2025/04/14 - 2025/04/18
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laxmexさん
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4月16日(水)
鳳凰古城。お昼、12時頃まで散策。
張家界西駅へ移動⇒DIDIで張家界山見ブティック民宿(武陵源標誌門)へ。(名前は民宿だが普通のホテル)
武陵源に到着。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝食は屋上。
この中からリクエストする。グーグル翻訳カメラで確認。またおかゆ、などは好きなだけお茶碗に入れる。
早かったためか他の客はほとんど居なかった。さっさと食べて出発準備。 -
この地図はリニアモーターカーを降りた駅で入手したかと思う。なんせ、準備不足のためありがたかった。ホテルに置いてあった鳳凰古城 の地図の写メ、や高徳地図を参考に歩いた。
-
ミツバチの巣、は結構な頻度で観た。売り物なのか?
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虹橋を渡ってからは人はほとんどいないかった。やはり早く来て正解だった。
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沈従文故居、
を見学(ここも64歳以下割引45元が25元に)。
当時の文化、作品、生い立ち、歴史、など勉強になった。 代表作の『辺城』を初めて知った。見学したものの今一つ理解度が低かった。しかし日本に戻ってからここに行ったことのある人のブログ、などがとても参考になった。
沈従文故居の前、中ともにツアー客でいっぱいだった。 -
鳳凰城牌坊の前では多くの人が記念撮影。小学生たちが来ていた。
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雷雨田私立古城博物館に入った。
出入り口付近は地面の石のタイル?の張替え?かの補修工事中で非常にうるさかったが建物の中に入ると歴史的なものばかりでとても美しく、もちろんゴミ一つ見当たらない。
時間を取って見学できた。個人博物館、ではないか。見学者は数名のみ、空いていた。 -
歩き進み『田興恕』の銅像を少し見て文化広場へ。休憩中なのか小学生が国旗を片手に走り回っていた。
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更に同じ道を戻り、若い夫婦がやっている店で立ち止まった。 手製の飴(姜糖)を販売していた。
試食したらおいしい。 姜糖とはしょうがの入った飴、しょうが風味が強いが甘さも有って健康に良いかと購入。 -
雪橋まで歩く。雪橋の中央で一人の女性が体操していた。写真を撮ってくれた。下は『沱江』という河川らしい。
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その後渡り切らず戻り、跳び石を渡ることに。簡単に渡れた。
それにしても昨晩は物凄い人数の観光客だったのに午前中はあまりにも空いていて不思議。 -
渡り切ったら帰る送迎車の時間が近づいていてホテルへ戻ることに。
帰路、黄色のパンケーキの様な質の謎の食べ物を買った。 素材はトウモロコシの様だった。甘い味に慣れていて味が薄く感じたがよく売れていた。 -
この文裏苑ホテルの従業員は送迎車までスーツケースを持って行ってくれた。コロコロして下さいと言ったが片手で運んでくれた。チップを渡すか迷ったが行き帰りとも渡さず。 手作りのしょうが味のグミの様なお菓子をもらった。
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帰りは高鉄の鳳凰古城駅まで送ってくれた。20分くらいか。
立派な駅で広い。 マクドナルドが有ったので芙蓉鎮駅行きを食べながら待つことに。13時21分発14時2分着。 -
芙蓉鎮駅に降りたら細かい雨が。
タクシー乗り場まで下りたが疲れと、もう時間に余裕を持った方が良いと考え最終目的の武陵源へ行くことにした。
Trip.comで15時37分発⇒張家界西駅16時1分着を予約した。これはのちに正解な判断だった。
待ち時間が長いので安くはなかったがマッサージ器を活用した。 -
武陵源へ移動
高鉄の張家界西駅を降りて外へ出たら非常に広い広場に。
もうこの時はバス停を探し始めたが、疲れていたのでDiDiかタクシーでも早くホテルへ着きたい気持ちが高ぶった。
DiDiに決め、この位置には停めにくい(入って来られない)と推測しまっすぐ道路側へ歩いて行った。100M位で幹線道路に。そしたら周りにはDiDi待ちの観光客が数人いた。(写真はDiDiの待ち場所から張家界西駅を撮った)
5分くらいで来たので乗った。30分くらいで張家界山見ブティック民宿(武陵源標誌門)へ。68.85元(のちに1,399円で請求。安い)(名前は民宿だが普通のホテル) -
ホテルの正面は軍事施設だったので写真は撮れないが周辺は飲食店が多い。
ホテルに入るとオーナーさんが居て部屋の案内。2階で2部屋も有った。部屋付近にはランドリーも整っていて洗濯を乾かしている風景も有りなかなかの設備。
オーナーさんに17日の武陵源観光について全く準備していなかったことを相談したら地図を出してくれてマジックで『こう回ればよい』とアドバイス。お互い英語はOK。しかし細かい話はWeChatの翻訳機能で中国語⇔日本語で充分確認が得られた。
とても親切。 -
近辺の観光地を教えてもらい歩きつつ夕食のレストラン探し。 川沿いでは大勢のおばちゃんが踊っていた。道路を見ると観光バスが大渋滞。びっくりした。
結局ホテル数軒隣の中華料理店へ。食べ終わる頃ベルギーから来た1年かけての世界一周ご夫婦に出会い友達に。
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