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2025年10月26日(日)から27日(月)、一泊二日で伊豆大島へ行ってきました。目的は現役の活火山である三原山(標高758M)登山.....ではなくトレッキングです。オリオンツアーの特別プラン【ホテル名物椿フォンデュプラン】往復高速ジェット船で行く!大島温泉ホテル《宿泊》夕朝食付(東京発着)を利用しました。料金は23,000円です。

2025年10月 伊豆大島(三原山)

170いいね!

2025/10/26 - 2025/10/27

3位(同エリア541件中)

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めるくん

めるくんさん

2025年10月26日(日)から27日(月)、一泊二日で伊豆大島へ行ってきました。目的は現役の活火山である三原山(標高758M)登山.....ではなくトレッキングです。オリオンツアーの特別プラン【ホテル名物椿フォンデュプラン】往復高速ジェット船で行く!大島温泉ホテル《宿泊》夕朝食付(東京発着)を利用しました。料金は23,000円です。

旅行の満足度
5.0
観光
4.0
ホテル
4.5
グルメ
4.5
交通
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
3万円 - 5万円
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
  • 竹芝客船ターミナルです。JR山手線浜松町駅から歩いて7~8分です。8時35分竹芝出航ですが早く来過ぎました。誰もいません。

    竹芝客船ターミナルです。JR山手線浜松町駅から歩いて7~8分です。8時35分竹芝出航ですが早く来過ぎました。誰もいません。

  • この日の東京の天気は雨で降水確率90%です。伊豆諸島も悪天です。

    この日の東京の天気は雨で降水確率90%です。伊豆諸島も悪天です。

  • 高速ジェット船は定刻通り8時35分に竹芝を出航しました。レインボーブリッジを通過しました。その先にはフジテレビが見えます。

    高速ジェット船は定刻通り8時35分に竹芝を出航しました。レインボーブリッジを通過しました。その先にはフジテレビが見えます。

  • 高速ジェット船は1時間半程で伊豆大島岡田港に到着しました。天気予報通り悪天です。先月の九州遠征に続きお天気に恵まれません。

    高速ジェット船は1時間半程で伊豆大島岡田港に到着しました。天気予報通り悪天です。先月の九州遠征に続きお天気に恵まれません。

  • 島内の移動ですがバスは本数が少なくはっきり言って不便です。地元の格安レンタカーを予約しておきました。かなり使い込んでる軽自動車ですが、二日間で保険込み9,500円です。

    島内の移動ですがバスは本数が少なくはっきり言って不便です。地元の格安レンタカーを予約しておきました。かなり使い込んでる軽自動車ですが、二日間で保険込み9,500円です。

  • お天気が良ければ滞在二日間、裏砂漠コース、表砂漠コースで三原山(標高758M)に登りたかったのですが、とても山に入れる天候ではありませんでした。こんな時は観光に切り替えです。最初に泉津の切通しに立ち寄ったのですが悪天で写真がピンボケだらけで画像アップできませんでした。画像は大島公園椿資料館です。

    お天気が良ければ滞在二日間、裏砂漠コース、表砂漠コースで三原山(標高758M)に登りたかったのですが、とても山に入れる天候ではありませんでした。こんな時は観光に切り替えです。最初に泉津の切通しに立ち寄ったのですが悪天で写真がピンボケだらけで画像アップできませんでした。画像は大島公園椿資料館です。

  • とても綺麗な資料館で椿のドライフラワーが沢山展示されてました。

    とても綺麗な資料館で椿のドライフラワーが沢山展示されてました。

  • 大島公園動物園に立ち寄りました。何と入園は無料です。

    大島公園動物園に立ち寄りました。何と入園は無料です。

  • 目の前に海が広がり火山岩を利用した独特な動物園です。

    目の前に海が広がり火山岩を利用した独特な動物園です。

  • フラミンゴでしょうか。

    フラミンゴでしょうか。

  • 南国の鳥たちです。

    南国の鳥たちです。

  • ヤギ?ラマ?、レッサーパンダやゾウガメが人気らしいですが、写真ボケボケで画像アップできませんでした。

    ヤギ?ラマ?、レッサーパンダやゾウガメが人気らしいですが、写真ボケボケで画像アップできませんでした。

  • ラクダにガン見されました。

    ラクダにガン見されました。

  • この子たちは雨宿りしてるのでしょうか。

    この子たちは雨宿りしてるのでしょうか。

  • 大島公園動物園見学後、大島一周道路を南に進み裏砂漠入口に到着しました。レンタカーは乗り入れ禁止です。日本地理院で砂漠とされているのは三原山(標高758M)だけです。「鳥取砂丘」は砂漠ではありません。

    大島公園動物園見学後、大島一周道路を南に進み裏砂漠入口に到着しました。レンタカーは乗り入れ禁止です。日本地理院で砂漠とされているのは三原山(標高758M)だけです。「鳥取砂丘」は砂漠ではありません。

  • ここから三原山(標高758M)に登りたかったです。

    ここから三原山(標高758M)に登りたかったです。

  • 筆島です。

    筆島です。

  • 元々火山島だったようですが、波や雨に削られ今の姿になったようです。

    元々火山島だったようですが、波や雨に削られ今の姿になったようです。

  • 地層大切断面です。

    地層大切断面です。

  • 昭和28年に伊豆大島一周道路を建設される際発見されたそうです。伊豆大島の百回以上の噴火により火山灰が積もり重なったものです。

    昭和28年に伊豆大島一周道路を建設される際発見されたそうです。伊豆大島の百回以上の噴火により火山灰が積もり重なったものです。

  • 伊豆大島一周して岡田港に戻ってきました。岡田港でレンタカーを借りた際、良ければお寿司屋もやってるので寄ってくださいと言われたので寄ってみました。

    伊豆大島一周して岡田港に戻ってきました。岡田港でレンタカーを借りた際、良ければお寿司屋もやってるので寄ってくださいと言われたので寄ってみました。

  • 特上です。こういうのが贅沢といいます。

    特上です。こういうのが贅沢といいます。

  • お寿司をいただいた後、三原山(標高758M)がどんな状況か知りたくて三原山登山道路を登り新火口展望台に行きました。想像通り悪天のガスガスでした。

    お寿司をいただいた後、三原山(標高758M)がどんな状況か知りたくて三原山登山道路を登り新火口展望台に行きました。想像通り悪天のガスガスでした。

  • 太平洋と富士山が見えるポイントです。想像通り悪天のガスガスでした。

    太平洋と富士山が見えるポイントです。想像通り悪天のガスガスでした。

  • 三原山外輪山展望所です。想像通り悪天のガスガスでした。

    三原山外輪山展望所です。想像通り悪天のガスガスでした。

  • あまりにも悪天なので、宿泊先である「大島温泉ホテル」に早めにチェックインしてゆっくり温泉に浸かることにしました。

    あまりにも悪天なので、宿泊先である「大島温泉ホテル」に早めにチェックインしてゆっくり温泉に浸かることにしました。

  • 和室にお布団、これぞ旅館という感じが最高です。

    和室にお布団、これぞ旅館という感じが最高です。

  • お天気が良ければ三原山(標高758M)が、どんと見えるはずですがガスガスです。夕食前にお風呂に行きましたが、ここのホテルの露天風呂は最高です。

    お天気が良ければ三原山(標高758M)が、どんと見えるはずですがガスガスです。夕食前にお風呂に行きましたが、ここのホテルの露天風呂は最高です。

  • 17時30分に夕食をいただきました。ホテル名物椿フォンデュ激旨でした。夕食をいただいた後、再びお風呂に行きましたが、夕食時間のピークであったので貸し切り状態でした。

    17時30分に夕食をいただきました。ホテル名物椿フォンデュ激旨でした。夕食をいただいた後、再びお風呂に行きましたが、夕食時間のピークであったので貸し切り状態でした。

  • 早朝5時にお風呂に入り、7時からの朝食はパスをして5時30分くらいにホテルをチェックアウトしました。天気が微妙です。

    早朝5時にお風呂に入り、7時からの朝食はパスをして5時30分くらいにホテルをチェックアウトしました。天気が微妙です。

  • 三原山山頂登山口に一番乗りです。

    三原山山頂登山口に一番乗りです。

  • 三原山山頂登山口には交番があります。

    三原山山頂登山口には交番があります。

  • 5時46分登山.....ではなくトレッキング開始です。お鉢を一周してその後下山し外輪山の櫛形山に登り表砂漠のカルデラを歩き三原山山頂登山口戻ってくるコースです。走行距離12.2KM、のぼり/くだり492M/493M、標準タイム4時間34分です。<br />

    5時46分登山.....ではなくトレッキング開始です。お鉢を一周してその後下山し外輪山の櫛形山に登り表砂漠のカルデラを歩き三原山山頂登山口戻ってくるコースです。走行距離12.2KM、のぼり/くだり492M/493M、標準タイム4時間34分です。

  • 登山.....ではなくトレッキングの理由がこれです。

    登山.....ではなくトレッキングの理由がこれです。

  • 三原山(標高758M)の先から陽が昇ります。テンション爆上がりです。

    三原山(標高758M)の先から陽が昇ります。テンション爆上がりです。

  • 大自然の中、歩いてるのは自分だけです。「最高だ」を何度言ったことか。

    大自然の中、歩いてるのは自分だけです。「最高だ」を何度言ったことか。

  • 火山シェルターがいたるところにありました。

    火山シェルターがいたるところにありました。

  • このあたりの溶岩は1777~1792年の大噴火で流れ出たものだそうです。溶岩にシワがよっておりパホイホイ溶岩と言われてます。

    このあたりの溶岩は1777~1792年の大噴火で流れ出たものだそうです。溶岩にシワがよっておりパホイホイ溶岩と言われてます。

  • 海まで溶岩が達したそうです。

    海まで溶岩が達したそうです。

  • 火山シェルターだらけです。

    火山シェルターだらけです。

  • 地表が溶岩だらけです。

    地表が溶岩だらけです。

  • 火山のパワーを感じます。

    火山のパワーを感じます。

  • 火山シェルターだらけです。

    火山シェルターだらけです。

  • 山頂付近がガスってきました。

    山頂付近がガスってきました。

  • 凄いところに来てると実感しました。

    凄いところに来てると実感しました。

  • 三原神社鳥居です。お天気が良ければ鳥居と富士山が重なります。この先に三原神社がありますが立ち寄るのを失念してしまいました。

    三原神社鳥居です。お天気が良ければ鳥居と富士山が重なります。この先に三原神社がありますが立ち寄るのを失念してしまいました。

  • ゴジラのシルエットのゴジラ岩です。

    ゴジラのシルエットのゴジラ岩です。

  • 火口が見れるか微妙な状況になってきました。

    火口が見れるか微妙な状況になってきました。

  • 火口展望台を目指し進みます。

    火口展望台を目指し進みます。

  • 荒涼とした火山の山肌です。

    荒涼とした火山の山肌です。

  • 火口展望台に到着しました。

    火口展望台に到着しました。

  • 火口はガスガスです。残念。

    火口はガスガスです。残念。

  • 気を取り直して御鉢を進みます。

    気を取り直して御鉢を進みます。

  • 外輪山の方はお天気良さそうですが。

    外輪山の方はお天気良さそうですが。

  • 噴き出した溶岩のしぶきでできた塚です。火口展望台からはアスファルトの歩道ではなく、ジャリジャリの火山灰の道なので登山靴の方が良いです。

    噴き出した溶岩のしぶきでできた塚です。火口展望台からはアスファルトの歩道ではなく、ジャリジャリの火山灰の道なので登山靴の方が良いです。

  • 火口展望所、三原神社、表砂漠の分岐点です。火口展望所に向かいます。

    火口展望所、三原神社、表砂漠の分岐点です。火口展望所に向かいます。

  • 山頂方面はガスガスですが大自然の中歩いてるのは自分だけです。本当に良い時間を過ごしているなと思いました。

    山頂方面はガスガスですが大自然の中歩いてるのは自分だけです。本当に良い時間を過ごしているなと思いました。

  • 伊豆大島の本日の天気予報は晴れですが、山の天気は難しいです。

    伊豆大島の本日の天気予報は晴れですが、山の天気は難しいです。

  • それにしても誰もいません。

    それにしても誰もいません。

  • 海岸線と海が見えました。

    海岸線と海が見えました。

  • 火山好きの自分にとってはたまらない景気です。

    火山好きの自分にとってはたまらない景気です。

  • 素晴しい景色です。

    素晴しい景色です。

  • 噴火の際、こんな大きな岩が飛んできたんですね。

    噴火の際、こんな大きな岩が飛んできたんですね。

  • 登山道は真っ黒な砂利で滑りやすいので要注意です。

    登山道は真っ黒な砂利で滑りやすいので要注意です。

  • 三原山山頂中央火口です。

    三原山山頂中央火口です。

  • 火口はガスガスです。残念。

    火口はガスガスです。残念。

  • 三原山(標高758M)山頂に向かって緩く登っていきます。

    三原山(標高758M)山頂に向かって緩く登っていきます。

  • ガスガスですがこれはこれで幻想的な景色です。

    ガスガスですがこれはこれで幻想的な景色です。

  • 間もなく山頂です。

    間もなく山頂です。

  • 三原山(標高758M)無事登頂です。残念ながら火口を見ることはできませんでした。

    三原山(標高758M)無事登頂です。残念ながら火口を見ることはできませんでした。

  • 1986年割れ目噴火B2火口はお鉢の外側にあります。1986年の噴火は全島民が島から避難しました。

    1986年割れ目噴火B2火口はお鉢の外側にあります。1986年の噴火は全島民が島から避難しました。

  • お鉢巡り、火口西展望所、大島温泉ホテルの分岐点です。

    お鉢巡り、火口西展望所、大島温泉ホテルの分岐点です。

  • 素晴しい山並みです。

    素晴しい山並みです。

  • 火山溶岩が広がります。

    火山溶岩が広がります。

  • ガスガスになったり。

    ガスガスになったり。

  • ピーカンになったりお天気の変化が激しいです。

    ピーカンになったりお天気の変化が激しいです。

  • 三原山(標高758M)はなだらかな山容です。

    三原山(標高758M)はなだらかな山容です。

  • 黒い火山灰が特徴です。

    黒い火山灰が特徴です。

  • 三原山(標高758M)下山後、独特な地形になります。

    三原山(標高758M)下山後、独特な地形になります。

  • 火山ならではの地形が素晴らしいです。

    火山ならではの地形が素晴らしいです。

  • 殺伐としたカルデラを進みます。

    殺伐としたカルデラを進みます。

  • 溶岩の塊です。

    溶岩の塊です。

  • 三原山(標高758M)はその姿をはっきり見せたり、ガスったり気分次第です。

    三原山(標高758M)はその姿をはっきり見せたり、ガスったり気分次第です。

  • 外輪山に向けて進んでます。

    外輪山に向けて進んでます。

  • 火山らしい岩肌です。

    火山らしい岩肌です。

  • くっきり姿を現した三原山(標高758M)です。

    くっきり姿を現した三原山(標高758M)です。

  • テキサスコース、大島温泉ホテル、お鉢巡りコースの分岐点です。

    テキサスコース、大島温泉ホテル、お鉢巡りコースの分岐点です。

  • 真っ黒な火山灰を進みます。

    真っ黒な火山灰を進みます。

  • 真っ黒な火山灰が堆積してます。

    真っ黒な火山灰が堆積してます。

  • 外輪山である櫛形山(標高671M)を目指します。真っ黒な火山砂利を進みます。

    外輪山である櫛形山(標高671M)を目指します。真っ黒な火山砂利を進みます。

  • 櫛形山(標高671M)に到着しました。

    櫛形山(標高671M)に到着しました。

  • 山頂標識はありません。

    山頂標識はありません。

  • 櫛形山(標高671M)を下りて広大なカルデラを進みます。明瞭な登山道はなくGPSが頼りです。

    櫛形山(標高671M)を下りて広大なカルデラを進みます。明瞭な登山道はなくGPSが頼りです。

  • ガスがかかった三原山(標高758M)です。

    ガスがかかった三原山(標高758M)です。

  • 外輪山です。

    外輪山です。

  • 外輪山白石山(標高735M)です。

    外輪山白石山(標高735M)です。

  • ガスがとれた三原山(標高758M)です。

    ガスがとれた三原山(標高758M)です。

  • カルデラの中は真っ黒な火山灰が堆積してます。

    カルデラの中は真っ黒な火山灰が堆積してます。

  • 生命を一切拒むような光景です。

    生命を一切拒むような光景です。

  • カルデラの素晴らしい景色を堪能しながら歩きます。

    カルデラの素晴らしい景色を堪能しながら歩きます。

  • ようやく青空が見え始めました。

    ようやく青空が見え始めました。

  • 広大なカルデラです。

    広大なカルデラです。

  • 誰もいないカルデラ歩きは最高です。

    誰もいないカルデラ歩きは最高です。

  • 三原山(標高758M)を見ながら、時計回りでほぼ半周歩きます。

    三原山(標高758M)を見ながら、時計回りでほぼ半周歩きます。

  • 素晴しい時間を過ごしてます。

    素晴しい時間を過ごしてます。

  • 今の天候であれば火口が見えたかもしれません。

    今の天候であれば火口が見えたかもしれません。

  • 火口は見れませんでしたが、素晴らしいカルデラ歩きができてとても満足です。

    火口は見れませんでしたが、素晴らしいカルデラ歩きができてとても満足です。

  • 赤ダレという崖に立ち寄ります。

    赤ダレという崖に立ち寄ります。

  • 絶景です。

    絶景です。

  • 赤茶けた地層から三原キャニオンとも呼ばれてます。

    赤茶けた地層から三原キャニオンとも呼ばれてます。

  • 断崖絶壁なので自分は際までは行けませんでした。

    断崖絶壁なので自分は際までは行けませんでした。

  • 利島や新島がはっきり見えましたが、画像は不明瞭です。

    利島や新島がはっきり見えましたが、画像は不明瞭です。

  • カルデラ歩きも間もなく終了です。

    カルデラ歩きも間もなく終了です。

  • ピーカンの時にもう一度登りたい山です。

    ピーカンの時にもう一度登りたい山です。

  • 雨が続くと水が溜まる幻の池です。

    雨が続くと水が溜まる幻の池です。

  • 三原山山頂登山口に戻りました。走行距離12.8KM、のぼり/くだり468M/471M、走行時間3時間43分でした。

    三原山山頂登山口に戻りました。走行距離12.8KM、のぼり/くだり468M/471M、走行時間3時間43分でした。

  • 三原山山頂登山口から見た元町です。

    三原山山頂登山口から見た元町です。

  • 元町の日帰り温泉で体を清め岡田港に戻りました。レンタカー返却後、船客待合所にある海のキッチンで昼食をいただきました。

    元町の日帰り温泉で体を清め岡田港に戻りました。レンタカー返却後、船客待合所にある海のキッチンで昼食をいただきました。

  • 明日葉の和風パスタをいただきました。

    明日葉の和風パスタをいただきました。

  • 高速船の出港まで時間があったので港で酒盛りをしました。

    高速船の出港まで時間があったので港で酒盛りをしました。

  • 山ばかりに行ってますが海もいいですね。

    山ばかりに行ってますが海もいいですね。

  • 14時45分出発の高速ジェット船で東京に戻りました。本当に素晴らしい二日間を過ごすことができました。

    14時45分出発の高速ジェット船で東京に戻りました。本当に素晴らしい二日間を過ごすことができました。

170いいね!

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この旅行記へのコメント (2)

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  • 旅行ブロガー電車丸(嶋拓)さん 2025/12/18 15:15:06
    200回目の御礼
     
     めるくん様

    私の旅行記にいいねをしてくださって本当にありがとうございます!今回で200回目を迎える事が出来ました。😄感謝しても感謝しきれません。めるくん様の旅行記も素晴らしいです!負けないように300回目目指して頑張ります!

     旅行ブロガー電車丸

    めるくん

    めるくんさん からの返信 2025/12/19 09:51:12
    RE: 200回目の御礼
    旅行ブロガー電車丸さん

    こんにちは。
    旅行記200冊達成おめでとうございます。
    2021年登録で200冊とは素晴らしいです。
    自分は2006年登録で174冊とスローペースですが、
    来年か次の年くらいに200冊目指したいです。
    引き続きよろしくお願いいたします。

    めるくん

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