2025/10/23 - 2025/10/26
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kobapyさん
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この旅行記のスケジュール
2025/10/25
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HERO HOSTEL & BILLIARD
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徒歩での移動
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通りの露店で朝食
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徒歩での移動
ホステルチェックアウト→チャウドック市場
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その他での移動
バイクタクシー:チャウドック→サム山経由→ケット山
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ケット山
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ケット山登山
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徒歩での移動
ケット山→市場
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市場
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露店で昼食
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その他での移動
バイクタクシー:市場→チャウドック
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徒歩での移動
チャウドック中心部→コープ
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徒歩での移動
ホステルで荷物をピックアップ→中心地に移動開始
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川沿いの公園
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Rosa Spaでマッサージ
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露店で夕食
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バスでの移動
FUTAバス:チャウドック→ホーチミン西バスターミナル
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バスでの移動
ホーチミン西バスターミナル→タンソンニャット空港ちかくのバス停
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徒歩での移動
空港近くのバス停→タンソンニャット空港国際線ターミナル
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飛行機での移動
エアアジア:ホーチミン→KLIA2
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飛行機での移動
エアアジアX:KLIA2→羽田
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機内で夕食(麻辣湯)購入
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電車での移動
京急→品川乗り換え→JR→新宿乗り換え→私鉄→自宅
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この旅行記スケジュールを元に
羽田→クアラルンプール→ホーチミン→チャウドックと往路移動を綴ったのがVol.1。
後半のVol.2は1泊後の土曜日、チャウドック観光をした後夜行バスでホーチミンへ戻り、クアラルンプール経由で日本に帰るまでを綴ります。
~旅のしおり~
10月23日(木):✈️エアアジアX(D7528)羽田(23:50)→
10月24日(金):→KLIA2(06:10)
:✈️エアアジア(AK522)KLIA2(11:10)→
:ホーチミン(12:10)
:🚌ホーチミン西バスターミナル(15:00)→チャウドック(21:00)
10月25日(土):🚌チャウドック(22:00)→
10月26日(日):→ホーチミン西バスターミナル(04:00)
✈️エアアジア(AK521)ホーチミン(09:25)
→KLIA2(12:25)
✈️エアアジアX(D7522)KLIA2(14:50)→羽田(22:50)
航空券代:往復31023円
宿泊:HERO HOSTEL&BILLIARDS(Agoda:2013円)
為替は1VND≒0.006JPY(VND表示から0を3つ取って6倍すると大体の日本円換算となります。)
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 2.5
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 バイク 飛行機
- 航空会社
- エアアジア エアアジアX
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
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おはようございます。
朝6時頃目覚め、シャワーを浴びてスッキリ。
朝食は付いていないので外に食べに行きます。 -
Coopの裏手で扇を使った運動?なのか演技の練習?をしています。
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こちらはチャウドックで唯一の高級ホテル"ビクトリアホテルチャウドック"。リバービューで1泊1~1.5万円ぐらいします。
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通りの露店で朝食にします。
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どれにしようかな。コムタムでも良いけど
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メニューの看板。Googleレンズ発動。"定期的な振動"って、、、???
迷ったときは一番高いメニューと言うことでミックスステーキを発注。 -
目玉焼き&バインミーセット。ミックスとはハムと卵の鉄板焼きと言うことだったんですね。
隣のお店のアイスコーヒーとセットで60000VND≒360JPY
普通に美味しかったです。 -
食後ブラブラとホステルへ戻ります。ベトナム製電気自動車。カッコ可愛い。
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チェックアウト前にルーフトップカフェを覗いてみました。
誰もいない。 -
2000円の宿にしては悪くない。
この後の荷物をまとめてチェックアウト。
夕方まで荷物を預かってもらいます。 -
街歩きスタート。
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地方都市にしてはちょいちょいオシャレなカフェとかも有る。
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徒歩10分くらいで中央市場へ。
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朝は軽く一なめしてみます。
チャウドック市場 市場
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魚の発酵食品の匂いが独特です。
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なんかアメ横みたいな雰囲気。
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色んな果物で溢れています。
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時刻は朝9時。午後は天候が崩れるかもしれないので早めに目的地に向かいます。目的地のケット山はチャウドックからバイク/車で約30分。
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Grabバイク発動。料金表示は97000VND≒600JPY
ドライバーからは一旦キャンセルして直接現金で支払ってくれとのこと。システム利用料がもったいないと。
まあ現金持ってるから良いけどね。 -
西に向かって進みます。シティゲート通過。
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途中に有るサム山が見えてきました。
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周辺にお寺が有り、お店が連なり栄えています。
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バイクから片手の撮影は難しい。
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チャウドックでは有名な観光地ですが、自分はマイナーを好むのでここはパスします(笑)
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山頂まではロープウェイが通っています。
サム山 山・渓谷
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裏手の山肌を削り、大仏を作っていました。
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右手は、地図上細い運河のはずですが、湖のようになっていました。
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道端の黄色の花が綺麗です。
前方にバス発見。Futaバスの小型バスがChauDocーTịnh Biên と言う街の間で走っているようです。
もしかして事前に知っていればバスで行けたかも。 -
段々また街が栄えてきた。
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街の中心地っぽい。三叉路に巨大レリーフが有ります。
ここを左折して進みます。 -
雲行きは怪しいですが、段々目的地に近づいてきました。
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とうとう岩山が見えてきました。通称オウム岩と言われているみたい。
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入り口に到着。Googleマップ通り、チャウドックからバイクで約30分くらいで着きました。本当は100000VND弱でしたが、お釣りはチップとしてあげました。
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入山料金は大人50000VND≒300JPY
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登山開始です。
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ナンジャコレ?
洞窟のようになっていて、上に通り抜けられるようになっています。
何処からかハッキリしないのですがどうもこの山、土足禁止らしい。老婆に怒られてしまいました。
仕方なくこの後の素足で登ることに。
他のお客さんはサンダルで登っていました。
下の方でサンダル売っていたのはそう言うことだったのか。 -
こんな感じの物がところどころ出てきます。
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急な階段が続きます。
足場/階段はコンクリートで固められているので、素足でも歩きやすい。 -
岩が見え始めてきた。
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ベトナムでは有名な方?
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Googleレンズではほとんど認識せず。なんて書いてあるのか分からない。
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オウム岩下に到着。まあまあ観光客がいます。
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曇天だと映えません。
遠くから眺めたほうが見映えがあります。 -
奥には仏像が有りました。
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一段登ったところから見るといくつかの岩が重なっていることが分かります。
登山を続けます。 -
山頂までもう少し。こんなトンネルもあり。
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山頂部に到着。登り始めから約30分。
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頂上部からの東側の眺め。メコン川支流が見えます。川向こうはカンボジアでは無く、ベトナム領です。
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やや北寄りの眺め。左手側山向こうはカンボジア。
雄大な景色に満足。そよ風も吹き、実に心地よいです。
プライスレスな時間(笑) -
ちょっと下った先に建屋があるみたいなので行ってみましょう。
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猿が居ますね。
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さっき見えた建屋へ到着。皆さん熱心にお祈りしていました。
この場所は土足禁止の為、サンダルの人も素足で入っていました。 -
ここからも雄大な景色が見れます。
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建屋の下には微妙なオブジェ達が(^_^;)
そろそろ山をおります。 -
谷底を見ると大量のゴミが。帰路清掃のおじさんが立ちションしてたり、、、(*_*)
土足禁止の神聖な山の割には矛盾も多い。 -
途中の売店/休憩所にアイスの看板が有ったので寄ってみるものの、商品無しとのこと(; ;)
冷えた水一本購入。 -
なんか山を下るにつれ、天気がどんどん良くなってる。
持ってないな~。よっぽど日頃の行いが悪いんでしょうね。 -
オウム岩下からの図。
今大きな地震があったら死ぬな(^^; -
帰りは貸し切りでした。
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山を降りてきました。トカゲ発見。
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下のベンチに座り、ウエットティッシュで足を綺麗にします。
さて帰りの足を探します。
Grabバイクは3連続空振り。
少々焦ります。 -
ちょっとこの場所だとGrabが捕まりそうにないので、少し歩いて街の方に移動してみます。
やはり遠くから見る方が岩は映える。 -
道端に停まっているバイク。
こんな長いもの、バイクで引くんかい(汗) -
山の下に立派なお寺が有りました。
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ぶらぶらと歩きます。
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道端で卵の殻干してました。
何に使うのかな?肥料ですかね? -
15分ほどでレリーフの有る三叉路(小さな脇道もあるので正確には三叉路では有りませんが)に到着。
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三叉路のそばに市場が有るようなので覗いてみます。
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雑貨等商品多数。
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サトウキビジュースでひと休み。大きなカップで氷いっぱいでした。値段は失念。多分150円くらい。
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お腹も空いたので市場近くの通り脇のお店で休憩も兼ねて昼食にします。
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初コムタム。40000VND≒240JPY
安いな。
鶏肉が乗っかっていました。
普通に美味しい。 -
市場に戻りGrabを探すもやはり捕まらず。
市場にいたバイクタクシーのおじさんと直接交渉。
言い値で行きと同じ100000VND≒600JPYだったのでお願いしました。 -
Googleマップ上では小さな用水路ですが、水浸しでした。
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街の中心部で降ろしてもらいました。
帰りも約30分。チャウドック市場 市場
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焼きバナナ売ってました。
ダラダラ歩いてホテル方面に戻ります。 -
政府系の建物か?
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国境警備隊でした。この先に撮影禁止の看板有り。危なかった。
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ジョリビーが有ったり。当初はもっとド田舎かと思っていましたが意外と都会でした
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焼き魚も売ってます。
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こんなお店も有り。権利的にはアカンやつだと思うけど、日本のアニメ文化がこんな街まで広がっていることは何となく日本人としては嬉しい。
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ホステル近くのコープまで戻りお土産など購入。
ここにもジョリビーがあり、かなり賑わってました。
2階に綺麗めなトイレあり。買い物後に借用しました。
ゲームセンターとキッズ向けプレイランドも有り。 -
ちょっと歩き疲れたので、ホステルそばのオシャレ目のカフェで休憩。コーヒーフラッペ45000VND≒270JPY。
当初はチャウドックからラチジャーに移動してその後ホーチミンに戻るつもりでしたが、何となく面倒くさくなってきてチャウドックからホーチミンに直接戻ることに変更。 -
時刻は16時すぎ。
ホステルに預けていた荷物を引き取り、ブラブラとさまよいます。川沿いの公園へ。
川向こうはイスラム教徒が多い地区らしい。モスクっぽい建物も見えます。
興味が無かったわけではないのですが、午前中でほぼ力尽きた感有りで行くのやめました。 -
川沿いの公園に寄り道。数人、釣りをしており、丁度女の子が赤い魚を釣り上げていました。
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川の中では夫婦で網をゴソゴソ揺らして何か捕っているみたい。
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大きなモニュメントが有ります。
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川イルカ発見(笑)
ゴミ箱です。
ダナンでも一度見た事あるな。 -
メコン川支流でも結構川幅は広い。
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モニュメント下でも若者が釣りしてました。
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船から降りてきた漁師さんが川魚を売ってました。
まさにメコン川の恵みですね。 -
公園の看板。こう言う看板見ると社会主義だけど、完全に世間は資本主義経済。どんな国民だって皆お金大好きですから。
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さてこれから街の中心にあるFUTAバスの事務所に行って今夜のバスチケットを買いたいと思います。
道中、天津甘栗売ってました。 -
お肉美味そう。
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バス事務所で22時発のホーチミン行きの夜行バスのチケットを無事ゲット。(210000VND≒1260JPY)
一旦21時過ぎに事務所に集まり、南部にあるバスターミナルで乗り換えるらしい。
と言うことであと4時間程、この街で時間を潰します。 -
朝見た市場再訪。
川魚の発酵食品マムカーがあちこちで売られています。 -
こちらも大量。独特な匂い。
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こちらは川蟹を使ったマムカーを売ってました。
個人的には苦手な匂いで、これを使った料理は食べませんでした。 -
時間つぶしで再び喫茶店へ。
タピオカ入アイスミルクを注文。
35000VND≒210JPY -
お会計時、店員さんにGoogle翻訳で、"近くにマッサージ屋さんありますか?"と聞いてみたところレジ横の先を指差しされます。近くてビックリ(笑)
まさにお隣に有りました。 -
(写真は施術後撮影)
基本女性向けSpaの様です。 -
メニュー表。
フルボディマッサージ2時間179000VND≒1100円
ホーチミン市内の価格と比べると激安です。
実際のところマッサージ自体は正味90分で着替えとお会計で2時間と言ったところ。
若い女性の施術師が担当してくれました。
施術台に横たわりマッサージ&ヘッドスパで髪の毛も洗ってくれました。
めちゃくちゃ気持ちよかったです。
(一応言っておきますが、エロ要素は一切無しです(^^))
施術してくれた女性にチップを渡し笑顔で終了。 -
もしチャウドックに来ることが有ればリピート間違い無し!
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19時過ぎにはお店もほとんど閉まってしまいました。
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市場側のお店は全て閉店です。市場脇のお店が僅かに開いていました。
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僅かにあいていたお店に巨大エビせん売ってました。デカッ。
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これは何の実なんですかね?初めてみました。おいしいのかな?
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一旦ブラブラと中心部のお寺まで戻りましたが、めぼしい飲食店が見つからず。
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結局先程マッサージを受けたスパの前の露店に戻り夕食にします。
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メニュー表はこちらみたい。
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Google翻訳は英語以外はイマイチなのか?
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先に飲み物(4000VND≒24JPY)とイカフライを頼みました。(70000VND≒420JPY)。海から離れているので、海産物はちょっと高いのかな。
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続いて、揚州って揚州チャーハンのことかな?と思って頼んでみるとやって来たのは野菜炒めぶっかけご飯でした。(42000VND≒252JPY)
普通に美味しかった。
結局全部で700円くらいでした。 -
素敵なレストランの夕食も良いのですが、やはり1人だと現地の庶民に混じって食べるのが好き。
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公園で少し休憩したあと、Futaバスの事務所へ。
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ちょっと予定より遅れて21時半頃、送迎のミニバス到着。
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10分ほど移動して大型バスに乗り換えです。
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寝台バスの席はこんな感じ。
22時過出発。ホーチミンには翌朝5時着予定。
着座後すぐにウトウトモード。
途中2回トイレ休憩有りました。 -
ホーチミン西バスターミナルへは3時半頃に到着。
1時間半早着はちょっと早すぎ。
待合所で一時間ほど座って時間調整です。 -
バスターミナル内から始発バスで空港に行けるはずですが、広すぎてバス乗り場が分からず。
時間もあるので1区間先の道路沿いのバス停で乗ることにして少し歩きます。 -
2日前にチャウドック行きのバスチケットを買った販売窓口横を通過し通りに出ます。
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10分ほど歩きバス停で公共バスを待ちます。
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5人くらい乗ってました。
料金6000VND≒36JPY
空港近くで下車して徒歩で国際線ターミナルへ向かいます。 -
5時40分、早朝のタンソンニャット空港に到着です。早朝で渋滞もないので、西バスターミナルから丁度1時間ほどでした。
タンソンニャット国際空港 (SGN) 空港
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出国手続きでまたもイミグレガチャ失敗。隣のレーンより15分も余計に時間かかりました。ちょっと差がありすぎだろう。ローズビジネスラウンジで朝ごはんにします。
ローズラウンジ (タンソンニャット国際空港) 空港ラウンジ
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風邪ぐすりを飲んでいたので、アルコールを控えていたのですが、タダ酒に目がくらみビールに手を出してしまいました。でも味覚が狂っているのかビールが全然美味しく感じない(涙)
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何やかんやで一通り食べ満腹となりました。
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9時過ぎ、定刻より少し遅れてマレーシアに向けて出発です。
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マレーシア時間12時過ぎにKLIA2に到着。
元々乗り継ぎ時間は2時間以上有ったので入国するつもりでしたが、ディレイも有り、入国は諦め国際線トランスファーに進みました。KLIA2 (クアラルンプール 格安航空会社専用空港) 飛行機・セスナ
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プライオリティパスを活用しまくります。
トラベルクラブラウンジで昼食にします。トラベル クラブ ラウンジ (KLIA T2 セクター6) 空港ラウンジ
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ライブクックでラクサヌードルをオーダー。
ちょっと酸味が強く、往路で食べたカレーラクサの方が自分には合ってました。 -
プライオリティパスには感謝です。
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14時30分頃から搭乗開始。
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日本人CAさんが一人だけ乗務されていて、離陸前少しだけお話させてもらいました。エアアジアっぽくなく、黒髪で若い美人CAさんでした。(^^)
完全にオヤジ目線(^_^;)
搭乗率は満席ではなく80~90%ぐらい。 -
通路側席アサインでしたが、奇跡的に隣2席空席。
景色が見たいので、CAさんに許可をもらって窓側に移動。
3席独占は日本人的には気が引るので、1.5席分使わせてもらいました。
すぐにマレーシア人の若者が通路側席に移動して来た。 -
ちょっと翼で景色が見にくい。
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離陸後のクアラルンプール空港手前がKLIA2で奥がKLIA1。
本当に周りに何も無い。 -
プトラジャヤ上空。
この後は雲が多く、景色楽しめず。
写真の整理をしたり、うたた寝したりで過ごしま
す -
2回目の食事タイムで食事を頼んでみます。
普段は定番のナシレマですが、麻辣湯、気になる。
12月から提供予定と書かれていましたが、聞くと先行でビックサイズのみ積んでいるとのこと。
ココナッツミルクラテと合わせて22MYR≒660JPY
手持ちのマレーシアリンギットでお支払い。 -
10分ほど待ってからかき混ぜて食べてくださいとのこと。
激辛だとどうしようと心配しましたが、それほど極端に辛いわけではなく、咽ずに食べれました。
カップ麺では無くチルド麺らしく、普通に美味しかったです。 -
10分遅れで羽田に到着。直前まで雲の中で東京の夜景は楽しめなかったのは残念。
家に着ける終電まで時間が余りなかったので、イミグレまでダッシュです。 -
預け入れ荷物も無かったので、何とか23時過ぎに管理エリアを抜けることが出来ました。
この後京急の改札内で迷えるドイツ人カップルをヘルプして得を積みます(笑)
品川で別れ、終電1本前の電車で自宅には午前様帰宅です。
これにて旅は終了。
旅の総括としては、
・地方都市の一都市だけなら週末旅でも十分観光できる。
・ベトナムの地方都市にはまだまだ魅力的な街が残っていそう。興味は尽きない。
・円安とは言え、ベトナムの地方都市はまだまだ物価も安く、安近短海外旅行好きには最適な国。
・やはり体調万全でないと100%楽しめない。
と感じました。
これにてFin。羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
-
おまけ:今回の戦利品
上段、マレーシア製チョコレート。食べ比べしましたが、チョコの量、質ともBeryl’sが圧勝。マジで美味しい。
(最近日本のドン・キホーテでもBeryl’sのチョコ売ってるの見かけました。)
下段、左はベトナムのコープで買ったスティックタイプのエッグコーヒー。ちょっと泡立ちが変わっていて面白い味わいでした。
右は大好きなマレーシア製ヘーゼルナッツフレーバーの3in1のスティックコーヒー。
写真にはありませんが、ベトナム産コーヒーキャンディを職場のばらまき用に購入。
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この旅行記へのコメント (2)
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- ラムロールちゃんさん 2025/11/13 16:17:47
- 定期的な振動って…
- kobapyさん、こんにちは☆
いつも思いますが、寝台バス乗ってみたいーー。
怪しいオブジェに川イルカ(←こういうゴミ箱、インドのはハゲハゲボロボロが多いですが、きれいですね)、ジョリビー…
何ですか?この町。
私の好きなものが満載です。
ああ、虎の口から入りたい…。
一つ前の旅行記でワンコに噛まれてびっくりでしたが、何事も無くて良かった!
身を守るという意味では、ほんと、厚地のパンツが正解ですね。
刺されたり噛まれたりする可能性のあるところへ行く時は、私もそうしようかなと思いました。
それにしても、フルボディマッサージ&ヘッドスパで1100円すごすぎ!!
毎日行きたいです(≧▽≦)
ラムロール
- kobapyさん からの返信 2025/11/13 20:48:57
- Re: 定期的な振動って…
- ラムロールちゃんさん、こんばんは
いいねと書き込みありがとうございます。
ベトナムの寝台バス、どんどん進化して快適ですよ~。
チャウドック、行きたくなったでしょう(笑)
ぜひ定期的な振動の真実を暴きに行ってください。
海からは離れているので、フーコックやニャチャンの様な開放的な雰囲気の街では有りませんが、
超ド田舎でも無く、都会でもなくといった面白い街でした。
欠点はちょっと店はが閉まるのが早いのと、路線バスが無いのがちょっと不便でした。
鎖に繋がれてない犬は本当に嫌ですね。
厚手の長ズボンは正義だなと思いました。
マッサージエステは激安でした。
私も本当に毎日でも通いたいくらいです。
物価高で段々安くマッサージできるところが少なくなってきていますが、
ベトナムの地方都市はまだまだ安いです。
(もう中国では高くて行けないかな。)
また気が向きましたら、
書き込みお願いします。
kobapy
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