2025/05/16 - 2025/05/19
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nkk_travelさん
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2025年5月中旬の金曜日~月曜日の4日間で台湾へ旅行に出かけました。。
詳細はWebで。
「台湾満喫旅(阿里山・烏來編)」で検索。カチッ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはよぉぉぉございます!
2日目、朝、おはよぉぉぉございます!!
清々しい朝ですが、暑そうです。ホリデイ イン エクスプレス チアイ バイ IHG ホテル
-
ベランダに出てみました。
快晴です。雲一つない快晴です。暑いです。
今日は、阿里山森林鉄路で”奮起湖”まで向かいます。 -
まずは、朝食です。
台湾の朝食の定番、おかゆ。
あとは、サラダと小籠包などなど。
あと、牛骨スープ的なものがあったので貰ってきたのと、ここでもタイティーがありました。
台湾ではタイティーがメジャーなんですかね? -
ではでは、朝食もいただきましたので、チェックアウトです。
キャリーバッグはレセプションで預かってもらいました。
夕方にまた取りに来ます。 -
汗をかかないよう心頭滅却して嘉義駅へ向かいます。
途中、信頼できそうな眼科がありました。 -
嘉義駅の表側まで来ました。
昨日は夜でちゃんと見えなかったので、全体を撮っておきます。台鉄嘉義駅 (嘉義火車站) 駅
-
駅前のバス停の横に大きな熊さんがいました。
クマのプーさんではないんですね。(習○平) -
てなわけで、発売と同時にネットで予約しておいた阿里山森林鉄路のきっぷを発券してもらいます。
台鉄の駅舎の横にこの小窓があります。ここが阿里山森林鉄路の窓口です。
パスポートとネット予約したときに発行される予約番号を見せると、きっぷを発券してくれます。 -
列車は毎日運行ですが、1日に2本しかありません。
しかも、1つは途中の十字路までで阿里山には行きません。
そのため、阿里山行きのきっぷはかなりの争奪戦らしいです。
今回は奮起湖を散策したかったので、9時ちょうど発の”1列車”を予約しました。 -
こちらが発券してもらったきっぷです。
阿里山の日の出と阿里山森林鉄路の車両がデザインされたかわいいきっぷです。
別の方の旅行記で見たデザインと違ったので、定期的に変更されているようです。 -
ちなみに、駅舎内を見た感じ大きなキャリーバッグが入るコインロッカーが少ない印象でした。
そのためなのか、駅舎の正面左側に手荷物預かり所がありました。 -
ただ、昼休憩時間があるのと夕方5時で営業が終わるので、使い勝手は微妙です。
最初は、ここにキャリーバッグを預けようかと思ったのですが、奮起湖から戻ってくる時間がどうしても夕方5時を過ぎるので、ホテルのレセプションに預けることにしました。 -
そして、こちらが嘉義市内のバス路線図です。
文化路夜市へ行くなら、緑色の”中央噴水站”か黄色の”文化路口”がおすすめです。
※ただし、シンガポール等とは違って、グーグルマップの時刻表はあてにならない。 -
さて、列車の入線を見たいので少し早めですが、ホームへ行こうと思います。
台鉄の発車案内に挟まれる形で阿里山森林鉄路の電光掲示板があります。
改札は共通です。 -
台鉄のホームと共用で、阿里山森林鉄路は切欠きホームになっています。
線路幅は、762mmでナローゲージが使われています。
日本だと、富山県の黒部峡谷鉄道と三重県の三岐鉄道北勢線、四日市なすなろう鉄道で乗ることができる線路幅です。
ちなみに台鉄の線路幅は日本のJRの在来線と同じ1,067mmです。 -
林業鉄道の起点です。
-
阿里山森林鉄路の嘉義駅
海抜は30mです。 -
改札内の全景です。
ホームがかなり長いです。たしかに、普通列車でも10両編成固定のものが発着するので、これくらい長くないとだめなんですよね。
昔の松山駅みたい。 -
そして、反対側には建設途中の高架線が見えました。
嘉義駅は今後高架化されるので、その工事がどんどん進められています。 -
ホームから泊まっていたホテルが見えました。
-
そうこうしていると、何の放送もなしに車庫がある隣の駅から列車が到着しました。
ディーゼル機関車を先頭に客車5両で到着です。
DL50という形式ではなく、DLという形式の50号機という感じらしいです。
ちなみに、日本の日本車輌製で組み立てを台湾車輛で行ったものらしいです。 -
反対側に来ました。
駅名標は台鉄と共用です。
機関車の付け替えはせず、客車の先頭の運転席で後ろのディーゼル機関車を遠隔操作しながら山登りをします。
日本の釧路湿原ノロッコ号や富良野・美瑛ノロッコ号のような感じですね。
ちなみに、機関車を後ろに付けたままなのは、この先の勾配がきつく、もし連結が外れた際に客車だけ転がり落ちるのを防ぐためらしいです。 -
客車はSPCという形式らしいです。
嘉義始発で終点は十字路です。
そろそろ発車なので車内に入ります。 -
車内は2人掛けと1人掛けの3列シートです。
座席は鉄道用という感じではなく、どちらかというとマイクロバスの座席に似ていました。
ただ、回転はするので進行方向に向きを合わせることはできます。
エアコンは思ったよりも効いてなくて、乗ってすぐはただ単に涼しいだけで寒くはなかったです。 -
ドアは手動なので乗務員さんが手で閉めて、ゆっくりと静かに発車しました。
隣の車庫がある駅には、檜列車が留置されていました。
檜で作られた車両で、中のロングシートもすべて檜です。
それゆえに長距離運行には向かず、車庫に併設して鉄道公園があるので、休日に体験乗車用として走っていることが多いそうです。阿里山森林鉄路車庫園区 博物館・美術館・ギャラリー
-
少し走るとひらけたところで畑なども見えました。
雰囲気としては沖縄の郊外を鉄道で走っている感じがしました。
南国ですね。 -
ですが、すぐに山登りになります。
結構な勾配を後ろからディーゼル機関車にグイグイ押されて、すぐにこんな景色です。
嘉義の街が一望できる場所だと思うのですが、いかんせん案内放送が台湾中国語なので何を言っているのかわかりません。
でも、こういうところではしっかり減速してくれるので、ゆっくりと景色を見ることができます。 -
特に右側が良い、左側が良いというわけではなく、登り始めは右側に景色が広がり、さらに進むと左側に景色が広がる感じです。
深く考えず、1人なら1人掛けに座る、2人なら2人掛けに座るくらいの軽い感じで問題ないです。 -
樟脳寮駅に到着しました。
スイッチバックを行う駅ですが、本線上で乗り降りできる場所があるので、今回はそちらに停車しました。
名前のとおり、防虫剤の成分で知られる”樟脳”が取れるところらしいです。
座席未指定でも乗れるらしく、ハイキングをしているであろう方たちが立ち乗りで乗ってきました。
隣の駅で降りていきました。 -
朝が早かったせいで少しウトウトしていたら、目的地の”奮起湖”に到着しました。
途中の景色が良いところで減速したり、停車したりしていたためなのか、15分ほど遅れて到着しました。
そのあたりはゆるいですね。奮起湖駅 駅
-
乗ってきた列車は、この先、多林、終点十字路の順に停車していきます。
奮起湖の海抜は1,403mなので、1,373mを列車で登ってきたことになります。
嘉義から実際に乗ってきた距離は、45kmほどです。 -
奮起湖駅を出たすぐのところです。
鐵路便富が有名で、昔の阿里山森林鉄路の客車を改造したお店で買うことができます。 -
奮起湖老街の案内文です。
しっかり読んでから、次にお進みください。奮起湖老街 散歩・街歩き
-
そして、駅を出てすぐ急な階段があります。
山の斜面に建物があるのがよくわかります。 -
駅前の電柱です。
木の電柱で識別用の札のようなものがありましたが、日本人の名前のようでした。 -
駅から道を下っていくと、阿里山森林鉄路の壁画がありました。
-
めちゃくちゃリアルでかなり上手です。
ルーブル美術館でモナリザの横に飾っても違和感ないです(?) -
そして、駅から徒歩3分ほどで到着です。
こちらでお昼ごはんをいただきます。Fenchihu Hotel ホテル
-
お弁当が有名な町なのでいくつもお店がありますが、一番有名そうなこちらでいただくことにしました。
半地下のカウンターで注文をしてお弁当と空の紙容器を受け取り、屋上の席を案内されました。
そして、そこにスープの鍋があり、自分で紙容器にそそぐ感じでした。
うす~いワカメスープでした。 -
中身はこんな感じです。
種類はいくつかありましたが、豚肉の排骨のやつにしました。
しっかりした味付けでめちゃくちゃご飯が進みました。
左上の赤いやつは、紅ショウガじゃなくて、なんか少し甘くて細いさきイカみたいな感じでした。あれはいったい。
割り箸には、しっかり”いらっしゃいませ”と書いてありました。日本を感じられました。
おいしかったです。ごちそうさまでした。 -
ごはんの後はデザートです。
奮起湖大飯店からさらに下った、少しわかりにくいところにある”愛玉伯?厝”さんです。
暑いので冷たい愛玉子(オーギョーチ)をいただきます。 -
オーソドックスだと思われるレモンのやつにしました。
テイクアウト不可、氷なしが一番上に来る感じ、こだわりを感じます(?) -
お店の前のパラソルの下でいただきます。
テラス席のようなところもありましたが、満席でした。人気店です。
氷なしですが、キンキンに冷えたものを出してくれるので、全く問題ないです。
底にシロップが入っているので、しっかりかき混ぜて食べてください!
上からちょっとずつ食べていくと味が薄いです(経験済 -
意外と量があるので手こずりましたが、なんとか勝ちました(?)
散歩再開です。
奮起湖老街を散策していましたが、さらに下ると奮起湖”老老街”というものがあるらしいです。 -
標識の横には、手を取り合った両足がありました。
アートです。木製です。 -
足のアートの少し下に奮起湖で有名なドーナツ屋さんがあって行ってみたかったんですが、びっくりするくらいの行列で太陽も出てきて暑かったので諦めました。
奮起湖現烤甜甜圏というドーナツ屋さんです。
なので、駅に戻ってきました。
ちょうど阿里山行きの列車が停車していました。 -
こう見ると、日本の国鉄型特急みたいなカラーリングですね。
ちなみに、列車に注意すれば線路内は入り放題です。
列車が到着するときと発車するときに笛を持った駅員さんが出てきて、危ないと注意されます。
それ以外は、自由です。フリーダム。鉄道営業法違反で罰せられることはないです。 -
奮起湖駅の横には、昔の車庫を改装した展示スペースとカフェがあります。
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昔はSLだったので、その頃の車両が展示されています。
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こちらが展示車両です。
29号機のSLです。 -
シェイ式(歯車型)のSLなので、ピストンではなくて歯車をかみ合わせて車輪を動かしていたようです。
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そして、歯車の関係なのか、運転席からの前方視界の関係なのか、ボイラーが偏った配置で真っ正面から見ると少し不思議な感じです。
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車庫の中にあるカフェです。
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出来たばかりなのかかなりきれいで、コーヒーもソフトクリームもおいしそうでした。
お腹いっぱいで食べられませんでした。 -
車庫を見学していると、列車の到着の案内があり、通常車両とは雰囲気の違う列車が到着しました。
観光列車の栩悦號です。 -
通常の赤い車両とは違い、青い車両です。
線路内入り放題です。 -
観光列車なので、ヘッドマーク付きです。
こちらは、阿里山森林鉄路の公式ホームページからは予約ができず、台湾のライオントラベルという旅行会社のサイトから予約することができます。
あとは、予約枠が少なそうですが、kkdayからも予約できたと思います。
今回は、台湾中国語のHPを突き進み、予約を完了させました。
日本でいう近鉄の”かぎろひ”と同じ感じです。運行は近鉄が行いますが、予約等はクラブツーリズムで行うといった感じですね。 -
写真を撮っていたら微妙な時間になってしまいましたので、駅前のカフェでアイスコーヒーをいただくことにしました。
駅前の"驛"というカフェです。
そのまんま。 -
阿里山はコーヒー豆の産地でもあるので、コーヒーが有名です。
そして、高級品です。でも、めちゃくちゃおいしいです。
今回は、一番上の手沖珈琲をいただきました。
5円×150台湾ドル=750円です。高級です。たぶんおそらくきっと。 -
アイスコーヒーにしてもらいましたが、入れ物がこれでした。
持ちやすいし、映えるし、最高ですね。真似させてもらいます。←
すっきりコーヒーでめちゃくちゃおいしい。
ここのお店に通いたい。(願望 -
冷たいアイスコーヒーですっきりしまして、ホームへ来ました。
そろそろ乗車の時間です。 -
ホームでアテンダントさんにパスポートと予約時のメールを見せて受付を済ませます。
アテンダントさん、日本人のぼくを認識していて近づいてきて名乗らなくても、日本から来た○○さんですねと言ってきました。違いの分かる男でした。(違
今回は5両編成で一番後ろの5号車を案内されました。 -
車内はこんな感じです。窓向きの座席と進行方向を向く座席、2人掛けボックス席がありました。
ちなみに左側手前の1人掛け2席は、今回の行程だと反対向きの席になるため、使用されておらず観光案内のおじさんの資料置き場になっていました。 -
今回は窓向きの座席を指定されました。事前指定はできないので、乗車日の1週間ほど前にメールで届く座席に座ることになります。
右下ドリンクホルダーの飲み物は、オーギョーチのドリンクです。1人1本無料です。 -
座席前にあるのは、乗車証明書、おやつのドーナツとクッキー、音声ガイドとそれ用のイヤホンです。
音声ガイドは、台湾中国語のみなので今回は使用しませんでした。 -
そして、こちらがマニア垂涎の客車側の運転席です。
マスコンと逆転機レバー、変速レバーは日本の機関車のものと同じでした。
マスコンは、DD51やノロッコ号の客車運転席のものと同じですね。
ブレーキだけは見たことがない形で、手前に引くとブレーキがかかり、奥に押すと緩むタイプでした。
日本では見かけないタイプです。 -
これがおやつのドーナツです。
栩悦号オリジナルのシールが貼ってありました。 -
中身はこちらです。
さっき行列がすごすぎて食べられなかった奮起湖現烤甜甜圏のドーナツでした!
ここで食べられるとは!やったね!!
クロワッサンのような生地で揚げたものではなく、焼きドーナツでした。最高においしかったです。 -
乗車口の近くには、日本の観光列車にもあるような日付入りのプレートがありました。
写真をいろいろと撮っていると、発車時間になり定刻で奮起湖を出発しました。 -
と思ったら、次の駅でさっそく停車です。
水社寮駅です。
ここでは列車から降りて、各車両に乗車したガイドさんが案内してくれます。
案内内容はわかりません。(ドヤァ
当たり前のように線路を歩きます。水社寮駅 駅
-
駅にある時刻表です。
上りと下りで1日1本ずつです。
阿里山発着の列車のみ停車するようです。 -
10分ほどの停車だったので、すぐに車内へ戻ります。
-
続いての停車駅は、交力坪駅です。
こちらでもガイドの方の案内で駅近くを散歩します。 -
山の天気は変わりやすく駅到着前は大雨でしたが、駅に着くと小雨になってすぐに止みました。
-
駅のすぐ下にお寺(?)があり、右に見切れたガイドさんがいろいろと教えてくれました。
言葉はわかりませんが。(ドヤァ -
そうこうしていると、今度は後から来た十字路発の列車に道を譲ります。
午前中に乗った列車の折り返しです。
この列車が発車すると、しばらくして栩悦号も発車です。 -
車内に戻ると、ガイドのおじさんからキーホルダーを貰いました。
やったね。ありがとう。謝謝。 -
交力坪を発車すると、一気に山を駆け下りて、麓の竹崎駅に到着です。
途中、また大雨でしたが駅に着くと止みました。なんだこのタイミング。
ただし、海抜が127mまで下がったので、かなり蒸し暑いです。すごいです。竹崎駅 駅
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かわいい色の駅です。
-
みんなでガイドさんの話を聞きます。
-
駅前には、ひつじがいました。
メェ~。 -
竹崎には1日2本ずつ列車が止まります。
留置線もたくさんあります。 -
車内の液晶画面には、線形をモチーフにしてその上を列車が走っていました。
竹崎を出ると次は西門に停車して下車客を下ろし、終点の嘉義に到着します。
竹崎より先は街中を走ります。建物の間近を走るので結構楽しいです。 -
嘉義に着いてからは、新幹線の時間があったので、少し急ぎ足でホテルにキャリーバッグを取りに戻りました。
ホテルのレセプション近くにペーパークラフトの阿里山森林鉄路が飾ってありました。ホリデイ イン エクスプレス チアイ バイ IHG ホテル
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嘉義駅の駅裏にあるバスターミナルから高鐵嘉義駅までBRTで移動しました。
事前に調べてみると、新幹線を使う場合は無料で乗れるようでしたがきっぷをまだ発券しておらず、運転士さんになんて伝えたらいいのかわからなかったので、悠遊カードで乗りました。
道中またまた大雨で駅に着くと止みました。なんなんだ、このタイミング。高鉄嘉義駅 (高鐵嘉義站) 駅
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シンプルな造りですが、お店はいくつかありました。
ここから台北へ向かいます。 -
きっぷ売り場は1階で、2階が改札、3階がホームです。
-
商務車に乗車しました。
途中の板橋まで相席になるくらいの混雑でした。
無料のコーヒーをいただきながら、のんびりと。 -
テーブル裏の案内は、日本の新幹線そのままです。
-
嘉義から約1時間半で台北に到着です。
ライトアップされた台北駅です。
ホテルへ向かいます。台北駅 駅
-
ホテルはこちら。
台北駅から徒歩5分くらいのところにある”ホテル リラックス V”です。駅近のコンパクトホテル by nkk_travelさんホテル リラックス5 ホテル
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予約したお部屋は、シングルルームです。
入口入ってすぐ、右手前がシャワールームです。 -
ベッドは、シングルベッドです。
手前にテーブルと壁掛けのテレビがあります。
椅子はないので、ベッドに腰かけてテーブルを使う感じです。 -
洗面とトイレは、部屋の奥の窓際にあります。
便座に座って外の景色を眺めることができる珍しい造りです(?) -
いろいろと間食をし過ぎたので、夕飯は軽めにしました。
阿宗麺線へ行きました。阿宗麺線 (峨嵋街店) 地元の料理
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初めて食べましたが、めちゃくちゃ好きな味でした。
食べ終わってから、お酢を少し入れるともっとおいしかったなと思いました。
次回に持ち越しです。
ごちそうさまでした。
このあと、杏仁豆腐と杏仁茶を買ってホテルへ戻りました。
2日目、終了です。
お疲れさまでした。
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この旅行で行ったホテル
-
Fenchihu Hotel
3.35 -
ホテル リラックス5
3.85
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