2012/10/03 - 2012/10/03
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アメリカ制覇!さん
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引き続きヨーロッパ美術のセクションで、全米でも屈指のコレクションといわれているヨーロッパ絵画のコレクションに進みます。美術の教科書レベルの作品が並び始めます。
ボストンは京都市と1959年から姉妹都市です。そしてマサチューセッツ州は1990年から北海道と姉妹都市です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ボストンはココです。
出典:グーグルマップを一部加工 -
ヨーロッパ美術のエリアで、造形作品の次は絵画のセクションです。
マルティネス・デル・マゾ の「人物の再会」
ヨーロッパ美術の造形作品は↓
https://4travel.jp/travelogue/11985872 -
アレクサンドル=ガブリエル・デカン
「猶予期間 1840 年、シャルル IC le 16eme の栄光」
ヨーロッパの絵画でも、あらゆるタッチの作品があります。 -
「笛を吹く少年」で有名なエドゥアール マネの「プラド美術館にて」
ヨーロッパ絵画で単色絵のイメージもなかったので、目に留まります。 -
エドゥアール マネの「道化役者」
こういったタッチの絵は見たことがある気がします。 -
エドゥアール マネの「カフェにて」
エドゥアール・マネや後の印象派の画家たちが集まってるカフェ ゲルボアとされているそうです。 -
広い美術館をベンチで休憩しながら進めるようになっています。
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イメージしていた美術館らしい雰囲気になってきました。
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これも有名な絵が現れ始めました。
マックス ベックマンの「バーデン=バーデンのダンス」 -
自分のイメージしている画廊はこういった光景です。
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ジョルジオ ルオーの「道化師の横顔」
美術の本とかで見る絵は、こういった感じの絵です。 -
もしやこの絵たちは・・
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近寄ってみましょう。
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ピカソも現れ始めました。
「眼鏡、パイプ、トランプ」 -
右側に解説があります。
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そして、その左側には。。
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これは見たことあります。
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ピカソの「スタンディング フィギュア」
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美術の教科書に載っているレベルの作品ですね。
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ピカソ の「フェルナンド・オリビエの肖像」
ゴーギャン、ルノワールも展示されています↓
https://4travel.jp/travelogue/11986260
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