2025/07/24 - 2025/07/26
1016位(同エリア1570件中)
たまおさん
7月18日から8月1日まで2週間バルト三国とフィンランドを訪れました。
なんと、15年ぶりのヨーロッパ!!
そして、それ以上ぶりなのが一緒に旅行する相手がいること。
長いこと一人旅をしてきた私にとってかなりの不安材料…w
私が誰かと一緒に行動できるのか…?
結果、険悪ムードで別れてきました…(笑)
最後の方はお互い何も話さなくなったし、バスやトラムに乗るときはお互い離れて座りました。
別れる時は、「じゃっ」とあっさり(笑)
~ ~ ~
7/24 活動6日目。ラトビアのリガからエストニアのタリンへ移動。バルト三国最後の国。いよいよ彼女との別れも近づいてきました(←え?嬉しがってます??)
この日は昼頃タリンに到着、市場で昼食、軽く旧市街を観光した一日でした。
7/25 活動7日目。午前中は彼女の行きたいショップとやらに付き合い、昼は旧市街からバスで20分ほどのノブレッスネル地区にある、Pohjala Brewery & Tap Roomへ。そう、ここはその名の通り、エストニアのクラフトビールが飲めるお店。ただ、この頃もう、彼女とのぎくしゃくした関係は顕著になっていて、途中で先に帰ってもらって、私一人でビールを楽しみ、一人でホテルへ帰ったのでした(笑)
7/26 フェリーでヘルシンキへ。彼女と別れる。
一週間一緒に過ごしてみて、彼女と私は全くペースが違う。彼女は食べるのが早くて私は遅い。飲むペースも彼女は早くて1杯で必ず終わり、私は飲むペースがゆっくりな上に、さらに2杯3杯と飲むからペースが全く合わん(笑)付き合いが浅い人と海外旅行は難しいよぅ。
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7/24 リガのバスターミナル。リガからタリンまではバスで移動です。事前予約済み。チケットカウンターや小さなカフェやコンビニもありました。朝食はここで調達。
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リガ8:00 - タリン12:25 バスはLUX EXPRESS。安くて評判のいい会社です。
なんと、この朝は土砂降りの雨…。こんな移動の日になんでこんな雨なんだよ~、とブルーになっていましたが、いや、考えを変えれば、移動の日に雨でよかったかも、と思いました。だって、ほとんどバスに乗っているだけだもの。どしゃ降りの観光はもっと嫌よね。 -
バス車内。座席にはモニターが付いていて、エンタメや地図など楽しめるようになっています。トイレも付いていて4時間超のバス旅も安心。セルフでコーヒーサーバーやティーバッグも種類がたくさんあって好きなだけ飲めます。快適なバス旅でした。
ラトビア北部へ行くにつれて、雨はやみました。 -
タリンのバスターミナルからタリン駅(←ホテルはここにある)まではまたバスかトラムで移動しなければいけませんでした。バスターミナルは全く駅と離れているので注意が必要!
写真は、街中にあったコーヒーサーバー。本当に、バルト三国はこういったセルフのコーヒーサーバーが街の至る所にある! -
まだホテルはチェックインできなかったので、荷物を置いて、駅すぐそばの市場へやってきました。
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あ~~~!!フレッシュなフルーツたち!なんてあなたは美味しそうなの?
このままつまんで食べたい(笑) -
市場の2階にあるレストラン、BAD HABITで昼食。
エストニア料理ではなくアメリカンでファンキーなにおいのするレストランですが、店員さん親切だし、雰囲気良し。 -
カンパーイ!
*私がいちいちこのような乾杯写真撮るのも、彼女にとってはウザイことの一つかもw 「まだ?」と嫌そうに言われました…。
だって、いつも一人旅の私が海外で誰かと乾杯するのはとてもレアなことなんですもんwww -
あ~!うんめっ!
テラス席で心地よい風が吹き、とーっても気持ちよかったです。*この後、2杯目いきましたw
ちなみに、このレストランのテラス席からは鉄道が至近距離で見られるので、てつおさんやてつこさんにもおススメ。 -
カトラリーがこんなかわいいボックスに!テンション上がる↑↑↑
彼女はフィッシュアンドチップスを頼み、私はあまりお腹が空いていなかったので彼女のチップスを一つや二つつまんだだけでビール中心w -
駅前のバス停。リガからの長距離バスもここに止まってくれたらありがたいのに。
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ホテルへチェックイン。駅の隣。周りにはスーパーなどがそろっていて立地抜群。
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カードキーがウッディなのがおしゃれ。私たちの部屋は207。が、どこだ???
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部屋番号は下に書いてありました…。
ずっとドアを見ていたから、焦った…(笑) -
部屋はこんな感じ。冷蔵庫がないのがマイナスポイント。私たちはフルーツやヨーグルトなどをたくさん買い込んでいたのでどうしようかと思ったが、しょうがない。フロントにも聞きに行ったが、冷蔵庫ある部屋もあるが高いのと、それ以前に満室。あと、バルト三国全部そうなんだけど、クーラーがないので扇風機でしのぐしかない。
まぁ、最高気温も26~27℃ぐらいなので、日本のアホみたいな気温ではないから大丈夫かな。 -
バスルーム。私がトイレを詰まらせて(というか元から詰まっていた!)、清掃スタッフに直してもらうプチハプニングありw いやいや…私の旅ではたまにあるので、ハプニングでも何でもない…。
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夕方、旧市街を散策。
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う~ん、またどこかリガの旧市街とは違った雰囲気。
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やっぱりヨーロッパの街並みは美しい。
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カラフルな建物だったりパステルカラーだったりと、飽きさせませんね。
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こちらは三人兄弟。15世紀に建てられた住宅の集合体。この後出てくる三人姉妹と比べると、表情が厳格なことからこの名前が付けられたそうだが…
ガイドブックで後で確認してみると、ワタクシ、重大なミスを…!
三人兄弟は写真の一番左の建物は含まれておらず、写真には写っていない右の建物から3軒が三人兄弟…!しくじった…T_T
だって、どれも同じような建物だから、どこまでかわからないんだもの…泣 -
周辺は同じような住宅の集合体が連なっているんだもの。わかるわけないやーん。(←ガイドブックの写真よく見ろ)
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聖オレフ教会。中に入るのにお金がいるのでやめました。
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タリンの旧市街にはこのような塔がたくさんある。昔は見張り台だったのでしょう。
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こちら三人姉妹。15世紀に建てられた連なる商人の家。ゴシック様式の建築が特徴。現在は「The three Sisters Hotel」として内部の見学、宿泊もできるそうです。
言われて見れば、先ほどの三人兄弟と比べると、女性らしい感じはする。 -
海洋博物館の建物には、それだとわかる吊り看板。こういうところがヨーローッパ。おしゃれ~。
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太っちょマルガレータ。
港に向かう町の最も重要な出入り口を守るため、1529年に建てられた砲塔。用をなさなくなってからは、倉庫や兵舎、監獄として使われていました。ネーミングは、監獄として使われていたころ、囚人の食事を切り盛りする太ったおかみさんがいて、彼らから尊敬と畏敬の念もって慕われたことに由来するそうです。 -
KGB拘置監房 ガイドブックよりによると、
かつてのエストニア・ソビエト社会主義共和国内部人民委員部本部の拘置施設。エストニアを占領したソ連は、1941年から「人民の敵」とされた市民をここに収監し、厳しい尋問の後に収容所や処刑所に送った。現在は再現された地下の監房に、犠牲になった人々のプロフィールやKGBの所業などが展示されている
だそうです。
見てみたかったが、営業時間外。 -
とても荘厳な雰囲気のする建物。
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よーく見ると、動物や人間かわからない顔を型取った紋章。こういうの確か意味があるんですよね。分からないけど…。
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その建物の下にご注目ください。↓
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ロシアとウクライナの戦争に反対する抗議幕などいろいろ。その中には「ロシアはテロリストの国」と書かれたビラまでもありました。
ロシア人がこれを見たらどう思うだろう?エストニアはロシア人もたくさん訪れると思うのだが…。 -
大ギルド会館。1410年に建てられ、大ギルドの集会やパーティ、結婚式などに使われてきました。1920年にギルドは解散し、現在はエストニア歴史博物館として使われているそうです。ギルドは、同業者で作る組合のようなもので、このギルドは最高位にあり、市長や市議会の議長はここから選出されたそうです。
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市庁舎広場に出てきました。広場を囲むようにして多くのレストランが立ち並んでいます。ここで夕食にしました。
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カンパーイ! いちいちウザイですね…。スミマセンT_T
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シュリンプサラダ。プリプリしておいしいっ!
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サーモンのグリル。これもホックホク。おいしい!
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食後、甘いものが食べたくなって、中世の香りが漂う雰囲気のカフェへ。ステキ!
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チョコレートケーキをひとつ頼んでシェア。食器も素敵!
飲み物はコーヒーを頂きたかったけれど、私は夕方5時以降は飲めないので、店員さんおススメミルクウーロンティ。台湾の茶葉だそうです。茶葉と一緒にミルク成分がミックスされているのかと思いきや、そんなことないようで、色は透明。ミルクウーロンティなるものをはじめて知ったけれど、彼女曰く、普通に「あるよ」とのこと。へぇー。
ちなみにティーのオプションはかなり豊富でした! -
プレッツェルの吊り看板。かわいい。
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7/25 おはようございます。このホテルには朝食が付いています。朝食が付いていると楽ですねー。バリエーションは思った以上にあり、よかったです。チーズとスクランブルエッグがあってうれしいw
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朝食会場。この日は空いていました。
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トームペア城。タリンは旧市街を城壁に囲まれていて、まずは旧市街を上から眺めたいと思い、丘の上へ。
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アレキサンドル・ネフスキー聖堂。1901年に建てられたロシア正教会。ロシアからの団体さんが訪れていました。内部撮影禁止。
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うわっ、すてき~~!と思ったら、科学学校でした。ヨーロッパってこういう通りの奥まったところに素敵なカフェなど何かあって、雰囲気感じさせますよね。学校なのに趣あって素敵。
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展望台に着きました。
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動画もどうぞ↓
https://youtu.be/TXW4WsIFH9Y -
旧市街の路地を少しアップにしてみる
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また素敵な裏道。
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え、どこにつながっていくの?
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下の旧市街へ繋がっていきます。迷路みたい!
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上を見上げるとこんな感じ。もうヨーロッパの道素敵!迷子になるわ!
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聖ニコラス教会。彼女はここで見たい壁画があるというので、ここで一旦分かれる。その壁画を見るためには25ユーロぐらい必要で、私はそこまでして見たくないので。
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一人で周辺を街ブラ。
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ぶらぶら歩いていたら、甘~い香りに誘われてカフェへ(笑)そんなにお腹は空いていないのですが、ここのシグネチャーだというシナモンロールがおいしそうでついw 誘惑に負けました…^_^;
ここ、小さい裏道にあるのに、人気店なのか人が入れ代わり立ち代わり入ってきて、皆さんシナモンロールを注文。PULLA BAKERYです。 -
このあと彼女と合流、旧市街の彼女の行きたいショップに付き合い、バスでノブレッスネル地区にある、Pohjala Brewery & Tap Roomへ向かいます。バス停に向かう途中で、気になる名の道が。それが「Sauna」(写真)。
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これから行くフィンランドはサウナ発祥の国だし、ここ近いエストニアもサウナはよく入るのかしら?この通り、何かサウナやそれに関係する施設ある?と思って、歩いたが特になしw
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バス停へ。何番のバスが何分後に来るとか案内表示がありわかりやすい。
この後、乗ったバスは違う方向へ向かってしまいました。すぐに降りて、Googleマップでまた検索し直し、バスを乗り換えて行きました。正しい番号に乗ったはずなのになぜ?! それはわかりませんが、Googleマップのおかげで気づけたわけで、それがなかったらどうなっていたんだろう、と怖くなります…。 -
いろいろありましたが、着きました!Pohjala Brewery & Tap Room
これがある地区一帯は、再開発が進み、おしゃれなレストトランやカフェ、娯楽施設がオープンしています。ここも倉庫をリノベしたよう。 -
2階に上がると、きゃ~!私のテンション爆上がり(笑)こういう雰囲気好き~~!
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さぁ、席を確保して注文しに行きますか!(ワタシ、超ワクワクwww)
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Wow! So many options! I can't decide!!
ということで…、私は店員さんおススメの物をオーダーすることにしました。おススメのものは?と聞くと、lightかdarkかとか、好みの味とか聞かれますので、答えていきます。 -
カンパーイ! いちいちウザイですね…。彼女に言われると、自分でもウザくなってきました(笑)
店員さんおススメだけあって、とっても私好みのビールでした。
かぁー!うんめぇ! -
テーブルにあるQRコードでサーモンサラダも注文。これもうんまいっ!
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私は2杯目も注文。これも店員さんおススメなのだが、これがけっこうアルコール度数高く、重かったので酔いが来てしまいました。
彼女は1杯で終了し、退屈そうにスマホをいじっているので、「先帰っていいよ」と言って先に帰ってもらいました。私は酔いがまわり、すぐに動けない状態…。彼女が帰ってから1時間居座り、水をがぶがぶ(笑) -
酔いを醒ますため、テラス席へ。日差しが強いけど、気持ちがいい。
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すぐに帰るのももったいないので、周辺をぶらぶら。
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近くの港に行くまでにあったおしゃれなマンション。多くの住戸がテラスに椅子とテーブル置いて…気持ちよさそうだな~!
短い夏、たくさん日光浴びないとねっ。 -
港に着きました。まわりには倉庫が立ち並んでいて、中には超おしゃれなレストランなどが入っていました。
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振り返ると、先と同じようなマンションが。きっと、ここら辺別荘として使われてるんだろうな。
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雰囲気はちょっと横浜の赤レンガ倉庫。
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このバブルテラス??チュニジア思い出した(笑)
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超おしゃれリノベスポット、という雰囲気醸し出している。
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でも、たくさんのヨットが停泊しているところは逗子とも似てる。
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間違いなく先ほどのマンションは超お金持ちが住むところ、間違いなく別荘ですね!
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いかにも超高級住宅。ここで暮らしたい!
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帰りのバスを待っているところ。
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目の前の風景。旧市街とはまた違った雰囲気、街並み。
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バスからの車窓を撮ってみました。ここのエリアも歩いてみたかったけど、疲れたのでやめました。
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ホテルで少し休んで、夕食へ出かけました。これが彼女との最後の晩餐となります。
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それほどお腹もすいていなくて、それぞれ一つずつスープを注文。私は確かサーモンスープだったか…(写真)
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シュリンプサラダをシェア。
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7/26 おはようございます。本日はヘルシンキへ移動です。
トラムに乗って、フェリーターミナルに着きました。 -
待合室。ここで予約したバウチャーをカウンターでQRコード付きのチケットと引き換えます。
これを知らず、チェックインできるまで待てばいいんじゃない?と適当なこと言って、彼女には待っててもらっていました^_^; 私は情報収集も兼ねてターミナル内をウロウロ。そしたら、ん?と思ってスタッフに聞いたら、引き換えるとのことで慌てて…。ウロウロするもんです、ウン。 -
2階のチェックインロビー。彼女にはチェックインは45分前だと聞かされていたのですが、それより前から入れます。引き換えたQRコードチケットをかざして入ります。
12:00発、14:15にヘルシンキへ到着。
彼女は18時台のフライトで帰国なので、この便がちょうどいい。 -
私たちのフェリーでしょうか。
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はい!私たちのフェリーです!フェリー会社はいくつかありますが、エッケロラインを選択しました。上はエストニアの国旗がはためく。私はこんなに大きなフェリーで旅をしたことがほとんどないので気分上がるw
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12:00出発。人がごった返している。私たちは座席の予約はしていないので、席は早い者勝ちです。たぶんこの人たちも、皆、我先、という思いでゲートが開くのを待っています。
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あるバーの席を確保。たぶんこれ以上もっといい席ないかと船内を探すと、きっと座れない(笑)
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乗船して落ち着いてきたら、船内散策。船内はコンパートメントの客室、バー(←とても多い)、レストラン、お土産屋さん、キッズのプレイルーム(写真)など。9階ぐらいまであった気がします。私たちはバーが多い6,7階を利用。
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デッキに出てみました。エッケロラインのE!がお出迎えw
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風がすごい強くて、私の体は本当の意味で吹き飛ばされそうでした。でも、真っ青な空と海、気持ちはよかったです。
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この海を渡れば彼女とお別れ。(←嬉しがってます?)
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デッキにもバーがあって、ライブ演奏と共に楽しめる。本当にいい雰囲気です。風が強くなくて日差しも強くなければここにいたい。日焼けなど気にせず、短い夏の太陽を謳歌する欧米人たち。
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船内を散策した後は、一人ロゼワインで乾杯w かぁー!いい気分!
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ついにフィンランド!ヘルシンキ中央駅到着。「じゃっ」と彼女と別れるw
彼女は空港へ向かい、夕方の便で帰国。 -
私は夜行列車でロバニエミへ!
まだ時間があるのでコインロッカーに荷物を預けて、駅周辺を少し散策(←ヘルシンキの旅行記で紹介)
コインロッカーは、英語表記があるのでわかりやすい。最大60lの大きなバックパックもSサイズで十分です。M,Lサイズはどんだけデカいんだ…。
Sサイズは2時間まで3.9ユーロ。クレカ決済OK。
次はロバニエミの旅行記でお会いしましょう♪
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この旅行記へのコメント (2)
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- ももであさん 2025/10/25 10:42:27
- 旅先生
- たまおさん
バルト三国+フィンランドの旅…というより、
完全に「人間関係発見あるある旅」でしたねw
最初の2~3日までは「あれ?合うかな?」くらいの淡い期待。
中盤、ペースの不一致が発覚 → 互いにイラッとする瞬間が頻発(笑)
食事も飲みも観光も、”私”は“周回遅れ”、彼女は“先行チーム”。
お互いイライラするだけなのに、後から振り返ると
「これはこれでネタになったな」と思える、ちょっと特別な時間w
終盤には「あぁ、もう別行動でいいや」と開き直り。
周回遅れだからこそ見られる景色や体験もあって、
旅行の楽しみがちょっとだけ増える感覚。
旅って、景色や文化だけじゃなく、
人との距離感や自分のペースまで思い知らされるものかな。
後から振り返ると、意外と味わい深い経験でしたね lol
- たまおさん からの返信 2025/10/25 23:25:50
- RE: 旅先生
- ももであさん
メッセージありがとうございます!
はい。完全に旅行記というより「人間関係発見あるある旅」でしたよね^_^;
自分でもそう思います!w
私の旅なのに、なんだかももであさんに適切な言葉で振り返っていただいたような感じです(笑)ありがとうございます!
そうなんですよね。人との旅って、相手もそうだけれども自分のことを客観的に見れたりして、再発見もあるんだな、と今回実感しました。
最後は険悪ムードで終わってしまいましたが、これはこれで私としてはとてもいい思い出w 先も書きましたが、自分への再発見にもなったし、「ネタ」にもなったし…(笑)
でも、もう気心知れない人とは一緒に旅はしないかなw
私は、日中は一緒に行動は楽しいけれど、寝る時は別々がいいんですよね。今度誰かに誘われたら(ないと思うけどw)泊まるところは別々で!と提案します!(笑)
まだ「バルト三国+フィンランド旅行記」少しアップが残っていますが、拙い旅行記ですが、引き続き読んでいただけるとうれしいです!
ももであさんの旅行記も、今度ゆっくりとのぞかせていただきますね。
たまお
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