コリコリとした食感がたまりませんでした。 -
カサゴのから揚げです。
カサゴも生まれて初めて食べた海鮮の一つです。
骨までパリパリ食べることが出来ました。
とにかく初めて食べたものばかりで感動しかしませんでした。 -
後半でシンプルな寿司も出ました。
鯛、アジともう一つは忘れてしまいましたが、
新鮮で美味しかったです。 -
最後にお吸い物が出ました。
色いろな料理が出て満腹になった後のお吸い物は、
心を一旦落ち着かせてくれます。
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