2025/07/22 - 2025/07/23
511位(同エリア839件中)
たまおさん
7月18日から8月1日まで2週間バルト三国とフィンランドを訪れました。
なんと、15年ぶりのヨーロッパ!!
そして、それ以上ぶりなのが一緒に旅行する相手がいること。
長いこと一人旅をしてきた私にとってかなりの不安材料…w
私が誰かと一緒に行動できるのか…?
結果、険悪ムードで別れてきました…(笑)
最後の方はお互い何も話さなくなったし、バスやトラムに乗るときはお互い離れて座りました。
別れる時は、「じゃっ」とあっさり(笑)
~ ~ ~
7/22 活動4日目。リトアニアのシャウレイからラトビアのリガへ移動。彼女との亀裂深まる?!
この旅初の国境越えです。といっても、シェンゲン協定間の移動なので、パスポートチェックは当然なし。スリリングを味わいたい人には、物足りないヨーロッパ間の国境越え。
リガへ着くと、そこは大都会。リトアニアのビリニュスとは規模が違っていました。この日は、中央市場を散策、ラトビアのクラフトビールの飲み比べし、これがめちゃくちゃ美味しくて楽しくて最高でした!
7/23 活動5日目。彼女とはほとんど別行動。私は洗濯をしにコインランドリーへ、その後、再び中央市場でワインを飲み、ホテルに戻って蜂蜜ビールを飲み、ろれつが回っていないぐらい酔っ払いました(笑)
夜は、リガ大聖堂でオルガンコンサートを聴き、ラトビアでの滞在を締めくくりました。
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リガ行きの列車の出発まで時間があったので駅舎を撮ってみる。
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駅の目の前。リトアニアの国章
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シャウレイの駅の駅舎の中にあるコーヒーマシーン。リトアニアやバルト3国はコーヒー文化で、駅舎や街のあちらこちらにこのようなコーヒーサーバーが置いてあります。
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券売機。ラトビアのリガまでは事前にネットで購入してます。
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列車を待っている間、長~い長~い貨物列車が通る。いったいどのくらいの長さ?
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私たちの列車が来ました。5分遅れでした。
Siauliai 9:18 - Riga 11:04 -
リガ中央駅に到着。到着すると、駅の構内にはあらゆる飲食店やショップが入っていて、本当に大きな駅なんだと実感。人もすごく多くなった。
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駅を背にして目の前景色。リトアニアのビリニュスと比べると、格段に都会を感じ、都市の大きさを感じずにはいられません。言葉は悪いですが、リガと比べると、ビリニュスはちょっと片田舎という感じ。
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ホテルの写真。(あろうことか、撮り忘れてしまったのでイメージ画像で…)
Wellton Centrum Hotel & SPA
リトアニアではアパートメントに泊まっていたので、久しぶりのちゃんとしたホテル。駅から歩いて5分ほどの旧市街の中にある好立地。すぐそばにはおしゃれなカフェやバーが立ち並んで、ヨーロッパの素敵な雰囲気そのもの。 -
まだ部屋には入れなかったので、荷物を置いてさっそく中央市場へ行ってきました。中央市場は、このようなかまぼこ型のドームが5つ並んだ巨大市場。昔、ドイツ軍がラトビア領内に残した飛行船の格納庫だったらしく、なるほど、と思わせますね。
それぞれのドームは、魚や肉のドーム、乳製品のドーム、フードコートのドームだったりと売るものが違います。 -
まずは屋外のフルーツ売り場を。
フレッシュ、フレッシュ、フレッシュ!!
どうしてヨーロッパのフルーツはこんなに美味しそうなの?
あまりに美味しそうすぎて嫌になる(笑) -
ちょうどお昼時だし、フードコートのドームへ。
LABIETISへやってきました。
クラフトビールの飲み比べができる場所。この雰囲気、大好き。
外の食べ物持ち込みOKなのかと思って聞くと、なんとOK!!
ヤッター\(^_^)/
もう、ワタシ、ウキウキです(笑)
「じゃぁ、ここで一旦分かれてお互い好きな食材買い込んで、ここでまた集合ね」と提案して、別行動へ。内心、どちらがよりビールに合う粋な食材を買ってくるか競争だ!なんて思って、めちゃくちゃワクワク、一人で心の中ではしゃいでいました(笑) -
途中、お互い一品ずつ買ったところでバッタリと出会ったので、「何買った?」と聞くと、「クッキー」。
?!?!?!?!?!?
びっくりしすぎてコメントできなかった…。彼女、どうしたんだ…。
あのぉ、、、これからビール飲むことわかってますよね?
*しばらく彼女はクッキーをつまみにビールを飲んでいましたが、その後、やはり他の食べ物を買いに行きました。 -
ビールの種類は6~7種類から選べ、サイズも3段階あり、たくさん飲み比べできるように私たちは一番少ない0.25lの量を注文しました。
もう!うんまいっ!!しあわせだ~~~~!! -
彼女と途中ばったり会った時に私が一品買っていたのは、左のオーブンで焼いたsmoked cheese(めちゃくちゃ小さく切り分けてもらいました)。そして右側はジョージアでよく食べられるパン、ハチャプリ?らしいです(グルメ好きな彼女曰く…)。卵とチーズを乗せて焼き上げた感じです。チーズチーズになってしまいましたが、本当にチーズが好きなのですw
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この雰囲気、永遠といられる…(笑)そのボトル(写真)私にくださいw
このあと、私はビール(0.25l)を3杯飲み(彼女は1杯で終了して退屈そうにスマホいじり)、居合わせたチューリッヒからの観光客と楽しくおしゃべりして本当に楽しかったです。
*ここでちょっと余談。
バルト3国、非常に時間に正確で、列車もバスもほぼ遅れなく時間通りに出発、到着。これは人間も同じで、私がビールを注文しにタップバーの前へ行くと、店員さんがおらず、カウンターには12:45とかっていう数字が掲げられてあって、下に小さくラトビア語が書かれていました。そのラトビア語、そのチューリッヒからの観光客がグーグル翻訳でかざして翻訳するも、要領を得ず、私のスマホでかざして翻訳をしたら「~まで休憩」と出てきました。あ~、とチューリッヒからの観光客と納得、その時12時45分、全く同じタイミングで店員さんが戻ってきたのです(笑)"Wow, he is punctual!!"と大笑い。 -
フードコート内の他の酒屋さんにて、ビール用ペットボトルも売られていました。欲しい!!
こういう酒屋さんでペットボトルを持ち込んで、ビールやワインを入れてもらえる国ってあるけど、私もその国で暮らしていたら間違いなくそうする(笑) -
外の花売り場へ。私は花の種類は全く詳しくないけど、見るのは好き!
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素敵な花たち。
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しかも安い。さすが花を飾り付けたり送ったりする文化ですからね。
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川沿いに出てきました。
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ラトビアの国旗。ラトビアに来たことを実感する。
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先ほどの中央市場方面を写す。
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一度、ホテルへ戻って部屋にチェックイン。
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夕方、旧市街を街歩き。
聖ペテロ教会。美しいです。 -
その前にはブレーメンの音楽隊。なぜここにあるのかというと、姉妹都市のブレーメンからの寄贈だそうです。
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聖ペテロ教会の塔からの眺め①
先ほど行った中央市場のドームが見えます。 -
聖ペテロ教会の塔からの眺め②
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聖ペテロ教会の塔からの眺め③
ひときわ目立つリガ大聖堂の塔。あとで行きます。 -
聖ペテロ教会の塔からの眺め④
リガ大聖堂と聖ヤコブ教会の尖塔がひときわ目立ちます。リガの旧市街は本当に美しい。 -
聖ペテロ教会の塔からの眺め①
中世のおとぎ話に出てくるような、オレンジ色の屋根の家々。かわいい。 -
帰りに教会の内部を撮影して後にしました。
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素敵な街並み。
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市庁舎広場に佇むとても目を引く建築は、ブラックヘッドの会館。
元は14世紀に建てられ、当時リガで活動していた独身の商人や船乗りの組合の集会所として使われていたとか。
ブラックヘッドという名前は、団体の守護聖人であるアフリカ出身の聖マウリティウス(黒い顔で描かれる)にちなんでいるそうです。 -
素敵なヨーロッパの街並み。
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リガ大聖堂。
(翌日もまたここを訪れます。) -
すてきな裏道。
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猫の家
ここにまつわるお話↓
かつてこの家には裕福なラトビア商人が住んでいて、彼は大ギルド(同業者組合)に加わりたいと思った。しかしその十分な資格を持っていたにも関わらず、ラトビア人ということでドイツ人が支配的なギルドの入会を拒否された。怒った彼は大ギルド会館に尻を向けた猫を屋根に取り付けてそれに応えた。 -
その猫がこれ。といっても、写真ではわからないね。
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大ギルド会館というのはその猫の家のお隣の建物。
その後の話の続き↓
ギルドは激怒したが、彼はこう答えた。
「あなたがたは規則を持っているのにそれを守らない。私の猫は規則など持っていないのだから、どう振る舞おうと勝手じゃないか」
その後、大ギルド会館はコンサートホールに変わり、猫は音楽に誘われて向きを変えたとのこと。 -
ザ・ヨーロッパな素敵な街並み。
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カラフルな建物も旧市街らしくて素敵。
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ブラック・マジック
超有名店らしく、彼女が教えてくれました。ラトビアの国民的なアルコールのバルザムが飲めるということで、迷いなく入る(笑) -
中世の雰囲気漂う素敵な内装。もともと薬屋だったとか。テンション上がる!
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彼女に教えてもらいながら、私が注文したのが(おそらく一番クラシックな)バルザム。それとチョコレートをお互いひとつづつ選びました。
飲み方を知らず、このまま飲んだらやばかった…!おそらく一番上の層はリキュールの原液でアルコール度数が40度越え?!やばい…これ全部飲めないかも…と思って、しばらくして、これ混ぜたらどうなの?と思って、スプーンもらって混ぜたら、味が激変。めちゃくちゃ美味しくなりました(笑) -
彼女の注文したものがかわいかったので、撮らせてもらいましたw
これもバルザムが入ったチョコレートのお酒。 -
歩いていたらまた市庁舎広場に出た(笑)ぶらぶら旧市街を歩くと必ず広場に出る。後ろの建物は市庁舎。
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市庁舎広場にあったリガのモニュメント と 犬。ワンw
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夕食。たまたま見つけたよさげなラトビア料理レストランで。
私がなんとビールを頼んでいない…(笑)先ほどのバルザムがけっこう効いているのです。ここはアルコールを入れない方がいいという私の判断w -
ここも注文は彼女に任せる。(私は料理を全く調べていないので…)
おそらく、ペリメニ?
水餃子みたいなもの。ハーブを添えたサワークリームに付けて食べる。皮がもちもちしておいしかった! -
ズィルニ。ゆでた黒豆。これもヨーグルトソースみたいなのに付ける。
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サラダ。(なにサラダか忘れてしまいました。。。)
3品、どれも本当においしかったです!
ここまで食事はハズレなし。バルト三国の料理、おいしいです。 -
聖ペテロ教会。外観だけ。
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7/24 中央市場へ朝食を食べに来ました。
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フードコート内のベーカリーでキャロットケーキとコーヒーを買って、そばのテーブルで食す。ビリニュスと同じく、市場は朝はあまり多くのお店がやっていません。夏は日が長いためか、こちらの人は朝ゆっくり、夜は遅くまで活動するようです。
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本日は、午前中は別行動に。私は洗濯したいのでコインランドリーへ。彼女は行きたいショップがあるとか。
写真に写っているようなトラムに乗って、コインランドリーまでやってきました。最初はホテルのスタッフに聞いたのですが、「あることはあるのだけど、どこにあるかわからないから調べてみて」と言われ、Googleマップで"laundromat"と検索したら出てきました。今やそういう時代ですね!人間に聞くもんじゃない(笑)場所はホテルがある旧市街にはなく、新市街にあります。ホテルから1.6マイルと出てきたので2.6kmぐらいでしょうか。 -
なんとトラムは目当てのコインランドリー目の前に止まりました。
(私のために止まってくれたの?!)
と思うぐらい(笑)ありがたすぎる…! -
上の写真は洗濯機の列。洗濯物の重さによって洗濯機の番号も変わります。
下の写真奥の列が乾燥機でした。やり方は英語表記があるのでわかりやすいです。クレカ決済OK。洗濯6ユーロ、乾燥3ユーロ。(やっぱりお高め)
途中、地元の高齢のおばあちゃんがやってきたのですが、やり方がわからず、おなじく地元のマダムが操作の仕方を教えていました。やっぱり高齢者はいくら母国語で指示が書かれていても機械操作は苦手、は世界共通なんだな、と思わせた出来事でした。
私も本当に機械は苦手なのですが、英語を読んでだいたいすぐに要領つかめるのは、まだまだ若い証拠なのかしら?!www -
洗濯を待っている間、近くをぶらぶら。新市街は旧市街とはまた違う素敵なヨーロッパの街並みです。
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歩いて6~7分のところにロシア正教会がありました。残念ながらミサ中で中の写真はありませんが、きれいでした。
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洗濯があまりにもスムーズにいき、11時半ごろには一旦ホテルに戻りました。
洗濯ものを片付け、ランチ時なのでまた中央市場へ行き、ワインを頂きました。
昨日、ワインを飲んでいる人がいたので目を付けておいたのですw
並々に注いでくれてうれしいけど、いや、ワインにしてはちょっと量が多い(笑)
実はこの前にいろいろと彼女とLINEのやりとりをし、ここも別行動。彼女からは最初、○○で待ち合わせる?と言われましたが、私はワインが飲みたかったので断りました。彼女はワインが飲めないので、私一人で来るしかありません。 -
ワインのおつまみには生ハムとチーズ、と思っていて、ワイン買ったところで生ハムを買おうとしたら、100gからだとのこと。1人で100gは多いので諦めました(1人はこういうときにつらい…)。チーズのみ買って、ランチに。チーズ、けっこう小さく切り分けてもらったつもりなのだけど、デカかった…!こんなに大きなチーズの塊丸かじりするの、人生初めて。ねずみになった気分でした(笑)
ちなみに、これを食べてたところは、昨日のLABIETIS(ビールの飲み比べできるところ)。ビールを注文せずに…! 何か言われるかな、と思っていたけれど、何も言われませんでした。いや、正直、言われたかった…w
いくらでもビール注文しますからーーーーーーーーーーーーーー!! -
ということなので、ホテルに戻り(彼女と合流)、ホテルのロビーでビール(笑)
彼女からは「風紀が乱れるって言われるかもよ」とか言われたけど、「だったら清掃してくださいよっ!」。 実は、部屋の清掃を頼んでおいたにもかかわらず、清掃がされていなかったのです。私がフロントへ文句を言いに行き、清掃スタッフが来たので、こういうことになりました。本当は部屋で飲みたかったのです。
(ちなみに彼女は郵便局へ出かけました) -
これは、昨日中央市場のフードコート内の酒屋さんで買った、蜂蜜のビール。
リトアニアで蜂蜜でできた伝統的なお酒ミードを飲み損ねてしまったので、ここでリベンジ。甘かったです。最初は蜂蜜の香りがして、珍しい初めて飲む味なので、美味しいと思ったけれど、これ、0.5lもあるのです。飽きましたw -
ワインとビールは、実は私にとって悪酔いする組み合わせで(←知っていながら飲むバカ)、少し部屋で休んだ後、街歩きに出かけました。まだ旧市街で見ていないスポットがあるのです。(彼女はもう見てしまっているので私一人で)
でも、どこに行くかわかっていない酔っ払い女です(笑)部屋を出る時も、「私ってどこに行くの?」とろれつがまわっていない状態で聞いていてw彼女は笑っていましたが完全に呆れていた…。
でも大丈夫。頭がボケていてろれつがまわっていないだけで、足どりはしっかりしているし顔も変わりませんので、私に話しかけなければ普通の人(笑) -
再びやってきたリガ大聖堂。(この頃には酔いも冷め、自分がどこにいくかわかってきましたw)
昨日も訪れていましたが、タイミングが悪く中を見ることができなかったのです。中には美しいステンドグラスがあるというので見たかったのですが、またこの時もタイミング悪く閉まっていました。でも、19時からオルガンコンサートがあるという有益な情報を入手!→彼女に連絡w -
何の建物かはわかりませんが、ラトビアの国旗とウクライナの国旗がかかげられています。これまでリトアニアでもよく目にしましたが、うれしいですね!
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路地裏から聖ヤコブ教会の塔がニョキっと姿を出す。
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次にやってきたのは、三人兄弟の家(ここにもウクライナの国旗)。兄弟のように肩を寄せ合って建っている中世の住宅。これをを兄弟や姉妹と称するところが面白いですよね。(後で行くタリンの旧市街には姉妹もあります)
一番右側は15世紀に建てられた兄貴格の家で、一般住宅としてはリガで一番古い石造住宅だそうです。この頃はまだ土地問題が深刻ではなかったため、玄関を石のベンチで飾っていたりしています。しかし、弟たちの時代になるとそうとはいかず、一番右の末っ子はかなり窮屈な思いをしているのが見て取れます。 -
リガ大聖堂の19時からのオルガンコンサートまで時間があるので、夕食とまではいかないのですが、少し小腹に入れとこうかと思い、昨日来と同じレストランに来ました。(今日はお酒ばかりで物(ブツ)をあまりお腹に入れておりません(笑)
ビールに見えますが、実はノンアルコール(笑)酔いが冷めたばかりなのでw
お腹に入れるブツは、昨日気になっていたガーリックライ麦パン。私、ライ麦パンが大好きなのです。美味しかった! -
路地の向こう側にメルヘンチックな建物が顔をのぞく
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行ってみたらレストランでしたが、パステルカラーがステキ。ヨーロピアンですね~
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さぁ、いよいよオルガンコンサート。彼女と開演10分前に大聖堂の前で待合せましたが、ぞろぞろと人が入っていき、良い席はどんどん埋まっていきました。20~30分前がベターです。料金は席によって違い、25ユーロ、20ユーロ、15ユーロでした。
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演奏が始まりました。こうしてモニターで演奏者が映し出されます。
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わぁ、すごい重厚なパイプオルガン!
約1時間のコンサートが終わると、皆一斉に後ろのパイプオルガンを振り返り、演奏者が出てくるのを待ちます。 -
出てきましたー!拍手喝采!
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ブラボー!!
とても素晴らしい演奏でした! -
帰りは大聖堂の中を見学。
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美しいパイプオルガン。
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そして美しいステンドグラスの数々。
リガの最後にふさわしい締めくくりとなりました。
明日はエストニアのタリンへ!
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