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孫たちを連れて熊本から雲仙へ。仁田峠、地獄巡りを経て小浜温泉に。夕陽を眺めながら屋上露天風呂で疲れを癒し、ヒラメの姿造りに舌鼓を打った。

小浜温泉でヒラメに舌鼓

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2025/07/31 - 2025/08/01

72位(同エリア107件中)

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ara

araさん

この旅行記のスケジュール

2025/07/31

2025/08/01

この旅行記スケジュールを元に

孫たちを連れて熊本から雲仙へ。仁田峠、地獄巡りを経て小浜温泉に。夕陽を眺めながら屋上露天風呂で疲れを癒し、ヒラメの姿造りに舌鼓を打った。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
交通
4.0
同行者
乳幼児連れ家族旅行
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • 7月31日、熊本港フェリーターミナル前に孫たち集合。

    7月31日、熊本港フェリーターミナル前に孫たち集合。

  • 熊本ー島原間には2本のフェリーが就航している。そのうち遅い方の九商フェリー(60分)に乗った。30分で着くフェリーより料金は安い。それでも5m未満、運転手除く大人2、子供2で往復14170円。ちょっと高いかな。写真はデッキではしゃぐ孫たち。

    熊本ー島原間には2本のフェリーが就航している。そのうち遅い方の九商フェリー(60分)に乗った。30分で着くフェリーより料金は安い。それでも5m未満、運転手除く大人2、子供2で往復14170円。ちょっと高いかな。写真はデッキではしゃぐ孫たち。

  • 熊本市への帰りの便。左端は金峰山かな。

    熊本市への帰りの便。左端は金峰山かな。

  • 左デッキから見た金峰山。

    左デッキから見た金峰山。

  • 島原方面。遠くに霞むのは雲仙の最高峰、平成新山(溶岩ドーム、1483m)かな。

    島原方面。遠くに霞むのは雲仙の最高峰、平成新山(溶岩ドーム、1483m)かな。

  • 島原で昼食、チャンポンや皿うどんを味わった後、雲仙へ。急カーブ連続の山道を上り、雲仙仁田峠循環道路(一方通行)に入って第2展望所で一休み。

    島原で昼食、チャンポンや皿うどんを味わった後、雲仙へ。急カーブ連続の山道を上り、雲仙仁田峠循環道路(一方通行)に入って第2展望所で一休み。

  • 快晴。眼下に有明海のブルーが広がり、絶景だった。

    快晴。眼下に有明海のブルーが広がり、絶景だった。

  • 第2展望所からは島原市街地が見渡せる。

    第2展望所からは島原市街地が見渡せる。

  • 雲仙仁田峠循環道路から出て雲仙地獄へ。イオウ臭に鼻つまむ孫たち。

    雲仙仁田峠循環道路から出て雲仙地獄へ。イオウ臭に鼻つまむ孫たち。

  • 地獄巡り。臭いにも少し慣れたかな。

    地獄巡り。臭いにも少し慣れたかな。

  • 地獄巡りの八方地獄周辺は立ち入り禁止だった。

    地獄巡りの八方地獄周辺は立ち入り禁止だった。

  • 原因は2021年8月豪雨による土砂崩れだった。

    原因は2021年8月豪雨による土砂崩れだった。

  • 土砂崩れは相当大規模だったようだ。訪れた時も防災工事中。地盤が軟弱なため工事」は進んでいないようだ、

    土砂崩れは相当大規模だったようだ。訪れた時も防災工事中。地盤が軟弱なため工事」は進んでいないようだ、

  • 31日午後、お目当ての「小浜温泉 くつろぎの宿旅館山田屋」に到着。それにしても山越えの道は急カーブの連続、しんどかった。写真は旅館を撮り忘れたので翌日帰るときのもの。

    31日午後、お目当ての「小浜温泉 くつろぎの宿旅館山田屋」に到着。それにしても山越えの道は急カーブの連続、しんどかった。写真は旅館を撮り忘れたので翌日帰るときのもの。

  • 旅館の浴衣を着た孫たち。

    旅館の浴衣を着た孫たち。

  • 早速、旅館5階の展望露天風呂へ向かったが、日差しが強すぎて退散、1階の内風呂でまずは温泉を楽しんだ、夕方、日没ごろに展望露天風呂に。橘湾に沈む夕陽は素晴らしく絶景だった。写真を撮り忘れたので旅館のHPでご覧あれ。<br />そして待望の夕食。

    早速、旅館5階の展望露天風呂へ向かったが、日差しが強すぎて退散、1階の内風呂でまずは温泉を楽しんだ、夕方、日没ごろに展望露天風呂に。橘湾に沈む夕陽は素晴らしく絶景だった。写真を撮り忘れたので旅館のHPでご覧あれ。
    そして待望の夕食。

  • メーンはヒラメの姿造り。えんがわはうまかった。日本酒が進んだ。

    メーンはヒラメの姿造り。えんがわはうまかった。日本酒が進んだ。

  • 8月1日午前、帰途の前に「旅館山田屋」の前で思い出撮影。

    8月1日午前、帰途の前に「旅館山田屋」の前で思い出撮影。

  • 帰りは山越えを避けて山沿いを走り、がまだすドーム(雲仙岳災害記念館)へ。写真は正面入り口。

    帰りは山越えを避けて山沿いを走り、がまだすドーム(雲仙岳災害記念館)へ。写真は正面入り口。

  • 1991年の噴火や火砕流を伝える科学博物館の入り口。入館者は少なそうだった。

    1991年の噴火や火砕流を伝える科学博物館の入り口。入館者は少なそうだった。

  • 孫たちがはしゃいだのが館内の子供広場。なんと有料だった。火山のメカニズムを学ぶにはちょっと早すぎたかな。

    孫たちがはしゃいだのが館内の子供広場。なんと有料だった。火山のメカニズムを学ぶにはちょっと早すぎたかな。

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