2025/10/12 - 2025/11/01
147位(同エリア358件中)
yusansayさん
- yusansayさんTOP
- 旅行記30冊
- クチコミ61件
- Q&A回答22件
- 62,074アクセス
- フォロワー7人
20泊21日
走行距離 約 3,100キロ
総費用 約 46万円
宿泊費 約39万円 (殆どの宿で 割引クーポン使用)
その他 約 7万円
10月12日 かさはら潮見の森
宿泊ー多治見市
10月13日 塩フジバカマ園
宿泊ー長野市
10月14日 志賀高原
宿泊ー万座じゅらく
10月15日 宿泊ー万座じゅらく
10月16日 奥志賀高原~野沢温泉
宿泊ー新潟市
10月17日 瓢湖 磐梯吾妻スカイライン 吾妻小富士
宿泊ー福島市
10月18日 須川高原 名残が原湿原
宿泊ー北上市
10月19日 泣き相撲神社 松川大橋 八幡平アスピーテライン
宿泊ー乳頭温泉 鶴の湯 2泊
10月20日 宿泊ー乳頭温泉 鶴の湯
10月21日 宿泊ー乳頭温泉 黒湯
10月22日 宿泊ー後生掛温泉
10月23日 八幡平アスピーテライン 焼走り溶岩流
宿泊ー盛岡市
10月24日 八幡平アスピーテライン
宿泊ー玉川温泉
10月25日 宿泊ー乳頭温泉 休暇村
10月26日 角館武家屋敷 川原毛地獄
宿泊ー天童市
10月27日 蔵王温泉
宿泊ー姥湯温泉 枡形屋
10月28日 西吾妻スカイライン 裏磐梯五色沼
宿泊ー裏磐梯レイクリゾート 五色の森
10月29日 田子倉ダム
宿泊ー魚沼市
10月30日 宿泊ーメルキュール富山
10発31日 宿泊ー大垣市
11月1日 帰宅
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
10月12日
朝の7時に 家を出て
春日井市の ”あさくま” でお昼ご飯 -
13時30分
多治見市の 潮見の森に
アサギマダラを 探しに来たが -
ここは 第一駐車場
トイレの壁には 満開の
桜模様の タイル化粧 -
展望台へも 登ってみたが
目を見張るもの 特になく -
駐車場の 横にある
事務所で 見れる場所を聞くと
工事中のトイレから 道路を渡り
小道を 進むと -
あづま屋があり
-
さらに進めば 水飲み場
その先に フジバカマが たくさんの植えてあり
多分そこらに 来てるかも?? との事
と言われ 期待を持って 行くも
その辺りは 荒れ放題で 原野並み
アサギマダラの 陰も無し
地図で調べると
この辺りは 薬草園 -
オースタット多治見
1泊朝食込みで 6778円 -
10月13日
朝8時には ホテル出て
長野に向かって 一般道を
10時34分
奈良井の宿
木曽の大橋で 一休み -
長野の手前で 立ち寄った
塩フジバカマ園
アサギマダラは 見れるのか
看板には
七二会 乙 塩
意味も分からず 読めなくて -
多く見られた フジバカマ
花はすでに 枯れもよう -
13時10分
駐車場には -
誰も無く
-
フジバカマは 沢山あれど
-
アサギマダラの 姿無く
-
七二会警察署
七二会???
これは何の 会?
調べると、地区の名で、
”なにあい” と読むらしい
昨日 この交番の近くに 熊が現れたそうです -
アパホテル長野
1泊 5600円 プラス 駐車場1000円
アパは 初めてですが
バスタブは広く
色々と 気の利いた 部屋でした -
10月14日
志賀高原の
紅葉を 見に行きますが
その前に
立ち寄ったのは ファーム園
安めのりんごと
フジバカマの 苗を2つ 購入
以前は 中野インター近くの
オランチェへ 行っていたが
激込みになり
お得なリンゴは 早々と売り切れ -
10時
まず最初は 琵琶池へ
紅葉は きれいですが
紅葉の美しさ ★★★
小雨模様で 誰も無く -
くま鈴 身に着け
-
ほんの 少しだけ歩き
-
10時20分
続いて 蓮池へ
小雨は 降り続き
紅葉の美しさ ★★★
-
10時34分
木戸池
今が見ごろの 紅葉も
あいにくの 天気のもとでは
紅葉の美しさ ★★★★ -
歩く予定の 田の浦湿原を
目指す人は 誰も無く
熊を恐れて 諦めます -
木戸池近くの 32カーブ辺りは
-
晴れれば とてもきれいな 景色ですが
紅葉の美しさ ★★★★★ -
曇天では、、、、
-
32号カーブ前の景色
曇天で残念 -
32号カーブ前の景色
曇天で残念 -
10時57分
平床バス停前の、美しい紅葉も
この曇天では、、、、
紅葉の美しさ ★★★★★ -
11時15分
横手山に 上がっていくにつれ -
雨に加えて 霧も濃く
前方さえも 見えにくく
渋峠から 万座へと
続く景色は 全滅 -
仕方なく
12時前には 今日の宿
万座じゅらくに 入ります -
チェックインは 14時からで
それまで
館内の 卓球や ダーツで ヒマつぶし -
万座温泉地域には
熊もよく出て くるようで
以前には 駐車場にも
現れたことが あるとの事 -
10月14,15日の 連泊プランで宿泊
2泊で 42100円
部屋の掃除は 不要だと
伝えたところ
サービスで 割引券を 頂いて -
部屋は5階の 山側で
25平方の ツイン部屋
バスとトイレも あります
WIFI は 弱すぎ 使えません
ウオシュレットは 故障
温泉は
午前9時半~12時半迄は お掃除で、
それ以外なら 真夜中もOK -
14時半から ロビーでは
ドリンク色々 飲み放題
もちろんビールや ワインあり -
お風呂上がりに グラスビヤ
3杯続けて 飲んだので -
19時からの、夕食時
1杯だけしか 飲めまくて -
10月15日
朝 6時
窓から外を 眺めると
真っ青な空 目に入り -
朝 7時
ロビーから 眺める晴天 -
9時40分
朝食後 横手方面へ 行ってみますが -
9時48分
晴天は すでに消え去り
ガスが出て そして消えたり 不安定
景色の美しさ ★★★★
晴天の景色は
あきらめて 引き返し -
10時21分
万座しぜん情報館へ
来てみたが 最悪の状態 -
12時
連泊は
鍋焼きうどんか カレーの ランチが含まれて -
9時半から 閉まっている温泉も
12時30分から 再開
温泉隣の ベランダからは -
空吹が 真正面に よく見えます
-
空吹が 真正面に よく見えます
-
中2階の 踊り場も
窓越しに 空吹がよく 見えました -
10月16日
今日の宿泊は 新潟市
朝の9時に 出発し -
9時15分
横手山ドライブインの すぐ先の
48号カーブの 美しい景色は -
曇り空ですが 見えてます
2日前は 霧の中でした -
曇り空ですが 見えてます
2日前は 霧の中でした -
9時24分
平床バス停 -
32号カーブ
-
9時30分
木戸池 -
10時16分
くもり空ですが 霧は無く
奥志賀から
高原栄線(北信州もみじ若葉ライン)を
走って 野沢へ向かいます -
10時30分
奥志賀高原栄線(北信州もみじ若葉ライン)
紅葉の美しさ ★★★★ -
奥志賀高原栄線(北信州もみじ若葉ライン)
-
10時33分
奥志賀高原栄線(北信州もみじ若葉ライン)
志賀高原は どこもかも
紅葉は 今が盛りですが
曇り空では -
10時42分
奥志賀高原栄線(北信州もみじ若葉ライン)
志賀高原の 紅葉は
真っ盛りの時期だったけど
天気に 恵まれず もう一つでした -
11時7分
野沢温泉サマーゲレンデへ、到着。
ここからは 雨天の中を
十日町 長岡 三条と 通り過ぎ
ホテル到着は 午後3時
コンフォートイン 新潟亀田で
1泊 5200円 -
10月17日
朝7時には 出発し
7時47分
白鳥の 飛来で有名な 瓢湖へ -
白鳥は 飛来していますが
この時間 すでに多くは
近辺の 田畑に 行っているようです -
カモも たくさん 飛来しています
瓢湖から 浄土平を 目指します
約3時間の 予定です -
10時22分
国道115号
浄土平を 目指しています
もうすぐ 磐梯吾妻スカイライン入口 -
10時25分
磐梯吾妻スカイラインに入り
高度が上がるに連れて
紅葉もきれいになってきます -
10時48分
好天気に恵まれ
磐梯吾妻スカイライン
紅葉は 今が盛りで きれいです
紅葉 ★★★★ -
磐梯吾妻スカイライン
紅葉も 今が盛りの 美しさ -
10月17日の金曜日
11時ごろ 浄土平駐車場
ほぼ埋まって いましたが
料金所前での渋滞は 出来たり、消えたりで
ただ1か所の 料金所
現金のみの 支払いで
係員は 一人だけ
左折で 駐車場に入る方が良く
右折で 入るのは大変
交通整理は 誰も無し
右折車は 左折車の譲り待ち
その結果 渋滞は長くなり -
吾妻小富士へ 登ります
-
木の階段が 続きます
-
火口迄 木の階段が 続いています
-
途中 駐車場方面を
-
ふり返ります
-
頂上に続く 階段は
多くの人が 行き交います -
火口に着き
-
周囲を 時計回りに
-
歩きます
-
小石や 岩が ゴロゴロしている
-
かなりの急坂を 登ります
-
急な上り坂で ガスが 出て来て
-
だんだん広がり
-
次第に ガスに覆われ
-
一時は
完全に ガスに覆われ 心配しますが -
すぐに ガスは引き 一安心
-
急坂を 登りきると
後は なだらかな 道のりで -
周囲に見える 紅葉は 今が盛りで
-
晴天の下
-
とても きれいです
紅葉の美しさ ★★★★ -
ちょうど見ごろの 紅葉と共に
-
快適な トレッキングです
-
ちょうど見ごろの 紅葉です
-
向かいに見える 大穴火口の 噴煙
-
真っ青な空と 相まって
とてもきれいな 景色で -
自然と 歩みも ゆっくりになります
-
浄土平駐車場
-
駐車場から 吾妻小富士を 見上げます
-
浄土平レストハウスから
-
12時18分
磐梯吾妻スカイラインを
福島市へと 下って行きます -
磐梯吾妻スカイライン
福島市内に下る 道沿いも
見事な紅葉です -
磐梯吾妻スカイライン
福島市内に下る 道沿いも
見事な紅葉です -
12時27分
中腹で ガスに覆われて
何も見えなく なりましたが
高湯温泉辺りでは ガスも無く -
福島市では
サンルート福島に
1泊 4100円 駐車場700円
部屋は5階で シャワーの水圧 弱い
トイレのフラッシュボタン とても硬くて 押すのが大変 -
10月18日
朝7時半 チェックアウトし
国道4号を 北上し -
少し回り道して 秋保(あきう)温泉の
主婦の店 さいちに 立ち寄り
ちょうど 9時頃 到着も
今日は土曜日で 店前には 20人位の行列
平日は 無いそうです -
少し並んで
おはぎ3個入り 525円 を購入
普通に美味しい もち米おはぎ -
11時25分
その後 GPSに導かれ
いっぷく公園とか ランプの宿とか
通り過ごし
須川高原温泉へ 向かいます -
12時3分
須川高原温泉へ 向かいます -
12時16分
標高が 上がるに連れて
紅葉も ちょうど見ごろの 時期でした -
見事に色づく 紅葉を
-
12時18分
道路両側に 眺めつつ -
12時19分
須川高原駐車場に 到着し
雨の 降りそうな 天気の中を
紅葉の美しさ ★★★★ -
須川高原温泉の
源泉を 横に見ながら -
クマ鈴を 身に着け
名残が原に 出かけます -
12時43分
最初 少し階段を 登りますが -
その後は
けっこう平坦で 歩きやすく -
12時56分
蒸し風呂を -
通り過ぎ
-
赤黄の 景色に囲まれた
-
遊歩道を 歩きます
-
とても見事な 紅葉に
しばしば歩みを 止められて -
写真をたくさん 撮りながら
-
紅葉の 盛りの中を
名残が原へ 歩きます -
小雨が降ったり 止んだりなので
人の往来も 少なめですが -
標識も 整備されています
-
名残が原へ 到着も
紅葉の美しさ ★★★★ -
雨がだんだん 強くなり
-
おまけに風も 吹き出して
-
見かける人も 無くなり
-
13時10分
熊も 怖いし
この看板迄で -
もと来た道を 引き返します
天気が良ければ
見事な 紅葉が 見れたでしょうが -
14時15分
草むらに
停めているのか 突っ込んだのか
よく分からない 車両を 横目に
北上市へ 走ります -
15時30分ごろ
岩手県 北上市に到着
モンテイン北上に
1泊 朝食込みで 6500円
夕食は 近くの 中華屋さん
黒ごま担々麺と -
ワージー飯
-
10月19日
8時8分
今日は 乳頭温泉の
鶴の湯に 向かいますが
その前に
テレビのニュースで見る
泣き相撲で 有名な
成島三熊野神社 毘沙門堂へ -
成島三熊野神社 毘沙門堂
-
成島三熊野神社 毘沙門堂
-
この土俵で 泣き相撲が 行われるようです
-
9時39分
泣き相撲神社の 後は
国道282号を
八幡平方面に 走ります -
9時43分
国道282号
岩手山が見えています -
焼走り熔岩流に 立ち寄り
-
岩手山焼走り熔岩流
後日 溶岩の中を
歩く予定です -
10時
山頂の見える 岩手山を 一目見て -
10時17分
岩手山焼走り熔岩流から
両側に紅葉を見ながら -
10時19分
松川温泉豪を目指します -
10時20分
松川温泉豪から
藤七温泉へ続く
八幡平珠海ラインは 通行止め -
松川温泉郷を通り過ぎ
さらに奥の 松川大橋へ
道中も 素晴らしく
紅葉のトンネルのよう -
松川大橋へ
-
10時26分
松川大橋で 道は 行き止まり
駐車できる スペースは
せいぜい10台くらい の狭さ
少し手前に 原っぱの駐車場 2か所あり -
混雑すれば
Uターンするのも 大変でしょう -
松川大橋から見る 岩手山
-
松川大橋
全山 紅葉の 素晴らしい景色
紅葉の美しさ ★★★★★ -
松川大橋
全山 紅葉の 素晴らしい景色 -
松川大橋
全山 紅葉の 素晴らしい景色 -
松川大橋
全山 紅葉の 素晴らしい景色
快晴の日に 見たいものです -
松川大橋
全山 紅葉の 素晴らしい景色 -
松川大橋
全山 紅葉の 素晴らしい景色 -
松川大橋
全山 紅葉の 素晴らしい景色 -
松川大橋
全山 紅葉の 素晴らしい景色 -
松川大橋
全山 紅葉の 素晴らしい景色 -
10時51分
もと来た道を 引き返し -
11時5分
岩手県県民の森
森林ふれあい学習館へ -
岩手県県民の森
森林ふれあい学習館の
目の前の 林で見た
赤 黄 緑とカラフルな 蔦の葉 -
岩手県県民の森
森林ふれあい学習館の
目の前の 林で見た
赤 黄 緑とカラフルな 蔦の葉 -
岩手県県民の森
森林ふれあい学習館の
目の前の 林で見た
赤 黄 緑とカラフルな 蔦の葉
Xマスの 飾りつけのようです -
林から見た
森林ふれあい学習館の 駐車場 -
11時30分
八幡平アスピーテライン -
11時32分
八幡平アスピーテライン
御在所駐車場近辺の
紅葉も 真っ盛り
紅葉の美しさ ★★★★★ -
11時35分
見事な 紅葉の
八幡平アスピーテライン -
今回の旅行の中で
最も 紅葉の景色で 美しかったのは
この八幡平アスピーテライン
紅葉の美しさ ★★★★★ -
見事な 紅葉の
八幡平アスピーテライン -
見事な 紅葉の
八幡平アスピーテライン -
11時45分
見事な 紅葉の
八幡平アスピーテライン
八幡平アスピーテライン展望所からの
景色も 本当に美しくて -
12時5分
藤七温泉付近 -
藤七温泉付近
-
12時30分
後生掛を 通り過ぎ -
12時32分
八幡平大沼へ
紅葉の美しさ ★★★★ -
八幡平大沼
八幡平ビジターセンターの
駐車場は ほぼ満杯ですが -
八幡平大沼の
周囲を 歩く人は 少なく
やはり 熊の 影響でしょうか -
八幡平大沼
-
紅葉は盛りの 八幡平大沼
-
12時34分
紅葉の中を
八幡平アスピーテラインから
国道341号を通り
乳頭温泉 鶴の湯に 向かいます -
14時ごろ、
乳頭温泉 鶴の湯にチェックイン
新本陣の部屋で
2泊 68,600円 -
乳頭温泉
鶴の湯 新本陣
洗面台 -
空いていれば いつでも利用できる
2か所の 貸切風呂は 新本陣の部屋に近い -
空いていれば いつでも利用できる
2か所の 貸切風呂は 新本陣の部屋に近い -
期待していた紅葉は まだ早すぎたようです
紅葉の美しさ ★★★ -
紅葉には 少し早すぎて
-
10月19日
相変わらず 風情がありますが
紅葉には 少し早すぎたようです -
二号館 玄関口
-
鶴の湯温泉
二号館の 2階の窓からの景色 -
期待の紅葉は
少し早すぎたようです -
18時20分
夕食は、部屋食ですが
畳に 座椅子で
腰痛持ちには とてもつらい -
汁物 煮物等
濃い目の しょうゆ味の ものが多い -
10月20日
大広間での朝食は
イスとテーブルになっていました
とても貧相な 朝食
でも 予約が 取れないくらい
客は いくらでも 来ますから -
月曜日は 朝8時から
混浴露天風呂の お清掃の日
必死で 排水用の 塩ビ管を
引き抜いていますが
なかなか外せず
かなりの時間を 要していました -
9時ごろ
お湯が抜けるまで 40分位 かかるそうです
温泉の底に
敷き詰められている 小石が 見えます -
排水口から
ほぼ 温泉水が 無くなり -
その後
消防用みたいな ノズルで あちらこちらに
高圧水を吹きかけ 洗浄されていました -
所々の 小石の 隙間から
お湯が
沸きだしているのが 見えます -
9時20分頃
その後 塩ビ管を戻し -
11時40分頃
徐々に お湯が 溜まっていき -
11時40分頃
午後3時ごろには 満たされるようです -
19日の 到着時より
少し 色づいた感じです -
10月20日
18時からの 夕食
部屋食
汁物が多く味付けも 濃いめの醤油味 -
10月20日の夕食
この宿の 料理の取り合わせと 味付けは
私には 2泊が 限度 -
10月21日
貧相な 朝食は 7時から
大広間で 椅子とテーブルが 救いです -
朝食会場
イスとテーブルの大広間
鶴の湯は
乳頭温泉郷の中では
一番 風情のある 宿だと思います
ちなみに
ネットで 宿泊するなら 部屋は本陣と
よく見かけましたが
私の経験で
本陣には 泊まらないほうが
良いと思います -
9時56分
鶴の湯の姉妹館
山の家に立ち寄り 館内見学
快く 見せて下さいました
全室バス付で 大浴場は無く
空いていれば 利用できる 貸切風呂が4か所 -
敷地内には いくつもの
使われていない様子の 古い小屋 -
10時13分
鶴の湯の 次の宿泊は 黒湯温泉
近すぎるので 時間つぶしに
田沢湖を 一望できる
アルパこまくさ駐車場へ -
10時51分
時間つぶしに来た 田沢湖畔ですが
紅葉にも まだ早くて 観光客も殆ど いません -
11時11分
乳頭温泉郷の
終点まで 行ってみようと
もと来た道を 引き返し -
11時22分
湯めぐり号とすれ違い -
11時24分
乳頭温泉郷の 奥まで行ってみます -
11時26分
紅葉の美しさ ★★★ -
11時26分
妙乃湯で 館内見学を頼んだが
まあ 愛想のない事 この上なし
この宿に 宿泊することは 無い -
111時28分
乳頭温泉郷 蟹場温泉
道はここで 行き止まり
乳頭温泉行の バスの終点 -
蟹場温泉から 引き返し
-
4日後に宿泊する
休暇村に 立ち寄り見学 -
その後 黒湯に向かいます
休暇村からの 道中も
紅葉は 真っ盛りです
紅葉の美しさ ★★★★ -
休暇村からの 道中も
紅葉は 真っ盛りです -
12時
他に行きたい所も無く
チェックインには 早すぎるけど
黒湯温泉 駐車場に 着きました -
黒湯温泉 駐車場
荷物をカートに積み
今が盛りの 紅葉の中 -
少し急な 下り坂を 黒湯温泉に 歩きます
-
坂道は 全面舗装されています
-
下り坂の 道中も きれいな紅葉が
紅葉の美しさ ★★★★★ -
下り坂の途中には 孫六温泉への道が
-
坂を下る 道からも
見事な 紅葉が見えます -
黒湯温泉に 到着です
1泊 46,500円
旅行前
電話で道路状況等 問い合わせた時に
とても愛想良く 親切でした
チェックイン時も 同様です -
12時過ぎにも かかわらず
すぐに
お部屋に 案内して頂きました -
館内は きれいに 清掃されていて
-
お部屋は 2階の角部屋で
-
紅葉も今が盛りで
窓からは
その美しい景色を 見ることが出来ます
施設は とても清潔で
部屋も同様に 清潔で
エアコンも良く効き 暖かくて快適です -
黒湯温泉
-
水道水は飲用で 紙コップも備えてあります。
-
お風呂用の かご
館内にも
男女別温泉が あります -
黒湯温泉 案内
-
黒湯温泉 案内
-
部屋からの 眺め
見事な紅葉が 見られます -
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
紅葉も ちょうど見ごろで -
部屋からの 眺め
幾度となく 窓の外を 眺めます -
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
紅葉も 美しく
ついつい 外の景色が 見たくなります -
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
見学だけ 来る人も
見受けられます -
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
-
部屋からの 眺め
外国人の団体も
見学に 訪れていました -
部屋からの 眺め
-
館内の 内湯
-
館内の 内湯
-
館内の 内湯
-
宿から出て
ゆるい坂を下り
男女別温泉と 露天風呂へ 歩きます -
ここも 宿舎のようです
-
主な温泉は 外にあります
-
男女別温泉と 露天風呂へ行きます
-
運よく
見晴らしの良い 2階の角部屋でした -
男女別温泉と 露天風呂
-
12時42分
気温は 5度くらい -
外湯 男女別温泉
-
外湯 男女別温泉
-
12時58分
チェックイン時に
時間を予約した 45分間無料の 貸切風呂へ -
貸切風呂は、2か所ありますが
こちらの 貸切の方が 新しい -
札を 使用中に スライドします
-
洗面台や
-
シャワーも
-
貸切風呂
-
貸切風呂
-
混浴温泉&露天風呂
-
混浴温泉&露天風呂
-
混浴温泉&露天風呂
-
混浴温泉&露天風呂
-
16時40分
夕刻
部屋からの 眺め -
16時40分
夕刻
部屋からの 眺め -
17時5分
夕刻
部屋からの 眺め -
17時5分
夕刻
部屋からの 眺め -
17時5分
夕刻
部屋からの 眺め -
夕食は 6時から
この他に
5品くらい 順次 運ばれてきます -
桃豚角煮
食事処では、足元が寒くて 冷えました -
野菜 茸 エビ
-
稲庭うどん
-
デザートの 何とかリンゴ
-
夕食メニュー
-
10月22日
朝 6時
部屋の窓から
とても寒そうで
外の温泉には 行きませんでした -
朝 6時
部屋の窓から -
6時44分
部屋の窓から
外は とても寒そうです -
黒湯温泉
7時30分からの朝食 -
黒湯温泉
7時30分からの朝食 -
8時19分
部屋からの景色 -
8時19分
部屋からの景色 -
8時19分
部屋からの景色 -
8時20分
部屋からの景色 -
8時20分
部屋からの景色 -
8時20分
部屋からの景色 -
10月22日
8時44分
部屋からの景色 -
8時44分
部屋からの景色 -
8時44分
部屋からの景色 -
8時44分
乳頭温泉郷の中で
紅葉には 一番の ロケーションだと思います -
9時前に
チェックアウトし
次の宿泊地 後生掛温泉へ -
9時1分
紅葉の 木々の中を -
9時1分
一旦 田沢湖方面に 走り -
10時35分
国道341号
秋扇湖畔を 走り -
10時59分
新玉川温泉に 立ち寄ります -
11時5分
新玉川温泉に 通じる 橋上から -
11時5分
新玉川温泉に 通じる 橋上から -
11時7分
後生掛温泉に 向かいます -
11時8分
後生掛温泉に 向かいます -
11時39分
道中 たくさんの
熊注意の看板を 見かけます -
11時39分
大場谷地湿原バス停辺り
正面に 真っ赤な紅葉を 見ながら
紅葉の美しさ ★★★★ -
11時40分
大場谷地湿原バス停辺り
後生掛温泉へ -
12時に
後生掛温泉に 到着 -
かなり早い到着ですが フロントに行くと
-
チェックイン手続きは 2時半からとの事
-
本日 アスピーテラインは 終日通行止め
明日 通行予定だけど
どうなるのか心配です -
12時17分
チェックイン迄 2時間位あり
後生掛自然研究路を 歩きに行きます
後生掛自然研究路 ★★★★ -
それぞれ クマ鈴を 持ち
-
歩いて行きますが
-
12時42分
他に 歩いてる人は -
前方に 男性1人だけです
-
12時44分
クマは 以前 駐車場にも
現れたことが あるそうで
爆竹等で 追っ払ったそうです -
12時45分
大泥火山方面へは
怖くていけません
昨年の経験では
道中 両側から 草木が 生い茂ってました -
12時47分
誰も見かけないと -
歩きも 自然と 早足になります
-
大湯沼手前で
4人の 引き返すグループと すれ違い
ホッとします -
見かけたのは それだけで
-
12時49分
本当は ゆっくり観光したいのですが -
12時51分
人が いない状況では -
12時51分
そうも いかなくて -
大湯沼
後生掛自然研究路は
非常に 興味深い所ですが -
12時54分
早足で 歩きます -
12時51分
東北地方
何処に 行っても 熊 熊 熊で -
後生掛自然研究路
神経を 使います -
ホテルに帰り
チェックイン迄 まだ1時間以上 ありますが
ロビーで 座って待つことに
1泊 36600円
喫茶にて
ソフトドリンクか ビールを1杯のサービス有り -
やっと お部屋の 鍵をもらい 部屋へ
部屋は 2階でしたが
建物が 斜面に建っており
フロント階(3階)より
1階下になります -
壁が薄いようで 隣の声が聞こえます
-
部屋の 窓からの眺め
後生掛の 大浴場は 別館になり
洗い場は有るが、シャワー無し
個々の給水と給湯栓の 間隔が
おけ幅より広く 水とお湯を
同時に桶に入れられない
浴槽への お湯の流量が多いので
流れ出る水量も多く
お湯の入れ替わりも早そう
泥湯は
どろどろの泥の中に 浸かるのかと思ったが
ふつうの温泉と変わらない感じ
湯船の底に 少し ドロッとした感じは 有りましたが -
案内書
-
案内書
-
小さな カメムシが 多く見られ
廊下も 下を見ながら 歩かないと
踏みつぶすことに なりそうです -
夕食は、6時から
-
半個室で 用意されます
-
きりたんぽ鍋
-
八幡平ポークのすき煮
-
サーモン親子盛り
-
和牛西京焼き
-
デザート
かぼちゃ羊羹 -
10月23日
後生掛温泉
朝 7時15分
部屋からの眺め -
朝食は、7時半から
ごはん、みそ汁、野菜、ジュース、牛乳 食後のコーヒーはセルフ -
朝食メニュー
-
9時ごろ チェックアウト
フロントガラスが、凍っていました
後生掛温泉
熊の問題さえ 無ければ
ゆっくり散策できるし
温泉も 空いてて 24時間入れるし
良いところなのですが
21と22日は
通行止めだった アスピーテライン -
9時12分
今日 八幡平アスピーテラインは 通行可能で
盛岡市へ向かいます -
9時27分
しばらく走ると
先日降った 雪が 木々に残っていて -
9時27分
見事な景色に なっています -
9時28分
思わず 車を停めて -
9時29分
見渡します -
9時29分
紅葉と雪景色 -
八幡平アスピーテライン
道路に 雪は無く -
9時30分
針葉樹に 積もった
きれいな 雪景色の中を -
9時32分
八幡平山頂レストハウス方面へ -
9時32分
頂上付近の 紅葉は
終わっていますが -
9時34分
針葉樹に 積もっている -
9時35分
雪景色が -
9時36分
本当に きれいで -
青空と共に
見事な景色と なっています -
9時39分
紅葉の終わった
木々に積もった 雪景色は
満開の 桜のようです -
9時49分
八幡平アスピーテラインの 紅葉も -
9時49分
中腹では 終わりかけていますが -
9時49分
御在所の
松尾八幡平地熱発電所に
近づくにつれ -
9時52分
まだ きれいな紅葉を
見ることが 出来ます
前方に 地熱発電所の
蒸気が上がっているのが 見えます -
9時56分
御在所
松尾八幡平地熱発電所辺りの紅葉 -
9時56分
御在所
松尾八幡平地熱発電所辺りの紅葉 -
10時15分
八幡平アスピーテラインも終わり
岩手山の 焼き走り溶岩流に
向かっています -
10時35分
焼走り溶岩流駐車場
うっすら冠雪と 紅葉の岩手山
焼走り溶岩流 ★★★★★ -
10時36分
昨年 2024年10月に
初めて訪れて -
10時37分
日本に こんな溶岩の場所が
あるのかと 驚きました -
10時38分
昨年は 半周しか歩けなくて -
10時39分
今回は ぜひとも
一周 歩こうと やって来ました -
10時44分
ごつごつの 溶岩の上を 歩くので
底の厚い 靴で 歩きます
クマ鈴も 持って行きます -
10時46分
天気が良く 空は真っ青
岩手山は 少しの冠雪
ふもとは 紅葉 -
10時47分
ゴロゴロした 溶岩の上を
歩きながら -
10時47分
好天気の下 最高の 景色を -
10時49分
見る事が 出来ました -
10時51分
ゴロゴロした 溶岩の上を
気を付けながら 歩いています -
10時53分
この溶岩の景色も 時と共に -
10時54分
自然に帰り 森となって -
10時57分
失われて いくのでしょう -
11時1分
一部では 苔や草木が 見られ -
11時2分
溶岩自体も だんだんに
風化しているようです -
11時6分
焼走り溶岩流展望台
少し雲も 多くなってきました -
11時6分
焼走り溶岩流展望台
あまり知られていないのか
行き交う人も ほとんど無くて -
11時7分
焼走り溶岩流展望台
クマ鈴を 鳴らしての 一周でした -
11時23分
焼走り溶岩流展望台からは
一般道を歩いて 駐車場へ 帰ります
本当に 見事な 景色でした -
盛岡では
ホテルエース盛岡
1泊 5100円 駐車場 900円
提携駐車場は
3時きっかりから 翌11時までで
部屋も 3時ちょうどから
15時30過ぎ
歩いて 盛岡駅へ
行ってみます -
北上川を 渡り
本日 同じく市内の
中津川河川敷に クマが出没したそうで
ニュースで 何度も放送していました -
盛岡駅へ
-
16時
表示された 駅名を見ると
ああ 東北だなと
駅構内では 多くの観光客で
賑わっていました -
平日 18時から
おにぎり 2個サービス -
10月24日
盛岡市を 9時前に出発し
昨日と同じ 八幡平アスピーテラインを走り
玉川温泉へ 向かいます
御在所の地熱発電所から -
八幡平山頂の レストハウスへ
向かいますが
ガスがだんだん 濃くなり -
視程は悪く なる一方
-
レストハウスを 過ぎてから
天気も徐々に 回復し
玉川温泉では 晴れて -
11時20分ごろには 玉川温泉に着き
チェックインの 手続きだけを 終え
1泊 26,940円
お部屋のカギは 2時過ぎとの事で
駐車場へ 向かいますが
駐車場は 新玉川温泉で
係員先導の車両を 追尾して走り
駐車の後 係員の車に同乗し
玉川温泉に 戻ります。
宿泊客の都度 1台でも 繰り返すようです -
明日の 駐車場絵への シャトルバス時刻表
予約不要で
お好きな時間に との事 -
レストラン 浴場に
持参してくださいとの事 -
案内
-
鍵を渡されるまで
館内探検を -
館内は ややこしそうですが
-
確かに ややこしい
前もって 館内探検を 済ましたので
後は 迷うことも無く -
強酸性温泉の 大浴場
-
足湯
-
足湯
-
岩盤浴
-
足湯の横の まっ黄色な水路
温泉水が 流れています -
通路から見える 駐車場
ここには 停めさせてもらえません
荷下ろしだけ -
12時44分
ガンに罹患の人に 人気の
北投石の ラジウム辺りも 一組だけで
やはり 熊の 影響でしょうか
玉川温泉自然研究路 ★★★★★ -
12時44分
昨年に比べ お客も少なく -
12時47分
観光客も 少な目で -
12時48分
岩盤浴をする人も とても少なく -
12時50分
岩盤浴の 小屋に向かいますが -
12時51分
昨年は ぎゅうぎゅう詰めだった
岩盤浴の 小屋の中は -
12時51分
今年 小屋の近くに 熊が出た事も有り -
12時52分
空いてます -
12時54分
屋外での 岩盤浴の人も まばらです
昨年は そこかしら
好きなところで 岩盤浴を されている方を
たくさん 見かけました -
12時54分
奥へ奥へと 歩いて行きます -
12時54分
あちこちで 噴煙が 上がっています -
12時55分
玉川温泉自然研究路
すごい勢いで ガスを 噴出しています -
12時56分
玉川温泉自然研究路
ガスの噴出は いたる所で -
12時58分
折り返し路の
丘の上にも
暖かい温泉水が 流れる小川がありますが -
12時58分
この道を 歩く人は 少なくて 少し心配です
ここにも 熊 -
12時59分
来た道を 見下ろしながら -
13時
玉川温泉自然研究路を -
13時1分
一周りして -
13時2分
帰ってきます -
玉川温泉自然研究路の
散策を終えても
2時まで まだまだ時間があり
ロビーで しばらく休憩 -
やっと鍵を貰い お部屋へ
南館の2階の ツインです
広くはないが
食堂 大浴場も 近くて便利 -
部屋にはテレビ
-
冷蔵庫もあります
-
大浴場
100 % 源泉 1か所
50 % 立ち湯、気泡、寝湯等の温泉 5か所
他に、蒸し風呂、飲料用温泉
万座、乳頭、後生掛け
黒湯と、温泉浸り来て
乾燥肌も 相まって
数えきれない 発疹が
現れ出でて 酸性の
強度に 皮膚もひりひりと
辛抱できずに すぐ退散
夕、夜、2度ほど 繰り返し
目覚める朝には 発疹も
こりゃ驚きの 沈静化
翌日
乳頭温泉休暇村で 一度 温泉に入ったら
直ちに かゆみが ぶり返し
玉川温泉の 効果が 消えてしまいました -
19時からの 夕食
10分前でも 20人からの行列
ついでにバフェは 町中の
料理は 大衆食堂と
さほど変わらず -
大衆食堂の料理のような バフェでした
-
10月25日
部屋から見える 景色
10時の シャトルバスに乗り
駐車場へ 向かいます
玉川温泉
体中 発疹だらけの 皮膚が
2度の入浴後 一夜明けると
かゆみもピタリと止まり
症状が 改善した事には 驚きました
温泉療養なんて 全く信じていませんでしたが
いや ビックリです
まあ 健康肌に対しては
どうなのか わかりませんが -
10時53分
乳頭温泉 鶴の湯へ 向かっていますが
湧き水を 見つけて -
急停車
-
11時43分
5日前に 宿泊した 鶴の湯の
紅葉の 進み具合を 見に 来ましたが
まだ 早いようで -
12時ごろには 乳頭の休暇村に 到着
-
チェックイン手続きだけを 済まします
1泊 36,900円
温泉は 今すぐでも 利用できるようで
タオルも 借して頂きました -
2Fの フリーのドリンクや
キャンディーも どうぞとの事
-
その後 周囲を 少し散策した後
-
ロビーでしばらく 休憩
午後2時過ぎには 鍵を頂き -
部屋に 入ります
-
夕食のバフェは 17時30分から
思っていたより たくさんの種類でした
後生掛温泉 玉川温泉
乳頭温泉郷の 鶴の湯 黒湯と巡りましたが
ありきたりの 旅館料理より
この 休暇村の 夕食バフェが 一番うれしかった -
10月26日
朝食のバフェは 7時から -
朝食は 夕食に比べ 品数が少なくて がっかり
-
8時30分には チェックアウトし
今日の宿泊は 天童市です -
その前に 角館市の
-
武家屋敷通りを 見に行きます
-
9時半前に 着き
日曜日ですが 観光客も まだまばら
車で 屋敷通りを 一周し -
所々で 写真だけ
-
通りは広くて
-
走りやすく
-
公衆トイレの 貼り紙には
-
公衆トイレ近辺
-
公衆トイレ近辺
-
人力車も まだ 暇そう
-
紅葉にも まだ早く
-
人も まばらな
-
角館武家屋敷通りの
-
所々で 写真を写すだけの
-
20分くらいの 滞在で
早々に 角館を後にして
約30キロ先の
美郷町観光情報センターへ
立ち寄るも
昨年は 安かったりんごも
今年の価格は、、、、何も買わず
次の目的地
昨日のテレビで 知ったばかりの
川原毛地獄に 向かいます -
美郷町観光情報センターから
リンゴ畑の続く 雄平フルーツラインや
田舎道を ひた走り -
11時47分
泥湯温泉を 過ぎるとすぐに
川原毛地獄駐車場に 到着
川原毛地獄 ★★★★ -
小雨の中を 傘を差し
駐車場から 坂道を下ります -
噴煙が 上がっています
-
11時51分
紅葉は
丁度 見ごろの 真っ盛りで -
白い山と共に とてもきれいです
-
11時54分
数分で 遊歩道の入口へ 着き -
11時52分
川原毛地獄 入口 -
11時52分
川原毛地獄 入口 -
小雨が 降っている中を
-
傘をさし クマ鈴を 鳴らしながら
-
遊歩道を 下って行きます
-
小雨の中ですが
見事な 紅葉です -
川原毛地獄 遊歩道
-
川原毛地獄
元は 硫黄鉱山だったようで -
川原毛地獄
道中でも 採掘された感じが 見て取れます -
川原毛地獄
遊歩道は 温泉水の
滝つぼがある -
大湯滝まで 続くそうですが
-
あいにくの雨と
人の無さに 先に進む 勇気はありません -
川原毛地獄
遊歩道の 途中で -
川原毛地獄
遊歩道を 引き返します -
川原毛地獄 遊歩道
白い山と -
川原毛地獄 遊歩道
紅葉の コントラストが -
川原毛地獄 遊歩道
とてもきれいです -
川原毛地獄 遊歩道
青空であれば -
川原毛地獄 遊歩道
最高の景色を -
川原毛地獄 遊歩道
見る事が 出来たでしょうが -
次に 来るときは
大湯滝まで 歩き
温泉の 滝つぼに 浸かって見たい -
12時14分
川原毛地獄
なぜ 地獄なのか よくわかりませんが
良いところでした -
川原毛地獄から
今は盛りの 紅葉の中
曲がりくねった道を
国道108号に 下って行きます -
国道108号
仙秋鬼首トンネル
トンネル内に 数か所ある 方向転換所
トンネル内の 方向転換所
初めて見ました
前方の車の 左手にある くぼみで
方向転換できるようです -
鳴子温泉
回顧橋からの 紅葉を 見る予定でしたが
雨は本降りため 見送り
それでも 橋上には 多くの人が訪れていました
午後、3時半過ぎには
天童市駅前の
カンフォトイン天童に チェックイン
1泊 朝食付 5200円 -
10月27日
朝 9時半にホテルを出発
今日の泊りは
姥湯温泉 枡形屋
山寺の和尚さんの唄 で有名な
立石寺(山寺)も ホテルからは 近いようですが
次の機会に -
10時16分
姥湯温泉の前に
蔵王温泉の 紅葉を見に行きます -
10時24分
蔵王温泉街をの中を 走ってみますが
道路は 込みいっています -
期待の紅葉は
-
曇り空の元
-
10時34分
見た目も もう一つで 期待外れ -
11時45分
GPSの 導きで
ぶどうまつたけラインを 姥湯温泉へ -
11時59分
国道13号
国交省のレストエリア -
12時20分
国道13号から別れ
だんだんと 山道になり -
道も 細くなります
-
12時28分
奥羽本線 峠駅に到着
薄暗い この建物の中に 微塵の駅があります -
奥羽本線 峠駅
-
奥羽本線 峠駅
-
奥羽本線 峠駅
-
奥羽本線 峠駅
-
奥羽本線 峠駅
-
奥羽本線 峠駅
-
今回の旅行
どこに行っても クマに注意 -
奥羽本線 峠駅
山形新幹線が 通過するようです -
奥羽本線 峠駅
建物の中に 駅があるとは
思っても みませんでした -
峠の茶屋で
-
つぶあんの あんころ餅を 買ったが
一口食べて つぶあんの味が 市販品
3個入りで 850円
持ち帰りパック 10円
峠駅 ★
わざわざ 行く所でもない -
12時53分
峠駅から 枡形屋まで
まだ 8キロ弱 あります -
林道のような 道ですが
-
12時57分
きれいな 紅葉の道です -
12時58分
Uターンするように 左折すると
この立札が -
山道を 登っていくので
-
対向車が 来た時に
-
12時58分
行き交える場所を 確認しながら -
走ります
-
13時3分
中型車くらいだと
この 細い山道でも 問題ないでしょう -
13時4分
ノアクラスの ワンBOXであれば
切り返さないでも 曲がれます -
13時7分
あと 500メートル -
13時8分
変わった景色が 前方に見えて -
13時18分
駐車場に 到着です -
枡形屋
ここまでの道路は すべて舗装されていましたが
駐車場は 地道 -
枡形屋 駐車場
駐車枠は無く 適当な感覚で 停めます -
駐車場 すぐ横の 急斜面
過去に 崖崩れが あったようで
巨大な岩が 今にも 崩れ落ちそうに
横たわっています -
駐車場から
雨降りの中 荷物をカートに乗せ -
吊り橋へ向けて 歩きます
-
つり橋の手前に
リフトが 有りますが
誰かいれば エンジンをかけて動かし -
荷物を 運んでくれるようですが
誰もいません -
13時46分
急坂を上りきり 宿に到着も
たぶん 宿の主人、、
会話はすれど "いらっしゃいませ" の
挨拶も 無くて
あ こんな宿なんですね -
枡形屋
玄関前から
駐車場本面を 見下ろします -
枡形屋
玄関前から 急斜面を眺めます -
14時過ぎ 部屋に案内され
愛想のよい 女の子に
色々説明を受けます -
しゃもじに付けられた 部屋の鍵
-
案内書
-
案内書
-
規模は 小さいですが
紅葉も 今が盛り -
切り立った 山肌の
とてもきれいな 景色です
紅葉の美しさ ★★★★ -
切り立った 山肌の
とてもきれいな 景色です -
切り立った 山肌の
とてもきれいな 景色です -
切り立った 山肌の
とてもきれいな 景色です -
山姥の湯
洗い場は有りません -
山姥の湯
男子脱衣場 -
薬師の湯
脱衣場 -
薬師の湯
小さめの露天
洗い場は ありません
2か所の 露天風呂 両方とも 小さめで
日帰りの人は 洗い場も無いので
ただ浸かるだけ のようです -
館内の男湯
小さい温泉で
シャワー付きの洗い場が 2か所あります -
ちょうど良い
時期に 出会ったようで -
色とりどりの 紅葉が
-
とてもきれいです
-
景色は 素晴らしい
-
夕食は お部屋で 5時半ごろ
-
お吸い物 お造り
-
煮物
-
デザート
-
10月28日
6時21分
部屋窓からの 景色 -
10月28日
6時21分
部屋窓からの 景色 -
10月28日
朝食も お部屋で 7時頃に -
日本秘湯を守る会の スタンプ帳
6つ スタンプが貯まり
あと 4スタンプで
1泊のご招待ですが、、、、、、 -
8時28分
景色は 良いのですが
温泉も 特別に何か というわけでもなく
又 館内ですることも無く
朝食後 早々に チェックアウトし
急坂を下り 駐車場に 向かいます
当初は 連泊も 考えていたが
本当 1泊で充分でした
景色を見るためだけの
日帰りで 充分かと
もう一度 宿泊したいとは 思わない -
ガス出たり消えたり
-
8時37分
帰り道
駐車場から すぐの場所の
ここからの景色が
全体を見渡せて 一番きれいでした -
8時39分
くねくねした 細い道ですが -
8時39分
紅葉の 木々の中を -
8時39分
走行するので -
8時39分
楽しいですが -
8時39分
対向車にも 気を配りながら -
8時40分
走行します -
8時44分
すれ違ったのは -
8時46分
2台だけで -
8時46分
道幅の 狭い道路の終わりに 来ました
ここで Uターンするように 右折し -
8時46分
国道13号方面へ -
8時49分
走行します -
9時12分
国道13号に 出てきました -
9時41分
国道13号から
西吾妻スカイバレーを 走って
五色沼へ 向かいます -
10時7分
西吾妻スカイバレー -
10時12分
西吾妻スカイバレー
紅葉の美しさ ★★★
八幡平アスピーテラインと
比べてしまうので
どうしても 見劣りして しまいます -
10時12分
西吾妻スカイバレー
あまり 停まる事も無く -
10時13分
西吾妻スカイバレー
天候にも 恵まれず -
10時16分
西吾妻スカイバレー
白布峠園地駐車場辺りでは
ガスに 覆われます -
10時27分
西吾妻スカイバレー
東鉢山七曲り展望台では
視界が 開けて -
10時27分
西吾妻スカイバレー
暫くの 休憩です -
10時27分
西吾妻スカイバレー
行き交う車も 少なくて -
10時28分
西吾妻スカイバレー
紅葉も 終わりかけの ようでした -
10時28分
西吾妻スカイバレー
東鉢山七曲り展望台 -
10時33分
西吾妻スカイバレーを
どんどん下り -
10時35分
西吾妻スカイバレー
五色沼を 目指します -
10時47分
桧原湖から もやが立ち上っています -
11時3分
五色沼
毘沙門沼展望所 東に 到着 -
11時7分
毘沙門沼展望所 東
紅葉の美しさ ★★
アジアからの 観光客が
たくさん来ていました
紅葉も 殆ど無くて 早々に切り上げます -
11時37分
裏磐梯レイクリゾート 五色の森に 到着し -
チェックイ手続き だけすまし
部屋のカギは 午後2時ごろとの事で -
筋向いの
五色沼自然探勝路入口01(西/柳沼側)に
行きますが
熊 に注意の看板で
散策は あきらめます -
ホテルの中を 探索
この部屋から見た -
桧原湖の景色が 一番きれいでした
-
ホテル内にも 熊
つい最近 近辺で出たそうで -
外は 雨が 降ったりやんだりで
することも無く
ロビーで座って 時間つぶし -
やっと 14時になり 部屋の鍵を もらって
-
3時には 大浴場へ
大きな浴場です -
部屋からの 眺め
湖は 木々に隠れて あまり良くありません -
5時からの
夕食のバフェは チキンを使った料理が多くて あまり、、、、
6時半からの 朝食のバフェも 、、、、、 -
館内の案内
-
10月29日
10時半ごろ チェックアウトし
魚沼市へ 向かいます
11時58分
かねやまふれあい広場 から見た
大志(おおし)集落 -
12時2分
かねやまふれあい広場から
少し先の 国道沿いから見る 第五只見川橋梁
駐車場が無いので 路肩に停車して
撮影スポットのようで
カメラを据えてた人も 有りました -
大塩天然炭酸場で
弱い 炭酸水を 飲んでいる時
ミニパトカーが 熊に注意と
放送しながら 通り過ぎました -
国道沿いの
大塩天然炭酸水炭酸場
駐車場の前の かかしさん -
もうすぐ 冬季通行止めになる
国道252号を走り 田子倉ダムへ -
11月4日から 冬季閉鎖の
国道252号 を走り
紅葉の美しさ ★★★ -
11月4日から 冬季閉鎖の
国道252号 を走り -
昨冬の なだれで壊れた 橋に代わる
新しい橋の 建設工事中 -
魚沼市へ 向かいます
-
JR 只見線 大白川駅
ちょうど 列車が 入ったので
10月29日は
魚沼市で 1泊 -
10月30日
早朝 魚沼市を出発し -
国道8号 滑川富山バイパスの
信号の つなぎの悪さに あきれながら
正午前に 富山市に到着
扇一に立ち寄り
ます寿司一段 2300円 を買い
値段が だんだん高くなっています -
13時頃には
メルキュール富山に 到着
1泊2食 2人で 14800円
オールインクルーシブ と言っても
アルコール類が 飲み放題
ただ それだけの事です -
入口には 熊
-
メルキュール富山
-
メルキュール富山
-
夕食のバフェ
他のメルキュールに 比べ
けっこうなバフェでした -
10月31日
11時42分
国道156号 五箇山
9時半ごろに
メルキュール富山を チェックアウトし
国道156号で 大垣市へ向かいます -
11時54分
岐阜県 白川村
GPSが ”富山県に入りました” -
11時54分
”岐阜県に入りました”
と 4~5回 短い間に 繰り返します
県境が くねくねと 湾曲しているようです -
12時9分
白川郷 -
12時9分
白川郷を 通り過ぎ
大垣市で 1泊し -
11月1日
6時56分
早朝 6時20分ごろ チェックアウトし
11時前には 和歌山に帰宅でき
3週間の旅行も 無事終了
やれやれ 疲れました
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (3)
-
- j3matuさん 2025/11/14 16:09:47
- 東北観光のお手本にさせていただきます。
- yusansayさん、初めまして。
長い期間かけて、ご旅行されていたのですね。お疲れ様でした。
東北の素敵な温泉、紅葉の美しいところをたくさん知ることができました。
今後の旅のお手本にさせていただきます。ありがとうございました。
今年は熊の出没がすごくて、毎日のようにニュースになっていますね。
私もせっかく紅葉が美しいところに行っても、やはり熊が怖くて紅葉だけに集中できなかったり、行きたくても行かなかったりすることがあって、非常に残念に思っています。熊を恐れずに紅葉が楽しめるようになるといいですね。
j3matu
-
- j3matuさん 2025/11/14 16:09:45
- 東北観光のお手本にさせていただきます。
- yusansayさん、初めまして。
長い期間かけて、ご旅行されていたのですね。お疲れ様でした。
東北の素敵な温泉、紅葉の美しいところをたくさん知ることができました。
今後の旅のお手本にさせていただきます。ありがとうございました。
今年は熊の出没がすごくて、毎日のようにニュースになっていますね。
私もせっかく紅葉が美しいところに行っても、やはり熊が怖くて紅葉だけに集中できなかったり、行きたくても行かなかったりすることがあって、非常に残念に思っています。熊を恐れずに紅葉が楽しめるようになるといいですね。
j3matu
- yusansayさん からの返信 2025/11/14 18:34:31
- Re: 東北観光のお手本にさせていただきます。
- J3matu さん こんにちは
コメントを頂き ありがとうございます
この旅行記が 参考になるなんて 喜ばしい限りです。
ホントですね
私達も 熊に 色々と行動を 制限されなければ
もっと良かったのですが
それが ホントに 残念な所です。
今回 天気には あまり恵まれませんでしたが
東北の紅葉は 本当に きれいでした。
これまで 志賀高原の紅葉が
きれいだと思っていましたが それ以上でした。
又、私たちの地元 和歌山とは
比べようも無かったなと 感じています。
4トラベルに 掲載すると パソコンに入れているより
自分たちで 見返す機会も多いので
これでもかと 写真を入れています。
ただ 訪問して下さる方に とっては ひと苦労かなと
申し訳なく 思っている次第です。
私事ですが
毎日が日曜日なので 旅行に出かける機会も多く
これからもあちこち 行きたいと考えています。
健康である限り ですが。
コメント 本当にありがとうございました。
yusansay
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
八幡平(岩手側)(岩手) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
3
660