2025/12/06 - 2025/12/06
129位(同エリア525件中)
旅姿さん
12月6日(土)に東京都国分寺市にある
「殿ヶ谷戸庭園」へ、初めてさんぽに行ってきました。
ここの庭園の案内のリーフレットでは、紅葉の見頃時期
が11月中旬~12月上旬とのことでしたが、
何とか間に合いました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル 私鉄 徒歩
-
JR中央線の「国分寺駅」で降り、案内板を見て進む。
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歩いて数分で 「都立殿ヶ谷戸庭園」へ。
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ここが入口です。
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今が旬の草花---は?
・イロハモミジ ・ツワブキ ・キチジョウソウ -
これが---「吉祥草(キチジョウソウ)」ですね!
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「イロハモミジ」
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「庭園の歴史」が--
貴族院議員の江口定條は、大正2年(1913)にこの地に別荘を構え、「随宜園(ずいぎえん)」と命名しました。--- -
そばには、 モミジが--
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園内をゆっくりとさんぽへ--
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イロハモミジ---まだまだ
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イチオシ
紅葉&雪吊り--!
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ゆっくりと--モミジを探しながら
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さて---分かれ道へ。
右側の「花のトンネル」へ--- -
イチオシ
まだまだ魅せます!
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サザンカ---か!
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国分寺崖線の右は「武蔵野段丘面」
左は「立川段丘面」 -
「崖線(がいせん)と湧水」説明が--
武蔵野の面影が残り、国分寺崖線の湧水を活かした池を巡り
ながら、樹木のみならず、貴重な山野草が楽しめる-- -
花木園へ---
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足元には---「キチジョウソウ」が--
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「ガマズミ」
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「カキ」--!
小さい秋??-見つけた!
♪ 誰かさんが 誰かさんが
誰かさんが みつけた
ちいさい秋 ちいさい秋
ちいさい秋 みつけた
----童謡がありましたね! -
「竹林」が---
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「竹の小径」へ
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よく伸びた――竹林を見上げながら行く--
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坂道をゆっくりと---
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松の雪吊りを見下ろす!!
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「ナンテン」の実--
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「ツワブキ」
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登りが--
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「馬頭観音への坂道」ですね!
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小さい滝のような--
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池にモミジが--浮かんで
良寛の句に
「 裏をみせ 表もみせて 散るもみじ 」
想い出しました! -
イチオシ
ここにも――雪吊り
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「休憩所」?---見えてきました。
リーフレットを見ると--茶室です。 -
「ツワブキ」も「モミジ」に負けじと--
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「紅葉亭」です。
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イチオシ
「紅葉亭」からの紅葉が見下ろせなす!
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良い眺めですね!
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「紅葉亭」を出て--
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「センリョウ」(千両)
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裏に回って--
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これは---?
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「鹿(しし)おどし」
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上の竹筒から流れた水が--下の竹筒で受けて
いっぱいになると---コッツンといい音が
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池の鯉が---ビックリ!
--- まさか?「鯉おどし」?
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広々とした 「テラス」のような--
ここから庭をながめると-- -
イチオシ
良い眺めです!
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紅葉亭を出て--
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「雪吊り」が--
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「展示室」の前へ---
入って見ます! -
室内へ---
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岩崎家の家系図が--
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電話機が--
沖電気製で‐―昭和初期のもの
もしもし電話ですね----?! -
「暖炉」があります!
気分的に温まりますね---!! -
門をでて--
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JR国分寺駅前に戻りました。
約1時間の ぶらり さんぽ でした。
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