2025/08/16 - 2025/08/20
1476位(同エリア2305件中)
ゆいパパさん
勤続25年のリフレッシュ休暇制度+有給休暇を使って18連休。
妻と娘が用事で暫く家を留守にする期間があったので、一人旅に出ることにしました。
旅先については、
・食事とお酒が美味しい
・物価が安い
・街歩きが楽しいところで、ビーチがあれば尚嬉しい
・都会すぎず、田舎すぎず
・雨季ではない
・怪しい人物がいるが命の危険はない
を条件に生成AIに候補を出させて、今まで行ったことがない街、を念頭に自分でスクリーニングし、ダナンとホイアンに行くことにしました。
飛行機はANAのマイルで提携先のベトナム航空のチケットがとれました。
独身以来の一人旅。気分は大学生時代のバックパッカー。毎日マッサージ行って、フルーツ食べまくって、ミシュラン掲載店行きまくって、ショッピング楽しんで、ビーチにも行って、のんびり街ブラできて、最高の旅になりました!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 バイク
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ベトナム3日目の午後。ホイアンから50分くらいでダナンに到着。ミーケー・ビーチ沿いのモナークホテルにチェックイン。こちらも口コミが大変良く、こじんまりとしたホテルで、スタッフのホスピタリティが抜群とのこと。1泊7000円くらいだったかな。ここも正解!
モナーク ホテル ダナン ホテル
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このホテルもチェックイン手続きは、ソファに座って行われました。ウェルカムドリンクとお菓子と冷たいおしぼりも出てきました。手続きが終わっても、ごゆっくりどうぞ、と言ってもらえました。
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ビーチ沿いは、夜中まで爆音でお祭り騒ぎで騒がしいと、色んなホテルの口コミで見られましたが、高層階の静かな部屋をリクエストしたら、全く問題ありませんでした。そのかわり、海沿いの部屋ではなく、何の景色も望めない部屋でしたが。そりゃあそうだわな、と、激しく納得。どっちを取るかですね。
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毎日14時からアフターヌーン・ティー・サービスがありました。宿泊料に込み込みです。
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種類豊富でしたが、食べ過ぎると夕食が入らなくなるので、ほどほどにしました。それにしても、美味しかったです。
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夕食は海鮮を食べたいと思い、ミシュラン・ビブグルマンのお店に行ったら韓国人だらけの大行列で一時間以上待ちと。そこは断念し、ホテル近くの裏路地を入ったところにあるシーフードレストランに入りました。牡蠣のネギソース焼き、ホタテのチーズ焼き、空心菜炒めだったかな?どれも美味かったです。
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食事を終え、時計を見たら20時50分。毎週、金土日は21時からドラゴンブリッジのショーがあるので、もともとこの日は諦めていましたが、即バイタクを捕まえてドランゴンブリッジへ。
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バイクで通行規制がかかっていないギリギリまで行ってもらい、あとは自力でダッシュ。ドラゴンが火を噴いている!ちなみにドラゴンの顔は東向き(海方面向き)です。
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次は水を噴く。
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風向きによっては、びちょ濡れになると聞いていたので、100均で買ったレインコートを持って行ったのですが、私が居たのは風上。風下の人たちは大歓声。傘を持ってきたツワモノもいました。ショーは10分くらいで終わったかな。
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ベトナム4日目の朝。朝は毎度少食。がっつり食べようと思えば食べられるのですが、そうすると昼が食べられなくなったり、一日中胃がもたれたりするので、やはり軽めで。これでも普段の私にしては、多いほう。
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朝6時過ぎのオープン直後でしたが、割と人がいるな、という印象でした。韓国人多め、日本人少し。たまに白人。
この日の朝はあいにくの雨模様で、元々はマーブルマウンテンに行く予定でしたが、代替案を考えていたところ、ホテルのスタッフさんが話しかけに来てくれました。何気ない会話が弾む。 -
ここも、こじんまりしたホテルで宿泊料の割には、種類も多く、美味しい食事を提供していました。スタッフも親切だし、素晴らしいコスパ。
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大好きな卵料理のレパートリーも豊富。普段なかなか食べられないエッグベネディクトを迷わず選択しました。
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雨天のため代替案として、街の南のほうにあるロッテマートへ。朝早くからオープンしていたので助かりました。いろいろ見て回ったあと、ミシュラン・ビブグルマンのチキンライス屋へ。この時、10時半過ぎだったので、きっと空いているだろうと期待。
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チキンライス210円。複数種で盛りだくさんの香草とピリ辛唐辛子のアクセントが抜群で、非常に満足度の高い一品でした。今回の旅でコスパNo.1料理だったかも。
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店内は狭く、テーブルが5つくらいだったかな。この雰囲気がいいのよ。前のテーブルには、白人のおねーちゃん二人組。国籍問わず、みんな美味いものしか勝たんのよね。
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隣に目をやると、せっせとチキンをほぐしている姿が。こうして手作業で激うまチキンライスのほぐしチキンができるのですね。
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ミシュラン掲載店の証。どや。
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おなかも満たされ、中心街メインストリート沿いにある、日本人経営の雑貨店へ。ここで、妻から指定があったお土産を買いました。
ホアリー 専門店
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これがご指定のお土産。家畜用の飼料袋をリメイクしたもので、トートバッグとペットボトル入れ。お値段リーズナブルでした。私用にも小銭入れを買いました。
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毎日マッサージ三昧。ここも韓国人客だらけでした。そしてなぜか男性客多し。メインストリートから細い路地に入った奥にある、PAM SPA。
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マッサージ後に飲み物が出てくるのはわかるが、なぜかマンゴーがっつり提供されるの巻き。うれしすぎる。
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おやつに、フルーツ屋さんへ。Rocket Fruit。
昨晩諦めた、ミシュラン・ビブグルマンの海鮮レストランの隣です。このレストラン、ランチタイム過ぎてるのに満席で外で待っている人いっぱい居たな。 -
マンゴー1キロあたり360円。1個でだいたい0.5㎏だったので、180円。
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マンゴスチンは他のフルーツに比べるとちょいとお高め。それでも日本よりはるかに安いし、そもそも日本ではなかなかお目にかかれないから、当然ここでゲット。
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買ったら店内で皮むき&カットしてくれます。
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どれも超うまし。満足満足。当然、全部は食べきれず。残りは後のお楽しみで冷蔵庫に保存。ちなみにモナークホテルは、ドリアンとマンゴスチンの持ち込みは禁止だったので、マンゴスチンは外で食べきりました。ドリアンは匂いが強烈なので事情はわかるが、マンゴスチンはどうやら果汁がつくと色が取れなくなるからダメらしい(生成AI情報)。
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ビーチをお散歩。海はそんな綺麗じゃありませんが、雰囲気は十分味わえます。
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昔はビーチリゾートが好きで、ビーチベッドに寝っ転がってビール飲みながら読書して、のんびりしてましたが、今回水着二着持ってきたけど一度も着用せず。年と共に趣向が変わって、お散歩して街並みや景色を眺め、お店を覗いたりするのが楽しくなりました。
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夕方前に、軽くワインを飲もうと思い、あらかじめチェックしていたワインバー、cork and bottle へ。
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お目当てはハッピーアワーでしたが、最新情報では何時からかわからず。ひとまず16時頃に訪れたところ、看板には15時~20時がハッピーアワー。長いぞ。
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外は蒸し暑く、すっきりしたかったので、ソービニヨンブランを頂く。国を聞いたらチリだったかな。軽く1杯のつもりが、このあと、赤ワインも飲んで、ハッピーアワーだからその2倍飲み、チーズ盛り合わせを頼んだらここでもお皿にガッツリチーズ盛り+パン多め。
因みにベトナムはアルコールの輸入税が高いのか、スーパーで見ても、日本の約3倍のイメージ。ベトナムではダラットという高地でワイン造りが行われているらしいが、店主によると品質はイマイチで、ぶどうも海外産が混在しているのでは、と。店員さん2人ともいい人で、他に客がいなかったからか、いっぱいお喋りしてくれました。 -
で、その後、自宅で開栓したベトナムワインです。スーパーで一番高かったのを赤白1本ずつ、Classic版を赤白1本ずつ買いましたが、これは一番高かった白、と言っても確か1000円くらい。で、味は、全くソービニヨン・ブランの風味は感じられず、敢えて進んで飲みたいとは思えない、というのが私の感想でしたw ちなみに、Classic版は、ワインとは異なるジャンルの酒じゃなかろうか、というのが私の印象です。ごめんなさい!
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野暮用を済ませて、夕食はミシュラン・ビブグルマンのベトナム料理屋さん、Thia Go Da Nangへ。バインセオが有名なのですが、どうも夕方前に食べたチーズが胃にどっしりと残っているようであまり食欲なく、これなら食べられるだろうと、この旅初めてのフォーを注文。
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お店の壁に、このレストランのプロコンが書いてありました。正直で好感が持てますね。
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到着したのはたしか20時半頃で、遅い時間だったからか、待たずに入店できました。
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散歩して、クラフトビールをたくさん置いているお店、Secton 30へ。ダナン産の濃いビールをいただきました。
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このお店周辺は白人旅行客が多いらしく、Secton 30も実際全員が白人客でした。なぜなんだろうね。
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5日目朝。マーブルマウンテン(五行山)へ。朝7時オープンで、7時半頃に着いたら、人が少なく快適でした。まずはエレベーター代と入場料を払う。
五行山 山・渓谷
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エレベーターに乗って、ショートカット。降りてきたのがたしか9時半頃でしたが、すでに下ではエレベータ待ちの行列ができていました。朝一がおすすめです。
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エレベーターで上がったところから海側を見た景色。
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足場はよくないので、靴のほうがよろしいかと。
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後で知ったのですが、どうやらここがメインスポット。天井に穴があり、そこから太陽光が綺麗に降り注ぐ時間帯があるらしいです。
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地図はあるけど、現在地、You are here がないので、どこにいるのかようわからん。そこそこ広く、朝から猛暑なので、疲れた日本人家族3人組(夫婦+小さな娘さん)は、奥さんが、暑いし足場も悪くてxxxちゃんには危ないからもう帰ろうか~、と娘を帰る口実にしてグダグダでした。
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この日のランチは、バインミーで有名なBanh Mi Co Tienへ。路地奥にあり、玄関前で待つこと15分ほどで店内へ。韓国人でいっぱいでした。
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マンゴースムージーを4日連続で飲んだら飽きたので、今日はスイカスムージー。美味い!バインミーも良いお味と良い食感で満足!しかも安い。日本で1,000円を超えるバインミーを買うのがアホらしくなります。
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今日のお宿は、ハン川の左岸、ダナン大聖堂の目の前にある M village hotel Danang。次の日の夜行便で帰るのですが、空港に向かうギリギリまで部屋を使いたかったので、2泊分予約しました。ここも1泊6,500円くらいで安かったしね。
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モダンな感じの部屋で綺麗。ここも従業員がフレンドリーとの口コミ多数で、町中心部にあり立地もよいので、このホテルにしました。メインストリート沿いにあるので、夜うるさくないか心配でしたが、杞憂でした。そもそも22時を過ぎるとだいたいの店は閉まるし、人通りも少なくなる。車通りも少なく、そもそも外に出ても騒がしくなかったです。
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今回の旅では、どのホテルもダブルベッド・キングベッドをお願いしました。一人で広々と使いたい派なので。
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部屋の窓からの景色。ハン川とドラゴンブリッジが見えます。夜はライトアップされて綺麗でした。
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1階(画像右側)にco working spaceがあり、ワーケーション?中の若者達が、PCで仕事していました。さては君たち意識高い系だな。ワイは、18連休に入るや否や、会社のiphone・ipadの電源はずっと切っていたぞ。一応旅先に持ってきたけど、一度も手にすることはありませんでした。デジタルデトックス万歳。
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夜は、ミシュランでグリーンスターを2024年と2025年の2年連続で獲得したベトナム・フュージョン料理のNEN Danangへ。これだけでボリュームがあるので、こちらは別の旅行記としてアップしています。
https://4travel.jp/travelogue/12004927 -
NEN Danangで芸術的なフルコース料理を頂いてご機嫌になった私は、ハン川沿いをお散歩することに。
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22時を過ぎていたからか、ほとんどのお店は閉店していて、人通りもまばら。結構夜は寂しくなるのね。それともこの辺りがたまたまそうだったのかな。もう流石に夜遊びする年ではないし元気もないので、まぁいいや。
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とかいいつつ、23時過ぎにホテル近くのローカル屋台でフォーを食べる。香草ともやしは、付け合わせとしてデフォルトで提供されます。
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ベトナム最終日6日目。ダナン大聖堂。解放されている時間帯が、1日の中で細かくわかれています。休憩時間に訪れて入れず、足止めを喰らっている旅行客をチラホラみました。
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ぐるっと一周しましたが、大聖堂の中には入ることはできず、これは裏側です。ここは、正面からの写真が映えるだけのスポットかと。
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炎天下、徒歩で20分~30分ほどかけて、ダナン博物館へ。
ダナン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ベトナム戦争の枯葉剤による影響を受けた人たちの映像が公開されていました。被害を受けたのはベトナム国民のみならず、米兵も被害を受けたそうです。ちなみに枯葉剤のことを、通称 agent orange というらしく、容器のドラム缶にオレンジ色の帯(識別用の着色)があったことが所以だとか。
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博物館から更に歩いて、カフェ Tra sua Money へ。ミルクティーやフルーツティーに、プリンやゼリーなどのトッピングが豊富な飲み物が映えるので、行ってみました。
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カウンターで注文、と思いきや、カウンターの外にいた店員さんが近づいてきてオーダーを取ってくれました。
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なぜか持ち帰りと間違えられたのか、蓋をされた状態で提供され、メニューの写真にあったように、プリンやゼリーがもりもり乗っかっている形ではなく、底のほうに沈んでました。。。悲しい でも、お味は美味しかったです。
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昼ごはんは、これもミシュラン・ビブグルマンのお店だったと思いますが、チキンライスの有名店 Com ga A Hai。店先で、おばちゃんたちが料理の仕込み?らしきことをしていました。
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これがメニュー。いろいろあります。いまは、Googleレンズがあるので、一撃で翻訳してくれるから、便利でありがたいですね。
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外はパリッとして中はジューシー。これはこれで美味しかったけど、一昨日Com ga Lanで食べたチキンライスのほうに軍配はあがるかな。このお店では、他のメニューも是非トライしたいと思いました。
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昨晩出した洗濯物を取りに来ました。1kg 60円ですが、ミニマムチャージは120円です。どこにも表記はありませんが、口コミでその記載あり、実際そうでした。
東南アジアの観光地はこういうランドリーサービスがそこら中にあるので大変便利ですね。今回の旅では、2日ごとに洗濯物を持ち込んでいました。 -
ダナンに来てから、大規模ショッピングモールから個人経営の小さな店舗まで、色々なお店を回った結果、娘(10歳)へのお土産に、このカゴっぽい素材のトートバッグを買うことにしました。
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懲りずに今日もマッサージ。やっぱどのお店も皆さん施術が上手でした。
ところで、今回ベトナムで訪れたマッサージ屋さんは、どこも店頭に若くてきれいな女性がアオザイ来て客引きをしていて、客からのオーダーを受けたら会計もし、実際にマッサージをするのは年季が入ったおばちゃん、というパターンでした。 -
やっと見つけたパパイヤ。ショッピングモールの入っているスーパーで見つけました。230円くらいだったような気がします。うる覚え。完熟していて、とろける美味さでした。
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最後の晩餐は、ミシュラン・ビブグルマンのバインセオ屋さん、Banh Xeo Ba Duong。バインセオ(黄色の料理、480円)を頼むと、もれなくライスペーパー、香草、キュウリ、タレが、はなっからついてきます。
バインセオバーユン 地元の料理
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こうやって食べるんか? 黄色いバインセオの中身は、もやしとエビでした。卓上調味料で、辛味噌みたいなのがあって、アクセントをつけるのに抜群でした。
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ちょっと無理をすれば、もういっちょ行けるかな、と思い、最終日ということもあり、このお店のもう一つの名物料理 Grill meat roll を注文。ミニマムオーダーの5本で240円。Grillというか、練り物っぽい感じで、バインセオだけで十分だったな、というのが正直なところ。
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これもこうやって食べるのかな。そういや、香草の中に、どうしても好きになれない種類が一つ混じっていました。12年前に仕事で初めてベトナムを訪れた際に、あー、この味あかんわー、と思ったやつです。どいつか突き止めようと1つずつ口に入れて確かめようとしましたが、失敗に終わりました。パクチーは好きなんですけどね。
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入り口を入ってすぐ左に有名な目印が。店内は奥に広く、常に満席で熱気にあふれていました。
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悲しいけれど帰りの時間がきました。23:50発成田行き。ホテルを出たのが20:30頃で、空港まで車で15分ほど。ホテルの部屋でシャワーを浴び、ベッドに寝転がってのんびりし、お土産でいっぱいになった荷物を纏めるなど、2泊分取っておいて正解でした。
電光掲示板の出発便を見ていると、この時間帯は約半分が韓国行きでした。生成AIによると、ダナンを訪れる外国人観光客の41%が韓国人だそうです。 -
ダナン空港のラウンジです。CIP orchid loungeということは、プライオリティパス保有者も入れるような。だからか、満席に近く、スタッフが席を指定して案内していました。ほとんどが韓国人客でした。
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食事の種類はそこそこ豊富で、
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ベトナムらしく麺類もあり、
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ホットミールもありましたが、
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夕食を食べ過ぎたせいか、おなかいっぱいで、ジントニックとリンゴジュースを少し飲んだだけでした。周りが混雑していて騒がしく、あまりゆっくりできる雰囲気ではありませんでした。
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お決まりのワンショット。
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ビジネスクラス客は、別のバスで沖停めの飛行機へと案内して貰えます。
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前方からタラップをあがります。
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帰りは左側の座席を指定していました。
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ウェルカムシャンパンをいただきました。お盆も過ぎたからだろうか、搭乗率は半分くらいでした。8月だけでなく、普段から大型機を飛ばしてほしいのですが、日本⇔ダナンの旅客需要は、そこまで多くないのかな。ガイドブックに記載ある「東洋のハワイ」、は言い過ぎだけど、大体なんでも揃っていて滞在に不便はない上に、何より物価が安くてありがたい都市でした。
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離陸前に、翌朝の朝食メニューと飲み物を聞かれました。
若い頃は、飲み食いしないと勿体無いとの考えから、あれこれいっぱい口にしていましたが、いつ頃からか、ビジネスクラスはしっかりと寝られることが最大のバリューだと思うようになり、食事をスキップする技(?)を覚えました。
ということで、寝ていたら食事は要らないです、と言おうとしたら、CAさんから先に聞いてくださいました。ありがたいサービス。 -
夜の空港って、なんか好きです。
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成田まで3,868キロ。5時間弱の飛行時間です。
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さようならダナン(涙)
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やはりがっつり寝てしまい、着陸の最終態勢に入ってようやく目覚めました。そしたら、すぐにおしぼりと昨晩お願いしていた飲み物を持ってきてもらえました。ありがたやー。
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日本が見えました。九十九里浜かな
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小さいですが、これから着陸する成田空港が見えます。これからグルっと旋回します
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お疲れさまでした
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今度は家族と一緒に来たいとも思えるダナン・ホイアンでした
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帰国後のお約束。出発が遅れたため、成田には16分遅れの到着でした。
ご覧いただき、ありがとうございました!
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この旅行で行ったホテル
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モナーク ホテル ダナン
3.52
この旅行で行ったグルメ・レストラン
ダナン(ベトナム) の旅行記
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