2025/07/19 - 2025/07/22
13位(同エリア286件中)
MARIELさん
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3連休はユトレヒト・ハーグ・ロッテルダム・アントワープを鉄道旅。
FRAから先の飛びたいルートが思い浮かばず困っていたところ、先日ダブリンで会ったオランダ人の同僚にこのコースを薦めてくれました。
ところが、出発前日に天気予報みたら雨模様だったので、急遽PLAN Bを検討。
フライトスケジュールと金額を考慮すると現実的だったのは以下3つ。
① ミラノからコモ湖 → 同様に天気悪い
② マドリッドから近郊の町 → 2日目早着出発でフランクフルトに戻ってからが暇
③ ヨーテボリ → 2日目天気悪い、なんとなく気が乗らない
という感じで、一か八かオリジナルプランで行くことに。
結果、概ね快晴レベルで大正解でした!
オランダ、ベルギーともに4回目ですかね。
- 1回目のオランダ(アムステルダム)
旅行記ナシ
- 1回目のベルギー(ブリュッセル&ブリュージュ)
旅行記ナシ
- 2回目のベルギー(ヘント&ブリュッセル)、 2回目のオランダ(アムステルダム)
https://4travel.jp/travelogue/10689120
- 3回目のベルギー(ブリュッセルのクリスマスマーケット)
https://4travel.jp/travelogue/11076264
- 3回目のオランダ(ファンケンブルグのクリスマスマーケット)
作成中
- 航空会社
- JAL
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土曜日の朝は6時過ぎに出発して久々の成田(到着はあるけど)。
直近2回が出張だったので、荷造りが楽過ぎてカンドー。
ChampagneはLéonce d'Albe。 -
ANA出発続きだったので6-8月シーズンは初だけど、あと2回あるからそんな飛ばす必要はなし。
「SDGs 凸凹スープ SDGs ラクサ風スープ」
うーん。。。 -
鮨 鶴亭は先週のコハダが余ってるのか、3種ネタがあったので、「本マグロ天身・紅富士(ニジマス)・コハダ」の3貫セット作る。
お米変えた? -
本当は別のを予定してたんだけど、デフォのローテ3種に代えて、限定ラーメンを発見してしまったので、試さない訳にはいかない。
「樽製麺監修 鯛だしラーメン」 -
佐渡産の天然鯛から取った出汁に、低温調理した鯛ハムがのってる。
かなり美味しいかと♪ -
ゆっくりシャワー浴びて、下の階のJAL's SALONに移動。
のんびりお手製のCampari Spritzを。 -
10:40発JALフランクフルト行き。
シドニー発券のFRA往復KクラスをマイルUG。
今回は早々に最前列ウィンドウが取れて、Cはほぼ満席なのにお隣りは空席で(Sky SuiteⅠの場合はあまり関係ないけど)快適すぎる。 -
いつも説明ナシなJALアミューズw
今シーズンのパテはチキン?グリッシーニは撮影用。
白はTyrrell's Vineyards Hunter Valley Chardonnay 2023。
リピはないかな・・・シャルドネは難しいね。 -
たぶん今シーズンは2回だけなので蓮 三四七でいくことに。(洋肉→和→洋魚とする必要がない)
「夏の前菜盛り合わせ」
夏らしい食材と見た目の涼しさもあって◎。 -
台の物:サーモン塩焼 厚揚げ 法蓮草、蓮の〆カレー、豚肩ロース塩麹焼 赤パプリカ ズッキーニ
ご飯
味噌汁:あおさ海苔 葱
香の物:白柴漬 胡瓜 昆布煮
白はドイツのDönnhoff Riesling feinherb Black labelにチェンジ。 -
甘味:桃寒天 ココナッツミルク
見た目は地味だけど、中は綺麗なレイヤーになっていて、甘過ぎずかなり美味しかった。
季節感もあるね。 -
Heralbony第2弾キターーーー!!!!
また当分楽しめますな。
島村シュウさんの「東京」"Tokyo"。 -
7時間くらい飛んだとこで北極圏に入ってしまったのでチーズタイムに。
赤はCôtes-du-Rhôneのグルナッシュ、シラー M. Chapoutier Belleruche 2022。
飲み終わんなくてフルーツも頼んだところ、ANAの「Yフルーツ器変えただけ」みたいのじゃなく、こだわりが感じられるレベルの来て驚いた。 -
2ndミールは「フミコの洋食」からメゾンカイザーをカット↓↓
メインディッシュ:プレーンオムレツ海藻ビネグレット、キヌアと舞茸とえのき、りんごとくるみ入り紫キャベツのマリネ、いぶりがっことほうれん草のサラダ
サイドディッシュ:エルダーフラワーとノンアルコール白ワインゼリー キウィフルーツ
別途追加↓↓
夏野菜の春巻きサラダ トマトドレッシング -
時差で7時間戻り、定刻出発した割に向かい風で時間がかかり、10分ディレイで18時に2週間振りのアムマイン。30℃で意外に蒸し暑い。
普段JALさん見かけないなあと思ったら、2タミなのか!
アウェイ感凄すぎるので、さっさとAirtrainで1タミに移動。
2タミだけだったらFRA来た実感ないかもな。 -
小腹が空いたので、たまにコーヒー買う店でディナーにPizza-donutを。
流行ってるのかね?他でも見かけた。
4種類あって、チェダーとハラペーニョの選び3.90ユーロ。
温めてもらったら、チーズがとろけて生地はモチモチで美味。 -
19:59発 ICEのアムステルダム行き。
チケットは、さっき機内で北極圏を脱してWi-Fiが繋がったタイミングでDBのWebから買った。ユトレヒトまで109.99ユーロ(19736円)。直前で10ユーロ値上がったような。
購入早々「5分遅れ」というお知らせが来てたんだけど、なんと定刻4分前になって「やっぱ定刻」と訂正メールが。
危険すぎるだろ! -
さて、4時間近い長旅です。
元気だったらPCで作業しようかと、テーブル席をチョイス。
もちろんWi-Fi、充電完備で快適。 -
22:25にドイツ→オランダと国境を越え、Due to Police activityとやらで数分遅れて23:49ユトレヒト。
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さっき電車の中で予約したBunk Hotel Utrecht
元教会なんか知らんけど、正面パイプオルガンだよね。こりゃ凄い! -
9,955円+現地払いのCity tax 4.01ユーロ(704円)でトータル10,659円。
ちょっと大人向けとは言え、ぶっちゃけドミなのに結構高い・・・。
昨日狙ってた半額くらいのHostelがあったのに、今日見たら一杯になっちゃってて、直接問い合わせたけどダメだったんだよね。 -
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Nijntje Pluis ナインチェ(Miffy ミッフィー)の街ね。
有名なミッフィー信号がある交差点はここー
Intersex-Inclusive Progress Pride Flag -
こんなの認められちゃうんですね
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かなり地味だがミッフィー広場もアリ
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お土産やさんは充実
ユトレヒトに限らず全国的に推してるけど -
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裏はデザイナーのDick Bruna
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広場のBagels & Beansで朝ごはん。
オランダのチェーンカフェなのかな? -
ご飯というか、Hot chocolate 3.75ユーロ(673円)。
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9:43発のICでDen Haag(The Hague ハーグ)までは40分弱。
15.30ユーロ(2746円)とややお高めなのに、ボロい電車で充電もできない。 -
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歴史地区 Binnenhofが修復中で立ち入り禁止
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見所はMauritshuis美術館。
20ユーロ(3514円)、キャッシュ不可だけどJCBが使えて高レート。 -
美術品にはとことん疎いので、感覚で雰囲気楽しむ系。
エントランスでもらったリーフに記された、有名どころだけ回ることに。 -
Clara Peeters
Still Life with Cheeses, Almonds and Pretzels, 1615 -
Hans Holbein de Jonge
Portrait of Robert Cheseman (1485-1547), 1533 -
「真珠の耳飾りの少女」がいるのはこのお部屋!
おお、意外に小さいのね? -
Johannes Vermeer
Girl with a Pearl Earring, 1665 -
Carel Fabritius
The Goldfinch, 1654 -
Rembrandt van Rijn
Two African Men, 1661 -
Rembrandt van Rijn
The Anatomy Lesson of Dr Nicolaes Tulp, 1632
強いて言えば一番感じるものがあったのはコレかな。
これもレンブラントだね。 -
個人的に一番のツボはお土産コーナーのコスプレミッフィー。
ぬいぐるみとオーナメントがあるよ。 -
ランチはNieuwe Haringの看板に惹かれ、シーフードのスタンドで。
支払いはなんかローカルなカードとキャッシュのみ。 -
Haringサンドイッチ、3.50ユーロ。
鰊は札幌で食べる握りが一番好きだけど、これも悪くないね。 -
ショッピングストリートNoordeindeにはお洒落なカフェやレストランがたくさん
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さすがオランダ!
チーズ専門店のCHEESE & MOREがお洒落。 -
試食もできて、真っ赤なRed Pesto味が激ウマ。
買って帰りたいけど、カットされたサイズでも重たいんだよね・・・。
右下の紫の、パンチ効いてるなー。
Lavender味のヤギチーズだって。 -
日本ではそんな見かけないし、機内持ち込みできる小さい瓶 (45mL) もあるチーズ用のディップが非常に魅力的。
これも試食できる。
最終目的地なら間違いなく買ってたけど、この後持ち歩くのが面倒で断念。 -
女ポリスがカッコいい。
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ハーグと言えば、私的にはフェルメールより国際司法裁判所。
来ることができて嬉しい! -
中はツアーじゃないと入れなくて要予約なんだって。
Visitor Center的なところに、こんな感じの無料展示あり。 -
ハーグ、想定外に大きい街でビックリ。
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おやつは焼き立てアツアツのStroopwafle、2.80ユーロ。
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ゲートだけで、中華料理屋さんは数える程しかないけど。
今回行った4都市に共通して言えることなんだが、異国料理では何故かベトナム料理とpoke(ハワイアン)が多い。 -
バッテリーが死にそうなので、中央駅近くのToastableというカフェへ。
ここもオランダのテッパンのチェーンなのかと。
今夜の宿と明日の電車も予約しなきゃだから、結構歩いたし暫くのんびりしよう。 -
ブラックコーヒー、2.60ユーロ。
ミニStroopwafleが付いてくるのが嬉しい。 -
15:19発のEindhoven行きICでロッテルダムまで23分、7.5ユーロ(1347円)。
今度は新しい性能いい車両に当たった。
テーブルまで付いているが、充電はできない。 -
駅舎インパクト大。
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何故かサンタクロース。
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WWⅡでナチスに焼かれた街なので、基本古いものは無く、現代建築有名
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Blaak駅が近未来的
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こちらもユニークなKijk-Kubus Museum-house
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Markthal (Market Hall)
これが市場とかビックリだよね -
内装も独特で、テナントは各国料理揃ってる
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Het Kroket Loket
やや気持ち悪いキャラのクロケット君は、ずっと動かないから人形だとばかり思っていたけど、帰国後写真見たら人間の模様w -
4ユーロ×3。コロッケごときに2000円超えかあ。
Truffle Mushroom
Tomato Mozzarella(小さいの3ピースのセット)
Indonesian Rendang -
トリュフマッシュルームの。
あと、クロケットでレンダン味は定番だよねー。
オランダがインドネシアの旧宗主国だと実感する数少ない事象の一つ。 -
隣の小さな女の子がこんな感じの飲んでて欲しくなった。
なんか流行ってるBoba系のinfiniteaというお店で、Floral Lychee 5.50ユーロ。 -
地下にAlbert Heijin入ってる。
オランダのスーパーと言えばコレ! -
買いたいのはやはりチーズ。
マーケットにCHEESE & MORE入ってるんだけど、やっぱ大きなブロックしかなくて、現実的ではないなと。 -
このシリーズ、常温かつお値段お手頃、ラベルもちゃんとしててお土産によさげ。
トリュフ、マスタード、ブラックペッパーの3種かな?
でも自分はやっぱ赤いのが欲しいので、もっと家庭用仕様の小さなブロックを一つだけお買い上げ。 -
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18:41発ICブリュッセル行きでアントワープへ。
さっきと同じ車両だし、45分ほどしか乗らないのに、国際線だからか26.90ユーロ(4826円)と高い。
もちろんパスポートコントロールなんて無いけど、越境した瞬間DoCoMoからメール来るから気付くんだよねw -
オランダと言えば風車、そして風力発電だよねー。
実は、もう国境越えてベルギーだけどw -
中央駅が壮麗すぎる!
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外から見てもホント立派。
この角度だと写らないけど、奥に壮麗なドームもあるよ。 -
チェックインが20時までだとさっきメッセージが来たので急ぎます。
観光の中心となる旧市街は、鉄道駅から歩くと20分くらいかかるんだよね。 -
A/X、すんごい建物に入ってるね。。。
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UNIQLOもなかなか良い物件押さえました!
新規出店ではなく、現在も並びの無機質な建物で営業中。
ちなみにユニクロはハーグとロッテルダムにもあった。
ヨーロッパ戦略、完全巻き返したね! -
BERSHKAも尊くなってしまうw
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旧市街に入って来た。
日陰になっちゃって見にくいけど、左の白い建物スタバ、右はマック。
定番チェーンの旧市街仕様Ver好き。 -
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Antwerp City Hostel
20時にギリギリ間に合った! -
7ベッドのガールズdormが26ユーロ。
激うるさい、それで窓を閉めるので激暑い。
シャワーは極めて低クオリティ。ソープ類一切無しだけど、ドライヤーはあり。
タオルのレンタルは大小セットで2.50ユーロ(珍しく持ってきた)。 -
ホステルの隣りのバー Kid's Rhythm 'n' Blues KaffeeがDuvelのパラソル出してベルギービールいけそうなので入ってみる。
アントワープのビール De Koninckのドラフト 3.90ユーロ。
可愛いグラスでサーブされるヤツどれ?と店員さんに聞いて選んだのに、何故Westmalleのグラスなのだ・・・。
ま、Westmalleもアントワープだけどね。昔、ブリュッセルで飲んだことある。
21:45のサンセット頃にお部屋に帰っておやすみなさい。 -
8:00から地下のコモンルームで朝ごはん。
Barあったのか~。昨日ここで飲んでも良かったかもね。
このレベルの宿でご飯付きは驚き。しかも、ちゃんとスタッフまでいる。 -
これ以外はシリアルとジュースくらいだけど、ちゃんとした味のコーヒーマシンが、食事時以外も無料で使えるのはポイント高い。
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巨大な聖母大教会
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教会前広場にはネロとパトラッシュの像(フランダースの犬の話ですよ)
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今覚えば左の黒塗りBMW、誰か要人待機中だな。
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kwakのボトルなんてあるのね!
これは買って帰りたい。
ただ、今回はトロリー持って来てないから、液体購入は絶望的。 -
Scheldtの河岸に佇むHet Steen 中世のお城
アントワープで1番古い建物なんだって -
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祭壇に描かれているのが「聖母被昇天」。
ネロが毎日見に来ていた絵。 -
ネロが見たかった絵「キリスト昇架」
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ネロが見たかった絵 その2「キリスト降架」
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アントワープにもChina Townあった。
でも、周りはムスリム系のお店多いし、華僑もあまり見かけない。 -
Google mapsによると11:30 openなのに開いておらず、粘って待ったところ12時開店した。
諦めて並びで妥協しなくて良かった。 -
このお店に来たかった理由は、ベルギービール有名どころでTasting Paddleが作れるって聞いたから。
対象となるのは全Draft Beer 33種類で、その中から好きな4つを選んで一律16.50ユーロ。
カタログみたいなBreweryごとに並んだメニューがあって、写真と蘭仏英での説明書きがあるのが有難い。
この4つに決めた!! -
一つ15clって書いてるけど、実際20くらいは入れてくれてるな。
それでもバラ買いと比べて大してお得感はないのだけど、Flightになってることに意味があるからいいの。
ベルギーだとどうしても赤系(チェリー)気になっちゃうよねー。
何も食べず、アルコール7-8%あるものが中心なので酔っ払う。 -
帰りは3回も乗り継ぎアリ。
金額は161.40ユーロ(28955円)で、昨日買ったけど、一昨日見た時は20ユーロくらい安かったかと。
まずは13:31発のICブリュッセル行きで Bruxelles-Nordまで。
所要50分程だけど、安定の5分ディレイ。 -
お次は定刻14:34発 フランクフルト中央駅行きのICEでKöln Hbfへ。
完全満席で、仕方なく通路に座る。 -
充電が本格的にヤバくなってきたので、車内散策したところ、1等車と2等車の繋ぎ目に、充電できる誰もいないスペースを発見。
ステップに座れるし快適! -
近郊列車で1駅2分のところにある、Köln Messe/Deutz駅に移動。
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空港駅で同僚が欲しいって言ってたElf Barを購入。
なんかシーシャみたいだけどニコチン入ってるVape。フレーバーが34種類もあるらしい。
日本と違って定価制じゃなく空港は高いだろうから、昨日今日と探してたけど見つけられなかったんだよね。
空港駅の売店で9.95ユーロ。ターミナルは11、制限エリア内は12とかだったので少し安い。 -
フライト2時間前にJALラウンジ到着。
受付入って右側がFirst Class。 -
ちゃんとFirst Class Loungeがあるのは素晴らしい。
が、もう来たくない。Senator行きたい。。。 -
お食事は最悪。
BKKのSAKURAと同じ形式で、カウンターでサーブしてもらうから融通が効かない。
こんなに量要らないんだよね。
めっちゃお腹減ってたから食べたけど。 -
shampooしかなくて最悪。
空間、お食事、シャワー全部×なので、今後FRA発は乗りたくないなあ。 -
20:10発JAL成田行きは、FRA悪天候による到着機の遅れ・乗り継ぎ待ち・滑走路混雑で、出発が1時間以上ディレイ。
座席は行きと全く同じなので割愛。
Champagneは行きと同じ、Lelarge-Pugeot Tradition Extra-Brut。 -
洋食が安パイかなと思ってたけど、LHR便の林シェフ監修のようなので(先月でロンドンの露結は離れたんですかね?)、心変わりして和食に。
前菜はお気に入りの「彩御膳」。 -
強肴:
夏野菜と鴨鍬焼 茄子 パプリカ赤黄 チェリートマト パドロンペッパー チャイブ
銀鱈の南蛮焼き 花蓮根
ご飯
味噌汁
香の物:昆布佃煮 セロリ酢漬け 赤チコリあちゃら漬け
ぶっちゃけメイン同士だけ比べたら、outboundより肉も魚も共に美味しい。 -
甘味:
マンゴープリン
これはテキトーすぎ。
でも全体通してみると優に及第点。 -
HeralbonyはFumie Shimaokaさんの「宇宙」"Cosmic"。
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日付が変われば日本も平日なので、真夜中から仕事スタート。
日本時間のお昼頃にチーズ&ワインでブレイク。
チーズのクウォリテォも、添え物も申し分なし。
赤は行きと同じM. Chapoutier Belleruche 2022。 -
到着2時間前ランチはアラカルトから以下2品をお取り置きしておいてもらった。
- かぼちゃと大麦のサラダバルサミコドレッシング
- 林シェフ監修 “フランクフル丼”~ドイツ産有機豚の生姜焼きレモンご飯~
赤はSTEPP Pinot Noir *8 * 2022。 -
コーヒーとチョコレートで〆。
眼下には隠岐島が綺麗に見下ろせる。
出発遅れを取り戻せず、到着も1時間近く遅れて17:10頃成田。
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