2025/12/11 - 2025/12/11
3166位(同エリア9564件中)
mzwさん
旅に出ると、観光はもとより『食』に対する興味も尽きることがありません。
旅先では頑張ってしまう『食』も、こと地元となると、案外億劫で面倒なためいつも好きなお店にばかり…となっています。
引き続き、今年も少しチャレンジしてみようと思います。
地元でも旅先気分で『食』を楽しんでみます。
札幌発私の『食』案内(いつものお店から初めてのお店まで)、よろしければお付き合いください。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- タクシー
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中央区南5条西3丁目 プレシャス6ビル 4F。
すすきのど真ん中。 -
4F「Le seul(ル ソエル)」。
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ビル1階エレベーター前のマット。
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入り口。
4階全フロアーです。 -
入り口入ってすぐの看板。
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店内。
カウンター奥のガラス窓の向こうが厨房。 -
店内。
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店内。
シックな装いで、落ち着きます。 -
テーブルセッティング。
今日は友人3名とランチ。
こちらは今年の9月から平日のみランチを始めました。 -
グラスワインのメニュー。
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本日のコースメニュー。
Bをセレクト。 -
お洒落な位置皿。
3色=黒・濃紺・茶色がありました。 -
揃って、まずはで乾杯~!
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「前菜」。
「サーモン・イベリコ豚サラミ・冷菜」。
手前はバジルソース(白い花びらがあしらわれています)、奥はパプリカ。 -
冷菜は数多くのお野菜が。
「オクラ・ロマネスコ・カリフローレ・エンドウ・ラディッシュ・スティックセニョール・ビーツリーフ・紅芯大根・ミニトマト他」。 -
「スープ」。
「かぼちゃ・人参のポタージュ」。 -
「お魚料理」。
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「天然鯛・ごぼうとアサリのソース」。
鯛はお約束通り、皮はパリッと身はジューシー。
マッシュルームもたっぷり。
ソースも優しいお味でした。
上の緑はパセリソース。 -
白ワインにします。グラスでおまかせ。
「KRESSMANN クレスマン ボルドー 2025」。
ワイングラスはロブマイヤーのバレリーナグラスでした。
ちょっと見えている左下のパン撮り忘れましたが、美味しかった。 -
「お肉料理」。
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「名寄産ひまわりポークのロティ」。
ソースは粒マスタードと白ワイン、玉ねぎ、ジンジャー。
パスタはフジッリ。
かぶの下のマッシュポテトソースにはトリフが入っていました。 -
赤ワインに変えて。
「 Chateau Poupille シャトー プピーユ 2019」。 -
「本日のデザート」。
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ラフランスです。
歯ごたえはあるのですが、漬け込んで火が入っている感じ。
ビオラが添えられています。 -
ちょっと食べてしまって、失礼。
濃厚なチョコレートのアイスクリーム。
これ、グッドでした。 -
マフィンをピスタチオ風味で。
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コーヒーをいただいて。
見た目も華やかで(お花がいっぱい)、道産食材に拘ったモダン・フレンチでした。
ごちそうさまでした。
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