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2023年8月 奥方と行く徳島【その11】<br /><br />徳島街歩き⑤ 元町マルシェで &quot;阿波番茶&quot; 購入。<br /><br />最近、テレビのワイドショーで体にいいお茶として取り上げられ、品薄が続いているらしい!

2023年8月 奥方と行く徳島【その11】徳島街歩き⑤ 元町マルシェで "阿波番茶" 購入。最近ちょっとしたブームで品薄が続いているらしい!

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2023/08/31 - 2023/08/31

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旅行記グループ 2023年8月 奥方と行く徳島

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旅熊 Kokaz

旅熊 Kokazさん

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2023年8月 奥方と行く徳島【その11】

徳島街歩き⑤ 元町マルシェで "阿波番茶" 購入。

最近、テレビのワイドショーで体にいいお茶として取り上げられ、品薄が続いているらしい!

旅行の満足度
5.0
  • 徳島2日目、朝ごはんを終了。&quot;阿波踊り会館&quot; に向かいます!

    徳島2日目、朝ごはんを終了。"阿波踊り会館" に向かいます!

    オーバッシュカフェ グルメ・レストラン

  • 東新町商店街 市場・商店街

  • こちらは &quot;西新町商店街&quot;<br /><br />現在再開発中で、このアーケード街はもう取り壊されているのでは・・・<br />https://skyscrapers-and-urbandevelopment.com/5773/

    こちらは "西新町商店街"

    現在再開発中で、このアーケード街はもう取り壊されているのでは・・・
    https://skyscrapers-and-urbandevelopment.com/5773/

  • 阿波おどり会館 テーマパーク

  • あるでよ徳島 グルメ・レストラン

  • &quot;花嫁菓子&quot;<br /><br />徳島では嫁入りの際の『道具入れ』や、挨拶回りを行う『初歩き』の際に逝所の人たちに配られるのが一般的です。

    "花嫁菓子"

    徳島では嫁入りの際の『道具入れ』や、挨拶回りを行う『初歩き』の際に逝所の人たちに配られるのが一般的です。

  • &quot;阿波踊り会館&quot; を出て、&quot;寺町界隈&quot; へ

    "阿波踊り会館" を出て、"寺町界隈" へ

  • モラエスさんの碑<br /><br />&quot;徳島市公式観光サイト&quot; によると、<br />https://funfun-tokushima.jp/moraes/<br /><br />&quot;徳島を愛した異邦人モラエス<br /> モラエスは1854年ポルトガルのリスボンで生まれました。海にあこがれた彼は、海軍兵学校を卒業後、軍人となりモザンビーク勤務などを経て、37歳で中国のマカオ港務副司令官となりました。また一方では、美しい日本の風景と人情風俗に強い関心を持つようになり、41歳で「極東遊紀」「大日本」を出版します。<br /> その後、神戸に来てから45歳で外交官に転身し、58歳で神戸・大阪ポルトガル総領事を務めます。1900年には日本人の福本ヨネと結婚し、「日本通信」等を著し、日本の文化を母国の新聞等に発表します。しかし最愛の妻ヨネが亡くなるや、総領事を辞任し1913年に妻の郷里の徳島に移住します。<br /> 徳島では眉山の麓の伊賀町の長屋に、亡き妻の姪の斎藤コハルと暮らしながら、文筆活動に入り 「徳島の盆踊り」を出版し、阿波おどりや徳島の風土・文化を世界に紹介します。その後コハルにも先立たれ、69歳で「おヨネとコハル」等を出版に至り、望郷の思いにひたりながら ポルトガルの家族や友人と文通するだけで、終生母国に帰らず孤独の内に1929年75歳で生涯を終えました。&quot; とのこと

    モラエスさんの碑

    "徳島市公式観光サイト" によると、
    https://funfun-tokushima.jp/moraes/

    "徳島を愛した異邦人モラエス
     モラエスは1854年ポルトガルのリスボンで生まれました。海にあこがれた彼は、海軍兵学校を卒業後、軍人となりモザンビーク勤務などを経て、37歳で中国のマカオ港務副司令官となりました。また一方では、美しい日本の風景と人情風俗に強い関心を持つようになり、41歳で「極東遊紀」「大日本」を出版します。
     その後、神戸に来てから45歳で外交官に転身し、58歳で神戸・大阪ポルトガル総領事を務めます。1900年には日本人の福本ヨネと結婚し、「日本通信」等を著し、日本の文化を母国の新聞等に発表します。しかし最愛の妻ヨネが亡くなるや、総領事を辞任し1913年に妻の郷里の徳島に移住します。
     徳島では眉山の麓の伊賀町の長屋に、亡き妻の姪の斎藤コハルと暮らしながら、文筆活動に入り 「徳島の盆踊り」を出版し、阿波おどりや徳島の風土・文化を世界に紹介します。その後コハルにも先立たれ、69歳で「おヨネとコハル」等を出版に至り、望郷の思いにひたりながら ポルトガルの家族や友人と文通するだけで、終生母国に帰らず孤独の内に1929年75歳で生涯を終えました。" とのこと

  • &quot;名妓 夕霧さんの墓”

    "名妓 夕霧さんの墓”

    本行寺 寺・神社・教会

  • あわぎん眉山ロープウェイ 乗り物

  • &quot;徳島元町こだわりマルシェ&quot; まで戻って、お土産購入!

    "徳島元町こだわりマルシェ" まで戻って、お土産購入!

  • この後、JR徳島駅ビル内へ

    この後、JR徳島駅ビル内へ

    阿波観光ホテル 宿・ホテル

  • (続く・・・)

    (続く・・・)

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2023年8月 奥方と行く徳島

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