2025/10/09 - 2025/10/09
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hhb00102さん
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イマイチ寝つきが悪く、ボーッとした朝やけど…徘徊に出かけますかね。お宿のお母さんにお勧めって冊子渡されましたから、トンネルまで行ってくるか。Youbikeって貸しケッタマシンで行くが良いよとの事でしたが…調べてみるにSIM持ってないと不便かも。行く先々でiTaiwanのWiFi使えたりなんて事無いし。んでも、トンネルまで歩いて片道30~40分ってとこやし、徒歩圏内ちゃいますかね?
旅程
https://4travel.jp/travelogue/12015932
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06:30くらいに宿の扉開きます。お待ちかね、喫煙時間ですね。落ち着いたとこで1時間少々の二度寝ですが…起きたらお隣のベッドはチェックアウト済みっぽい。いつの間にか部屋が貸切ですね。別に何する訳でも無いけれど…シャワーが室内なんで、気を使わないくらいかな?
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お湯溜めたらあかんけど、浴槽が可愛らしい…
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もらった冊子がリュックに入ってる事確認して出発。
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ボーッとしてるわりには、早め行動してるつもり…って、10:00過ぎてましたね。
今日も日差したっぷり。日陰選びながら、なるべくゆっくり歩く所存。 -
中山路を南下しておりましたら、線路沿いに公園。ここが歩き易そう。
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なんか生えてます。
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共産圏みたいな銅像…
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公園出てしばし、高架下歩けそうです。多分、こっちでも行けるはず。
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高架下は、近所の方々の社交場?今この状態で誰も居れへん…勝負ついてるん?
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サイクリングロードになってるんね。この青と白辿れば、目的地みたい。
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南国な果物売ってました。
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高架下マーケットですね。飲食店は…営業時間はGoogleで確認との事。今見られへんけど…
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デッカいお寺さん?廟?未だ違い解ってないけれど。
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出発から30分ほど。それっぽい道案内に到着。手持ちの冊子とだいぶちゃうんで…とりあえずチラ見で。
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歓迎していただいておるかしら?
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線路を左に、あんまり公園っぽく無い道を。
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どうにも不思議なとこに入り込んだけれど…でも、分かれ道も無かった事だし、このまま進む。
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遊歩道っぽくなって来まして、ちと安心。
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道案内が見えたんで、ちょっと坂登って確認。矢印に従って…戻ります。
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線路沿いに、今度は水路も?
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トンネル見えて来ましたな。
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手前の池には、亀や鯉。
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では、トンネルくぐって来ましょう。
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功維敘隧道のご紹介。明治まで遡るの古いトンネル。
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441mの鉄道のトンネルでしたかな。今の線路はすぐ隣にあるけれど、別にトンネル掘ったかしら?
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線路は残ってなくて、遊歩道になってますかな。
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洞窟みたいな灯り点いてます。何故か鳥の鳴き声が聞こえます?トンネル内放送かな。
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けっこ明るくしてますね。歩き易い。
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歩いてる方もけっこいらっしゃいます。向こうから来る団体さんが多いかな?
と、天井からポタポタ。ところによりボタボタ。 -
両脇、水路になって来ました。けっこな量が染み出してるね。
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出口見えて来ました。妙に賑やか。
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また団体さんですね。
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こっちは妙に新しい…
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青青草原が現在地ですかな。
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草原?
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先へ進みましょう。
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ひと気の無いお土産屋台が数軒。
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記念撮影スポットかな。
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矢印4本。んでも、方向同じなんで、そのまま進む。
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職人さん、木を育ててはるんかな?
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列車の野外展示。ここで、左の平坦道と右の登り坂に分かれます。
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登ってる人の方が多いんで、そちらへ。
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坂の上から車体見下ろせます。
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地図ありますね。現在地確認しようと…広域過ぎて、何のことやら?
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駅長さんとかかしら‥駅あったかしら?
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煉瓦の橋。で、右にトンネル?トンネルから来たんやけど…左からなんやけど。
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妙に威圧感のある橋ですが、この塔みたいなん、何の役割やろね。
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渡り切っても…とりあえず、20mの創意生活市集に行ってみるかな。
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お宮さんと、
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なんともひと気の無い、屋台街。
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ちょい戻って奥へ。記念の硬券かしら。
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さっきの橋の下に出るのね。
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複線化に伴い、使わんようになった功維敘隧道とか公園みたいにして、橋も架けて?って事であってます?
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周辺地図。駐車場行っても仕方ないんで、引き返す感じやね。
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さっきの野外展示の列車、青い客車の後ろに出ました。どっち歩いても良かったみたい。
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そう言えば、道案内では“50年代火車頭”でしたけれど、車両は1960年代…あ、民国暦50年代やったんね。
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では、トンネルに戻る…なんか、ひと気無くなりましたね。
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途中、見過ごしてた廟がありますと。
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横道を少し下って…廟?
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随分こじんまりですが、お供えとか大事にされてますね。
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もうすぐトンネルやけど、こちらも見過ごしてました、見晴台。
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何を見晴らす?
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さっきは賑やかやったトンネル出口。サックス吹いてたおいさんも休憩中。おいさんとこの犬さんは徘徊中?
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では、戻るとしましょ。
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中もひと気無く…えぇ雰囲気やね。
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今度はかなりゆっくりと出口。ちうか、戻って来た入口。
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こんなんあったっけ?って、入口で飲みもん売ってるお姉さんか。
人通り無いんで、かなり暇そうに、鯉の餌やりしてますね。 -
次は、猫狸山公園徘徊へ。こちらの矢印の方へ。
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山ですから、もちろん登ります。体力的に、あまり登りたく無いけれど。
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忠烈祠の方面ですね。それにしても、先程までとは違って、随分簡素な道案内。
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車道とデッカい石碑…何も書いてない?
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道路の向かいは、運動場かしら。
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坂を少し下り、中国的遺跡にありそな牌楼が。
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清代の方の…何でしょ?
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遊歩道歩けば、なんかあるのかしらん。
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オモチロい構造ですねぇ。途中横道無く、進むか退くかしか無く。
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進んだら、さっきの運動場。老人文康活動中心ってとこに。
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陸上トラックにサッカー場。どんな元気な老人達なのやら。
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よく分からぬままやけど、お邪魔しました…
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ホンマ、お邪魔しました…
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忠烈祠へ。どなたか地元名士の方かしら。
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扉、閉ざされてますね。入られへんかな。
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では、こちらもお邪魔いたしました。
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公園徘徊もここまでっぽいんで、坂を下りて引き上げる。
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こうしてみると、苗栗の街って山が近い。
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公園入口に出ました。地図にあった巨石?
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線路沿いの不思議なとこ戻れるかなと、ここを下って…戻れまへんね。
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車道の隅っこ歩いたりで、サイクリングロードに戻れました。あと2km。
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朝喰うてへんし昼も喰いそびれそう。ここやってるかな?宿の近所、便當屋さんです。
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鐡路便當って事ですから、ここで駅弁買えそう。宿に持ち帰って…
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中でもいただけるのね。
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便當以外もありますが、折角ですし便當をお願いします。ここでいただくけれど。
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ん、蓋が無いと味気ない…のはえぇとして、何ともおかずが多いね。鐡路招牌里肌肉飯は105NT$。
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生姜焼きっぽいのの下に、漬けもん2種類。辛いのと、甘口のと。
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香腸一切れ、茶葉蛋一つ。奥は豆干かな。
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さつま芋もゴロゴロと。
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ごはんには、いろんなお味染みてます。卓上には金属のレンゲもあるけれど、雰囲気って事でプラッチックの方で。
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なんか、漬けもんが甘いのは違和感が…
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豆干は優しくえぇお味ですね。
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21:00までらしい。今度は外帯、宿で啤酒と一緒にもえぇかも。
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宿に戻ります。今日は一階のコーヒーショップ営業してるみたい。
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ドリップ専門って事ですかね。
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お邪魔します。んと…お店の御由緒かな。
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Singleもなかなかの品揃え。
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紅茶もあります。何と無く、この辺の地名かな。
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お姉さんにコーヒーお願いして、やっと落ち着く…はずが、隣の方、人感センサーで動き出すのね。ハロウインのお客様かしら。
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Singleの頁やったけど、注文はお宿の限定浅煎り。Hotの注文ですが…あまりがIceで?
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久しぶりの浅煎り、えぇなぁ。でも、ちと酸味少なく、エグ味感じるかな。
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Iceはもっとえぇかも。Ice用のブレンドかも。
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宿のWiFiも届いておりますので、しばらく日記の更新とか。
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おまけでしょうか。お饅頭?
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緑豆入りらしい。
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甘いけれど…優しい甘さで、少し和菓子みたいな。
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ごちそうさんでした。って、あなたじゃなくて…
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晩ごはんに向かいます。中山路を南下…って、昼間と同じ方角やんね。ちと非効率。
おや、こんなとこに豊洲のお魚? -
また30分ほどで客家美食街ってところ。
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もっとキラキラ飲食店並んでると思ふたけど、意外と静かね。
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お目当てのお店、江枝舊記は、ちと並んでます。が、どうやら外帯待ちかな?
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宿のお母さんのオススメワンタン屋さん。ここだけすげぇ立派な店構え。
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入りますと、こちらを示していただき。ちょっと上ってきます。
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注文票は一階で渡されてますから、適当に着席。饂飩は、単独と貢丸入り、魚丸入りの3択かな。
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と、小菜は一律40NT$。それぞれ選んで、二階担当のお姐さんに渡します。
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すぐに一階から配膳エレベーターで小菜、涼拌黄瓜が到着。
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甘酢な感じかな。ポリポリ…紹興酒欲しくなるけれど。
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半ばポリポリしたとこで、饂飩も上がって来ました。
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やはり、日本と違ってお食事って感じの皮の食べ応え。
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中はフンワリな豚さんですね。
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魚丸入りです。饂飩x5に魚丸x3となってますね。
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食感はプリッと貢丸と同じ、やけどしっかり魚風味。
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酔客なんて居ませんから、回転早いね。お姐さん1人でフル回転。
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ちょっとタレ、黒酢とちょっと唐辛子で。
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ん、ここのはそのままスープの味だけが良いかも。
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ごちそうさまでした。一階にお店の御由緒?観光地やん。
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饂飩マスコット?
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近所、天后廟やね。
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廟は入られへんかな?
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同じ方角を2往復で、しっかり歩き疲れ。
今日も啤酒が沁みますなぁ。あ、お母さんから今夜もBarの差し入れ。おおきにです。
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