2025/08/31 - 2025/08/31
1079位(同エリア3991件中)
ruiさん
8月31日。通算24度目の入場。
この日も9時東ゲートが取れていたので、頑張って早起きして、
朝一入場し、ヨルダン館のハンドマッサージを予約することができた。
そのあとはいろいろとめぐり、最後はシグネチャーパビリオン・いのちの遊び場クラゲ館で締めた。
この日も暑かった。
もう夏休みも終わりで少しすいているかと思ったが、全然。
もうすくことはないでしょう。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通手段
- 高速・路線バス 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
東ゲートから開場後、間もなく入場することができ、走らず、早歩きで、ヨルダン館へ向かう。
そして、ショップの列に並び、うちの奥様の念願だったヨルダン館のハンドマッサージを予約することができた。
9時5分くらいに並んで、11時以降で好きな時間を予約することができた。
だいたい9時15分までに並ばないとその日の枠は埋まってしまうらしい。
レジで会計を先にすませて、ついでにカフェで注文。 -
こちらのデーツシェークをカフェスペースで飲む。
万博開幕当初から行きたいと言っていたので、予約できて
よかった。ほっと一安心。 -
こちらも噂のサンドアート。
お店の人の許可を得て撮影。
記念に1つ注文。注文方法は以下のとおり。
①すでに出来上がっているものを買う場合は商品を持ってレジへ(\3,000)
②EXPO2025の文字を入れたい場合+\1,000
③オリジナルの文字を入れたい場合+\1,000
③の場合はお兄さんに入れたい文字を伝え(アラビア語で入れてくれる)、
ビニール袋と注文用紙を持ってレジで会計をし、後で商品を取りに来る。
だいたい、3時間程度かかるとのことで、後で取りに来ることに。
(名前をアラビア語で入れてもらった) -
サンドアートとともに購入したヨルダンパビリオンの商品。
ピンバッチと真ん中はお菓子?、ペトラ遺跡のマグネットも。 -
ハンドマッサージまで時間があったので、近くのコモンズAへ。
ブルンジのブースで5%OFF券をもらって、ブルンジカフェの列に並ぶ。
カヌレ入りのパフェも気になったがいかんせん朝まだ早かったので、アイスコーヒーにとどめた。 -
ブルンジカフェでこちらも購入。
ピンバッチ、ブルンジのはちみつ入りバーム、ドリップパックのコーヒー。 -
で、ちょっとまだ時間があったので、これまた近くのペルー館のキッチンカーでペルー料理とインカコーラで少し早いランチを。
エンパナーダ、ゆでチョクロ、もう1個はクスクスみたいなの(名前忘れる)
インカコーラは少し甘め。 -
そしていよいよヨルダンのハンドマッサージへ。
場所はヨルダンパビリオンの2階にある。
普通のマッサージもあるが、今回はハンドマッサージのみで。 -
中に入ると死海の風景が飛び込んでくる。
泥と塩で選べるが、自分は死海と言えば塩かなと思って塩に。
うちの奥様は泥でやってみた。
両手に塩をぬって、マッサージしてくれる。
まだ、万博に入場してそれほど時間は経っていないが、
手の疲れは癒される。 -
施術は15分程度で終了。
3台のチェアがあるので、1回で3人までできる。
とても気持ちがよかった。
ハンドマッサージだけだと、2000円代でできます。
念願かなってよかった。 -
この日はどこも混んでいて、パビリオンも並ぶ気がしなく、お店のぞいたり、ぶらぶら。
夕方と夜は予約があったので、ランチというか、早めの夕飯をすることに。
ニチレイがやっている「TERRACE NICHIREI」にきてみた。
時間は15時前頃。店内の待ちは前に2組、30分程度待つかもということで、
実際は15分待ちくらいか。
テイクアウトだとチャーハンはできないが、大判焼きはできるみたい。 -
チャーハンと唐揚げのセット。
チャーハンの味付けは自分のこのみにカスタマイズできる。
これがとても美味しかった。 -
1週間前抽選で、河瀬直美さんのシグネチャーパビリオン「いのちのあかし」が当たったので、2回目の入場。
前回と比べて黒板の内容が変わっているような気がした。
発表候補者には当たらなかった。 -
そして、この日のラストは、シグネチャーパビリオン「いのちの遊び場クラゲ館」へ。
ジャズピアニストの中島さち子さんのプロデュース。
ここが最後のシグネチャー・パビリオン。
ここですべて制覇!
(null2のダイアログモードとかは体験してないですが、パビリオンでいえば全部行ったということで) -
まさにここは遊び場で、だれでも入れるエリアなので、子どもたちがいつも走り回っている。
-
2か月前抽選で当選し、予約エリアの受付をすませると、ストラップ付のカードホルダが渡される。
専用のエレベータで地下へ。 -
最初のエリアは椅子に座って、様々な音を楽しむコーナー。
こちらは撮影禁止だったので、耳を澄ませて音を楽しんだ。
次のエリアは撮影可能。
演奏者の音楽に合わせて、日本の祭りなどを画像を見ながら没入していく。 -
クラゲたちも画面を泳いでいる。
-
音楽に合わせて映像を楽しむ。
-
またもクラゲたちが。
-
カラフル。
-
やがて日本の祭りがテーマに。
祭りの音楽へ。 -
最後に世界中の人たちが登場し、一緒に踊りながら、スクリーンのまわりを練り歩く。
-
最後はみんなで踊りながら、演奏を聴きながらクラゲを眺めてまわる。
これがとてもよかった。 -
これにておしまい。
音楽関係の方がプロデュースしただけあって、音をメインとした演出で
とてもよかった。 -
帰り際によく見ると、みゃくみゃくクラゲがいた!
すばやい動きだった。 -
クラゲ館の売店で購入したグッズ。
クリップスタンドとピンバッチ。
クリップスタンドはちょっと安売りしてました。
クラゲ館はほっこりする。
そして念願のヨルダン館のハンドマッサージも行けて
言うことなしだった。
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