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去年の8月、安城市で開催された、光の切り絵展が、良かったので、もう一度どこかで開催されないかなと思っていた所、名古屋で初開催されるのを知りました。 <br /><br />愛知県出身の光の切り絵作家・酒井敦美氏が手がける、切り絵と“光”と“映像”を融合させた独自の表現「光の切り絵」によって生み出された、<br />ノスタルジックでやさしい物語の世界を体感できるアート展です。<br /><br />光の当て方によって全く異なる絵に変化する驚きの作品《一画二驚》、<br />街並み、川や海といった壮大な情景がダイナミックに展開される《地球スケッチ》、<br />かわいらしい光の切り絵が物語と音楽とともに動き出す《うごく絵本》、<br />万華鏡のような幻想的な光の切り絵の世界が広がる《音彩万華鏡》など、<br />多彩な空間を体験できるのです。 <br /><br />さっそく行ってきました。                                                        <br /><br />

旅する光の切り絵展 ~くうそうって、まほうだよ~ 異次元で遊ぶ♪

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2025/07/20 - 2025/07/20

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41

みちる

みちるさん

去年の8月、安城市で開催された、光の切り絵展が、良かったので、もう一度どこかで開催されないかなと思っていた所、名古屋で初開催されるのを知りました。 

愛知県出身の光の切り絵作家・酒井敦美氏が手がける、切り絵と“光”と“映像”を融合させた独自の表現「光の切り絵」によって生み出された、
ノスタルジックでやさしい物語の世界を体感できるアート展です。

光の当て方によって全く異なる絵に変化する驚きの作品《一画二驚》、
街並み、川や海といった壮大な情景がダイナミックに展開される《地球スケッチ》、
かわいらしい光の切り絵が物語と音楽とともに動き出す《うごく絵本》、
万華鏡のような幻想的な光の切り絵の世界が広がる《音彩万華鏡》など、
多彩な空間を体験できるのです。 

さっそく行ってきました。                                                        

旅行の満足度
4.0
  • 名古屋の伏見でOB会があったので、終わった後の時間の有効利用でした。<br />同じ伏見の近くに、電気会館があって、そこまで歩きました。<br /><br />https://tabi-hikarinokirie.com/exhibition/aichi2025/<br />料金は、ここから。<br />当日用の自販機があって、チケットを購入しました。<br /><br />この桜の木の奥が、会場です。

    名古屋の伏見でOB会があったので、終わった後の時間の有効利用でした。
    同じ伏見の近くに、電気会館があって、そこまで歩きました。

    https://tabi-hikarinokirie.com/exhibition/aichi2025/
    料金は、ここから。
    当日用の自販機があって、チケットを購入しました。

    この桜の木の奥が、会場です。

  • 撮影不可のが、わりとあって、撮れませんでした。<br />ほのぼのする絵ばかりで、素敵でした。

    撮影不可のが、わりとあって、撮れませんでした。
    ほのぼのする絵ばかりで、素敵でした。

  • 足元を優しく照らします。<br />中は、相当暗いです。

    足元を優しく照らします。
    中は、相当暗いです。

  • これ去年もありました。<br />中に、凄い人がいて、安城の雰囲気とは違いました。

    これ去年もありました。
    中に、凄い人がいて、安城の雰囲気とは違いました。

  • まずどこに座ったらいいか、思案にくれました(-_-;)

    まずどこに座ったらいいか、思案にくれました(-_-;)

  • 前に出て行かないように、ロープが張ってありました。<br />これだけ人がいたら、仕方ないのですが。

    前に出て行かないように、ロープが張ってありました。
    これだけ人がいたら、仕方ないのですが。

  • ある程度見たら、席を立つ人がいるので、そこで初めて座れました。

    ある程度見たら、席を立つ人がいるので、そこで初めて座れました。

  • メルヘンな童話の世界が、広がっていました。

    メルヘンな童話の世界が、広がっていました。

  • どうしても頭が写るので、移動があったら、前に行くことにしました。

    どうしても頭が写るので、移動があったら、前に行くことにしました。

  • 運よく一番前で座れましたが、正面ではなく(-_-;)<br />愛知の名前が出ていたので、これは樽の上の重しの石から、岡崎の八丁味噌かな。

    運よく一番前で座れましたが、正面ではなく(-_-;)
    愛知の名前が出ていたので、これは樽の上の重しの石から、岡崎の八丁味噌かな。

  • 愛を知る、愛知ですね。

    愛を知る、愛知ですね。

  • ノスタルジックでやさしい物語の世界を体感できるアート展なのです。

    ノスタルジックでやさしい物語の世界を体感できるアート展なのです。

  • 刻々と画面が変わっていく。

    刻々と画面が変わっていく。

  • 作者は、独学で絵を勉強したそうですが、かなりの腕前ですね(^^♪

    作者は、独学で絵を勉強したそうですが、かなりの腕前ですね(^^♪

  • 流れ落ちる水のように、上から下へと、結構速いです。

    流れ落ちる水のように、上から下へと、結構速いです。

  • 暗くて、速いので、感度を上げて、ぶれないように撮りました。

    暗くて、速いので、感度を上げて、ぶれないように撮りました。

  • どこのお城かしら?<br />ピンクが混じってるから、春の桜かな。

    どこのお城かしら?
    ピンクが混じってるから、春の桜かな。

  • どうしても上の絵柄に目が行きますが、下の床の絵にも注目してください。

    どうしても上の絵柄に目が行きますが、下の床の絵にも注目してください。

  • 移動して、3回同じ絵を見ました。<br />その中で、良く撮れたのを選んだのです(^^♪

    移動して、3回同じ絵を見ました。
    その中で、良く撮れたのを選んだのです(^^♪

  • 海の絵に来ました。<br />去年も、この海の絵が良かったのです。

    海の絵に来ました。
    去年も、この海の絵が良かったのです。

  • 床の絵は、波を表してそうです。

    床の絵は、波を表してそうです。

  • 再び樽の絵が出てきましたが、花が可愛いです。

    再び樽の絵が出てきましたが、花が可愛いです。

  • 光の切り絵とは、光と切り絵とを楽しんでいる中で見つけていった<br />オリジナル作品だそうです。

    光の切り絵とは、光と切り絵とを楽しんでいる中で見つけていった
    オリジナル作品だそうです。

  • 宇宙を表してるかのように見えました。

    宇宙を表してるかのように見えました。

  • どんどん自分が、絵の中に吸い込まれるような、不思議な魅力がありました。

    どんどん自分が、絵の中に吸い込まれるような、不思議な魅力がありました。

  • 愛知の鳴海絞里のように見えます。

    愛知の鳴海絞里のように見えます。

  • 上がちょうちんで、おまつりの山車のようです。

    上がちょうちんで、おまつりの山車のようです。

  • 大胆で、飽きが来ないような手法でした。

    大胆で、飽きが来ないような手法でした。

  • 滝の水のように涼しく見れました。

    滝の水のように涼しく見れました。

  • また海の絵が来ました。<br />もう少し見たかったのですが、帰りの時間も気になるので、これで終わりとしました。

    また海の絵が来ました。
    もう少し見たかったのですが、帰りの時間も気になるので、これで終わりとしました。

  • カップルがポーズしてたので、撮らせてもらいました。<br />この感じ好きです。

    カップルがポーズしてたので、撮らせてもらいました。
    この感じ好きです。

  • 小さいお子さんのも撮らせてもらいました。<br />この手の羽のは、観光地にもありますね。

    小さいお子さんのも撮らせてもらいました。
    この手の羽のは、観光地にもありますね。

  • これで終わりですが、日曜日なので、人が多すぎました。<br />帰りの方が、入場にも列があり、1階のエレベーター待ちも並んでて、人気なんですね。<br />出来れば空いてる時に、もう一度見たいぐらいでした。

    これで終わりですが、日曜日なので、人が多すぎました。
    帰りの方が、入場にも列があり、1階のエレベーター待ちも並んでて、人気なんですね。
    出来れば空いてる時に、もう一度見たいぐらいでした。

  • 近くのスパゲティやさんが目について、入ることに。<br />初めてお店に入りました。

    近くのスパゲティやさんが目について、入ることに。
    初めてお店に入りました。

  • ナポリタン並みのサイズ。<br />ポテトサラダは、入り口にいたスタッフがチラシをくれたので、そのチラシのおまけでした。                                                パスタには、野菜がなくソーセージだけ。<br />スープつき。<br />まぁ普通の味でした。

    ナポリタン並みのサイズ。
    ポテトサラダは、入り口にいたスタッフがチラシをくれたので、そのチラシのおまけでした。                                                パスタには、野菜がなくソーセージだけ。
    スープつき。
    まぁ普通の味でした。

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